2007年09月18日 (火) | 編集 |
ラジオ大阪「富士見ティーンエイジファンクラブ」公開録音×「ご愁傷さま二ノ宮くん」
アニメ化記念前夜祭ジョイント・イベント
開催日時:2007年9月16日(日)19時35分〜21時00分
開催場所:東京アニメーションカレッジ専門学校
内 容:「富士見ティーンエイジファンクラブ」公開録音、「ご愁傷さま二ノ宮くん」
トーク&ミニライブ
出 演:長谷川静香、明坂聡美、波多野桃子、間島淳司、門脇舞以、鈴木大輔(原作者)
<セットリスト>
01. ゆびきり(唄:門脇舞以withぽんぽんず)
この日最後のイベント「富士見ティーンエイジファンクラブ」公開録音&「ご愁傷さま二ノ宮くん」トーク&ライブ。
一日中、舞太を追っかけてた訳ですが、ここだけがライブもあるということで気合の入り具合も違います!よく考えれば舞太の歌を聴くのは年末のクリスマスライブ以来ですしね。
会場は後に行くとよく見えないという「東京アニメーションカレッジ専門学校」。
先着順に入場だったので前から2列目左側を確保。自分もそうですが、前の方はメイトの「こじか」からそのまま来た人ばかりでしたね。そりゃそうか。
19時15分くらいかな?入場。
応募総数は200でしたが、実際入っていたのは150人くらいの人数。
取材もかなり入ってました。
さらにカメラも何台か。DVDの特典とかに付くらしいです。
まずは公開録音からスタート。
公開録音のパートは来週23日に放送ということなので、そちらでお楽しみ下さい。
>富士見ティーンエイジファンクラブ
とはいえ何も書かないのもなんなので、簡単にまとめたものを。
ネタばれ注意で、観ても文句言いませんという方だけお読み下さい。
<「富士見ティーンエイジファンクラブ」公開録音>
今回のゲスト登場。
間島淳司さん、門脇舞以さん、そして原作者の鈴木大輔さんが登場。
波多野さんの質問により、原作者の鈴木先生は毎回アフレコの現場に来ていることが判明。
長谷川「珍しいですね。原作者さんが現場にくるなんて。」
間島「そういうことは言っちゃいけない!どの作品もね。(笑)」
そして、長谷川さんの「自分の作品がアニメになるのはどうですか?」という質問に、
「アニメは監督さんやスタッフさんがその作品を育てていくので、孫を見守るような感じです。」
と答える鈴木先生。そして明坂さんを含めた出演者三人にも質問が。
― 声をあてるにあたって、心掛けてる事とかありますか?
間島「峻護に関してはガチガチにやるぞ!って感じじゃなかったので、やりやすかった ですね。」
門脇「真由ちゃんは、ある意味必死のところがあって、いろんなところで息が多めですね。」
間島「監督さんにそこの息はもっとエロくって言われたりしてますしね。」
明坂「いつも二ノ宮君が困る様にやってますね。楽しいですやってて。」
質問が終わるとサプライズが
明坂「9月16日は長谷川静香の誕生日なんで!」
長谷川「堀江由衣さんが永遠の17歳なんで、私は永遠の12歳で。(笑)
え〜と。本当は19歳になりました。」
ここで本日19歳になった長谷川静香ちゃんの為にゲームをやることに。
ゲームの内容は間島さんの私物を賭けて間島さん自信がゲームに挑戦。達成
出来なかった場合は、間島さんの私物が静香ちゃんに。ほとんど持ってかれましたね。
”Suica”とか。
放送もあるのでこれくらいで。
公開録音が終わると長谷川さん、波多野さんが退場。
残りのメンバーで「ご愁傷さま二ノ宮くん」のトークパートに。
<「ご愁傷さま二ノ宮くん」アニメ化記念前夜祭>
間島「二ノ宮 峻護役、間島淳司です。」
門脇「改めまして。月村 真由役、門脇舞以です。」
明坂「改めまして。綾川 日奈子役、明坂聡美です。」
鈴木「原作の鈴木大輔です。」
司会「宣伝を兼ねて、出演者のみなさんにキャッチコピーを考えてもらいたいと思います。
まずはキャラクターのセールスポイントなど。」
フリートークを織り交ぜながら、出演者のみなさんにキャッチコピーを考えてもらうっていう
内容です。
― 先生に質問ですが、キャラクターを書く時にコツとかあるんですか?
