2007年11月21日 (水) | 編集 |
ひだまり荘管理組合Presents“超ひだまつり”
開催日時:2007年11月18日(日)17時00分〜20時53分
開催場所:横浜BLITZ
内 容:トーク&ライブ
出 演:阿澄佳奈、水橋かおり、後藤邑子、新谷良子、松来未祐、蒼樹うめ、marble
司 会:吉田尚記
<セットリスト>
01.スケッチスイッチ (唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子)
02.芽生えドライブ (唄:marble)
03.おんなのこパズル (唄:阿澄佳奈)
04.美味ロック (唄:水橋かおり)
05.ストロベリー☆ロマンス (唄:後藤邑子)
06.しあわせnext page (唄:新谷良子)
07.妄想クロッキー (唄:松来未祐)
08.はーい!チャンスちゃん (唄:阿澄佳奈)
09.とびきりスイッチ (唄:蒼樹うめ)
10.スケッチスイッチ (唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子)
〜アンコール〜
EN01.スケッチスイッチ (唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子)
EN02.スケッチスイッチ 〜超ひだまつりオリジナルver〜
(唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子、松来未祐、蒼樹うめ)
正直、これで最後なんて忘れてました「超ひだまつり」。
今回、整理券が200番台ということで前から3列目右側の良子ちゃんポジションを確保。
そりゃテンションも上がりますよ!
17時開演。
まずは”ゆの”(あすみん)の影ナレから。
「みなさんこんばんは〜」の声に盛り上がる会場。あまりの声援にビックリしたのか、
言葉に詰まりながら「あっ、ありがとうございます。」の声。生なんですか!(笑
そんな会場の反応を楽しむ様なあすみんの前説も終わり、イベント始まりの合図が
放たれます。
阿澄「みなさん準備はいいですか〜 カウント10から始めますよ!
10、9、8、7、6、5、4、3、2、1!」
阿澄、水橋、後藤、新谷「超ひだまつり!はじまるよ〜」
ちなみに揃ってなかったんですが、そこはご愛嬌。。
・OP映像「絶望○生『人として軸がぶれている』 ひだまりver」
歌うはあすみん率いる"ひだまら〜ず"(後藤さん、水橋さん、良子ちゃん)。
すいません勝手に命名。。
映像ですがなんでしょうね・・・もうパクリとかじゃないんです。キャラをひだまりに
しただけでホントそのままなんです。最後の提供の所に『キングレコード』の文字も。(笑)
いきなりやられました。今日はどこまでやるんだろ?って期待が!
あすみんの『ブレブレブレブレブレまくって』もなんか笑えたね。
そんなOPも仕切り直しでもう一回。4人登場で「ひだまりスケッチ」OPを披露。
衣装は、あすみんがピンクのワンピ。良子ちゃんが薄い茶色のワンピ。
01.スケッチスイッチ (唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子)
OPが終わるとTBS系イベントなのになぜか登場。
フジテレビの子会社、日本放送アナウンサー吉田アナがステージに。
吉田「日曜は当直で本当は泊まりなんですが、今日は様々な理由をつけてここに来ました。
いろいろと軸がブレてる日本放送アナウンサー吉田尚記です。」
上手いねぇ。
松来「あの〜私はどうしたらいいんですか〜」
阿澄「しょうがないから呼んでやるか。松来未祐役の吉野屋先生です。」
松来「はい。松来未祐役の吉野屋です。って、こら〜」
吉田「ホント松来さんってそのまんまですよね?」
松来「そんなことないですよ〜」
いや、そのまんまって感じです。
ということで、今回初参加になる松来未祐さんも登場。
衣装は真っ白なドレスみたいなワンピ。
<オー ひだ!マイキー(4コマ劇場)>
それぞれ宿題として撮影してきた写真を1枚ずつ用意。それを順番に並べて、それぞれが
その写真を使って4コマを作り、それにアフレコしていくコーナー。
結果は松来さんの優勝。賞品として松坂牛をプレゼント。しかしあの喜び様は・・・
それにしても松来さんは凄い。席に着くなり右サイドが見えづらいと気がつくや否や、
客席と話しをしながら出演者の座る位置を調整しだしたのには驚いた。
なんて気の利く方なんでしょう。
CM [VIDAL SASSOONモドキのひだまりCM]
オイオイ。
<BALLOON FIGHT!>
膨らむ風船を持ちながら古今東西をするアレです。
後藤さん、水橋さんは全然平気って顔だったので、あすみん、松来さん、良子ちゃんが
ターゲットに。あすみん、松来さんは怖いけどまだ楽しんでる感じがしましたが、
良子ちゃんはマジで嫌だったみたい。結構、怖がってた。
最初のお題は『海の生き物』
順番はあすみん→水橋さん→後藤さん→良子ちゃん→松来さんの順。
ここでの敗者は水橋さんだったんですが、あまり慌てるわけでもなく、ゆくっり
あすみんから風船を受け取ったので近い位置で破裂!
阿澄「ビックリした〜 ちょっとミズハッシ!話ある!!」
なんて1コマも。
次のお題は『松来未祐さんの魅力』
ここでの順番は松来さん→水橋さん→良子ちゃん→後藤さん→あすみんの順。
結局、丸いだの柔らかいだの三十路だの言われた松来さんが負け。
水橋「なんか焦ってる時、あすみんが迷惑って・・・」
阿澄「言ってない!」
ピンポ〜ン(正解の音)
松来「こら〜」
CM [intelモドキ]
<やまぶき高校美術課 卒業試験>
お馴染みのお絵かきコーナーです。
ここからはうめ先生も参加。
・お題「もののけ姫」
松来さんはなぜか美輪明宏を。
・お題「鉄人28号」
あすみんの書いた鉄人は、頭に数字の28のオブジェ。
さらにそのロボットの操縦者が水橋さんと後藤さん。
・お題「ガチャピン&ムック」
うめ先生の書いたムックはモリゾーになってましたね。(笑
CM [ひだまり生命 (BGM:言葉にできない)]
<蒼樹うめアワー 笑ってウメす!>
サングラスを掛けたうめ先生・・・いやウメサン登場。
ゲストはやまぶき高校のみなさん。といっても一緒ね。
蒼樹「自己紹介を」
阿澄「ボーカルの阿澄佳奈です。」
水橋「えっと。水橋です。」
阿澄「え〜 リハーサルでバンドっぽくやろうって言ったじゃないですか〜」
水橋「じゃあ、ギターとか。水橋です。」
阿澄「とか?兼用なんだ・・・」
松来「ダンサーの松来です。」
新谷「DJ新谷です。」
後藤「ラッパー後藤です。」
阿澄「あれ?ギターいらなくない?一人で掻き鳴らしてる感じ?」
爆笑してる水橋さん。そんな良い意味でのグダグダトークが終わるとお友達紹介の
時間に。ということでゲストのmarble登場。
02.芽生えドライブ (唄:marble)
<ライブコーナー>
阿澄「はいどうも、ゆの役の阿澄佳奈です。
ということでライブコーナーになりました。ホント、前のコーナーからドキドキ
してましたね。で、一曲目ということで、わたくしゆのが唄わせて頂きます。」
03.おんなのこパズル (唄:阿澄佳奈)
阿澄「ありがとうございました。」
吉田「お疲れ様でした。」
阿澄「みんなフゥーって揃えてるの?これ初めて唄ったんですよね。凄い嬉しかったです。」
吉田「阿澄さんにとって初主演の作品じゃないですか。どうでした?」
阿澄「そうですね。凄い思い入れのある作品で、ゆのも大切な役になりました。
初めは緊張しちゃって、でも選んで頂いたので気張らないで、そのままでやればって
思ったら少し楽になりましたね。あとは現場に助けられました。今はこんなに悪態ついて
ますが、みんな優しいから調子に乗っちゃって・・・私、本当に人見知り激しいのに
こんなになっちゃいました。
みなさん、これからも『ひだまりスケッチ』を愛してやって下さい。」
---------------
水橋「みなさんお疲れ様です。立ちっぱなしで大丈夫ですか?
次はちょっと激しい曲なので、周りに気をつけながら聴いて下さい。」
04.美味ロック (唄:水橋かおり)
水橋「ありがとうございました〜」
吉田「お疲れ様でした。」
水橋「ちょっと三十路には辛いね。」
吉田「今日はこんなに三十路って言葉を聞くとは思わなかった・・・
大変そうでしたね?」
水橋「でもね。リハの時はこんなに大変じゃなかったんですよ。なんかあのステップを
みんなが”水橋ステップ”って呼んでバカにするので、aikoのDVD観まくりました。」
吉田「宮子について聞きたいんですが。」
水橋「この業界ツンデレキャラが流行ってたんですよ。私もやってて、それを若い人
がやる様になって、私はなにがあるんだろうと思ったら、あったバカ!って。
素に近いキャラで、三十路と黒いのを洗い流したらこうなるかなって。
私がここに居られるのは宮子のおかげでね。だって周り濃いじゃないですか、
私が一番の常識人だし。でもそういう人ってつまらないから呼ばれないし。」
水橋「ここで衝撃発表!私、最初はゆのを受けたんです。でもやった声を聞いてみて
私じゃないなって。で、宮子でこれだ!って、だから受かって嬉しかったですね。」
---------------
後藤「凄いね!この時点で会場が温まってる!
なんか今日は三十路って言葉をよく聞きますが、三十路がショートパンツ履いて
いいかな?可愛い歌を唄ってもいいかな?じゃあ聴いて下さい!」
05.ストロベリー☆ロマンス (唄:後藤邑子)
後藤「ありがとう〜 楽しいね♪」
吉田「楽しそうに唄ってましたね。
そういえば後藤さんは、昔ラジオで歌が正直得意じゃないって言ってましたよね?」
後藤「平たく言いましたね・・・下手です。(笑)
でも最近、私の歌には味があるって言われて!
なんか『ひだまりスケッチ』は、お客さんもキャストみんなも優しくてアットホームな
感じがしました。」
吉田「みなさんにも聞いてるんですが、ヒロって女の子らしいキャラとして描かれてますが
後藤さんにとってヒロはどんなキャラでした?」
後藤「実は原作は始まって少し経ってからなんですがこっそり読んでて、結構ファンなん
ですよ。だからイメージが出来てて。読みながら4キャラ演じた事もありましたね。
私、オーディションはヒロとゆのを受けて、自分のイメージの中でゆのは私じゃないって!
ファンの拘りてやつです。
でもヒロではイメージが出来てたんで、何も考えずにオーディションを受けれました。」
吉田「ヒロって奥さんキャラですよね?あんまバイクとか乗らないイメージの(笑)」
後藤「そうですね。でも家庭的な人も乗ってる気がしますよ。」
吉田「ヒロについてですが。」
後藤「みんなの中でヒロが一番好きって人?
あ〜よかった〜なんか(4割くらいで)生々しい数字。(笑)」
後藤「自分の好きなキャラを思った通りに演じられて。うめ先生にもピッタリって言われて、
作った人と演じた私がこれでいいんだって重なった事は嬉しくて。
そして、こんな風に終わった後も応援して頂いて凄く嬉しかったです。」
---------------
新谷「どうも〜 盛り上がってますか〜まだまだ元気ですか〜アタシも跳びたい!
良子の曲は跳べないと思う。めずらしいですね!一曲でこういう風なまったり、
ゆっくりな曲は。なんで、みなさんもまったりと聴いて下さい。」
06.しあわせnext page (唄:新谷良子)
歌詞をちょっと間違った良子ちゃん。吉田さんが出て来ると逃げる様に花壇へ。(笑)
新谷「(照れながら)お花畑が似合うにゃん♪」
吉田「いやいや、こちらに戻って来て下さい。
しかし、しっとりとした一曲ってめずらしいですね。」
新谷「そうですね。でも、こういうしっとりとした曲は緊張しちゃいます。」
吉田「またキャラの話ですが、こういうボーイッシュなキャラはあまりないですよね?」
新谷「あんまないキャラなんですが、沙英は女の子として凄く可愛い部分があって、
もどかしくて、一番女の子っぽい娘かもしれないのでボーイッシュな感じには
しませんでした。私、こういうボーイッシュな娘は好きです!虐めたくなる♪
沙英はツッコミキャラなんですが、それが自分に帰ってきちゃうんですよね。
結構ヒロさんがやるんですよ!普段は邑子姉がお父さんで、私がお母さんって
感じなんで、あの立ち位置は不思議ですね。」
吉田「キャラについてなんですが。」
新谷「沙英が一番好きな人?」
あまり居なかったみたいです。後ろ見てないので・・・
新谷「ホントに?みんな分かってないなぁ。女の子は魔物だよ?」
吉田「僕は沙英が一番好きですね。」
新谷「ありがとうございます!」
吉田「いや、新谷さんではないですよ?
では、そろそろ。」
新谷「普通に1クールやって、その後に特別編をやる事になって。それって相当応援がないと
出来なくて。ひだまつりのチケットも速完だって聞いて・・・
最初『ひだまつり』をこの会場でやるって聞いて『え〜』って思ったんですが・・・
これからも愛してやって頂けたら嬉しいなって思います。ありがとうございました。」
---------------
松来「こんにちは〜 やっと出れました!ありがとうございます。
今回はですね、みんな聴いてくれてると思いますが吉野屋先生っぽい曲になりました。
ここは私じゃないと思って聴いて下さい。」
07.妄想クロッキー (唄:松来未祐)
吉田「お疲れ様でした。」
松来「これはこれは・・沙英が一番好きな吉田さん。」
吉田「嫉妬ですか?
吉野屋先生として観て下さいって言ってましたが変わりませんね?」
松来「そんなこと・・・三次元ですよ?」
吉田「キャラについてですが。」
松来「なんかアドリブが多かったですね。ト書きに絵が入ってて、なんでもいいから
入れて下さいって言われて、難しいって思ってたんですが面白くなってきて。
そんなことやってるうちにこのざまですよ。」
吉田「サンバの格好とかして出てきたら・・・とか思いましたよ。」
松来「ちょっと考えました。」
吉田「考えたんだ・・・」
吉田「演じてて難しかった事とかありましたか?」
松来「みんな気がついたかな?不良の格好して『オラオラ、何してんだ!』とか『くるりん♪』
とかってアドリブなんですよ。100%なんですよ、採用率が・・・で、このざまです。
なんだかお互いが近くなっちゃいました。」
松来「ここまで仲の良い作品って珍しくて、こんなこと言っていいのかな?応援が多くても
スタジオではちぐはぐだったり、そうじゃなくてスタジオの中では仲が良いのに
人気がってのもあって・・・あれ?ダメだった?
で、特別編を作るのってホントにお金が・・・なかなか気持ちだけじゃ難しくって。
吉野屋先生を演じられて本当に嬉しかったです。」
---------------
阿澄「またまたお邪魔します。あの〜違う方を期待された人ごめんなさい。
その代わりもう一曲唄わせて頂きます。
なんかみなさんの歌を後ろで聴かせて頂いて、すでに感無量になってるんですが、
みなさんも『サンライズ』とか入れる所は入れて頂いて。そうすると私の負担が減る!
ということで聴いて下さい。」
08.はーい!チャンスちゃん (唄:阿澄佳奈)
阿澄「ありがとうございました。」
ひだまりメンバー集合。
吉田「みなさんキャラソンを披露するのは初めてだったんですよね。どうでした?」
後藤「(観客の)ノリが激しかったですね。」
水橋「疲れてるのに、みんな偉い!」
吉田「ということで、ライブコーナーでした。」
全員退場。
と、ここでうめコールが巻き起こりうめ先生登場!
蒼樹「ありがとうございます。はぁ・・・
えっと、なんやかんやありましてこんな所に居るんですが、自分なりに出来る
限り頑張ります。」
09.とびきりスイッチ (唄:蒼樹うめ)
なんて可愛いお人でしょう!
最初は照れながら振付してましたが、中盤から結構楽しそうにやってました。
いやよかった。マジで一番盛り上がったかも・・・
そして曲が終わると同時にあすみん達が舞台袖から飛び出し、うめ先生の周りを
取り囲んで頭をなでなで。
阿澄「せんせ〜よかった〜」
新谷「(あすみんに)何、泣いてんだよ〜」
阿澄「なんでだろ?(泣)」
そんな良子ちゃんも貰い泣き。
吉田「僕、この会場で上戸彩の司会をやりましたが、上戸彩より盛り上がってた!」
蒼樹「なんか不思議な感じです。現実味がないっていうか・・・」
阿澄「だって普段は漫画を書いてるんですものね。」
吉田「名残惜しいんですが最後になります。」
阿澄「えっと、なんだろう・・・感無量で言葉が出てこないんですが、放送終了してから半年
経っているのに、こんなにみんなが盛り上がってくれて、集まってくれて・・・
なんでしょう・・・押しているのにごめんなざい。(号泣)
あたし・・・あの・・・うぇ〜ん(泣)
本当に嬉しくて嬉しくて、あたし幸せだなぁって思います。ありがとうございました。」
水橋「みなさんの応援あってこそです。本当に素晴らしい!
3時間経っているのにあのパワーを出せるなんて。君達は日本を救えるよ!
また、楽しい事しましょう。その時は力を貸して下さい!ありがとうございました。」
後藤「3時間って凄いですね。誰か死ぬんじゃないかと思いました。(笑)
私、ここに居れて本当によかったと思います。ありがとうございました。」
新谷「なんかもう、うめ先生最高だよ〜 ちょ〜可愛くて!
みんなが『わ〜』ってなってる時、私達も裏で『わ〜』ってなってて、えっと意味が
分からない涙がでるくらい幸せでした。
またみんなに逢える事を祈りつつ、ありがとうございました。」
松来「私が凄く思い出すのは、あすみんが最初のアフレコで不安そうにしてて、
それがこういう仲になるくらいまでになったんだけど・・・(泣)
こうやってあすみんが出来るくらいまで盛り上げてくれたのは、みんなの力だったん
だなって実感しました。ありがとうございました。」
蒼樹「まず歌の話なんですが相当悩んだんですよね。でも、みんなが楽しく出来たら
いいなって思ってやったんですが凄い緊張してて、裏で『みんな温かいから
大丈夫だよ』って言われて、実際そうだったのでなんとか出来ました。
そして作品の事なんですが、こうやって新谷さんや阿澄さんが泣いてくれて・・・
こうやってみんなの力でここまで出来て嬉しかったです。ありがとうございました。」
吉田「ここで帰りたいって人はいないと思うんですよね?なんで、盛り上がって終わりたいと
思います。ということで最後はこの曲で!」
阿澄「ということで本当に最後なんですが、なんか・・・まいっか!
盛り上がって終わらないとね!何も気にせず盛り上がって下さい。」
10.スケッチスイッチ (唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子)
<アンコール>
アンコールに入ってすぐ登場。2、3分くらいかな?