鈴木「ありません。僕の場合は10人くらい好きなキャラクターを持ってきて、
その中から選んでる感じですね。」
― キャラの声をあてるにあたって気を付けた事など。
間島「いつも台本を貰ってそれを見て、それで大体の性格が分かるじゃないですか。
あとは設定資料集の表情を見て決めますね。」
門脇「真由ちゃんはテンションが高いキャラで、はっきり声を上げないと駄目なので、
朝起きてテンションを上げていかないとね。下げたままだとまずいので。」
司会「明ちゃんに今聞くと大変そうだしね。ちゃんと書いてね。」
明坂「はい!」
間島「なんか(明坂さんだけに)温かいね?」
司会「だって、風のスティグマのラジオを録ってる横を通るんですが、スタッフさんが
いつも大爆笑で。それは言わないだろうってことをね!」
ここで目の前にあるポスターの話しに
司会「このポスターに男性がいないんですが、うちは男は入れない様になってるんですよ。
入れてもSDにしたりしてね。」
間島「これスク水にエプロンですか。そんなジャンルあるんですか?」
司会「一応、制作さんによってはスク水駄目ってとこもあるんで聞いてるんですよ。」
各出演者のキャッチコピーを発表。
まずは間島さんから。
間島作『ご愁傷さま二ノ宮くん』
間島「どのくらいご愁傷さまだよ!って感じですね。」
鈴木「書くと思いましたよ。(笑)」
司会「まぁ、今日は間島さんは何書いても許せてしまいますね。」
公開録音で私物を持って行かれすぎなんで。(笑)
門脇作『猪突猛進 吸引娘』(イラスト入り)
門脇「まっすぐ進んで行く感じと、全部吸っちゃうよ!って感じで。」
司会「これ使えそうですね。」
鈴木「門脇さんのイラストのDVDとかも。」
司会「確かにこれはね。」
明坂作『ある意味 貞子より怖い』(イラスト入り)
なんかモザイクが入ってるイラスト。(笑)
門脇「私たち同人誌をみたりするキャラなんですよね。」
明坂「そう!でも私たちは持ってないですよね〜」
なんか鈴木先生がラジオでそんな事を言ってたみたいです。
司会「この中でどれか選んで下さい。」
自分のイラストを突き出す明ちゃん。
鈴木「目を合わせずに・・・門脇さん。」
司会「次はいよいよ作品のキャッチコピーをお願いします。」
鈴木「また間島さんが同じ事書きそうな気が・・・」
司会「ハードル上がりましたよ?」
間島「どっちにしたら・・・これは困りましたね。一人だけ早く帰る事に・・・」
鈴木「Suicaが無いですけどね。」
司会「原作のキャッチコピーとかは考えるんですか?」
鈴木「あ〜 完璧に編集さんですね。いつの間にか出来てるみたいな。」
今回は結構早くみなさん完成。まずは間島さんから。
間島作『なしくずし なま殺し Life!』
司会「これは良いですね!」
鈴木「間島さんこんな良いの考えないで下さいよ!」
間島「真面目に考えたのに。」
明坂「なま殺しってのが良いですね。」
司会「ちょっとこれ採用したら『なしくずし なま殺し Life! by.間島淳司』って
入りますよ!ノーギャラですけど。」
門脇作『阿鼻叫喚 ラブ』
間島「よく阿鼻叫喚って書けましたね?」
明坂「これ、間島さんのとセットだともっと良いですね。」
明坂作『キャッチコピーはなんですか? A.言えません、それは』
鈴木「いろんな所にモザイクがありますね。ここにBLが。(笑)
これ三つ足しましょう。」
司会「それいいですね。今度から声優さんに聞こう!」
鈴木「間島さんがまともな答えでビックリしました。」
間島「大人なんでね。二つ目は真面目に考えました。」
司会「ということで、今後このキャッチコピーを使うかもしれませんが、
よろしくお願いします。」
司会「それではここで、世界初のお披露目です。」
「ご愁傷さま二ノ宮くん」プロモーションVTR上映
明坂「すいません。日奈子がいなかったんですが?」
司会「そういうと思ってました。あのね、スカートを捲ってたのがそうらしいよ。」
明坂「下半身だけですか!」
司会「PVはどうでしたか?」
間島「なんか熊が出てきたりとか、まとまりのない感じで・・・
アフレコしているので僕達は分かってるんですが、いろいろ混ぜると分かり
づらいですね。」
門脇「最初のシーンで女の子が出てくるんですが、一話でそういうシーンがあるんですよね。
なんか謎めいた映像でした。」
映像も終わりスクリーンが上がると、その後にダンサーが登場。
門脇「実はOPとEDを歌わせて頂くことになって、今日は初披露になるんですが
応援ということで”門脇舞以withぽんぽんず”です。今後イベントとか、
この二人と回りますのでよろしくお願いします。
というわけで、唄いたい思います。タイトルは『ゆびきり(表記不明)』です。
頑張ります。」
歌に入る前にお馴染みの振付講座。
サビの部分だけみんなで一緒にということでした。
門脇「大体これですね。(手を振るだけ)
これだけやれば問題ない!みんな元気良くやって下さい。
サビ意外はみなさんのオリジナルを披露して頂けたらと思います。
じゃあ、みんな立って。」
取材陣のカメラが一気に前に集まります。
門脇「これは凄いプレッシャーで。なんか・・・えっと・・・
それでは唄わせて頂きたいと思います。
OPテーマ『ゆびきり(表記不明)』です。」
01. ゆびきり(表記不明)(唄:門脇舞以withぽんぽんず)
間島「凄いですね。これ初披露の曲ですよね?」
門脇「いやいや。猛者達が揃ってますから。」
間島「みんな今日初めて聴かれたんですよね?凄いですね。」
司会「体育会系メガネって感じで、新しいジャンルですね。
実際のOPは門脇さんと沢城みゆきさんの二人で唄っているので。EDも二人で
唄っていて、『ふれふれポンポン(表記不明)』というタイトルです。
10月13日にイベントがありまして、アソビット開店記念でお二人が一日店長をね。
他にも12月20日からの秋葉原エンタ祭りで二人のイベントを予定しています。
詳しくは公式で。
というわけで、おしまいの時間です。今日の感想なぞ一人ずつ。」
間島「そうですね。個人的の話なんですがイベントに出るのは久しぶりで、人前に出る
楽しさを思い出しました。次回はもう少し体を鍛えて準備してきたいと思います。
ありがとうございました。」
明坂「長谷川さんが羨ましかったので、次回の公開録音は間島さんをお呼びして1月2日に
やりたいと思います!そして日奈子ちゃんが活躍している回とかもありますので、
是非、是非、よろしくお願いします。」
鈴木「アニメ放送が始まりますが、スタッフ共々頑張っていますのでよろしくお願いします。」
門脇「今日、初結成の”ぽんぽんず”でしたが、みなさん盛り上がってくれて嬉しかったです。
アニメの方ですが、かみ合わない会話とかがあって面白い内容で、私も一生懸命
やらせていただいてます。またイベントの機会もあると思うので逢いに来て下さい。
ありがとうございました。」
これにて終演。
話を聞く感じだと作品の方も面白い内容なのかな?と期待してしまいました。
残念ながら原作はしらないのでどうなのか分かりませんが、とりあえずチェックしてみます。
門脇舞以withぽんぽんずによる『ゆびきり』。
やっぱ舞太の曲は面白くて好きですね!