後藤「ただいま。」
阿澄「アンコールですって!」
後藤「結構ハードだよね?」
阿澄「なんでもう一回あの曲を・・・なんせ4人で歌える曲はアレしかなくて。
みんな元気ありますか?じゃあいいですかね?」
水橋「3回目ですがいいですか?」
阿澄「では聴いて下さい。3回目のスケッチスイッチ!」
EN01.スケッチスイッチ (唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子)
阿澄「ありがとうございました!」
この日の為に作成した新作映像を披露。
舞台はゆのの部屋で「今日はひだまつりだね」って話。
ゆのの「私達何もしなくていいのかな?」って質問に、宮ちゃんがさらっと・・・
「いいんだよ。すぐ忙しくなるんだから。」と。
ということで、『ひだまりスケッチ』第二期、2008年放送開始!!
タイトルは『ひだまりスケッチ×365』(ひだまりスケッチさんろくご)
新谷「私、ボロボロだよ!」
阿澄「こんな顔で立ってていいのかな?うれし〜」
吉田「あの〜これアフレコしてたんじゃ?」
水橋「正直言おうよ。すいません!ヤラセでした!!」
松来「待って下さい!普通に私出てないから知らないんですけど〜」
水橋「騙してすいません。」
阿澄「お客さんの反応を見ながらだったんですが、リアルにここまで凄い反応を貰えるなんて
思ってなかったので、本当に嬉しいです!ありがとうございます。」
吉田「リアルに知らない俺はどうすれば・・・」
松来「良子ちゃんが線画見たって言ってたから、何のことかと思ったら
アフレコしてたんだ・・・」
吉田「おかしいと思ったんですよね、1月からラジオが始まるとか台本に書いてあったから。」
新谷「ちょっと待って!タイトルには良い話が!」
吉田「なんですか?」
新谷「うめ先生に」
蒼樹「365には毎日って意味と人の体温、365度って意味があるんです。」
水橋「私は普通に365日やるのかと。」
阿澄「うめ先生が考えたんですよね〜」
吉田「ラジオはまたやるんですか?」
阿澄「私も進行台本に書いてあってやるんだって気がつきました。
(台本見ながら)来年の1月から1年間やるんですって!」
水橋「365日?」
阿澄「それはやりたくても大人の事情がね・・・」
ここでアニプレックスさんからの手紙を披露。
「これで最後とか嘘ばっかり言ってすいません。(土下座の映像付)
悪気があったのではなくて、そんなサプライズをやりたかったんです。」と
吉田「この流れだと最後に『サライ』が流れそうなもんですが、やっぱアレですよね?」
阿澄「じゃあ、本日4回目のアレを!」
最後は松来さんとうめ先生を加えた全員でこの曲。
EN02.スケッチスイッチ 〜超ひだまつりオリジナルver〜
(唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子、松来未祐、蒼樹うめ)
これにて終演。
4時間とか普通は結構疲れるものですが、ホントにあっという間でした。
まったく時間が気にならないくらい楽しかったです!
うめ先生。本当に大人気でしたね。
もっすごい声援で!次回も歌ってほしいなぁなんて思っちゃいました。
いやホント、ちっちゃい方は可愛いっすね〜
それにしても今回のイベントDVDとかにならないのは勿体ない・・・
結構カメラも入ってたのになぁ。イベント用だけの為だったのかしら?
まぁ、内容的にはパクリ・・・いや、いろいろ大人の事情がありそうな内容では
ありましたが。(笑)
もしかして新シリーズの特典映像にダイジェストとして入ったりするのかな?
<関連>
・蒼樹うめ「超ひだまつり、お疲れさまでした!」
・松来未祐「うめセンセの手をむぎゅっ」
・後藤邑子「昨日の超ひだまつりに遊びにきてくれたみんなどうもありがとう!!」
・新谷良子「超ひだまつりに来てくださった方々。ほんとにありがとうございましたっ☆」
・阿澄佳奈「『超ひだまつり』、おかげさまで無事に終了いたしました。」
開催日時:2007年11月18日(日)17時00分〜20時53分
開催場所:横浜BLITZ
内 容:トーク&ライブ
出 演:阿澄佳奈、水橋かおり、後藤邑子、新谷良子、松来未祐、蒼樹うめ、marble
司 会:吉田尚記
<セットリスト>
01.スケッチスイッチ (唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子)
02.芽生えドライブ (唄:marble)
03.おんなのこパズル (唄:阿澄佳奈)
04.美味ロック (唄:水橋かおり)
05.ストロベリー☆ロマンス (唄:後藤邑子)
06.しあわせnext page (唄:新谷良子)
07.妄想クロッキー (唄:松来未祐)
08.はーい!チャンスちゃん (唄:阿澄佳奈)
09.とびきりスイッチ (唄:蒼樹うめ)
10.スケッチスイッチ (唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子)
〜アンコール〜
EN01.スケッチスイッチ (唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子)
EN02.スケッチスイッチ 〜超ひだまつりオリジナルver〜
(唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子、松来未祐、蒼樹うめ)
正直、これで最後なんて忘れてました「超ひだまつり」。
今回、整理券が200番台ということで前から3列目右側の良子ちゃんポジションを確保。
そりゃテンションも上がりますよ!
17時開演。
まずは”ゆの”(あすみん)の影ナレから。
「みなさんこんばんは〜」の声に盛り上がる会場。あまりの声援にビックリしたのか、
言葉に詰まりながら「あっ、ありがとうございます。」の声。生なんですか!(笑
そんな会場の反応を楽しむ様なあすみんの前説も終わり、イベント始まりの合図が
放たれます。
阿澄「みなさん準備はいいですか〜 カウント10から始めますよ!
10、9、8、7、6、5、4、3、2、1!」
阿澄、水橋、後藤、新谷「超ひだまつり!はじまるよ〜」
ちなみに揃ってなかったんですが、そこはご愛嬌。。
・OP映像「絶望○生『人として軸がぶれている』 ひだまりver」
歌うはあすみん率いる"ひだまら〜ず"(後藤さん、水橋さん、良子ちゃん)。
すいません勝手に命名。。
映像ですがなんでしょうね・・・もうパクリとかじゃないんです。キャラをひだまりに
しただけでホントそのままなんです。最後の提供の所に『キングレコード』の文字も。(笑)
いきなりやられました。今日はどこまでやるんだろ?って期待が!
あすみんの『ブレブレブレブレブレまくって』もなんか笑えたね。
そんなOPも仕切り直しでもう一回。4人登場で「ひだまりスケッチ」OPを披露。
衣装は、あすみんがピンクのワンピ。良子ちゃんが薄い茶色のワンピ。
01.スケッチスイッチ (唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子)
OPが終わるとTBS系イベントなのになぜか登場。
フジテレビの子会社、日本放送アナウンサー吉田アナがステージに。
吉田「日曜は当直で本当は泊まりなんですが、今日は様々な理由をつけてここに来ました。
いろいろと軸がブレてる日本放送アナウンサー吉田尚記です。」
上手いねぇ。
松来「あの〜私はどうしたらいいんですか〜」
阿澄「しょうがないから呼んでやるか。松来未祐役の吉野屋先生です。」
松来「はい。松来未祐役の吉野屋です。って、こら〜」
吉田「ホント松来さんってそのまんまですよね?」
松来「そんなことないですよ〜」
いや、そのまんまって感じです。
ということで、今回初参加になる松来未祐さんも登場。
衣装は真っ白なドレスみたいなワンピ。
<オー ひだ!マイキー(4コマ劇場)>
それぞれ宿題として撮影してきた写真を1枚ずつ用意。それを順番に並べて、それぞれが
その写真を使って4コマを作り、それにアフレコしていくコーナー。
結果は松来さんの優勝。賞品として松坂牛をプレゼント。しかしあの喜び様は・・・
それにしても松来さんは凄い。席に着くなり右サイドが見えづらいと気がつくや否や、
客席と話しをしながら出演者の座る位置を調整しだしたのには驚いた。
なんて気の利く方なんでしょう。
CM [VIDAL SASSOONモドキのひだまりCM]
オイオイ。
<BALLOON FIGHT!>
膨らむ風船を持ちながら古今東西をするアレです。
後藤さん、水橋さんは全然平気って顔だったので、あすみん、松来さん、良子ちゃんが
ターゲットに。あすみん、松来さんは怖いけどまだ楽しんでる感じがしましたが、
良子ちゃんはマジで嫌だったみたい。結構、怖がってた。
最初のお題は『海の生き物』
順番はあすみん→水橋さん→後藤さん→良子ちゃん→松来さんの順。
ここでの敗者は水橋さんだったんですが、あまり慌てるわけでもなく、ゆくっり
あすみんから風船を受け取ったので近い位置で破裂!
阿澄「ビックリした〜 ちょっとミズハッシ!話ある!!」
なんて1コマも。
次のお題は『松来未祐さんの魅力』
ここでの順番は松来さん→水橋さん→良子ちゃん→後藤さん→あすみんの順。
結局、丸いだの柔らかいだの三十路だの言われた松来さんが負け。
水橋「なんか焦ってる時、あすみんが迷惑って・・・」
阿澄「言ってない!」
ピンポ〜ン(正解の音)
松来「こら〜」
CM [intelモドキ]
<やまぶき高校美術課 卒業試験>
お馴染みのお絵かきコーナーです。
ここからはうめ先生も参加。
・お題「もののけ姫」
松来さんはなぜか美輪明宏を。
・お題「鉄人28号」
あすみんの書いた鉄人は、頭に数字の28のオブジェ。
さらにそのロボットの操縦者が水橋さんと後藤さん。
・お題「ガチャピン&ムック」
うめ先生の書いたムックはモリゾーになってましたね。(笑
CM [ひだまり生命 (BGM:言葉にできない)]
<蒼樹うめアワー 笑ってウメす!>
サングラスを掛けたうめ先生・・・いやウメサン登場。
ゲストはやまぶき高校のみなさん。といっても一緒ね。
蒼樹「自己紹介を」
阿澄「ボーカルの阿澄佳奈です。」
水橋「えっと。水橋です。」
阿澄「え〜 リハーサルでバンドっぽくやろうって言ったじゃないですか〜」
水橋「じゃあ、ギターとか。水橋です。」
阿澄「とか?兼用なんだ・・・」
松来「ダンサーの松来です。」
新谷「DJ新谷です。」
後藤「ラッパー後藤です。」
阿澄「あれ?ギターいらなくない?一人で掻き鳴らしてる感じ?」
爆笑してる水橋さん。そんな良い意味でのグダグダトークが終わるとお友達紹介の
時間に。ということでゲストのmarble登場。
02.芽生えドライブ (唄:marble)
<ライブコーナー>
阿澄「はいどうも、ゆの役の阿澄佳奈です。
ということでライブコーナーになりました。ホント、前のコーナーからドキドキ
してましたね。で、一曲目ということで、わたくしゆのが唄わせて頂きます。」
03.おんなのこパズル (唄:阿澄佳奈)
阿澄「ありがとうございました。」
吉田「お疲れ様でした。」
阿澄「みんなフゥーって揃えてるの?これ初めて唄ったんですよね。凄い嬉しかったです。」
吉田「阿澄さんにとって初主演の作品じゃないですか。どうでした?」
阿澄「そうですね。凄い思い入れのある作品で、ゆのも大切な役になりました。
初めは緊張しちゃって、でも選んで頂いたので気張らないで、そのままでやればって
思ったら少し楽になりましたね。あとは現場に助けられました。今はこんなに悪態ついて
ますが、みんな優しいから調子に乗っちゃって・・・私、本当に人見知り激しいのに
こんなになっちゃいました。
みなさん、これからも『ひだまりスケッチ』を愛してやって下さい。」
---------------
水橋「みなさんお疲れ様です。立ちっぱなしで大丈夫ですか?
次はちょっと激しい曲なので、周りに気をつけながら聴いて下さい。」
04.美味ロック (唄:水橋かおり)
水橋「ありがとうございました〜」
吉田「お疲れ様でした。」
水橋「ちょっと三十路には辛いね。」
吉田「今日はこんなに三十路って言葉を聞くとは思わなかった・・・
大変そうでしたね?」
水橋「でもね。リハの時はこんなに大変じゃなかったんですよ。なんかあのステップを
みんなが”水橋ステップ”って呼んでバカにするので、aikoのDVD観まくりました。」
吉田「宮子について聞きたいんですが。」
水橋「この業界ツンデレキャラが流行ってたんですよ。私もやってて、それを若い人
がやる様になって、私はなにがあるんだろうと思ったら、あったバカ!って。
素に近いキャラで、三十路と黒いのを洗い流したらこうなるかなって。
私がここに居られるのは宮子のおかげでね。だって周り濃いじゃないですか、
私が一番の常識人だし。でもそういう人ってつまらないから呼ばれないし。」
水橋「ここで衝撃発表!私、最初はゆのを受けたんです。でもやった声を聞いてみて
私じゃないなって。で、宮子でこれだ!って、だから受かって嬉しかったですね。」
---------------
後藤「凄いね!この時点で会場が温まってる!
なんか今日は三十路って言葉をよく聞きますが、三十路がショートパンツ履いて
いいかな?可愛い歌を唄ってもいいかな?じゃあ聴いて下さい!」
05.ストロベリー☆ロマンス (唄:後藤邑子)
後藤「ありがとう〜 楽しいね♪」
吉田「楽しそうに唄ってましたね。
そういえば後藤さんは、昔ラジオで歌が正直得意じゃないって言ってましたよね?」
後藤「平たく言いましたね・・・下手です。(笑)
でも最近、私の歌には味があるって言われて!
なんか『ひだまりスケッチ』は、お客さんもキャストみんなも優しくてアットホームな
感じがしました。」
吉田「みなさんにも聞いてるんですが、ヒロって女の子らしいキャラとして描かれてますが
後藤さんにとってヒロはどんなキャラでした?」
後藤「実は原作は始まって少し経ってからなんですがこっそり読んでて、結構ファンなん
ですよ。だからイメージが出来てて。読みながら4キャラ演じた事もありましたね。
私、オーディションはヒロとゆのを受けて、自分のイメージの中でゆのは私じゃないって!
ファンの拘りてやつです。
でもヒロではイメージが出来てたんで、何も考えずにオーディションを受けれました。」
吉田「ヒロって奥さんキャラですよね?あんまバイクとか乗らないイメージの(笑)」
後藤「そうですね。でも家庭的な人も乗ってる気がしますよ。」
吉田「ヒロについてですが。」
後藤「みんなの中でヒロが一番好きって人?
あ〜よかった〜なんか(4割くらいで)生々しい数字。(笑)」
後藤「自分の好きなキャラを思った通りに演じられて。うめ先生にもピッタリって言われて、
作った人と演じた私がこれでいいんだって重なった事は嬉しくて。
そして、こんな風に終わった後も応援して頂いて凄く嬉しかったです。」
---------------
新谷「どうも〜 盛り上がってますか〜まだまだ元気ですか〜アタシも跳びたい!
良子の曲は跳べないと思う。めずらしいですね!一曲でこういう風なまったり、
ゆっくりな曲は。なんで、みなさんもまったりと聴いて下さい。」
06.しあわせnext page (唄:新谷良子)
歌詞をちょっと間違った良子ちゃん。吉田さんが出て来ると逃げる様に花壇へ。(笑)
新谷「(照れながら)お花畑が似合うにゃん♪」
吉田「いやいや、こちらに戻って来て下さい。
しかし、しっとりとした一曲ってめずらしいですね。」
新谷「そうですね。でも、こういうしっとりとした曲は緊張しちゃいます。」
吉田「またキャラの話ですが、こういうボーイッシュなキャラはあまりないですよね?」
新谷「あんまないキャラなんですが、沙英は女の子として凄く可愛い部分があって、
もどかしくて、一番女の子っぽい娘かもしれないのでボーイッシュな感じには
しませんでした。私、こういうボーイッシュな娘は好きです!虐めたくなる♪
沙英はツッコミキャラなんですが、それが自分に帰ってきちゃうんですよね。
結構ヒロさんがやるんですよ!普段は邑子姉がお父さんで、私がお母さんって
感じなんで、あの立ち位置は不思議ですね。」
吉田「キャラについてなんですが。」
新谷「沙英が一番好きな人?」
あまり居なかったみたいです。後ろ見てないので・・・
新谷「ホントに?みんな分かってないなぁ。女の子は魔物だよ?」
吉田「僕は沙英が一番好きですね。」
新谷「ありがとうございます!」
吉田「いや、新谷さんではないですよ?
では、そろそろ。」
新谷「普通に1クールやって、その後に特別編をやる事になって。それって相当応援がないと
出来なくて。ひだまつりのチケットも速完だって聞いて・・・
最初『ひだまつり』をこの会場でやるって聞いて『え〜』って思ったんですが・・・
これからも愛してやって頂けたら嬉しいなって思います。ありがとうございました。」
---------------
松来「こんにちは〜 やっと出れました!ありがとうございます。
今回はですね、みんな聴いてくれてると思いますが吉野屋先生っぽい曲になりました。
ここは私じゃないと思って聴いて下さい。」
07.妄想クロッキー (唄:松来未祐)
吉田「お疲れ様でした。」
松来「これはこれは・・沙英が一番好きな吉田さん。」
吉田「嫉妬ですか?
吉野屋先生として観て下さいって言ってましたが変わりませんね?」
松来「そんなこと・・・三次元ですよ?」
吉田「キャラについてですが。」
松来「なんかアドリブが多かったですね。ト書きに絵が入ってて、なんでもいいから
入れて下さいって言われて、難しいって思ってたんですが面白くなってきて。
そんなことやってるうちにこのざまですよ。」
吉田「サンバの格好とかして出てきたら・・・とか思いましたよ。」
松来「ちょっと考えました。」
吉田「考えたんだ・・・」
吉田「演じてて難しかった事とかありましたか?」
松来「みんな気がついたかな?不良の格好して『オラオラ、何してんだ!』とか『くるりん♪』
とかってアドリブなんですよ。100%なんですよ、採用率が・・・で、このざまです。
なんだかお互いが近くなっちゃいました。」
松来「ここまで仲の良い作品って珍しくて、こんなこと言っていいのかな?応援が多くても
スタジオではちぐはぐだったり、そうじゃなくてスタジオの中では仲が良いのに
人気がってのもあって・・・あれ?ダメだった?
で、特別編を作るのってホントにお金が・・・なかなか気持ちだけじゃ難しくって。
吉野屋先生を演じられて本当に嬉しかったです。」
---------------
阿澄「またまたお邪魔します。あの〜違う方を期待された人ごめんなさい。
その代わりもう一曲唄わせて頂きます。
なんかみなさんの歌を後ろで聴かせて頂いて、すでに感無量になってるんですが、
みなさんも『サンライズ』とか入れる所は入れて頂いて。そうすると私の負担が減る!
ということで聴いて下さい。」
08.はーい!チャンスちゃん (唄:阿澄佳奈)
阿澄「ありがとうございました。」
ひだまりメンバー集合。
吉田「みなさんキャラソンを披露するのは初めてだったんですよね。どうでした?」
後藤「(観客の)ノリが激しかったですね。」
水橋「疲れてるのに、みんな偉い!」
吉田「ということで、ライブコーナーでした。」
全員退場。
と、ここでうめコールが巻き起こりうめ先生登場!
蒼樹「ありがとうございます。はぁ・・・
えっと、なんやかんやありましてこんな所に居るんですが、自分なりに出来る
限り頑張ります。」
09.とびきりスイッチ (唄:蒼樹うめ)
なんて可愛いお人でしょう!
最初は照れながら振付してましたが、中盤から結構楽しそうにやってました。
いやよかった。マジで一番盛り上がったかも・・・
そして曲が終わると同時にあすみん達が舞台袖から飛び出し、うめ先生の周りを
取り囲んで頭をなでなで。
阿澄「せんせ〜よかった〜」
新谷「(あすみんに)何、泣いてんだよ〜」
阿澄「なんでだろ?(泣)」
そんな良子ちゃんも貰い泣き。
吉田「僕、この会場で上戸彩の司会をやりましたが、上戸彩より盛り上がってた!」
蒼樹「なんか不思議な感じです。現実味がないっていうか・・・」
阿澄「だって普段は漫画を書いてるんですものね。」
吉田「名残惜しいんですが最後になります。」
阿澄「えっと、なんだろう・・・感無量で言葉が出てこないんですが、放送終了してから半年
経っているのに、こんなにみんなが盛り上がってくれて、集まってくれて・・・
なんでしょう・・・押しているのにごめんなざい。(号泣)
あたし・・・あの・・・うぇ〜ん(泣)
本当に嬉しくて嬉しくて、あたし幸せだなぁって思います。ありがとうございました。」
水橋「みなさんの応援あってこそです。本当に素晴らしい!
3時間経っているのにあのパワーを出せるなんて。君達は日本を救えるよ!
また、楽しい事しましょう。その時は力を貸して下さい!ありがとうございました。」
後藤「3時間って凄いですね。誰か死ぬんじゃないかと思いました。(笑)
私、ここに居れて本当によかったと思います。ありがとうございました。」
新谷「なんかもう、うめ先生最高だよ〜 ちょ〜可愛くて!
みんなが『わ〜』ってなってる時、私達も裏で『わ〜』ってなってて、えっと意味が
分からない涙がでるくらい幸せでした。
またみんなに逢える事を祈りつつ、ありがとうございました。」
松来「私が凄く思い出すのは、あすみんが最初のアフレコで不安そうにしてて、
それがこういう仲になるくらいまでになったんだけど・・・(泣)
こうやってあすみんが出来るくらいまで盛り上げてくれたのは、みんなの力だったん
だなって実感しました。ありがとうございました。」
蒼樹「まず歌の話なんですが相当悩んだんですよね。でも、みんなが楽しく出来たら
いいなって思ってやったんですが凄い緊張してて、裏で『みんな温かいから
大丈夫だよ』って言われて、実際そうだったのでなんとか出来ました。
そして作品の事なんですが、こうやって新谷さんや阿澄さんが泣いてくれて・・・
こうやってみんなの力でここまで出来て嬉しかったです。ありがとうございました。」
吉田「ここで帰りたいって人はいないと思うんですよね?なんで、盛り上がって終わりたいと
思います。ということで最後はこの曲で!」
阿澄「ということで本当に最後なんですが、なんか・・・まいっか!
盛り上がって終わらないとね!何も気にせず盛り上がって下さい。」
10.スケッチスイッチ (唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子)
<アンコール>
アンコールに入ってすぐ登場。2、3分くらいかな?
後藤「ただいま。」
阿澄「アンコールですって!」
後藤「結構ハードだよね?」
阿澄「なんでもう一回あの曲を・・・なんせ4人で歌える曲はアレしかなくて。
みんな元気ありますか?じゃあいいですかね?」
水橋「3回目ですがいいですか?」
阿澄「では聴いて下さい。3回目のスケッチスイッチ!」
EN01.スケッチスイッチ (唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子)
阿澄「ありがとうございました!」
この日の為に作成した新作映像を披露。
舞台はゆのの部屋で「今日はひだまつりだね」って話。
ゆのの「私達何もしなくていいのかな?」って質問に、宮ちゃんがさらっと・・・
「いいんだよ。すぐ忙しくなるんだから。」と。
ということで、『ひだまりスケッチ』第二期、2008年放送開始!!
タイトルは『ひだまりスケッチ×365』(ひだまりスケッチさんろくご)
新谷「私、ボロボロだよ!」
阿澄「こんな顔で立ってていいのかな?うれし〜」
吉田「あの〜これアフレコしてたんじゃ?」
水橋「正直言おうよ。すいません!ヤラセでした!!」
松来「待って下さい!普通に私出てないから知らないんですけど〜」
水橋「騙してすいません。」
阿澄「お客さんの反応を見ながらだったんですが、リアルにここまで凄い反応を貰えるなんて
思ってなかったので、本当に嬉しいです!ありがとうございます。」
吉田「リアルに知らない俺はどうすれば・・・」
松来「良子ちゃんが線画見たって言ってたから、何のことかと思ったら
アフレコしてたんだ・・・」
吉田「おかしいと思ったんですよね、1月からラジオが始まるとか台本に書いてあったから。」
新谷「ちょっと待って!タイトルには良い話が!」
吉田「なんですか?」
新谷「うめ先生に」
蒼樹「365には毎日って意味と人の体温、365度って意味があるんです。」
水橋「私は普通に365日やるのかと。」
阿澄「うめ先生が考えたんですよね〜」
吉田「ラジオはまたやるんですか?」
阿澄「私も進行台本に書いてあってやるんだって気がつきました。
(台本見ながら)来年の1月から1年間やるんですって!」
水橋「365日?」
阿澄「それはやりたくても大人の事情がね・・・」
ここでアニプレックスさんからの手紙を披露。
「これで最後とか嘘ばっかり言ってすいません。(土下座の映像付)
悪気があったのではなくて、そんなサプライズをやりたかったんです。」と
吉田「この流れだと最後に『サライ』が流れそうなもんですが、やっぱアレですよね?」
阿澄「じゃあ、本日4回目のアレを!」
最後は松来さんとうめ先生を加えた全員でこの曲。
EN02.スケッチスイッチ 〜超ひだまつりオリジナルver〜
(唄:阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子、松来未祐、蒼樹うめ)
これにて終演。
4時間とか普通は結構疲れるものですが、ホントにあっという間でした。
まったく時間が気にならないくらい楽しかったです!
うめ先生。本当に大人気でしたね。
もっすごい声援で!次回も歌ってほしいなぁなんて思っちゃいました。
いやホント、ちっちゃい方は可愛いっすね〜
それにしても今回のイベントDVDとかにならないのは勿体ない・・・
結構カメラも入ってたのになぁ。イベント用だけの為だったのかしら?
まぁ、内容的にはパクリ・・・いや、いろいろ大人の事情がありそうな内容では
ありましたが。(笑)
もしかして新シリーズの特典映像にダイジェストとして入ったりするのかな?
<関連>
・蒼樹うめ「超ひだまつり、お疲れさまでした!」
・松来未祐「うめセンセの手をむぎゅっ」
・後藤邑子「昨日の超ひだまつりに遊びにきてくれたみんなどうもありがとう!!」
・新谷良子「超ひだまつりに来てくださった方々。ほんとにありがとうございましたっ☆」
・阿澄佳奈「『超ひだまつり』、おかげさまで無事に終了いたしました。」
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2007/11/21 10:30 | 声優 新谷良子 | Comment (2) Trackback (0) | Top▲
2007/11/21 10:30 | 声優 新谷良子 | Comment (2) Trackback (0) | Top▲
2007年08月20日 (月) | 編集 |
C3×HOBBY キャラホビ2007『シュラキ』 SPECIAL STAGE
開催日時:2007年8月19日(日)12時02分〜12時45分
開催場所:幕張メッセ国際展示場 メインステージ
内 容:トーク&ミニライブ
ゲ ス ト:小清水亜美、新谷良子、門脇舞以、野村勝人、大島プロデューサー
<セットリスト>
01. Clear Drops (唄:新谷良子)
開演30分前に到着。
柵の外でもいいかなと思ってたら、なんか余裕で4列目に座れてしまいました。
開演時間になっても7割程度。柵の外は異常なほどの人だかりなのに。
その後の「00」やら「EMOTION」やらの観覧者みたいです。。
凄い人気だ。しかも女の子だらけ。。
イベントスタート
<プロモーションムービー>
『フィギュアを発信という新たなる試みから生まれた「シュラキ」』
そんな会場で流れたプロモーション映像は公式の方で配信中です。
>http://www.shuraki.jp/
PVが終わるとゲスト登場。
左から順に
小清水亜美さん...黒のワンピース
新谷良子さん...白地にピンクの縦縞のワンピース
門脇舞以さん...白のキャミに黒のショートパンツ
そして、野村勝人さん。
小清水「みなさん、こんにちは〜 美城暁役、小清水亜美です。
よろしくお願いします。」
新谷「みなさん楽しんでますか!
(ちょっと言い辛そうな感じで) リゼフィス・ルテティーヴァ・メンテ役、
新谷良子です。」
小清水「んん??合ってますか?」
新谷「合ってますよ〜 『リゼフィス・ルテティーヴァ・メンテ』でしょ?」
門脇「みなさんこんにちは〜
(こちらも言い辛そうに)モニカドレッド・オリヴィエ役の門脇舞以です。
今日のステージ。素敵なお土産として持って帰って頂けたらと思います。
よろしくお願いします。」
野村「みなさん、おしゅらっきー!! 守屋真灯路役、野村勝人です。
今日はよろしくお願いします。」
ここで大島プロデューサーも登場。
まずはキャラクターの相関図を見ながらストーリーを紹介。
各国に散らばってる”戦う運命・宿命を持った少女達が戦う”って内容。
― 登場キャラクターについて「守屋 真灯路」
野村「真灯路は普通の男の子なんですが正義感が強く、弱いくせに正義感があるから
厄介な性格の男の子だんですよ。そのうえ天然が入っていて優しい男の子です。」
― 登場キャラクターについて「美城 暁」
小清水「暁は真灯路の幼馴染で、優等生な女の子です。非の打ち所がない娘なんですが、
運命に翻弄されて最後には・・・って感じの女の子です。」
― 登場キャラクターについて「柳 妹鳳」
大島「中国のシュラキなんですが、一話でシュラキの存在を知ってしまった
暁を導く。そんな役柄です。」
ここで「柳 妹鳳」役、飯塚雅弓さんからのビデオメッセージが流れます。
----------------------------------------------------------------
飯塚「キャラホビにお越しのみなさん、こんにちは〜
柳 妹鳳役、飯塚雅弓です。
柳 妹鳳は中国の女の子で、周囲を幸せにするような雰囲気の女の子です。
今後、いろいろな展開が楽しみなシュラキですが、みなさんよろしく
お願いします。」
----------------------------------------------------------------
司会「なんか飯塚さんが出た瞬間に、新谷さんから『可愛い』って言葉が
聞こえましたが?」
新谷「大好きなんです!」
さらにヨーロッパのシュラキを集めた集団「ホワイト・レイブン」のメンバー
ニーダ・シュトリッヒ役、千葉紗子さんからもビデオメッセージが
----------------------------------------------------------------
千葉「みんさん盛り上がってますか〜
会場は熱気ムンムンでしょうが、熱中症には気をつけて下さいね。
ニーダ・シュトリッヒは身長の高い女の子なんですが、彼女が銃を肩から
提げる姿はカッコイイです。そんな彼女にも弱点があって・・・それは
ドラマCDに収録されてますので楽しみにしていて下さい。」
----------------------------------------------------------------
― 登場キャラクターについて「リゼフィス・ルテティーヴァ・メンテ」
新谷「リゼはヨーロッパのシュラキで、主に戦う宿命を背負っているんですけど、
シリアスの中、唯一ムードメーカー的な存在です。ちょっと明るいキャラで
今のところ重くないキャラですね。これからいろいろと分かってくると
思うんですが、私も全然この先を知らないので、今のところは楽しく
やらせて頂いてます。」
― 登場キャラクターについて「モニカドレッド・オリヴィエ」
門脇「モニカはリゼと一緒に行動してるんですが、皆さんに比べて幼い感じのする
女の子です。なかなか感情を出さないキャラなんですが、リゼ、ニーダと
3人でいる時はリゼがお母さん的な感じで可愛いんです。ちょっとだけ
戦ったんですが、暁ちゃんに負けじと頑張りました。」
小清水「怖いよ!」
新谷「暁ちゃんほどじゃないよ!!」
<生アフレコのコーナー>
・あみすけ、野村さんによる幼馴染の会話シーン
小清水「あれだよね?ヘタレ(真灯路)キャラって下に下にって感じだよね?」
・良子ちゃん、舞太、野村さんの3人による出会いのシーン
・各キャラクターの名シーン
小清水「真灯炉君・・・なにがあったか知らないけれど、ゆるさないから・・・」
新谷「ちょっと意味深なシーンだよね!!」
― 現在、第3話まで収録が終わったと聞きましたが?
大島「凄い順調ですね。みなさん収録前からキャラクターが出来上がっていて、
スムーズに進んでいます。」
― アフレコ現場の雰囲気は?
新谷「楽しいです。」
野村「フィギュアを持って来てもらって、それを見ながら盛り上がったりして。」
門脇「そうだね。」
野村「パーツを触りすぎて、ちょこちょこ落ちてたり・・・」
― キャラクターソングについて
司会「真灯炉やモニカには無いんですかね?」
新谷「チームソングとかどうですか?」
野村「真灯炉は?」
新谷「幼馴染の暁とは?」
小清水「許せないからダメですね。私は飯塚さんとデュエットしたいです。」
新谷「じゃあ、私は舞以ちゃんと。」
大島「真灯炉は今の時点で仲良くなったキャラが居ましたよね?」
野村「あ!?」
司会「どうですか他のキャラも?」
大島「前向きに検討します。」
新谷「いっぱい証人いますよ?」
大島「前向きにね。」
司会「今日はそんなキャラソンの中から、リゼのキャラソンを新谷さんに唄って
もらいたいと思います。」
新谷「この曲、全然知らないで収録しにいったわりには5話の話の流れを意識しながら
お願いしますって言われて、その辺を意識しながら唄いました。
楽しみにしていて下さい。」
01. Clear Drops (唄:新谷良子)
小清水「良子ちゃんの曲、初めて聴いたよ!」
新谷「私も初めて唄った。」
小清水「何度、ここ(歌詞のカンペの上)を通ろうかと思ったか。」
新谷「そこには大人の事情が。(笑)」
最後はフィギュアが登場して、その紹介。

発売日は以下のとおり
01.美城 暁 (9月発売予定)
02.柳 妹鳳 (11月発売予定)
03.シャル (12月発売予定)
04.ニーダ (2008年1月発売予定)
05.リゼ (2008年2月発売予定)
司会「楽しく過ごしてきましたが、最後に大発表があります。
シュラキのテーマソングですが、JAM Projectさんに決定いたしました!
では、最後になりましたが一言ずつお願いします。」
小清水「まだまだドラマCDも取り終えてなくて、私たちも予想がつかない
状態なので、みなさんの応援でドンドン続いていける様にお願い致します。」
新谷「本編とは全然違う側面もあったりして楽しい作品になってます。
そしてフィギュアも凄いので、この後にでもブースに行って見て下さい。
これからもよろしくお願いします。」
門脇「凄いボリュームだし、シリアスの所は泣けるくらいシリアスで、感情移入
しやすいです。みなさんも感情移入して一緒に楽しんで頂けたらなぁと思います。」
野村「初っ端から泣ける展開が待ってます。期待して待っていてください。
今日はありがとうございました。」
大島「おかげさまで第一弾は再販が決定しました。ありがとうございます。
まだ巫女さんのシュラキとかもいますので、楽しんで頂けたらと思います。」
これにて終演。
キャラホビにはこれだけの為に来ましたが、まぁ良子ちゃんの歌も聴けたので
とりあえずは。舞太もなんだか久しぶりの気がしますが、相変わらず小動物系でした!
しかしこの「シュラキ」は、アニメ化したら面白そうですね。
開催日時:2007年8月19日(日)12時02分〜12時45分
開催場所:幕張メッセ国際展示場 メインステージ
内 容:トーク&ミニライブ
ゲ ス ト:小清水亜美、新谷良子、門脇舞以、野村勝人、大島プロデューサー
<セットリスト>
01. Clear Drops (唄:新谷良子)
開演30分前に到着。
柵の外でもいいかなと思ってたら、なんか余裕で4列目に座れてしまいました。
開演時間になっても7割程度。柵の外は異常なほどの人だかりなのに。
その後の「00」やら「EMOTION」やらの観覧者みたいです。。
凄い人気だ。しかも女の子だらけ。。
イベントスタート
<プロモーションムービー>
『フィギュアを発信という新たなる試みから生まれた「シュラキ」』
そんな会場で流れたプロモーション映像は公式の方で配信中です。
>http://www.shuraki.jp/
PVが終わるとゲスト登場。
左から順に
小清水亜美さん...黒のワンピース
新谷良子さん...白地にピンクの縦縞のワンピース
門脇舞以さん...白のキャミに黒のショートパンツ
そして、野村勝人さん。
小清水「みなさん、こんにちは〜 美城暁役、小清水亜美です。
よろしくお願いします。」
新谷「みなさん楽しんでますか!