もう2、3曲聴きたかったですが、今後発売記念イベントとかありそうな感じだったので、
それまで我慢です。
そろそろ個人名義の曲もどうですか?と言いたくなってしまうのは俺だけかな。(笑)
<関連>
・門脇舞以「門脇舞以withぽんぽんずの決めポーズです…」
開催日時:2007年9月16日(日)19時35分〜21時00分
開催場所:東京アニメーションカレッジ専門学校
内 容:「富士見ティーンエイジファンクラブ」公開録音、「ご愁傷さま二ノ宮くん」
トーク&ミニライブ
出 演:長谷川静香、明坂聡美、波多野桃子、間島淳司、門脇舞以、鈴木大輔(原作者)
<セットリスト>
01. ゆびきり(唄:門脇舞以withぽんぽんず)
この日最後のイベント「富士見ティーンエイジファンクラブ」公開録音&「ご愁傷さま二ノ宮くん」トーク&ライブ。一日中、舞太を追っかけてた訳ですが、ここだけがライブもあるということで気合の入り具合も違います!よく考えれば舞太の歌を聴くのは年末のクリスマスライブ以来ですしね。
会場は後に行くとよく見えないという「東京アニメーションカレッジ専門学校」。
先着順に入場だったので前から2列目左側を確保。自分もそうですが、前の方はメイトの「こじか」からそのまま来た人ばかりでしたね。そりゃそうか。
19時15分くらいかな?入場。
応募総数は200でしたが、実際入っていたのは150人くらいの人数。
取材もかなり入ってました。
さらにカメラも何台か。DVDの特典とかに付くらしいです。
まずは公開録音からスタート。
公開録音のパートは来週23日に放送ということなので、そちらでお楽しみ下さい。
>富士見ティーンエイジファンクラブ
とはいえ何も書かないのもなんなので、簡単にまとめたものを。
ネタばれ注意で、観ても文句言いませんという方だけお読み下さい。
<「富士見ティーンエイジファンクラブ」公開録音>
今回のゲスト登場。
間島淳司さん、門脇舞以さん、そして原作者の鈴木大輔さんが登場。
波多野さんの質問により、原作者の鈴木先生は毎回アフレコの現場に来ていることが判明。
長谷川「珍しいですね。原作者さんが現場にくるなんて。」
間島「そういうことは言っちゃいけない!どの作品もね。(笑)」
そして、長谷川さんの「自分の作品がアニメになるのはどうですか?」という質問に、
「アニメは監督さんやスタッフさんがその作品を育てていくので、孫を見守るような感じです。」
と答える鈴木先生。そして明坂さんを含めた出演者三人にも質問が。
― 声をあてるにあたって、心掛けてる事とかありますか?
間島「峻護に関してはガチガチにやるぞ!って感じじゃなかったので、やりやすかった ですね。」
門脇「真由ちゃんは、ある意味必死のところがあって、いろんなところで息が多めですね。」
間島「監督さんにそこの息はもっとエロくって言われたりしてますしね。」
明坂「いつも二ノ宮君が困る様にやってますね。楽しいですやってて。」
質問が終わるとサプライズが
明坂「9月16日は長谷川静香の誕生日なんで!」
長谷川「堀江由衣さんが永遠の17歳なんで、私は永遠の12歳で。(笑)
え〜と。本当は19歳になりました。」
ここで本日19歳になった長谷川静香ちゃんの為にゲームをやることに。
ゲームの内容は間島さんの私物を賭けて間島さん自信がゲームに挑戦。達成
出来なかった場合は、間島さんの私物が静香ちゃんに。ほとんど持ってかれましたね。
”Suica”とか。
放送もあるのでこれくらいで。
公開録音が終わると長谷川さん、波多野さんが退場。
残りのメンバーで「ご愁傷さま二ノ宮くん」のトークパートに。
<「ご愁傷さま二ノ宮くん」アニメ化記念前夜祭>
間島「二ノ宮 峻護役、間島淳司です。」
門脇「改めまして。月村 真由役、門脇舞以です。」
明坂「改めまして。綾川 日奈子役、明坂聡美です。」
鈴木「原作の鈴木大輔です。」
司会「宣伝を兼ねて、出演者のみなさんにキャッチコピーを考えてもらいたいと思います。
まずはキャラクターのセールスポイントなど。」
フリートークを織り交ぜながら、出演者のみなさんにキャッチコピーを考えてもらうっていう
内容です。
― 先生に質問ですが、キャラクターを書く時にコツとかあるんですか?