(ちょっと言い辛そうな感じで) リゼフィス・ルテティーヴァ・メンテ役、
新谷良子です。」
小清水「んん??合ってますか?」
新谷「合ってますよ〜 『リゼフィス・ルテティーヴァ・メンテ』でしょ?」
門脇「みなさんこんにちは〜
(こちらも言い辛そうに)モニカドレッド・オリヴィエ役の門脇舞以です。
今日のステージ。素敵なお土産として持って帰って頂けたらと思います。
よろしくお願いします。」
野村「みなさん、おしゅらっきー!! 守屋真灯路役、野村勝人です。
今日はよろしくお願いします。」
ここで大島プロデューサーも登場。
まずはキャラクターの相関図を見ながらストーリーを紹介。
各国に散らばってる”戦う運命・宿命を持った少女達が戦う”って内容。
― 登場キャラクターについて「守屋 真灯路」
野村「真灯路は普通の男の子なんですが正義感が強く、弱いくせに正義感があるから
厄介な性格の男の子だんですよ。そのうえ天然が入っていて優しい男の子です。」
― 登場キャラクターについて「美城 暁」
小清水「暁は真灯路の幼馴染で、優等生な女の子です。非の打ち所がない娘なんですが、
運命に翻弄されて最後には・・・って感じの女の子です。」
― 登場キャラクターについて「柳 妹鳳」
大島「中国のシュラキなんですが、一話でシュラキの存在を知ってしまった
暁を導く。そんな役柄です。」
ここで「柳 妹鳳」役、飯塚雅弓さんからのビデオメッセージが流れます。
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飯塚「キャラホビにお越しのみなさん、こんにちは〜
柳 妹鳳役、飯塚雅弓です。
柳 妹鳳は中国の女の子で、周囲を幸せにするような雰囲気の女の子です。
今後、いろいろな展開が楽しみなシュラキですが、みなさんよろしく
お願いします。」
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司会「なんか飯塚さんが出た瞬間に、新谷さんから『可愛い』って言葉が
聞こえましたが?」
新谷「大好きなんです!」
さらにヨーロッパのシュラキを集めた集団「ホワイト・レイブン」のメンバー
ニーダ・シュトリッヒ役、千葉紗子さんからもビデオメッセージが
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千葉「みんさん盛り上がってますか〜
会場は熱気ムンムンでしょうが、熱中症には気をつけて下さいね。
ニーダ・シュトリッヒは身長の高い女の子なんですが、彼女が銃を肩から
提げる姿はカッコイイです。そんな彼女にも弱点があって・・・それは
ドラマCDに収録されてますので楽しみにしていて下さい。」
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― 登場キャラクターについて「リゼフィス・ルテティーヴァ・メンテ」
新谷「リゼはヨーロッパのシュラキで、主に戦う宿命を背負っているんですけど、
シリアスの中、唯一ムードメーカー的な存在です。ちょっと明るいキャラで
今のところ重くないキャラですね。これからいろいろと分かってくると
思うんですが、私も全然この先を知らないので、今のところは楽しく
やらせて頂いてます。」
― 登場キャラクターについて「モニカドレッド・オリヴィエ」
門脇「モニカはリゼと一緒に行動してるんですが、皆さんに比べて幼い感じのする
女の子です。なかなか感情を出さないキャラなんですが、リゼ、ニーダと
3人でいる時はリゼがお母さん的な感じで可愛いんです。ちょっとだけ
戦ったんですが、暁ちゃんに負けじと頑張りました。」
小清水「怖いよ!」
新谷「暁ちゃんほどじゃないよ!!」
<生アフレコのコーナー>
・あみすけ、野村さんによる幼馴染の会話シーン
小清水「あれだよね?ヘタレ(真灯路)キャラって下に下にって感じだよね?」
・良子ちゃん、舞太、野村さんの3人による出会いのシーン
・各キャラクターの名シーン
小清水「真灯炉君・・・なにがあったか知らないけれど、ゆるさないから・・・」
新谷「ちょっと意味深なシーンだよね!!」
― 現在、第3話まで収録が終わったと聞きましたが?
大島「凄い順調ですね。みなさん収録前からキャラクターが出来上がっていて、
スムーズに進んでいます。」
― アフレコ現場の雰囲気は?
新谷「楽しいです。」
野村「フィギュアを持って来てもらって、それを見ながら盛り上がったりして。」
門脇「そうだね。」
野村「パーツを触りすぎて、ちょこちょこ落ちてたり・・・」
― キャラクターソングについて
司会「真灯炉やモニカには無いんですかね?」
新谷「チームソングとかどうですか?」
野村「真灯炉は?」
新谷「幼馴染の暁とは?」
小清水「許せないからダメですね。私は飯塚さんとデュエットしたいです。」
新谷「じゃあ、私は舞以ちゃんと。」
大島「真灯炉は今の時点で仲良くなったキャラが居ましたよね?」
野村「あ!?」
司会「どうですか他のキャラも?」
大島「前向きに検討します。」
新谷「いっぱい証人いますよ?」
大島「前向きにね。」
司会「今日はそんなキャラソンの中から、リゼのキャラソンを新谷さんに唄って
もらいたいと思います。」
新谷「この曲、全然知らないで収録しにいったわりには5話の話の流れを意識しながら
お願いしますって言われて、その辺を意識しながら唄いました。
楽しみにしていて下さい。」
01. Clear Drops (唄:新谷良子)
小清水「良子ちゃんの曲、初めて聴いたよ!」
新谷「私も初めて唄った。」
小清水「何度、ここ(歌詞のカンペの上)を通ろうかと思ったか。」
新谷「そこには大人の事情が。(笑)」
最後はフィギュアが登場して、その紹介。

発売日は以下のとおり
01.美城 暁 (9月発売予定)
02.柳 妹鳳 (11月発売予定)
03.シャル (12月発売予定)
04.ニーダ (2008年1月発売予定)
05.リゼ (2008年2月発売予定)
司会「楽しく過ごしてきましたが、最後に大発表があります。
シュラキのテーマソングですが、JAM Projectさんに決定いたしました!
では、最後になりましたが一言ずつお願いします。」
小清水「まだまだドラマCDも取り終えてなくて、私たちも予想がつかない
状態なので、みなさんの応援でドンドン続いていける様にお願い致します。」
新谷「本編とは全然違う側面もあったりして楽しい作品になってます。
そしてフィギュアも凄いので、この後にでもブースに行って見て下さい。
これからもよろしくお願いします。」
門脇「凄いボリュームだし、シリアスの所は泣けるくらいシリアスで、感情移入
しやすいです。みなさんも感情移入して一緒に楽しんで頂けたらなぁと思います。」
野村「初っ端から泣ける展開が待ってます。期待して待っていてください。
今日はありがとうございました。」
大島「おかげさまで第一弾は再販が決定しました。ありがとうございます。
まだ巫女さんのシュラキとかもいますので、楽しんで頂けたらと思います。」
これにて終演。
キャラホビにはこれだけの為に来ましたが、まぁ良子ちゃんの歌も聴けたので
とりあえずは。舞太もなんだか久しぶりの気がしますが、相変わらず小動物系でした!
しかしこの「シュラキ」は、アニメ化したら面白そうですね。
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2007/08/20 01:46 | 声優 新谷良子 | Comment (0) Trackback (1) | Top▲
2007/08/20 01:46 | 声優 新谷良子 | Comment (0) Trackback (1) | Top▲
2007年07月25日 (水) | 編集 |
新谷良子 ライブDVD&ニューマキシ発売記念インストアイベント
「chu→lip☆ARMY 夏の軍事演習 2007」〜Generation-B〜
開催日時:2007年7月8日(日)13時00分〜14時25分
開催場所:石丸SOFT2 7Fホール
内 容:トーク&ミニライブ
<セットリスト>
01. 『Parallel Paradise』
02. 『ファンシー☆フリル』
03. 『恋の構造』
04. 『CANDY☆POP☆SWEET☆HEART』
05. 『空にとける虹と君の声』
06. 『ロストシンフォニー』
昨日の疲れもあってかちょっとテンション低めでしたが、始まってしまえば
跳びまくりでノリノリでしたね。(笑)
会場は300人くらい。自分はスタンディング3列目くらいでしたが結構良ポジションでした。
司会はランティスの”つつみん”こと堤さん。
堤 「新谷良子 ライブDVD&ニューマキシ発売記念インストアイベントchu→lip☆ARMY
夏の軍事演習 2007。サブタイトルは『Generation-B』!
僕も途中までしか観れなかったんですが、なんで僕の担当するアーティストに
声が掛からないのか分かった。
では、諸注意はこの二人から!おばけダンサーズです。」
おばけダンサーズ おってぃ&みっちゃん登場
おってぃ「おばけダンサーズ右です。」
みっちゃん「左です。」
この二人による小芝居風諸注意の後、堤さんの呼び込みで良子ちゃん登場。
堤 「さっそくお呼び致しますか!新谷良子さんです。」
新谷「こんにちは〜 新谷良子です!」
良子ちゃんは白のゴスロリ風の着物。なかなか可愛らしい衣装です。
堤 「さっきの寒いコントはどうだったのかと。(おばけダンサーズの諸注意)」
新谷「凄かったですね。(笑)」
堤 「今日はまた懐かしい衣装で。」
新谷「昨日七夕だったのは関係なくて、ずいぶん前にイベントで着たんですが、
実はその時とは違がくてマイナーチェンジしてて、昨日買いに行ったの。」
堤 「じゃあ、お客さんを代表して。回って〜」
良子ちゃん照れながら一回転。
新谷「何がいいのか分からないんですが?(笑)」
堤 「とりあえず立ち話もなんなんでいきますか。では最初のコーナー!」
新谷「なんかARMY的なトークコーナー!」
<ARMY的なトークコーナー>
堤 「ライブDVDに関するあれこれをトークしていきたいと思います。
みなさんDVDは開封されてます?結構仕様が豪華じゃないですか?」
新谷「そうなの!薄いのに豪華!」
堤 「ちょっと今までは、いろいろおまけを付けて単価を高くしようとしてましたが・・・」
新谷「ちょっと!違うでしょ!!いろいろおまけを付けてたから単価が高く
なっちゃったんでしょ!」
堤 「ジャケットの中身が地図になっているんですが、これ海の形が音符だったり。」
新谷「ホントだ!・・・って、みんな知ってた?」
堤 「大陸が曲のタイトルで」
新谷「それは分かったね!」
堤 「強引な英訳になっていまして、『ひまわり』はLike a sunflower。
『スィートサマー』はSummer of our sweets。『ピンクのバンビ』が
Pink colored bambi。」
新谷「”Pink colored bambi”は、前からつつみんが練習の時に使ってて
懐かしいなって。」
堤 「そしてこのクロスレビューは、みんなに書いてもらって。これはオーディオコメンタリー
があるんですが、それに対してコメントしてもらってるんですね。
じゃあ、一つ。『イントロのベースで最高の波は創った。曲の海に航海しろ!』
・・・みっちゃん。これは酔っ払って書いたんですかね?」
みっちゃん「ダメですかね?でもこれ、おってぃ達にも『これ日本語じゃねぇだろ!』
とか突っ込まれて。みんな普通だろうなぁと思って書いたんですが。」
おってぃ「気持ち悪いよね!こいつマジで書いてるしね!ポエムみたいで。
あとRON君と俺が仲悪いって噂が。今日も俺来るからって来なかったし。」
新谷「海外行っちゃいましたね。同じ国内に居るのも嫌っていう。(笑)」
堤 「同じ空気も吸いたくないと」
新谷「どうなんですか?」
堤 「仲が悪いように見えるね。」
おってぃ「頑張ってます。(笑)」
新谷「今回は、さりげなくスタッフさんを紹介するというのがテーマで。」
堤 「でも、テロップを入れ忘れた人も居て。」
新谷「ホント!それは悪かったなぁって思って。でも、春日部での演習の時に
1回だけ名前を呼ぶところがあって。『待って!遠藤さん!』って言葉は
残しました。あと、お勧めのポイントは”LOVE突然”で、直前演習でステージから
去って行く所で、スタッフさんとすれ違うシーンがあるんですが、そこは
一瞬ストップモーションでピンク色のセピアにしてもらいました。(笑)」
堤 「特典ばかりでアレなんですが、バンドメンバーとの初顔合わせの時の怯えてる
良子ちゃんが初々しくて。」
新谷「そう。よく現場ではオッサンくさい顔をしないでって言われるのに、あれは
萌えましたとか言ってたし!でも、確かに怯えてましたね。」
堤 「恐かったんですか?」
新谷「恐かったですよ。」
堤 「演奏はどうでした?」
新谷「素敵でした!」
おってぃ「でも、ホント僕見て怯えてましたよね。なんです?」
みっちゃん「でも、FCライブには行ったじゃん!」
新谷「どこに居たんですか!?」
おってぃ「前から2列目。」
みっちゃん「そう!良子ちゃんを見て『オォ〜』って!」
おってぃ「それなのにビデオ観たら怯えられてて。でも、こっちは知ってんだよ!って。
FCライブ行ってたんだよってね。」
新谷「そういえば、タカピーとか凄かったんですよね!アイスとか食べながら
積極的に話掛けてくれて。子供かよ!って。(笑)」
堤 「でも、ファンクラブイベントの時に、どれだけ右の方が頑張ってたのか
知らないでしょ?」
おってぃ「ホント。あれ見えないけど、パネルの裏で(みっちゃんが)踊らないから
蹴り入れてました。舞台では『おば〜けちゃん♪』で、裏では
『踊れよ(怒)』『すいません。(泣)』って壮絶な光景でした。」
新谷「それ知らなかったんですよね。みっちゃんリハの時はノリノリだったし。」
おってぃ「でも、本番ではやらないんだよ。」
堤「本編の方はどうでした?」
新谷「今までのテイストとは感じが違うライブだったので、そのまま撮っても
違う内容になったと思うんですが、DVDも変えてみようと思いました。
意図した様に変わってくれてて良かったですけど、始めのシーンは
怯え過ぎでしたね。音入った時に緊張し過ぎてて、風が吹いてるんですが
寒さと緊張で震えてました。」
堤 「ちなみにライブ来てくれた人?」
新谷「来てない人もライブDVDとして楽しめる様になってます。」
堤 「ちなみにライブDVDのCM映像がチカチカし過ぎて、テレビ東京さんでは
放送中止になっちゃって・・・」
新谷「マジで!?そっか〜 テレ東はしょうがないね。」
堤 「ライブDVDのCM観てたら気絶とか。」
堤 「他にありますか?」
新谷「最初出て来た所。私はスクリーンの裏に居たから虹がみえなかったの!
アンケートにみんな『ステージに虹が虹が』って書いてあって、何だろうと?と
思ってたんですが、DVDの編集を観て『虹だ!』って!」
堤 「監督さんも大変でして、『Trickstar's Next Trick』でチューニングしてる
シーンが入ってて。」
新谷「素敵♪」
堤 「”Generation-B”ですから。」
新谷「それ前説聞いてましたけど、私が呼ばれない理由って何ですか?
”B”はB級の”B”ですか!?」
堤 「違いますよ。Bambi POPの”B”ですよ。でも、悔しいんですよね・・・」
新谷「確かに悔しそうなメールが堤さんから来てたしね。良いんです。
Bambi POPは細々とみんなの近くでね!武道館も良いんですが『ぴたぴた☆
エンジェル』の時みたいなね。」
堤 「2002年の話ですね。」
堤 「ライブの衣装も凝ってましてね。で、ここにスケッチブックがあるんですが、
ライブ当日の衣装、私の好きな2着目の衣装を書いてもらいましょう。」
新谷「これ、好きだって言ってる堤さんに書いてもらうってのは?」
堤 「ダメです。それはご本人さんに書いてもらうんです。」
ここからはおってぃ、みっちゃんを含めた3人でイラスト大会。
堤 「ちょっと大変な事になってます・・・この3人、誰一人として心を込めて
書いてる人がいないですね。」
おってぃ「網タイツにブーツでしたよね?」
新谷「私、履いてないよ?」
堤 「基本、生です。」
みっちゃん「アーミー型のジャケットでしたよね?」
新谷「それは1曲目だね。帽子もあるし。」
堤 「それはブロッケンJのような帽子でしたね。」
みっちゃん「確かにブロッケンぽかった。だから目も太く書いちゃいました。」
新谷「それは失礼ですよ!ちなみに何の衣装を参考にしたかというと、
ゆうこりんの『恋のシュビドュバ』の衣装。文化放送の廊下に貼って
あったのを写メで撮って、パソコンに落として参考にしました。」
堤 「お気に入りの衣装は?」
新谷「ピンクの迷彩がよかったんですが売ってなくて、衣装さんに頼んだら、
普通のカーキにピンクのメッシュを上から掛けてピンクの迷彩に変えてくれて。」
堤 「あと、『はっぴぃ・はっぴぃ・すまいる』も入れてましたね。」
新谷「最初は入れるつもりなくて映像さんの方では抜いてくれてたんですが、
ランティスさんが入れた方がいいって熱望してくれて。3日間がタイム
リミットだったからギリギリまで考えて電話して、入れますって。」
堤 「ホントは最初から入れた方がいいって言ってね。いつかDVDを観た時に
抜かなきゃよかったなぁって思いますから。」
新谷「確かにあの流れてで抜いたの観た時、本編終わっていきなりダブルアンコールで
みんなが『もう一回!』って言ってて、流れを考えると繋がらないなって
思いました。あと、今回は歌詞を間違えなかったからみんなちゃんとした
歌詞を覚えてくれるかなって思ってね。(笑)」
堤 「では次に」
新谷「ちょっと待って!あの、アンケートを読むシーンがDVDにありましたが、
私のライブって回収率が良いらしくて、ありがとうございます。
スタッフで回し読みするので、時間があれば書いてくれると嬉しいです。
あっ!あのね、あのね。そういえばオリコンで配信してるPVのランキングが
9位だったよ!」
堤 「ちなみに最後まで観ないとカウントされないですよ。」
新谷「ホント私もいつも観てて。『もってけ』超えろ!『もってけ』超えろ!!ってね。
もう結構観られてるし、ちょっとは私のもって。(笑)」
堤 「ということでPVです。」
『ロストシンフォニー』PV上映
<ライブコーナー>
01. 『Parallel Paradise』
新谷「はい。ここでライブコーナーです。時間押してるみたいですが頑張ります。
頑張るっていってもみんなの求めてる頑張るとは違うかも。
20曲とかないから!(笑)
でも、昨日でみんな疲れてるかな。そういえばこの衣装h.NAOTOさんの
なんだけど、午前中は(高橋)直純さんのファンがいっぱいお店に来て
ましたよ。それでは2曲続けて聴いて下さい。」
02. 『ファンシー☆フリル』
03. 『恋の構造』
新谷「ふ〜。ありがとうございます。
凄いね〜 盛り上がるね『恋の構造』。そうか〜こんなに盛り上がるなんて。
(サイリウムが)ピンクで『りょ〜こ!』って言ってて、なんか教えとか
始めようかと思いました。(笑)
さぁ、次の曲を聴いてもらおうかと思います。聴いて下さい。」
04. 『CANDY☆POP☆SWEET☆HEART』
05. 『空にとける虹と君の声』
ここで、さらに続けて『ロストシンフォニー』が掛かりますが・・・
新谷「ちょっと待った!ここで話させて!
ここでこの曲を歌うと何かしら起こるな・・・ということで、さらっと。
3部作の最後となった『ロストシンフォニー』ですが、いわゆる(オリコンの)
左ページになったということでビックリしました。
色々重ねていくと色々守りたいものも出来てきて、それがあるから大人だろうと
思って。ピーターパンシンドロームっていうのかな?でも、それも等身大の
新谷良子なのかなと。私にはBambi POPがあって、そういう中でこの曲に
流れ着くのは偶然じゃなくて必然っていうのかな?
久しぶりに歌っていいなって思いました。ということで、聴いて貰いたいと
思います。『ロストシンフォニー』」
06. 『ロストシンフォニー』
堤 「はいはい。お疲れ様です。」
新谷「ちょっと今歌ってて、みっちゃんがエアベースだったのが嬉しかった!」
堤 「すでに予定終了時刻を25分過ぎてます。」
新谷「ホントですね!なんか久しぶりにこんなに曲数を歌いました。
でも凄い楽しかった〜。今までの曲もそうなんですが、これからの曲も
みんなと一緒に育てていければなぁと思います。」
堤 「じゃあ、おばけ達にも。」
おってぃ「良かったです。おばけダンサー右でした。」
みっちゃん「お疲れ様でした〜」
堤 「まだこれからも活動は続いていくんですが、アルバムも作ってね。」
新谷「やりたいですね。」
堤 「じゃあ、お客さんに今日はどうだった?って聞いてみて。」
新谷「どうだった?って!良かったとかしか言えないじゃん!」
堤 「ということで、良子ちゃんでしたでした〜」
これにて終演。
『ロストシンフォニー』を聴けただけでも満足なんですが、まさか6曲も
歌ってくれるなんて思ってなかったですね。
『CANDY』もかなりハマってましたが、『空』『ロスト』と、どこまで
行くんだろう?って曲調で、この先凄く期待しちゃいます。
良子ちゃんがRON君の『promise』を歌ってくれないかなぁ・・・
なんてこともちょっと思ったり。
そしていつかアニサマ出れるといいですね。
というか、今回出るかもなんて期待をしてたんだけどなぁ。
「chu→lip☆ARMY 夏の軍事演習 2007」〜Generation-B〜
開催日時:2007年7月8日(日)13時00分〜14時25分
開催場所:石丸SOFT2 7Fホール
内 容:トーク&ミニライブ
<セットリスト>
01. 『Parallel Paradise』
02. 『ファンシー☆フリル』
03. 『恋の構造』
04. 『CANDY☆POP☆SWEET☆HEART』
05. 『空にとける虹と君の声』
06. 『ロストシンフォニー』
昨日の疲れもあってかちょっとテンション低めでしたが、始まってしまえば
跳びまくりでノリノリでしたね。(笑)
会場は300人くらい。自分はスタンディング3列目くらいでしたが結構良ポジションでした。
司会はランティスの”つつみん”こと堤さん。
堤 「新谷良子 ライブDVD&ニューマキシ発売記念インストアイベントchu→lip☆ARMY
夏の軍事演習 2007。サブタイトルは『Generation-B』!
僕も途中までしか観れなかったんですが、なんで僕の担当するアーティストに
声が掛からないのか分かった。
では、諸注意はこの二人から!おばけダンサーズです。」
おばけダンサーズ おってぃ&みっちゃん登場
おってぃ「おばけダンサーズ右です。」
みっちゃん「左です。」
この二人による小芝居風諸注意の後、堤さんの呼び込みで良子ちゃん登場。
堤 「さっそくお呼び致しますか!新谷良子さんです。」
新谷「こんにちは〜 新谷良子です!」
良子ちゃんは白のゴスロリ風の着物。なかなか可愛らしい衣装です。
堤 「さっきの寒いコントはどうだったのかと。(おばけダンサーズの諸注意)」
新谷「凄かったですね。(笑)」
堤 「今日はまた懐かしい衣装で。」
新谷「昨日七夕だったのは関係なくて、ずいぶん前にイベントで着たんですが、
実はその時とは違がくてマイナーチェンジしてて、昨日買いに行ったの。」
堤 「じゃあ、お客さんを代表して。回って〜」
良子ちゃん照れながら一回転。
新谷「何がいいのか分からないんですが?(笑)」
堤 「とりあえず立ち話もなんなんでいきますか。では最初のコーナー!」
新谷「なんかARMY的なトークコーナー!」
<ARMY的なトークコーナー>
堤 「ライブDVDに関するあれこれをトークしていきたいと思います。
みなさんDVDは開封されてます?結構仕様が豪華じゃないですか?」
新谷「そうなの!薄いのに豪華!」
堤 「ちょっと今までは、いろいろおまけを付けて単価を高くしようとしてましたが・・・」
新谷「ちょっと!違うでしょ!!いろいろおまけを付けてたから単価が高く
なっちゃったんでしょ!」
堤 「ジャケットの中身が地図になっているんですが、これ海の形が音符だったり。」
新谷「ホントだ!・・・って、みんな知ってた?」
堤 「大陸が曲のタイトルで」
新谷「それは分かったね!」
堤 「強引な英訳になっていまして、『ひまわり』はLike a sunflower。
『スィートサマー』はSummer of our sweets。『ピンクのバンビ』が
Pink colored bambi。」
新谷「”Pink colored bambi”は、前からつつみんが練習の時に使ってて
懐かしいなって。」
堤 「そしてこのクロスレビューは、みんなに書いてもらって。これはオーディオコメンタリー
があるんですが、それに対してコメントしてもらってるんですね。
じゃあ、一つ。『イントロのベースで最高の波は創った。曲の海に航海しろ!』
・・・みっちゃん。これは酔っ払って書いたんですかね?」
みっちゃん「ダメですかね?でもこれ、おってぃ達にも『これ日本語じゃねぇだろ!』
とか突っ込まれて。みんな普通だろうなぁと思って書いたんですが。」
おってぃ「気持ち悪いよね!こいつマジで書いてるしね!ポエムみたいで。
あとRON君と俺が仲悪いって噂が。今日も俺来るからって来なかったし。」
新谷「海外行っちゃいましたね。同じ国内に居るのも嫌っていう。(笑)」
堤 「同じ空気も吸いたくないと」
新谷「どうなんですか?」
堤 「仲が悪いように見えるね。」
おってぃ「頑張ってます。(笑)」
新谷「今回は、さりげなくスタッフさんを紹介するというのがテーマで。」
堤 「でも、テロップを入れ忘れた人も居て。」
新谷「ホント!それは悪かったなぁって思って。でも、春日部での演習の時に
1回だけ名前を呼ぶところがあって。『待って!遠藤さん!』って言葉は
残しました。あと、お勧めのポイントは”LOVE突然”で、直前演習でステージから
去って行く所で、スタッフさんとすれ違うシーンがあるんですが、そこは
一瞬ストップモーションでピンク色のセピアにしてもらいました。(笑)」
堤 「特典ばかりでアレなんですが、バンドメンバーとの初顔合わせの時の怯えてる
良子ちゃんが初々しくて。」
新谷「そう。よく現場ではオッサンくさい顔をしないでって言われるのに、あれは
萌えましたとか言ってたし!でも、確かに怯えてましたね。」
堤 「恐かったんですか?」
新谷「恐かったですよ。」
堤 「演奏はどうでした?」
新谷「素敵でした!」
おってぃ「でも、ホント僕見て怯えてましたよね。なんです?」
みっちゃん「でも、FCライブには行ったじゃん!」
新谷「どこに居たんですか!?」
おってぃ「前から2列目。」
みっちゃん「そう!良子ちゃんを見て『オォ〜』って!」
おってぃ「それなのにビデオ観たら怯えられてて。でも、こっちは知ってんだよ!って。
FCライブ行ってたんだよってね。」
新谷「そういえば、タカピーとか凄かったんですよね!アイスとか食べながら
積極的に話掛けてくれて。子供かよ!って。(笑)」
堤 「でも、ファンクラブイベントの時に、どれだけ右の方が頑張ってたのか
知らないでしょ?」
おってぃ「ホント。あれ見えないけど、パネルの裏で(みっちゃんが)踊らないから
蹴り入れてました。舞台では『おば〜けちゃん♪』で、裏では
『踊れよ(怒)』『すいません。(泣)』って壮絶な光景でした。」
新谷「それ知らなかったんですよね。みっちゃんリハの時はノリノリだったし。」
おってぃ「でも、本番ではやらないんだよ。」
堤「本編の方はどうでした?」
新谷「今までのテイストとは感じが違うライブだったので、そのまま撮っても
違う内容になったと思うんですが、DVDも変えてみようと思いました。
意図した様に変わってくれてて良かったですけど、始めのシーンは
怯え過ぎでしたね。音入った時に緊張し過ぎてて、風が吹いてるんですが
寒さと緊張で震えてました。」
堤 「ちなみにライブ来てくれた人?」
新谷「来てない人もライブDVDとして楽しめる様になってます。」
堤 「ちなみにライブDVDのCM映像がチカチカし過ぎて、テレビ東京さんでは
放送中止になっちゃって・・・」
新谷「マジで!?そっか〜 テレ東はしょうがないね。」
堤 「ライブDVDのCM観てたら気絶とか。」
堤 「他にありますか?」
新谷「最初出て来た所。私はスクリーンの裏に居たから虹がみえなかったの!
アンケートにみんな『ステージに虹が虹が』って書いてあって、何だろうと?と
思ってたんですが、DVDの編集を観て『虹だ!』って!」
堤 「監督さんも大変でして、『Trickstar's Next Trick』でチューニングしてる
シーンが入ってて。」
新谷「素敵♪」
堤 「”Generation-B”ですから。」
新谷「それ前説聞いてましたけど、私が呼ばれない理由って何ですか?
”B”はB級の”B”ですか!?」
堤 「違いますよ。Bambi POPの”B”ですよ。でも、悔しいんですよね・・・」
新谷「確かに悔しそうなメールが堤さんから来てたしね。良いんです。
Bambi POPは細々とみんなの近くでね!武道館も良いんですが『ぴたぴた☆
エンジェル』の時みたいなね。」
堤 「2002年の話ですね。」
堤 「ライブの衣装も凝ってましてね。で、ここにスケッチブックがあるんですが、
ライブ当日の衣装、私の好きな2着目の衣装を書いてもらいましょう。」
新谷「これ、好きだって言ってる堤さんに書いてもらうってのは?」
堤 「ダメです。それはご本人さんに書いてもらうんです。」
ここからはおってぃ、みっちゃんを含めた3人でイラスト大会。
堤 「ちょっと大変な事になってます・・・この3人、誰一人として心を込めて
書いてる人がいないですね。」
おってぃ「網タイツにブーツでしたよね?」
新谷「私、履いてないよ?」
堤 「基本、生です。」
みっちゃん「アーミー型のジャケットでしたよね?」
新谷「それは1曲目だね。帽子もあるし。」
堤 「それはブロッケンJのような帽子でしたね。」
みっちゃん「確かにブロッケンぽかった。だから目も太く書いちゃいました。」
新谷「それは失礼ですよ!ちなみに何の衣装を参考にしたかというと、
ゆうこりんの『恋のシュビドュバ』の衣装。文化放送の廊下に貼って
あったのを写メで撮って、パソコンに落として参考にしました。」
堤 「お気に入りの衣装は?」
新谷「ピンクの迷彩がよかったんですが売ってなくて、衣装さんに頼んだら、
普通のカーキにピンクのメッシュを上から掛けてピンクの迷彩に変えてくれて。」
堤 「あと、『はっぴぃ・はっぴぃ・すまいる』も入れてましたね。」
新谷「最初は入れるつもりなくて映像さんの方では抜いてくれてたんですが、
ランティスさんが入れた方がいいって熱望してくれて。3日間がタイム
リミットだったからギリギリまで考えて電話して、入れますって。」
堤 「ホントは最初から入れた方がいいって言ってね。いつかDVDを観た時に
抜かなきゃよかったなぁって思いますから。」
新谷「確かにあの流れてで抜いたの観た時、本編終わっていきなりダブルアンコールで
みんなが『もう一回!』って言ってて、流れを考えると繋がらないなって
思いました。あと、今回は歌詞を間違えなかったからみんなちゃんとした
歌詞を覚えてくれるかなって思ってね。(笑)」
堤 「では次に」
新谷「ちょっと待って!あの、アンケートを読むシーンがDVDにありましたが、
私のライブって回収率が良いらしくて、ありがとうございます。
スタッフで回し読みするので、時間があれば書いてくれると嬉しいです。
あっ!あのね、あのね。そういえばオリコンで配信してるPVのランキングが
9位だったよ!」
堤 「ちなみに最後まで観ないとカウントされないですよ。」
新谷「ホント私もいつも観てて。『もってけ』超えろ!『もってけ』超えろ!!ってね。
もう結構観られてるし、ちょっとは私のもって。(笑)」
堤 「ということでPVです。」
『ロストシンフォニー』PV上映
<ライブコーナー>
01. 『Parallel Paradise』
新谷「はい。ここでライブコーナーです。時間押してるみたいですが頑張ります。
頑張るっていってもみんなの求めてる頑張るとは違うかも。
20曲とかないから!(笑)
でも、昨日でみんな疲れてるかな。そういえばこの衣装h.NAOTOさんの
なんだけど、午前中は(高橋)直純さんのファンがいっぱいお店に来て
ましたよ。それでは2曲続けて聴いて下さい。」
02. 『ファンシー☆フリル』
03. 『恋の構造』
新谷「ふ〜。ありがとうございます。
凄いね〜 盛り上がるね『恋の構造』。そうか〜こんなに盛り上がるなんて。
(サイリウムが)ピンクで『りょ〜こ!』って言ってて、なんか教えとか
始めようかと思いました。(笑)
さぁ、次の曲を聴いてもらおうかと思います。聴いて下さい。」
04. 『CANDY☆POP☆SWEET☆HEART』
05. 『空にとける虹と君の声』
ここで、さらに続けて『ロストシンフォニー』が掛かりますが・・・
新谷「ちょっと待った!ここで話させて!
ここでこの曲を歌うと何かしら起こるな・・・ということで、さらっと。
3部作の最後となった『ロストシンフォニー』ですが、いわゆる(オリコンの)
左ページになったということでビックリしました。
色々重ねていくと色々守りたいものも出来てきて、それがあるから大人だろうと
思って。ピーターパンシンドロームっていうのかな?でも、それも等身大の
新谷良子なのかなと。私にはBambi POPがあって、そういう中でこの曲に
流れ着くのは偶然じゃなくて必然っていうのかな?
久しぶりに歌っていいなって思いました。ということで、聴いて貰いたいと
思います。『ロストシンフォニー』」
06. 『ロストシンフォニー』
堤 「はいはい。お疲れ様です。」
新谷「ちょっと今歌ってて、みっちゃんがエアベースだったのが嬉しかった!」
堤 「すでに予定終了時刻を25分過ぎてます。」
新谷「ホントですね!なんか久しぶりにこんなに曲数を歌いました。
でも凄い楽しかった〜。今までの曲もそうなんですが、これからの曲も
みんなと一緒に育てていければなぁと思います。」
堤 「じゃあ、おばけ達にも。」
おってぃ「良かったです。おばけダンサー右でした。」
みっちゃん「お疲れ様でした〜」
堤 「まだこれからも活動は続いていくんですが、アルバムも作ってね。」
新谷「やりたいですね。」
堤 「じゃあ、お客さんに今日はどうだった?って聞いてみて。」
新谷「どうだった?って!良かったとかしか言えないじゃん!」
堤 「ということで、良子ちゃんでしたでした〜」
これにて終演。
『ロストシンフォニー』を聴けただけでも満足なんですが、まさか6曲も
歌ってくれるなんて思ってなかったですね。
『CANDY』もかなりハマってましたが、『空』『ロスト』と、どこまで
行くんだろう?って曲調で、この先凄く期待しちゃいます。
良子ちゃんがRON君の『promise』を歌ってくれないかなぁ・・・
なんてこともちょっと思ったり。
そしていつかアニサマ出れるといいですね。
というか、今回出るかもなんて期待をしてたんだけどなぁ。
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2007/07/25 00:43 | 声優 新谷良子 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
2007/07/25 00:43 | 声優 新谷良子 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
2007年04月07日 (土) | 編集 |
東京国際アニメフェア2007「新谷良子&清水愛」スペシャルトークショー
開催日時:2007年3月25日(日)13時00分〜13時30分
開催場所:東京ビッグサイト 東1・2・3ホール 日本工学院ブース
内 容:トーク
ゲ ス ト:新谷良子、清水愛
音泉のイベントを途中で抜け出して日本工学院ブースへ
すでにかなりの人数が取り囲んでいました。
自分はちょっとステージが見えそうなセンターのカメラ横に
どっかで放送するのかな?
そんなこんなでイベントスタート
司会「本日は日本工学院ブースにお越しいただいて、ありがとうございます。
さっそくお二人に登場していただきましょう。」
新谷「こんにちは新谷良子です。」
清水「清水です。」
良子ちゃんの衣装はAngelic Prettyの「メロディードール」って
シリーズの服らしい。音符柄のピンクのワンピってとこ。
その上に黒のカーディガン。
愛ちゃんは白の柄物ワンピ。
司会「可愛らしい洋服ですね。」
新谷「柄物です。Angelic Prettyのメロディードールってお洋服です。
今日の衣装悩んでいて先日買いにいったんですが、そしたら
愛ちゃんも同じところで服買ってたみたいで、聞けばお揃いに
なったのに!一緒の服の色違いを着たかったのに〜」
清水「凄い後悔です。」
司会「アニメフェア凄い人ですね。」
新谷「凄いですね。」
司会「お二人は去年も?」
新谷「そうですね。去年もこの工学院ブースで」
清水「私は『死神のバラット』で」
司会「お二人は工学院卒業ですが、お互いの第一印象はどうでしたか?」
清水「ピンク!!