鈴木「ありません。僕の場合は10人くらい好きなキャラクターを持ってきて、
その中から選んでる感じですね。」
― キャラの声をあてるにあたって気を付けた事など。
間島「いつも台本を貰ってそれを見て、それで大体の性格が分かるじゃないですか。
あとは設定資料集の表情を見て決めますね。」
門脇「真由ちゃんはテンションが高いキャラで、はっきり声を上げないと駄目なので、
朝起きてテンションを上げていかないとね。下げたままだとまずいので。」
司会「明ちゃんに今聞くと大変そうだしね。ちゃんと書いてね。」
明坂「はい!」
間島「なんか(明坂さんだけに)温かいね?」
司会「だって、風のスティグマのラジオを録ってる横を通るんですが、スタッフさんが
いつも大爆笑で。それは言わないだろうってことをね!」
ここで目の前にあるポスターの話しに
司会「このポスターに男性がいないんですが、うちは男は入れない様になってるんですよ。
入れてもSDにしたりしてね。」
間島「これスク水にエプロンですか。そんなジャンルあるんですか?」
司会「一応、制作さんによってはスク水駄目ってとこもあるんで聞いてるんですよ。」
各出演者のキャッチコピーを発表。
まずは間島さんから。
間島作『ご愁傷さま二ノ宮くん』
間島「どのくらいご愁傷さまだよ!って感じですね。」
鈴木「書くと思いましたよ。(笑)」
司会「まぁ、今日は間島さんは何書いても許せてしまいますね。」
公開録音で私物を持って行かれすぎなんで。(笑)
門脇作『猪突猛進 吸引娘』(イラスト入り)
門脇「まっすぐ進んで行く感じと、全部吸っちゃうよ!って感じで。」
司会「これ使えそうですね。」
鈴木「門脇さんのイラストのDVDとかも。」
司会「確かにこれはね。」
明坂作『ある意味 貞子より怖い』(イラスト入り)
なんかモザイクが入ってるイラスト。(笑)
門脇「私たち同人誌をみたりするキャラなんですよね。」
明坂「そう!でも私たちは持ってないですよね〜」
なんか鈴木先生がラジオでそんな事を言ってたみたいです。
司会「この中でどれか選んで下さい。」
自分のイラストを突き出す明ちゃん。
鈴木「目を合わせずに・・・門脇さん。」
司会「次はいよいよ作品のキャッチコピーをお願いします。」
鈴木「また間島さんが同じ事書きそうな気が・・・」
司会「ハードル上がりましたよ?」
間島「どっちにしたら・・・これは困りましたね。一人だけ早く帰る事に・・・」
鈴木「Suicaが無いですけどね。」
司会「原作のキャッチコピーとかは考えるんですか?」
鈴木「あ〜 完璧に編集さんですね。いつの間にか出来てるみたいな。」
今回は結構早くみなさん完成。まずは間島さんから。
間島作『なしくずし なま殺し Life!』
司会「これは良いですね!」
鈴木「間島さんこんな良いの考えないで下さいよ!」
間島「真面目に考えたのに。」
明坂「なま殺しってのが良いですね。」
司会「ちょっとこれ採用したら『なしくずし なま殺し Life! by.間島淳司』って
入りますよ!ノーギャラですけど。」
門脇作『阿鼻叫喚 ラブ』
間島「よく阿鼻叫喚って書けましたね?」
明坂「これ、間島さんのとセットだともっと良いですね。」
明坂作『キャッチコピーはなんですか? A.言えません、それは』
鈴木「いろんな所にモザイクがありますね。ここにBLが。(笑)
これ三つ足しましょう。」
司会「それいいですね。今度から声優さんに聞こう!」
鈴木「間島さんがまともな答えでビックリしました。」
間島「大人なんでね。二つ目は真面目に考えました。」
司会「ということで、今後このキャッチコピーを使うかもしれませんが、
よろしくお願いします。」
司会「それではここで、世界初のお披露目です。」
「ご愁傷さま二ノ宮くん」プロモーションVTR上映
明坂「すいません。日奈子がいなかったんですが?」
司会「そういうと思ってました。あのね、スカートを捲ってたのがそうらしいよ。」
明坂「下半身だけですか!」
司会「PVはどうでしたか?」
間島「なんか熊が出てきたりとか、まとまりのない感じで・・・
アフレコしているので僕達は分かってるんですが、いろいろ混ぜると分かり
づらいですね。」
門脇「最初のシーンで女の子が出てくるんですが、一話でそういうシーンがあるんですよね。
なんか謎めいた映像でした。」
映像も終わりスクリーンが上がると、その後にダンサーが登場。
門脇「実はOPとEDを歌わせて頂くことになって、今日は初披露になるんですが
応援ということで”門脇舞以withぽんぽんず”です。今後イベントとか、
この二人と回りますのでよろしくお願いします。
というわけで、唄いたい思います。タイトルは『ゆびきり(表記不明)』です。
頑張ります。」
歌に入る前にお馴染みの振付講座。
サビの部分だけみんなで一緒にということでした。
門脇「大体これですね。(手を振るだけ)
これだけやれば問題ない!みんな元気良くやって下さい。
サビ意外はみなさんのオリジナルを披露して頂けたらと思います。
じゃあ、みんな立って。」
取材陣のカメラが一気に前に集まります。
門脇「これは凄いプレッシャーで。なんか・・・えっと・・・
それでは唄わせて頂きたいと思います。
OPテーマ『ゆびきり(表記不明)』です。」
01. ゆびきり(表記不明)(唄:門脇舞以withぽんぽんず)
間島「凄いですね。これ初披露の曲ですよね?」
門脇「いやいや。猛者達が揃ってますから。」
間島「みんな今日初めて聴かれたんですよね?凄いですね。」
司会「体育会系メガネって感じで、新しいジャンルですね。
実際のOPは門脇さんと沢城みゆきさんの二人で唄っているので。EDも二人で
唄っていて、『ふれふれポンポン(表記不明)』というタイトルです。
10月13日にイベントがありまして、アソビット開店記念でお二人が一日店長をね。
他にも12月20日からの秋葉原エンタ祭りで二人のイベントを予定しています。
詳しくは公式で。
というわけで、おしまいの時間です。今日の感想なぞ一人ずつ。」
間島「そうですね。個人的の話なんですがイベントに出るのは久しぶりで、人前に出る
楽しさを思い出しました。次回はもう少し体を鍛えて準備してきたいと思います。
ありがとうございました。」
明坂「長谷川さんが羨ましかったので、次回の公開録音は間島さんをお呼びして1月2日に
やりたいと思います!そして日奈子ちゃんが活躍している回とかもありますので、
是非、是非、よろしくお願いします。」
鈴木「アニメ放送が始まりますが、スタッフ共々頑張っていますのでよろしくお願いします。」
門脇「今日、初結成の”ぽんぽんず”でしたが、みなさん盛り上がってくれて嬉しかったです。
アニメの方ですが、かみ合わない会話とかがあって面白い内容で、私も一生懸命
やらせていただいてます。またイベントの機会もあると思うので逢いに来て下さい。
ありがとうございました。」
これにて終演。
話を聞く感じだと作品の方も面白い内容なのかな?と期待してしまいました。
残念ながら原作はしらないのでどうなのか分かりませんが、とりあえずチェックしてみます。
門脇舞以withぽんぽんずによる『ゆびきり』。
やっぱ舞太の曲は面白くて好きですね!
もう2、3曲聴きたかったですが、今後発売記念イベントとかありそうな感じだったので、
それまで我慢です。
そろそろ個人名義の曲もどうですか?と言いたくなってしまうのは俺だけかな。(笑)
<関連>
・門脇舞以「門脇舞以withぽんぽんずの決めポーズです…」
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2007/09/18 01:24 | 声優 門脇舞以 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
2007/09/18 01:24 | 声優 門脇舞以 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
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