ピンクの娘だなぁって。ジャージもピンクだったし!」
新谷「稽古着ってジャージだったんです。」
清水「色はどうでも良かったんで。」
新谷「だからピンクで!」
司会「新谷さんは清水さんのことは?」
新谷「可愛い娘が居るなぁって。
うちのクラスでも評判でしたね。」
清水「え〜
でも良子ちゃんは他の学科の生徒にモテモテでしたよ?」
新谷「なんでその時に言ってくれなかったの!!」
司会「ユニットも組んでたんですよね?」
新谷「組んでましたね。」
清水「えっ?どっちが終わったことになってるの?」
『Teddy milk』と『めえめえもお』ですね。
新谷「どっちも休止中ですよね?」
清水「活動する機会がないんで(笑)」
司会「『めえめえもお』って名前はどちらが?」
清水「『めえめえもお』は私と良子ちゃんと坂本美里ちゃんでユニット
組んでいたんですが、その名前は神谷明先生が『おまえら二人
牡羊座で一人牡牛座か!じゃあ”めえめえもお”じゃねぇか!』
っていうことで、それがそのままユニット名になっちゃいました。」
新谷「いつのまにか決まってましたね。」
司会「もう一つのユニットというのは?」
新谷「しまった!・・・大人の事情で・・・」
清水「ラジオ番組でユニットを組んだんですけど、どうしたんだろ?」
司会「声優になるきっかけとかありますか?」
新谷「私は中学生くらいから声優になりたくて、アニメが好きで
現実じゃない世界が好きなんです。それでですかね?」
清水「私は声フェチではあったんですが、特に声優になろうとかは思ってなくて、
もの凄く人見知りだったので2年くらいお芝居とかしたら、人間的にも
心が豊かになるかなって思ってたらいつのまにか。」
司会「学校に入って良かった事とかありますか?」
清水「神谷先生に教わったことは今でも。
あと日本舞踊の授業があったんですが、私いつも授業ギリギリだったんで
1分で浴衣を着れるようになりました。(笑)」
新谷「早かった!浴衣のたたみ方とかも。」
清水「そう!」
司会「新谷さんは?」
新谷「私はギリギリには行かなかったんでそれはないんですけど、
何回も何回も着付けを直したりする人だったんで、愛ちゃんを
見て早いなぁって。」
新谷「私は在学中にラジオとかやってたので、プロの空気とかを在学中に
味わえたので心構えにもなりましたね。」
清水「そうだね。
風邪をひいちゃいけないとか、うつしちゃいけないとか今でも
思い出しますね。」
清水「そういえば合同授業とかあったね!」
新谷「あった!でも私はあれ恥ずかしかったですね。」
清水「どうして?ピンクだから?」
新谷「ピンクは自信持って着てましたよ!!」
司会「清水さんは緊張しなかったんですか?」
清水「そうですね。
でも人前で喋るのあまり得意じゃなかったので、私も緊張しましたね。」
司会「お二人が始めて合同授業で一緒になった時って?」
新谷「あ!清水さんが居る〜って。」
清水「私も良子ちゃんが居るって!なぜならピンクだから!」
司会「恋愛話で盛り上がったりとかは?」
清水「2年くらい我慢できないの!って先生が言ってましたね。」
新谷「言ってた言ってた。」
清水「『どっとあい』で温泉とか行きましたね。なかなか寝れなくて。」
新谷「その時ミルクティーを焼酎で割ると美味しいって聞いたなぁ。」
清水「私、その時PHSを落としてそれで・・・」
新谷「ローカルな話題ですいません。」
司会「最初の現場って覚えてますか?」
新谷「最初に行った現場は忘れないですね。
緊張しててどうだったか覚えてないですけど印象には残ってます。
とりあえず終わった時は安心してました。」
清水「私もアニメの最初の現場は何していいのか分からなくて、
その時に現場にいらした豊口めぐみが『大丈夫よ。』って。
座る場所も『ここに座っていいよ』って。
私、豊口さんが居なかったら死んでたな。
本当に女神さまって思いましたね。」
司会「これから入学するみなさんにアドバイスなんかを。」
新谷「なんでも無駄になることは無いなぁって。
あと私は漫画とか小説とか読んでいたんですが、それがあって
良かったなぁと。想像力が養われる。」
清水「明るい性格じゃないのに大丈夫かなって思ってたんですが、
やってるうちに楽しくなっていったので、ぜひやりたいと
思う方はやってみたらいいと思います。」
ここからはお二人のサイン色紙を賭けてジャンケン大会
そしてその後にお二人へバースデープレゼント
フラワーアレジメントでした。
新谷「可愛い〜」
清水「すご〜い!」
司会「最後に一言ずつお願いします。」
新谷「あっという間の時間でした。いかがでしたか?
誕生日も祝ってもらってありがとうございます。
この後も楽しんでいってください!」
清水「インプラント手術をしたばかりなので滑舌が悪くてすいません。
私、学園祭とか楽しく出来たので入学する機会があったら、
ぜひよろしくお願いします。」
新谷「ありがとうございました。」
清水「ありがとうございました。」
これにて終演。
愛ちゃんのトークが抜群でしたね。
色々とツッコミたくなるような。(笑)
基本的に学校のPRなんで内容は目指す人向けって感じですね。
この後そのまま『ぷにティ』に行ったのは言うまでもない。。
開催日時:2007年3月25日(日)13時00分〜13時30分
開催場所:東京ビッグサイト 東1・2・3ホール 日本工学院ブース
内 容:トーク
ゲ ス ト:新谷良子、清水愛
音泉のイベントを途中で抜け出して日本工学院ブースへ
すでにかなりの人数が取り囲んでいました。
自分はちょっとステージが見えそうなセンターのカメラ横に
どっかで放送するのかな?
そんなこんなでイベントスタート
司会「本日は日本工学院ブースにお越しいただいて、ありがとうございます。
さっそくお二人に登場していただきましょう。」
新谷「こんにちは新谷良子です。」
清水「清水です。」
良子ちゃんの衣装はAngelic Prettyの「メロディードール」って
シリーズの服らしい。音符柄のピンクのワンピってとこ。
その上に黒のカーディガン。
愛ちゃんは白の柄物ワンピ。
司会「可愛らしい洋服ですね。」
新谷「柄物です。Angelic Prettyのメロディードールってお洋服です。
今日の衣装悩んでいて先日買いにいったんですが、そしたら
愛ちゃんも同じところで服買ってたみたいで、聞けばお揃いに
なったのに!一緒の服の色違いを着たかったのに〜」
清水「凄い後悔です。」
司会「アニメフェア凄い人ですね。」
新谷「凄いですね。」
司会「お二人は去年も?」
新谷「そうですね。去年もこの工学院ブースで」
清水「私は『死神のバラット』で」
司会「お二人は工学院卒業ですが、お互いの第一印象はどうでしたか?」
清水「ピンク!!
ピンクの娘だなぁって。ジャージもピンクだったし!」
新谷「稽古着ってジャージだったんです。」
清水「色はどうでも良かったんで。」
新谷「だからピンクで!」
司会「新谷さんは清水さんのことは?」
新谷「可愛い娘が居るなぁって。
うちのクラスでも評判でしたね。」
清水「え〜
でも良子ちゃんは他の学科の生徒にモテモテでしたよ?」
新谷「なんでその時に言ってくれなかったの!!」
司会「ユニットも組んでたんですよね?」
新谷「組んでましたね。」
清水「えっ?どっちが終わったことになってるの?」
『Teddy milk』と『めえめえもお』ですね。
新谷「どっちも休止中ですよね?」
清水「活動する機会がないんで(笑)」
司会「『めえめえもお』って名前はどちらが?」
清水「『めえめえもお』は私と良子ちゃんと坂本美里ちゃんでユニット
組んでいたんですが、その名前は神谷明先生が『おまえら二人
牡羊座で一人牡牛座か!じゃあ”めえめえもお”じゃねぇか!』
っていうことで、それがそのままユニット名になっちゃいました。」
新谷「いつのまにか決まってましたね。」
司会「もう一つのユニットというのは?」
新谷「しまった!・・・大人の事情で・・・」
清水「ラジオ番組でユニットを組んだんですけど、どうしたんだろ?」
司会「声優になるきっかけとかありますか?」
新谷「私は中学生くらいから声優になりたくて、アニメが好きで
現実じゃない世界が好きなんです。それでですかね?」
清水「私は声フェチではあったんですが、特に声優になろうとかは思ってなくて、
もの凄く人見知りだったので2年くらいお芝居とかしたら、人間的にも
心が豊かになるかなって思ってたらいつのまにか。」
司会「学校に入って良かった事とかありますか?」
清水「神谷先生に教わったことは今でも。
あと日本舞踊の授業があったんですが、私いつも授業ギリギリだったんで
1分で浴衣を着れるようになりました。(笑)」
新谷「早かった!浴衣のたたみ方とかも。」
清水「そう!」
司会「新谷さんは?」
新谷「私はギリギリには行かなかったんでそれはないんですけど、
何回も何回も着付けを直したりする人だったんで、愛ちゃんを
見て早いなぁって。」
新谷「私は在学中にラジオとかやってたので、プロの空気とかを在学中に
味わえたので心構えにもなりましたね。」
清水「そうだね。
風邪をひいちゃいけないとか、うつしちゃいけないとか今でも
思い出しますね。」
清水「そういえば合同授業とかあったね!」
新谷「あった!でも私はあれ恥ずかしかったですね。」
清水「どうして?ピンクだから?」
新谷「ピンクは自信持って着てましたよ!!」
司会「清水さんは緊張しなかったんですか?」
清水「そうですね。
でも人前で喋るのあまり得意じゃなかったので、私も緊張しましたね。」
司会「お二人が始めて合同授業で一緒になった時って?」
新谷「あ!清水さんが居る〜って。」
清水「私も良子ちゃんが居るって!なぜならピンクだから!」
司会「恋愛話で盛り上がったりとかは?」
清水「2年くらい我慢できないの!って先生が言ってましたね。」
新谷「言ってた言ってた。」
清水「『どっとあい』で温泉とか行きましたね。なかなか寝れなくて。」
新谷「その時ミルクティーを焼酎で割ると美味しいって聞いたなぁ。」
清水「私、その時PHSを落としてそれで・・・」
新谷「ローカルな話題ですいません。」
司会「最初の現場って覚えてますか?」
新谷「最初に行った現場は忘れないですね。
緊張しててどうだったか覚えてないですけど印象には残ってます。
とりあえず終わった時は安心してました。」
清水「私もアニメの最初の現場は何していいのか分からなくて、
その時に現場にいらした豊口めぐみが『大丈夫よ。』って。
座る場所も『ここに座っていいよ』って。
私、豊口さんが居なかったら死んでたな。
本当に女神さまって思いましたね。」
司会「これから入学するみなさんにアドバイスなんかを。」
新谷「なんでも無駄になることは無いなぁって。
あと私は漫画とか小説とか読んでいたんですが、それがあって
良かったなぁと。想像力が養われる。」
清水「明るい性格じゃないのに大丈夫かなって思ってたんですが、
やってるうちに楽しくなっていったので、ぜひやりたいと
思う方はやってみたらいいと思います。」
ここからはお二人のサイン色紙を賭けてジャンケン大会
そしてその後にお二人へバースデープレゼント
フラワーアレジメントでした。
新谷「可愛い〜」
清水「すご〜い!」
司会「最後に一言ずつお願いします。」
新谷「あっという間の時間でした。いかがでしたか?
誕生日も祝ってもらってありがとうございます。
この後も楽しんでいってください!」
清水「インプラント手術をしたばかりなので滑舌が悪くてすいません。
私、学園祭とか楽しく出来たので入学する機会があったら、
ぜひよろしくお願いします。」
新谷「ありがとうございました。」
清水「ありがとうございました。」
これにて終演。
愛ちゃんのトークが抜群でしたね。
色々とツッコミたくなるような。(笑)
基本的に学校のPRなんで内容は目指す人向けって感じですね。
この後そのまま『ぷにティ』に行ったのは言うまでもない。。
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2007/04/07 22:13 | 声優 新谷良子 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
2007/04/07 22:13 | 声優 新谷良子 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
2007年04月07日 (土) | 編集 |
新谷良子 会員げんていバースディライヴ「Bambi Pop Count Down」
開催日時:2007年3月31日(土)18時40分〜21時10分
開催場所:Shibuya O-EAST
お知らせ:6月27日に『chu→lip☆ARMY』DVDとニューシングル同時発売
内 容:ライブ
<セットリスト>
01. 『ギミーシェルター』
02. 『ラストソング』
03. 『HAPPYで行こう』
04. 『Wonderstory』
05. 『ファンシー☆フリル』
06. 『ピンクのバンビ』
07. 『デリケートマジック』
08. 『CANDY☆POP☆SWEET☆HEART』
09. 『LUCKY GIRL』
10. 『take you there featuring Takuto Maeda from count lost』唄:R・O・N
11. 『こうすっとゴースト』
12. 『恋の構造 〜Happy Birthday良子ちゃんVer〜』
13. 『空にとける虹と君の声』
14. 『ray of sunshine』
〜アンコール〜
EN1.『君のもとへ』
EN2.『ヒットパレード194』
18:20くらいに会場入り。
やる気がないわけではなく、ちょっと疲れてたから・・・
そんなことで後方から観覧することに。
入り口付近の左ポジションは、いつも人がいっぱいなので右端に移動。
行ってみると不自然に区切られたDJブースが・・・
これはなんかあるな〜と
もしかしたら、ここで歌うかコントくらいあるだろうと勝手に予想してましたが、
まさか司会席をDJブースに設けるなんて!
目の前で良子ちゃんが見れるとは!!!
そんなこんなで開演です。
始まると同時に右端のDJブースがオープン
良子ちゃんとつつみんがスタンバってました。
そんな良子ちゃんの衣装はピンクの音符柄入りワンピース、頭には白い大きなリボン
ワンピースはTAFの時に着ていたモノと一緒です。
新谷「はい。今週も始まりました『Bambi Pop Count Down』!
司会はお馴染み”げっ歯類が大好き”新谷良子です。」
堤 「本日アシスタントを勤めさせて頂きますつつみんです。」
新谷「今日はカウントダウン番組形式でやっていきたいと思います。
司会兼、ボーカル兼、お祝いされる人なんで、私結構忙しい。」
新谷「(会場を見渡しながら)凄いね〜
25になった時より(観客が)多い気がする!
頑張っていくよ〜今年も!!」
堤 「さっそくですがいってみましょう。」
新谷「『Bambi Pop Count Down』第10位は『ギミーシェルター』!」
堤 「こんなコメントが寄せられています。」
新谷「『歌謡曲っぽい曲調で攻撃的な曲。そして良子ちゃんの私生活っぽい
感じが好きです』」
堤 「最近マッチョはどうですか?マッチョ化計画とか?」
新谷「忘れてた!
でも、それはないもん。マッチョになりたくないもん!」
会場「え〜」
新谷「おかしい!マッチョはないでしょ!」
新谷「3月3日のライブ時にも、みなさん”マッチョ”って言ってくれて、
ありがとうございます。」
堤 「今回もやってくれると思いますよ。」
新谷「それか空気を読んでやらないとか。(笑)」
堤 「それでは歌ってもらいたいと思います。」
新谷「はい。」
堤 「第10位『ギミーシェルター』」
良子ちゃん中央のメインステージに移動して曲へ
01. 『ギミーシェルター』(第10位)
堤 「は〜い。司会の良子さん戻ってきてください。」
新谷「忙しい!」
またDJブースに移動(笑)
新谷「これ私の台本かな?違う?
そういえばみんな”マッチョ”って言ってくれた!」
堤 「言ってましたね。」
新谷「でも、ここに居るみんながみんなマッチョになったら・・・嫌だよ。
『PINK☆ROCKSマッチョ化計画』は嫌だ!」
会場「え〜」
新谷「ホントに!? テカテカだよ??」
新谷「では、続いていきたいと思います。
Bambi Pop Count Down ドゥッ・・・
間違っちゃった。第と9が混ざっちゃって!
言いにくいね。(笑)
もう一回いきます!
Bambi Pop Count Down 第9位『ラストソング』
懐かしい感じがするのはなんで?」
堤 「2005年9月のツアーで歌ってますからね。」
新谷「緊張しているんだよね。」
堤 「2005年のツアーに参加してくれた人いますか?」
会場「は〜い。」
はいはいはい!参加しました〜
新谷「ありがと〜」
堤 「そんな感じで、それでは聴いて頂きたいと思います。
ラストソング。」
02. 『ラストソング』(第9位)
堤 「ラストソングでした。」
DJブースに移動する良子ちゃん。
新谷「忙し過ぎるんですけど・・・」
堤 「『ラストソング』が2曲目なんですね。」
新谷「カウントダウンならではですね。
でもこれね。みんな空気を読んでてね『この曲はみんなリクエストを
するからこっち』とか、『この曲はこの前ライブで歌ったから』とか
結構デッドヒートでね。」
堤 「ランキング形式でお届けしてるんですけど、ここで一旦お休みして」
新谷「きゃらりくピックアップ〜」
新谷「これ住み分けが難しくって、どっちがブロッコリーでどっちが
ランティスかってのが難しかったですね。
あと、今の時代だから何だろうけど・・・
これ言っていいのかな?」
堤 「いいんじゃないですか?」
新谷「私の歌じゃないのがあった。『ハレ晴れユカイ』
理由は『ランティスだから大丈夫でしょ?』って。」
堤 「『スケッチスイッチ』とかありましたね。
そういえば今日『スケッチスイッチ』の新谷さん一人バージョンが
流れてたの気が付きました?
誰も居ない。 もう聴けないですよ!」
え〜と、聴きたいです。
堤 「歌ってもらう曲はこれです。『HAPPYで行こう』。
意外と前の曲ですよね?」
新谷「そんなことないですよ! 3期か4期のヤツですよ。
少しずつキャラソンが無くなってきて・・・あれ?」
堤 「では、エンジェル隊の気分で。」
新谷「エンジェル隊だから!
じゃあ行って来ます。」
堤 「それでは、きゃらりくピックアップ『HAPPYで行こう』です。」
03. 『HAPPYで行こう』(きゃらりく その1)
新谷「凄かった〜」
堤 「歌詞カード見てましたね。」
新谷「久しぶりなんだもん!
恥ずかしかったんだよね〜
だってさぁ、後にバンドがあって『マ〜イ、マ〜イ』って!うふふ。」
堤 「次はなんと3曲続けていきます。
8位『Wonderstory』、7位『ファンシー☆フリル』、6位『ピンクのバンビ』!」
堤 「出ましたね!」
新谷「きちゃいましたね。」
堤 「8位の『Wonderstory』
ライブ色が強いですね。」
新谷「ドラマパートもね。」
堤 「ありましたね。」
新谷「仙台行きたかった。」
堤 「またドラマ作りたいですね?」
新谷「でも、今回作ったら関西弁の人が居るんですが?」
堤 「大丈夫です。」
堤 「7位『ファンシー☆フリル』
これってBTLで歌ったりしましたよね?」
新谷「歌ったね。
この間DVDを観たの全部!
凄い服着てた!!あれ自前なんだけどね。
そう『エンジェル・クロニクル』!
あれ田村ゆかりちゃんと歌ってるんだけど、2人で近づくところで私が
歌いながら近づくんだけど、途中でゆかりんが『歌ってないよ?』って
顔してて、私か〜〜〜って!
そんなところがDVDに入ってます。」
堤 「入ってんだ?」
堤 「6位の『ピンクのバンビ』ですが、RON君はビートマニア感覚で
やってるみたいです。
タッキーがこれ『この曲アゲアゲで難しい』って言ったら、
『あっ俺、ビートマニア』って。」
新谷「作ってくれた方ですもん!」
堤 「では3曲続けてどうぞ!」
04. 『Wonderstory』(第8位)
05. 『ファンシー☆フリル』(第7位)
06. 『ピンクのバンビ』(第6位)
堤 「司会の良子さん、戻って来て下さい。」
新谷「はぁはぁはぁ。
ここは上手い事繋げてくれるのがアシスタントでしょ!?」
堤 「まぁ、RON君も頑張ってくれてね。」
新谷「ビートマニア?
そうみえなくないけどね。」
堤 「では、続けて曲にいきたいので。」
新谷「どうしてですか!?
・・・次も色々あるしね。
では、きゃらりく ピックアップ!
ここでまたキャラクターソングピックアップを。
今回はギフトのキャラソン『デリケートマジック』」
堤 「これ『Gift』の曲ですね。」
新谷「ですね。」
堤 「みんな観てましたか?」
新谷「魔女っ娘でしたからね。
まさか合格するとは思わなかった。」
堤 「可愛いですよね。」
観客「良子ちゃんも可愛い!」
新谷「(わざとらしく)何々?もう一回言って?」
観客「良子ちゃんも可愛いよ!」
新谷「はい。ありがとう〜♪」
堤「実は、この曲のアレンジをタッキーがやってたりしてね。
それではスタンバイお願いします。」
新谷「ということで、今日はアレンジをしているタッキーを呼んでみたいと思います。」
宅見「今日はこれを歌えばいいんですか?」
新谷「えぇ!?ダメ!」
ここでタッキーのマジックショー
自分はデリケートだからライブとかでペットボトルの回し飲みが出来ない
(RON君のはOK)って話から、ペットボトルを口を付けずに飲むんですってことで
コップを浮かせてました。
宅見「デリケートマジック!コンプリート!!」
そんなオチ?(笑)
新谷「凄〜い!」
堤 「司会者さん押してるから!」
新谷「あっ!すいません。
そんな『デリケートマジック』を歌いたいと思います。
アニメ『Gift』千紗のキャラクターソングで『デリケートマジック』」
07. 『デリケートマジック』(きゃらりく その2)
堤 「マジックよりもドラムしながらギターの方が難しいと思いますが・・・
さっきのセリフは楽屋で練習してて、完全台本みたいなね!」
新谷「はい!ランキングに戻ってみたいと思います。
では、続けて2曲。
第5位、『CANDY☆POP☆SWEET☆HEART』
続いて第4位、『LUCKY GIRL』!」
堤 「『LUCKY GIRL』
この曲で新谷良子さんの曲に興味を持ちました。ってコメントを
頂いてますよ。」
新谷「ありがとうございます。」
堤 「ミルフィーユのアルバムも出て」
新谷「出た!一番最初に録った曲は『ギャラクシーバンバン』
あれは緊張しましたね。最初のバージョン聴いてくれた人?」
会場「は〜い。」
はいはいはい!
新谷「うわっ・・・
まぁまぁ、歳を重ねたってことでね。(笑)」
堤 「そうですね。」
新谷「では、曲にいきますか?」
堤 「アルバム『空にとける虹と君の声』より『CANDY☆POP☆SWEET☆HEART』。
続けて『ピンクのバンビ』より『LUCKY GIRL』です。」
08. 『CANDY☆POP☆SWEET☆HEART』(第5位)
09. 『LUCKY GIRL』(第4位)
堤 「みなさん元気ですか〜
僕は『CANDY☆POP☆SWEET☆HEART』歌ってる時、ブースでポッキーを
食べてました。」
新谷「あれ? 堤さん一時期痩せてたのに?(笑)」
堤 「言わないで!」
堤 「どうなのRONちゃん、楽しい?」
RON「・・・」
堤 「照れ屋だからね。」
堤 「新谷さんはPBBにも慣れましたか?」
新谷「みんな似たもの揃いで、変な人達ばかり。(笑)」
観客「良子ちゃんは?」
新谷「(可愛らしく)良子ちゃんは普通♪」
堤 「ツボをおさえてますね〜」
新谷「じゃあ次の曲を(汗)」
堤 「バンマス的にはどうなの?この猫被ってるのは?」
宅見「耳にヘッドホン付けてるから、会話が聞こえない・・・」
会場「エロ可愛い!」
新谷「エロ可愛い?・・・何言ってるか分かんない!」
堤 「そういえば楽屋で『私、今日アホっぽいかも』って言ってましたね。」
新谷「コレね。(頭に付けてる大きなリボン)」
堤 「今日は爪と服がお揃いなんですよね?」
『ビービー』突然鳴り出す警報。
堤 「なんだこの音は?」
新谷「押してるみたいですね。次にいかないと!
今週のスポットライト!・・・これ意味分かんないの。」
堤 「ベストテン世代にはたまらないですよ。
もうすぐランクインしそうな人を紹介するコーナーです。
では、”しんたにぎ てつこさん”紹介お願いします。」
新谷「今週のスポットライトはRON君です。」
RON「バンビポップカウントダウンをご覧のみなさまこんにちは。
え〜と、頑張ります。」
新谷「会話終わっちゃいました。」
RON「えっと、去年でましたアルバム『promise』から
『take you there featuring Takuto Maeda from count lost』です。」
新谷「ちょっと!それあたしのセ」
RON「聴いて下さい。」
10. 『take you there featuring Takuto Maeda from count lost』唄:R・O・N
(今週のスポットライト)
堤 「なかなか有望な新人でしたね。
ランキングに行く前にこのコーナーです。」
新谷「キャラソンピックアップ!
次の曲は『こうすっとゴースト』です。」
新谷「こんなコメントが来てますね。
『良子ちゃんがどんな表情して歌うのか見てみたい。』って。
何言ってるか分かんない!
この曲なんですが、バンドっぽく歌わないでいきたいと思います。」
堤 「お絵描きソングみたいにね。」
新谷「書きながらね。」
堤 「今日はお化けダンサーも居るみたいで。そろそろ準備出来ましたか?」
新谷「これですよ。」
超デカイ落書き用のパネルが舞台袖から登場。
新谷「これ『chu→lip☆ARMY』で使用したやつなんです。
ペンプリーズ!」
これまた結構太めのマジックを渡されます。
新谷「さぁ、というわけで・・・
(マジックを見て)太っ!?
これじゃ上手く書けないかも(笑)」
堤 「では、聴いて下さい。
きゃらりくピックアップ『こうすっとゴースト』です。」
11. 『こうすっとゴースト』(きゃらりく その3)
そうそう、ダンサーですがバンドメンバーが自由奔放に(適当に)
踊ってる感じ(笑)
良子ちゃんの他にもRON君とタッキーがお絵描きに参加。
それにしても絵を書いている最中は観客に背中を見せてるわけですが
そこはFCイベント、俺はかなり面白かったです。
やっぱ前で観たいね!
ちなみに出来上がった絵は下手ではなかったですよ。
上手とは言えませんがね。(笑)
新谷「上手いでしょ?頑張ったでしょ?」
そう言いながらRON君の所へ
新谷「上手く書けましたか?」
見せてくれた絵は”良子ちゃんとお化け”。
かなり上手いです。
新谷「すごいね〜
じゃあ次。」
続いてタッキーの所へ
新谷「・・・私よりヒドイと思った。。
だってこの間ラッコを書いてもらったら、みんなからゾンビって
言われてたんだよ。」
宅見「死体って言われた。」
新谷「死体だ!」
というわけでタッキーの絵ですが、ん〜これは・・・
新谷「これよく分かんない。」
宅見「本気です!これ本気なんで!
・・・燃やします帰ったら。。」
堤 「司会戻って。」
新谷「(絵)上達したでしょ?・・・って!本気でポッキー食べてる!?」
堤 「ていうか、残すところあと3曲ですよ?」
新谷「デットヒートでしたね〜」
堤 「本当にビックリしました。
では一気にいきたいと思います。」
新谷「第3位はこの曲!『恋の構造』
こんなコメントを頂いてます。
『Happy Birthday良子ちゃんYeah!がやりたいから。』」
堤 「恒例になりましたね。」
新谷「ゆうまおさんがリハでやったのが始めてですね。」
堤 「ハッピーバースデー♪」
新谷「ピキピー♪じゃないからね!」
堤 「残りは何とアレなのかなぁっていうのが・・・」
新谷「なんですかね。(笑)」
堤 「さっそくスタンバイお願いします。
では第3位ですね!これです。」
宅見「良子ちゃん26歳の誕生日おめでと〜」
『Happy Birthday良子ちゃんYeah!』に合わせてケーキ登場。
ローソクの火を吹き消してケーキは後へ
12. 『恋の構造 〜Happy Birthday良子ちゃんVer〜』(第3位)
新谷「ありがとうございます。」
堤 「誕生日らしくなってきましたね。」
新谷「26だけど大丈夫かな?でも、ホント楽しいね。」
堤 「抱負的なところを」
新谷「ラジオでも言ったんですけどマイペースで頑張ります。
そうラジオで言ったら『変わんねぇじゃん!』って言われて。
でも無理するとそのシワ寄せが事故に繋がったりして。
だから2007年もマイペースに!ダイエットもマイペースにね♪(笑)
無理するとリバウンドするからね・・・」
新谷「26になり、お仕事を始めて6年!ビックリですね。
ホントここまでこれたのは、みなさんのおかげだなぁって。
ファンクラブが出来て、こういう風にイベントも出来て。
これからもよろしくお願いします。」
堤 「では、ガツンと次にいきたいと思います。」
新谷「Bambi Pop Count Down 第2位はこちら!『空にとける虹と君の声』
結構1位とデットヒートをしてましたよ。」
新谷「こんなコメントを頂いてます。『やっぱり生で聴きたい。』
他にも『言葉に出来ないけど心が温まる曲です。』とか。
集計の時にコメントを読ませて頂いたんですが、みんなの気持ちが
伝わってきて・・・良いっすねコレ!
というわけで聴いて頂きたいと思います。『空にとける虹と君の声』」
13. 『空にとける虹と君の声』(第2位)
堤 「ついに第1位を残すのみとなりました。
これはコメントからいきたいと思います。」
新谷「引っ張りますねぇ。(笑)
では、『やっぱりこれがなきゃ』。
『良子ちゃんのライブといえばこの曲です!』
『外せるわけないじゃないですか!!』
『あの一体感は忘れられない。』
『これをしないで終われません!』」
新谷「この方は今日来てないんですね。こんなコメントを頂きました。
『定番になっている”りょ〜こがいるから大丈夫!”を福岡に
聞こえるくらいやって下さい!』」
堤 「では、スタンバイお願いします。
・・・この”スタンバイしてください。”でみんながステージに
向いてしまうという寂しい感じもこれで最後になります。(笑)」
新谷「じゃあ、みんなでいくか!
Bambi Pop Count Down 第1位は?」
会場「ray of sunshine!!」
新谷「ray of sunshine♪」
会場「ray of sunshine♪」
新谷「ray of sunshine♪」
会場「ray of sunshine♪」
新谷「ray of sunshine♪」
会場「ray of sunshine♪」
14. 『ray of sunshine』(第1位)
新谷「ありがとうございました!
Bambi Pop Count Down 来週もよろしく〜」
〜アンコール〜
グッズTシャツに青いスカートで登場。
新谷「アンコール頂きましてありがとうございます。
今回ランキングを集計してて、みんなの想いが伝わってきて。
懐かしい曲もいっぱいあって『あ〜』って思って!」
新谷「アンコールは誕生日なんで誕生日の曲をやろうと思って。
誕生日の曲っていっぱいあるんですけど、久しぶりに落ち着いて
この曲を歌いたいなって。
で、今回アンコールで『君のもとへ』を歌いたいと思いまして、
とりあえず聴いて下さい。アンコール1曲目『君のもとへ』」
EN1.『君のもとへ』
新谷「さてここでお話などしてみたいんですけど、毎年誕生日はスタッフさんに
アレンジされたグッズを頂いてるんですけど、今回はドッグタグを
ブレスレットにして頂きました!しかもダイヤが入ってるのね!!
3日に販売したドッグタグにメッセージが入ってて、今回も入ってるんですが
合わせるととある言葉になります。
でね今回大きいお知らせがあるんですよ!
昨日のラブレボでも言ったんですけど、3月3日のライブDVDが出ます!
発売は6/27です。
さらにニューマキシシングルが同時発売!!
ぜひぜひお願いします。
イベント? イベントはこれからです。発売日も一昨日くらいに聞いたので。
シングルもやっと形になってきてね。」
R.O.N君が大きい”カピバラ”のぬいぐるみを持って登場。
RON「バンドメンバーから。おめでとう。」
堤 「ちょっと待った!
こっちの方が凄いんじゃないの?」
と、つつみんが持ってきたのは”リアルなトラのぬいぐるみ”
新谷「いや〜なにこいつ〜」
堤 「やっぱプロデューサーっぽくスケールでかくね!
誕生日ということで用意してきました。」
新谷「これはパンサー?」
堤 「タイガー。どうみてもダイガー。」
新谷「パンサーってなに?」
堤&会場「豹。」
新谷「みんな息が合ってるね。」
結局虎も受け取ることに。
新谷「ありがとうございます・・・
ちょっと待って!私今日コレと寝泊りするの?」
堤 「はい。虎です。」
新谷「あ・・・ありが・・とうございます。
すげぇ視線感じる。。見てるよね?・・・まっいっか。
アイツ事務所に置けるかな?(笑)」
新谷「では最後の曲にいきたいと思います。『ヒットパレード194』!」
EN2.『ヒットパレード194』
新谷「ありがとうございました〜」
最後はみんなで挨拶。
しかし・・・虎を見ながら良子ちゃん
新谷「アイツがメンバーに見える・・・」
と言って虎も含めて(笑)最後の挨拶。
新谷「ありがとうございました!!」
新谷「はい。というわけで今年のバースデーライブも終わりました。
みんな汗拭いて風邪ひかないように帰ってね!
毎年毎年ありがとうございます。また来年もここで出来たら
いいなぁって思います。
今日は本当にありがとうございました!
またにゃん♪」
〜ダブルアンコール〜
新谷「まさかもう1回って言われると思ってなかったから、普通に顔を
拭いてました。
言いたいこと言い尽くした感があるんですが、そうだなぁ〜
26なんですけど、私が子供の頃想像してた26歳とは違うんですけど、
ちょっと違う方向に成長してきたみたいで。(笑)
でも本当にこういう風に毎年出来るってのは、良い思い出になると思います。
私よく使う言葉があまり好きじゃなかったんですけど、使われると言うことは
やっぱり意味があるわけで、本当にそれしかないんだなぁって最近思います。
ありがとうございました。
27日はよろしくお願いします。頑張って練習します!
今日はお疲れ様でした!ありがとうございました〜」
これにて終演。
楽しかったの一言ですね。
コメントも聞いた事ある人がちょこちょこと・・・
自分も投稿しとけばよかったかな?と。
ライブは結構バリエーション豊かで楽しめました。
もうちょっとマニアックな曲が聴きたかったかもって気も・・・
『ふわふわロンド』とか『きらきらセレナーデ』とか。(おっ
『スケッチスイッチ』の一人バージョンとかあるんですね!
聴きたいなぁ。。ギリギリに入ったから全然聴いてないし。
あっ!個人的には『またにゃん♪』に萌えました。(笑)
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・新谷良子だいありー 3/31「今年も、とてもいい誕生日を迎えることができました。」
・プライベートネイルサロン エトワール「声優の新谷良子ちゃんです」
開催日時:2007年3月31日(土)18時40分〜21時10分
開催場所:Shibuya O-EAST
お知らせ:6月27日に『chu→lip☆ARMY』DVDとニューシングル同時発売
内 容:ライブ
<セットリスト>
01. 『ギミーシェルター』
02. 『ラストソング』
03. 『HAPPYで行こう』
04. 『Wonderstory』
05. 『ファンシー☆フリル』
06. 『ピンクのバンビ』
07. 『デリケートマジック』
08. 『CANDY☆POP☆SWEET☆HEART』
09. 『LUCKY GIRL』
10. 『take you there featuring Takuto Maeda from count lost』唄:R・O・N
11. 『こうすっとゴースト』
12. 『恋の構造 〜Happy Birthday良子ちゃんVer〜』
13. 『空にとける虹と君の声』
14. 『ray of sunshine』
〜アンコール〜
EN1.『君のもとへ』
EN2.『ヒットパレード194』
18:20くらいに会場入り。
やる気がないわけではなく、ちょっと疲れてたから・・・
そんなことで後方から観覧することに。
入り口付近の左ポジションは、いつも人がいっぱいなので右端に移動。
行ってみると不自然に区切られたDJブースが・・・
これはなんかあるな〜と
もしかしたら、ここで歌うかコントくらいあるだろうと勝手に予想してましたが、
まさか司会席をDJブースに設けるなんて!
目の前で良子ちゃんが見れるとは!!!
そんなこんなで開演です。
始まると同時に右端のDJブースがオープン
良子ちゃんとつつみんがスタンバってました。
そんな良子ちゃんの衣装はピンクの音符柄入りワンピース、頭には白い大きなリボン
ワンピースはTAFの時に着ていたモノと一緒です。
新谷「はい。今週も始まりました『Bambi Pop Count Down』!
司会はお馴染み”げっ歯類が大好き”新谷良子です。」
堤 「本日アシスタントを勤めさせて頂きますつつみんです。」
新谷「今日はカウントダウン番組形式でやっていきたいと思います。
司会兼、ボーカル兼、お祝いされる人なんで、私結構忙しい。」
新谷「(会場を見渡しながら)凄いね〜
25になった時より(観客が)多い気がする!
頑張っていくよ〜今年も!!」
堤 「さっそくですがいってみましょう。」
新谷「『Bambi Pop Count Down』第10位は『ギミーシェルター』!」
堤 「こんなコメントが寄せられています。」
新谷「『歌謡曲っぽい曲調で攻撃的な曲。そして良子ちゃんの私生活っぽい
感じが好きです』」
堤 「最近マッチョはどうですか?マッチョ化計画とか?」
新谷「忘れてた!
でも、それはないもん。マッチョになりたくないもん!」
会場「え〜」
新谷「おかしい!マッチョはないでしょ!」
新谷「3月3日のライブ時にも、みなさん”マッチョ”って言ってくれて、
ありがとうございます。」
堤 「今回もやってくれると思いますよ。」
新谷「それか空気を読んでやらないとか。(笑)」
堤 「それでは歌ってもらいたいと思います。」
新谷「はい。」
堤 「第10位『ギミーシェルター』」
良子ちゃん中央のメインステージに移動して曲へ
01. 『ギミーシェルター』(第10位)
堤 「は〜い。司会の良子さん戻ってきてください。」
新谷「忙しい!」
またDJブースに移動(笑)
新谷「これ私の台本かな?違う?
そういえばみんな”マッチョ”って言ってくれた!」
堤 「言ってましたね。」
新谷「でも、ここに居るみんながみんなマッチョになったら・・・嫌だよ。
『PINK☆ROCKSマッチョ化計画』は嫌だ!」
会場「え〜」
新谷「ホントに!? テカテカだよ??」
新谷「では、続いていきたいと思います。
Bambi Pop Count Down ドゥッ・・・
間違っちゃった。第と9が混ざっちゃって!
言いにくいね。(笑)
もう一回いきます!
Bambi Pop Count Down 第9位『ラストソング』
懐かしい感じがするのはなんで?」
堤 「2005年9月のツアーで歌ってますからね。」
新谷「緊張しているんだよね。」
堤 「2005年のツアーに参加してくれた人いますか?」
会場「は〜い。」
はいはいはい!参加しました〜
新谷「ありがと〜」
堤 「そんな感じで、それでは聴いて頂きたいと思います。
ラストソング。」
02. 『ラストソング』(第9位)
堤 「ラストソングでした。」
DJブースに移動する良子ちゃん。
新谷「忙し過ぎるんですけど・・・」
堤 「『ラストソング』が2曲目なんですね。」
新谷「カウントダウンならではですね。
でもこれね。みんな空気を読んでてね『この曲はみんなリクエストを
するからこっち』とか、『この曲はこの前ライブで歌ったから』とか
結構デッドヒートでね。」
堤 「ランキング形式でお届けしてるんですけど、ここで一旦お休みして」
新谷「きゃらりくピックアップ〜」
新谷「これ住み分けが難しくって、どっちがブロッコリーでどっちが
ランティスかってのが難しかったですね。
あと、今の時代だから何だろうけど・・・
これ言っていいのかな?」
堤 「いいんじゃないですか?」
新谷「私の歌じゃないのがあった。『ハレ晴れユカイ』
理由は『ランティスだから大丈夫でしょ?』って。」
堤 「『スケッチスイッチ』とかありましたね。
そういえば今日『スケッチスイッチ』の新谷さん一人バージョンが
流れてたの気が付きました?
誰も居ない。 もう聴けないですよ!」
え〜と、聴きたいです。
堤 「歌ってもらう曲はこれです。『HAPPYで行こう』。
意外と前の曲ですよね?」
新谷「そんなことないですよ! 3期か4期のヤツですよ。
少しずつキャラソンが無くなってきて・・・あれ?」
堤 「では、エンジェル隊の気分で。」
新谷「エンジェル隊だから!
じゃあ行って来ます。」
堤 「それでは、きゃらりくピックアップ『HAPPYで行こう』です。」
03. 『HAPPYで行こう』(きゃらりく その1)
新谷「凄かった〜」
堤 「歌詞カード見てましたね。」
新谷「久しぶりなんだもん!
恥ずかしかったんだよね〜
だってさぁ、後にバンドがあって『マ〜イ、マ〜イ』って!うふふ。」
堤 「次はなんと3曲続けていきます。
8位『Wonderstory』、7位『ファンシー☆フリル』、6位『ピンクのバンビ』!」
堤 「出ましたね!」
新谷「きちゃいましたね。」
堤 「8位の『Wonderstory』
ライブ色が強いですね。」
新谷「ドラマパートもね。」
堤 「ありましたね。」
新谷「仙台行きたかった。」
堤 「またドラマ作りたいですね?」
新谷「でも、今回作ったら関西弁の人が居るんですが?」
堤 「大丈夫です。」
堤 「7位『ファンシー☆フリル』
これってBTLで歌ったりしましたよね?」
新谷「歌ったね。
この間DVDを観たの全部!
凄い服着てた!!あれ自前なんだけどね。
そう『エンジェル・クロニクル』!
あれ田村ゆかりちゃんと歌ってるんだけど、2人で近づくところで私が
歌いながら近づくんだけど、途中でゆかりんが『歌ってないよ?』って
顔してて、私か〜〜〜って!
そんなところがDVDに入ってます。」
堤 「入ってんだ?」
堤 「6位の『ピンクのバンビ』ですが、RON君はビートマニア感覚で
やってるみたいです。
タッキーがこれ『この曲アゲアゲで難しい』って言ったら、
『あっ俺、ビートマニア』って。」
新谷「作ってくれた方ですもん!」
堤 「では3曲続けてどうぞ!」
04. 『Wonderstory』(第8位)
05. 『ファンシー☆フリル』(第7位)
06. 『ピンクのバンビ』(第6位)
堤 「司会の良子さん、戻って来て下さい。」
新谷「はぁはぁはぁ。
ここは上手い事繋げてくれるのがアシスタントでしょ!?」
堤 「まぁ、RON君も頑張ってくれてね。」
新谷「ビートマニア?
そうみえなくないけどね。」
堤 「では、続けて曲にいきたいので。」
新谷「どうしてですか!?
・・・次も色々あるしね。
では、きゃらりく ピックアップ!
ここでまたキャラクターソングピックアップを。
今回はギフトのキャラソン『デリケートマジック』」
堤 「これ『Gift』の曲ですね。」
新谷「ですね。」
堤 「みんな観てましたか?」
新谷「魔女っ娘でしたからね。
まさか合格するとは思わなかった。」
堤 「可愛いですよね。」
観客「良子ちゃんも可愛い!」
新谷「(わざとらしく)何々?もう一回言って?」
観客「良子ちゃんも可愛いよ!」
新谷「はい。ありがとう〜♪」
堤「実は、この曲のアレンジをタッキーがやってたりしてね。
それではスタンバイお願いします。」
新谷「ということで、今日はアレンジをしているタッキーを呼んでみたいと思います。」
宅見「今日はこれを歌えばいいんですか?」
新谷「えぇ!?ダメ!」
ここでタッキーのマジックショー
自分はデリケートだからライブとかでペットボトルの回し飲みが出来ない
(RON君のはOK)って話から、ペットボトルを口を付けずに飲むんですってことで
コップを浮かせてました。
宅見「デリケートマジック!コンプリート!!」
そんなオチ?(笑)
新谷「凄〜い!」
堤 「司会者さん押してるから!」
新谷「あっ!すいません。
そんな『デリケートマジック』を歌いたいと思います。
アニメ『Gift』千紗のキャラクターソングで『デリケートマジック』」
07. 『デリケートマジック』(きゃらりく その2)
堤 「マジックよりもドラムしながらギターの方が難しいと思いますが・・・
さっきのセリフは楽屋で練習してて、完全台本みたいなね!」
新谷「はい!ランキングに戻ってみたいと思います。
では、続けて2曲。
第5位、『CANDY☆POP☆SWEET☆HEART』
続いて第4位、『LUCKY GIRL』!」
堤 「『LUCKY GIRL』
この曲で新谷良子さんの曲に興味を持ちました。ってコメントを
頂いてますよ。」
新谷「ありがとうございます。」
堤 「ミルフィーユのアルバムも出て」
新谷「出た!一番最初に録った曲は『ギャラクシーバンバン』
あれは緊張しましたね。最初のバージョン聴いてくれた人?」
会場「は〜い。」
はいはいはい!
新谷「うわっ・・・
まぁまぁ、歳を重ねたってことでね。(笑)」
堤 「そうですね。」
新谷「では、曲にいきますか?」
堤 「アルバム『空にとける虹と君の声』より『CANDY☆POP☆SWEET☆HEART』。
続けて『ピンクのバンビ』より『LUCKY GIRL』です。」
08. 『CANDY☆POP☆SWEET☆HEART』(第5位)
09. 『LUCKY GIRL』(第4位)
堤 「みなさん元気ですか〜
僕は『CANDY☆POP☆SWEET☆HEART』歌ってる時、ブースでポッキーを
食べてました。」
新谷「あれ? 堤さん一時期痩せてたのに?(笑)」
堤 「言わないで!」
堤 「どうなのRONちゃん、楽しい?」
RON「・・・」
堤 「照れ屋だからね。」
堤 「新谷さんはPBBにも慣れましたか?」
新谷「みんな似たもの揃いで、変な人達ばかり。(笑)」
観客「良子ちゃんは?」
新谷「(可愛らしく)良子ちゃんは普通♪」
堤 「ツボをおさえてますね〜」
新谷「じゃあ次の曲を(汗)」
堤 「バンマス的にはどうなの?この猫被ってるのは?」
宅見「耳にヘッドホン付けてるから、会話が聞こえない・・・」
会場「エロ可愛い!」
新谷「エロ可愛い?・・・何言ってるか分かんない!」
堤 「そういえば楽屋で『私、今日アホっぽいかも』って言ってましたね。」
新谷「コレね。(頭に付けてる大きなリボン)」
堤 「今日は爪と服がお揃いなんですよね?」
『ビービー』突然鳴り出す警報。
堤 「なんだこの音は?」
新谷「押してるみたいですね。次にいかないと!
今週のスポットライト!・・・これ意味分かんないの。」
堤 「ベストテン世代にはたまらないですよ。
もうすぐランクインしそうな人を紹介するコーナーです。
では、”しんたにぎ てつこさん”紹介お願いします。」
新谷「今週のスポットライトはRON君です。」
RON「バンビポップカウントダウンをご覧のみなさまこんにちは。
え〜と、頑張ります。」
新谷「会話終わっちゃいました。」
RON「えっと、去年でましたアルバム『promise』から
『take you there featuring Takuto Maeda from count lost』です。」
新谷「ちょっと!それあたしのセ」
RON「聴いて下さい。」
10. 『take you there featuring Takuto Maeda from count lost』唄:R・O・N
(今週のスポットライト)
堤 「なかなか有望な新人でしたね。
ランキングに行く前にこのコーナーです。」
新谷「キャラソンピックアップ!
次の曲は『こうすっとゴースト』です。」
新谷「こんなコメントが来てますね。
『良子ちゃんがどんな表情して歌うのか見てみたい。』って。
何言ってるか分かんない!
この曲なんですが、バンドっぽく歌わないでいきたいと思います。」
堤 「お絵描きソングみたいにね。」
新谷「書きながらね。」
堤 「今日はお化けダンサーも居るみたいで。そろそろ準備出来ましたか?」
新谷「これですよ。」
超デカイ落書き用のパネルが舞台袖から登場。
新谷「これ『chu→lip☆ARMY』で使用したやつなんです。
ペンプリーズ!」
これまた結構太めのマジックを渡されます。
新谷「さぁ、というわけで・・・
(マジックを見て)太っ!?
これじゃ上手く書けないかも(笑)」
堤 「では、聴いて下さい。
きゃらりくピックアップ『こうすっとゴースト』です。」
11. 『こうすっとゴースト』(きゃらりく その3)
そうそう、ダンサーですがバンドメンバーが自由奔放に(適当に)
踊ってる感じ(笑)
良子ちゃんの他にもRON君とタッキーがお絵描きに参加。
それにしても絵を書いている最中は観客に背中を見せてるわけですが
そこはFCイベント、俺はかなり面白かったです。
やっぱ前で観たいね!
ちなみに出来上がった絵は下手ではなかったですよ。
上手とは言えませんがね。(笑)
新谷「上手いでしょ?頑張ったでしょ?」
そう言いながらRON君の所へ
新谷「上手く書けましたか?」
見せてくれた絵は”良子ちゃんとお化け”。
かなり上手いです。
新谷「すごいね〜
じゃあ次。」
続いてタッキーの所へ
新谷「・・・私よりヒドイと思った。。
だってこの間ラッコを書いてもらったら、みんなからゾンビって
言われてたんだよ。」
宅見「死体って言われた。」
新谷「死体だ!」
というわけでタッキーの絵ですが、ん〜これは・・・
新谷「これよく分かんない。」
宅見「本気です!これ本気なんで!
・・・燃やします帰ったら。。」
堤 「司会戻って。」
新谷「(絵)上達したでしょ?・・・って!本気でポッキー食べてる!?」
堤 「ていうか、残すところあと3曲ですよ?」
新谷「デットヒートでしたね〜」
堤 「本当にビックリしました。
では一気にいきたいと思います。」
新谷「第3位はこの曲!『恋の構造』
こんなコメントを頂いてます。
『Happy Birthday良子ちゃんYeah!がやりたいから。』」
堤 「恒例になりましたね。」
新谷「ゆうまおさんがリハでやったのが始めてですね。」
堤 「ハッピーバースデー♪」
新谷「ピキピー♪じゃないからね!」
堤 「残りは何とアレなのかなぁっていうのが・・・」
新谷「なんですかね。(笑)」
堤 「さっそくスタンバイお願いします。
では第3位ですね!これです。」
宅見「良子ちゃん26歳の誕生日おめでと〜」
『Happy Birthday良子ちゃんYeah!』に合わせてケーキ登場。
ローソクの火を吹き消してケーキは後へ
12. 『恋の構造 〜Happy Birthday良子ちゃんVer〜』(第3位)
新谷「ありがとうございます。」
堤 「誕生日らしくなってきましたね。」
新谷「26だけど大丈夫かな?でも、ホント楽しいね。」
堤 「抱負的なところを」
新谷「ラジオでも言ったんですけどマイペースで頑張ります。
そうラジオで言ったら『変わんねぇじゃん!』って言われて。
でも無理するとそのシワ寄せが事故に繋がったりして。
だから2007年もマイペースに!ダイエットもマイペースにね♪(笑)
無理するとリバウンドするからね・・・」
新谷「26になり、お仕事を始めて6年!ビックリですね。
ホントここまでこれたのは、みなさんのおかげだなぁって。
ファンクラブが出来て、こういう風にイベントも出来て。
これからもよろしくお願いします。」
堤 「では、ガツンと次にいきたいと思います。」
新谷「Bambi Pop Count Down 第2位はこちら!『空にとける虹と君の声』
結構1位とデットヒートをしてましたよ。」
新谷「こんなコメントを頂いてます。『やっぱり生で聴きたい。』
他にも『言葉に出来ないけど心が温まる曲です。』とか。
集計の時にコメントを読ませて頂いたんですが、みんなの気持ちが
伝わってきて・・・良いっすねコレ!
というわけで聴いて頂きたいと思います。『空にとける虹と君の声』」
13. 『空にとける虹と君の声』(第2位)
堤 「ついに第1位を残すのみとなりました。
これはコメントからいきたいと思います。」
新谷「引っ張りますねぇ。(笑)
では、『やっぱりこれがなきゃ』。
『良子ちゃんのライブといえばこの曲です!』
『外せるわけないじゃないですか!!』
『あの一体感は忘れられない。』
『これをしないで終われません!』」
新谷「この方は今日来てないんですね。こんなコメントを頂きました。
『定番になっている”りょ〜こがいるから大丈夫!”を福岡に
聞こえるくらいやって下さい!』」
堤 「では、スタンバイお願いします。
・・・この”スタンバイしてください。”でみんながステージに
向いてしまうという寂しい感じもこれで最後になります。(笑)」
新谷「じゃあ、みんなでいくか!
Bambi Pop Count Down 第1位は?」
会場「ray of sunshine!!」
新谷「ray of sunshine♪」
会場「ray of sunshine♪」
新谷「ray of sunshine♪」
会場「ray of sunshine♪」
新谷「ray of sunshine♪」
会場「ray of sunshine♪」
14. 『ray of sunshine』(第1位)
新谷「ありがとうございました!
Bambi Pop Count Down 来週もよろしく〜」
〜アンコール〜
グッズTシャツに青いスカートで登場。
新谷「アンコール頂きましてありがとうございます。
今回ランキングを集計してて、みんなの想いが伝わってきて。
懐かしい曲もいっぱいあって『あ〜』って思って!」
新谷「アンコールは誕生日なんで誕生日の曲をやろうと思って。
誕生日の曲っていっぱいあるんですけど、久しぶりに落ち着いて
この曲を歌いたいなって。
で、今回アンコールで『君のもとへ』を歌いたいと思いまして、
とりあえず聴いて下さい。アンコール1曲目『君のもとへ』」
EN1.『君のもとへ』
新谷「さてここでお話などしてみたいんですけど、毎年誕生日はスタッフさんに
アレンジされたグッズを頂いてるんですけど、今回はドッグタグを
ブレスレットにして頂きました!しかもダイヤが入ってるのね!!
3日に販売したドッグタグにメッセージが入ってて、今回も入ってるんですが
合わせるととある言葉になります。
でね今回大きいお知らせがあるんですよ!
昨日のラブレボでも言ったんですけど、3月3日のライブDVDが出ます!
発売は6/27です。
さらにニューマキシシングルが同時発売!!
ぜひぜひお願いします。
イベント? イベントはこれからです。発売日も一昨日くらいに聞いたので。
シングルもやっと形になってきてね。」
R.O.N君が大きい”カピバラ”のぬいぐるみを持って登場。
RON「バンドメンバーから。おめでとう。」
堤 「ちょっと待った!
こっちの方が凄いんじゃないの?」
と、つつみんが持ってきたのは”リアルなトラのぬいぐるみ”
新谷「いや〜なにこいつ〜」
堤 「やっぱプロデューサーっぽくスケールでかくね!
誕生日ということで用意してきました。」
新谷「これはパンサー?」
堤 「タイガー。どうみてもダイガー。」
新谷「パンサーってなに?」
堤&会場「豹。」
新谷「みんな息が合ってるね。」
結局虎も受け取ることに。
新谷「ありがとうございます・・・
ちょっと待って!私今日コレと寝泊りするの?」
堤 「はい。虎です。」
新谷「あ・・・ありが・・とうございます。
すげぇ視線感じる。。見てるよね?・・・まっいっか。
アイツ事務所に置けるかな?(笑)」
新谷「では最後の曲にいきたいと思います。『ヒットパレード194』!」
EN2.『ヒットパレード194』
新谷「ありがとうございました〜」
最後はみんなで挨拶。
しかし・・・虎を見ながら良子ちゃん
新谷「アイツがメンバーに見える・・・」
と言って虎も含めて(笑)最後の挨拶。
新谷「ありがとうございました!!」
新谷「はい。というわけで今年のバースデーライブも終わりました。
みんな汗拭いて風邪ひかないように帰ってね!
毎年毎年ありがとうございます。また来年もここで出来たら
いいなぁって思います。
今日は本当にありがとうございました!
またにゃん♪」
〜ダブルアンコール〜
新谷「まさかもう1回って言われると思ってなかったから、普通に顔を
拭いてました。
言いたいこと言い尽くした感があるんですが、そうだなぁ〜
26なんですけど、私が子供の頃想像してた26歳とは違うんですけど、
ちょっと違う方向に成長してきたみたいで。(笑)
でも本当にこういう風に毎年出来るってのは、良い思い出になると思います。
私よく使う言葉があまり好きじゃなかったんですけど、使われると言うことは
やっぱり意味があるわけで、本当にそれしかないんだなぁって最近思います。
ありがとうございました。
27日はよろしくお願いします。頑張って練習します!
今日はお疲れ様でした!ありがとうございました〜」
これにて終演。
楽しかったの一言ですね。
コメントも聞いた事ある人がちょこちょこと・・・
自分も投稿しとけばよかったかな?と。
ライブは結構バリエーション豊かで楽しめました。
もうちょっとマニアックな曲が聴きたかったかもって気も・・・
『ふわふわロンド』とか『きらきらセレナーデ』とか。(おっ
『スケッチスイッチ』の一人バージョンとかあるんですね!
聴きたいなぁ。。ギリギリに入ったから全然聴いてないし。
あっ!個人的には『またにゃん♪』に萌えました。(笑)
<関連>
・新谷良子だいありー 3/31「今年も、とてもいい誕生日を迎えることができました。」
・プライベートネイルサロン エトワール「声優の新谷良子ちゃんです」
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2007/04/07 19:00 | 声優 新谷良子 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
2007/04/07 19:00 | 声優 新谷良子 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲















