2007年05月27日 (日) | 編集 |
『瀬戸の花嫁』主題歌「Romantic summer」発売記念イベント@石丸
「SUN & LUNAR」CD発売記念デビューイベント
開催日時:2007年5月19日(土)18時07分〜19時00分 以降手渡会
開催場所:石丸SOFT 2 7Fホール
内 容:ライブ&トーク
司 会:前田登
出 演:桃井はるこ、野川さくら、三宅健太
<セットリスト>
01. 『涙一輪 〜1 half〜』 唄:桃井はるこ
02. 『Romantic summer』 唄:桃井はるこ&野川さくら
某イベントの後、少し休憩してから会場へ
開演20分くらい前に到着してみると予想以上の人数が石丸前に・・・
なんだかチケットは300くらい配付したとか。
残り物には福があるっていうのか、番号は23番をゲット!
といっても、100番までは入場済みなんで立ち見ポジションの先頭を確保。
7分過ぎに照明が暗くなり『涙一輪』の曲に合わせてモモーイ登場。
衣装はピンクの会場限定 燦ちゃんTシャツにジーンズの短パン。
頭には原作の木村先生から頂いたという向日葵を挿してました。
01. 『涙一輪 〜1 half〜』 唄:桃井はるこ
曲が終わると司会の前田さん登場。
前田「ありがとうございました。桃井はるこさんでした〜
この曲は初めて披露しました?」
桃井「初めてです。」
前田「リハで聴かせて頂いたんですが、演歌を唄わせても上手いですね。」
桃井「緊張しました。」
前田「普段唄ったりしてるんですか?」
桃井「カラオケとかで唄いますね。あと、この前のファンクラブイベントとかでも
唄いましたね。」
前田「凄い人ですね〜 なにやら定員オーバーだとか?」
桃井「後ろの人見えますか〜 見えない人は心の目で!
目で見るんじゃない!心で見るんだ!」
前田「では、もう一人のゲストもお呼びしましょう。野川さくらさんです。」
黄色の留奈ちゃんTシャツにロングスカート。
頭にはモモーイ同様、向日葵のを挿してました。
野川「はい。私は演歌唄えません。
そういえば、さっきも別のところでイベントしたんですけど、
留奈派なのに政さんの格好してる人が居て。(笑)」
野川「みなさんこんにちは〜 にゃほ〜
さっき私も端っこで聴いてたんだけど、聴き入ってました!上手いね!!」
桃井「でもこれアフレコ前に録ったんですけど、いったいどこで掛かるんだろうって
思ってたら永澄さんが更衣室に入ってくシーンで(笑)」
野川「今日は原作の先生にも来て頂いてて、この花(頭に付けてる向日葵)を
貰ったので頭に着けてみました。
それでね。桃タンはいつもイベントでファンの方に貰った花を髪に
着けてるって聞いて、上手い!貰った!!って。(笑)」
桃井「ホントいつも頂いてるんでね。」
前田「ここでスペシャルゲスト!三宅健太さんです。」
燦ちゃんTシャツにジャケット姿で三宅さん登場。
桃井「おとうちゃん!」
三宅「イエ〜イ!」
前田「ちゃんと我が娘のTシャツ着てますね。」
三宅「まぁ、娘のじゃけんの〜
あっ!?君達(桃井&野川)いけないよ!スタッフ証付けないと。
近頃の極道もルールは守らないと。」
前田「みんな喜んでくれてますよ。
楽屋で『俺、シークレットだけど大丈夫かな?』って言ってたんですよね。」
三宅「それは言わなくても・・・」
前田「それではトークに」
野川「あっ!?ちょっと後ろ下がっていいですか?おっきく見えちゃう。」
前田「上手いね〜 アイドルチックで!(笑)」
野川「前だと大きく見えちゃうじゃない?」
前田「衣装のTシャツも今日先行発売のヤツですね。
みんな着てくれてるみたいですが、どっちのTシャツですかね?」
物販は燦verと留奈verのロゴ入りTシャツ
桃井「これは日本野鳥の会の人を呼ばないと」
この時点では何のネタか分かりませんでしたが第8話を観て納得。
前田「コスパさんにTシャツ作ってもらって。」
桃井「コスパさん製なんですか?」
三宅「俺のも作ってくれよ!」
前田「どういうのがいいですか?」
桃井「でも、三宅さんが着たらまんまかも(笑)」
三宅「極道まんまですね。(笑)」
前田「アフレコの様子はどんな感じですか?」
野川「アドリブがいっぱいで」
前田「一番印象に残ってるのは?」
桃井「私はどっかのシーンで芋焼酎がなんとかってとこ」
三宅「『昨日の芋焼酎が残ってらぁ・・・』って。あれはリアルで残ってたんです。」
野川「私が印象に残ってるのは、『デジタル社会が悪い!』って言ってたところ?」
三宅「あれ結構他の作品でも使ってるんですよ。
『デジタル社会が悪いんじゃ〜』ってヤツ。」
前田「それを秋葉原で言いますか!(笑)」
前田「アニメの感想などありますか?」
桃井「主人公は豪三郎さんかなって言われてましたね。
ホント最初の方は主人公。」
三宅「なんか頑張っちゃったね。
オーディションの時は芋焼酎が残ってて、もうどうしていいか
分かんなくてテンション高くなってね。」
前田「モモーイはどうでした?」
桃井「今までは色物が多くて、こういう純粋なヒロインは初めて。
よく音響監督さんに言われるのは、純粋な水のような感じでって。
選ばれたんだから堂々として下さいって言われましたね。」
前田「方言の方はどうでしたか?」
桃井「瀬戸内弁なんですけど、あれは『瀬戸の花嫁』弁なんですよ。」
前田「デートの回とか好きでしたよ。邪魔が入りましたが。(笑)」
三宅「だって、あのボウフラですよ!」
前田「さくらちゃんは?」
野川「よくアレは素ですかって聞かれますね。そういう黒い部分を持っていないと
アレは出せないって分析されちゃって。(笑)
違うよ!って言いたい!!
こういう役、最近多いんですよねぇ。」
野川「これ言っていいのかな? 実は燦ちゃんや巻ちゃんもオーディション
受けたんですよ。」
桃井「私もやったよ、巻ちゃん!」
野川「私の時は汚く歌うシーン。そういうの得意だったんで、なんかそこを気に入ってくれて。
それが8話なんですが、その歌がオーディションの時に唄ったヤツがベースになって
いますね。よく誤解されますけど、私はあのキャラ好きですよ。」
三宅「俺はあのキャラ好きと言われれば好きよ。むしろ汚いとこが好き。」
前田「三宅さんはどうだったんですか?」
三宅「私も色々受けましたよ。永澄とか、後に出て来るボンボンの兄ちゃんとか。
で、最初に受けたのが豪三郎で、あの当時は漫画のコマを切ったヤツで
オーディションを。」
桃井「そうだった!」
三宅「そのオーディションでセリフに無いのをやったら合格して。」
三宅「第一話は収録に近付くたびに思い出せなくなって、なんで前の晩に飲んだら
段々と記憶が戻ってきて。(笑)」
前田「もしもあんなお父さんだったらどうです?」
野川「愛されてるなぁって。彼氏とかは大変そうだけど。(笑)」
三宅「もっと来い!」
野川「凄い笑顔。(笑)」
前田「お母さん綺麗ですよね?」
三宅「簀巻きにされますけどね。」
桃井「鍋井さんが瀬戸内出身なんで、3話くらいまでは瀬戸内弁を教えてもらって
頂いたんですが今はね・・・『瀬戸の花嫁』弁です。」
桃井「私の好きなシーンは、ブランコに乗って回想シーンが流れる所。
一視聴者として楽しませて頂きました。」
前田「私は巡ちゃんとか好きですね。」
宮内「社会のルール・・・社会のルール・・・」
桃井「なんで2回言ったの? でも『心のサイレンが回ってるみたい』ってのは
名台詞ですね!」
前田「歌の方もぞくぞくと」
桃井「8話は歌いっぱい出て来るんですよ!ライブシーンもあって。
来週発売されるライブソングCDは、唄ってないない曲も入ってる
みたいなんですよ。」
野川「実は第1話で留奈の『Lunarian』って曲が流れたらしい。」
前田「豪三郎さんの曲も聴きたいですね。」
野川「私、うちいりで聴きましたよ!仮面ライダー?」
宮内「あの時はですね・・・酔っ払っていて。
ビールをピッチャーで飲んでベロンベロンに。(笑)」
桃井「カラオケへ行ったんですが、みんなの歌を聴けて楽しかったですね。
エンディングの絵みたいな雰囲気! あのエンディングの絵のような
みんなで唄ったものをアルバムにしてみたいですね。」
桃井「しかし、ここまで来ても永澄さんの話が無いね。(笑)
でも、彼はしっかりしてるんですよね!芯がしっかりしてて、
『娘さんを下さい!』って決める時は決めるしね。」
宮内「なんかお父さんとしては寂しい感じ・・・」
前田「お風呂場も今後どうなっていくのか。(笑)」
桃井「毎回壊れていきますしね!」
前田「色んな楽しみ方がありますね。」
前田「さあ、ここでライブコーナーにいきたいと思いますがよろしいですか?
僕もこれは後で観たいですよ!」
桃井・野川「ありがとうございます。」
前田「後で観たいですね?」
宮内「娘達の晴れ姿を観ますか!」
桃井「ということで、今日は沢山の人に来て頂いてありがとうございます。
最後の曲になりました。タイトルはみんなで言いたいと思います。」
桃井&野川&会場「Romantic summer!」
02. 『Romantic summer』 唄:桃井はるこ&野川さくら
桃井「どうもありがと〜」
前田「お疲れ様でした。」
桃井「おとうちゃん!なんで泣いてるん?」
宮内「お・おっきくなっての〜(泣)」
桃井「みんなも踊ってくれた!まるでオープニングの映像のように!!」
前田「それでは最後に一言ずつお願いします。」
桃井「今日は本当にみんなと過ごせて嬉しかったです。
ホントみんな来てくれてありがと〜」
宮内「いや、ホントありがとう。まぜて貰っちゃって。
まだまだアニメは続きますんで、よろしくお願いします。」
野川「ホントに今日は大好きな桃タンと唄えて嬉しかったです。
アニメでは黒い部分が多いですけど、ぜひ留奈も好きになってみませんか?
CD発売キャンペーンは始まったばかりなのでよろしくお願いします。
デジタル投票とかもやっていますので、そちらの方もお願いします。」
桃井「ありがとうございました〜」
これにて終演。
この後は特典手渡会に
しかしこの手渡会が結構キツイ内容で、特典は燦と留奈それぞれのシールなんですが、
桃井さんか野川さんのどちらか一人を選んで特典を頂くって内容。
作品のファンも多いんでしょう、やっぱり桃井さんから頂く人が多く、その間
野川さんは・・・ちょっとキツイねコレ。
ちなみにこの手渡会の結果も例のED企画の対象になるらしい。
正直こういうのはどうかと思いつつ野川さんから頂きました。
イベント自体はかなり満足の内容で、トークはもちろん『Romantic summer』が
めちゃくちゃ盛り上がったのは言うまでもないね。
二人の振り付けがバッチリ揃ってて、そんでもって可愛い!
もう一回くらい観たいなぁ。。
<関連>
・桃井はるこ「今日は野川さくらちゃんと初めて一緒に『Romantic Summer』を
歌えて嬉しかった!」
・野川さくら「『瀬戸の花嫁』イベントへ来てくれたみんな、どぅもありがとぅ〜♪」
「SUN & LUNAR」CD発売記念デビューイベント
開催日時:2007年5月19日(土)18時07分〜19時00分 以降手渡会
開催場所:石丸SOFT 2 7Fホール
内 容:ライブ&トーク
司 会:前田登
出 演:桃井はるこ、野川さくら、三宅健太
<セットリスト>
01. 『涙一輪 〜1 half〜』 唄:桃井はるこ
02. 『Romantic summer』 唄:桃井はるこ&野川さくら
某イベントの後、少し休憩してから会場へ
開演20分くらい前に到着してみると予想以上の人数が石丸前に・・・
なんだかチケットは300くらい配付したとか。
残り物には福があるっていうのか、番号は23番をゲット!
といっても、100番までは入場済みなんで立ち見ポジションの先頭を確保。
7分過ぎに照明が暗くなり『涙一輪』の曲に合わせてモモーイ登場。
衣装はピンクの会場限定 燦ちゃんTシャツにジーンズの短パン。
頭には原作の木村先生から頂いたという向日葵を挿してました。
01. 『涙一輪 〜1 half〜』 唄:桃井はるこ
曲が終わると司会の前田さん登場。
前田「ありがとうございました。桃井はるこさんでした〜
この曲は初めて披露しました?」
桃井「初めてです。」
前田「リハで聴かせて頂いたんですが、演歌を唄わせても上手いですね。」
桃井「緊張しました。」
前田「普段唄ったりしてるんですか?」
桃井「カラオケとかで唄いますね。あと、この前のファンクラブイベントとかでも
唄いましたね。」
前田「凄い人ですね〜 なにやら定員オーバーだとか?」
桃井「後ろの人見えますか〜 見えない人は心の目で!
目で見るんじゃない!心で見るんだ!」
前田「では、もう一人のゲストもお呼びしましょう。野川さくらさんです。」
黄色の留奈ちゃんTシャツにロングスカート。
頭にはモモーイ同様、向日葵のを挿してました。
野川「はい。私は演歌唄えません。
そういえば、さっきも別のところでイベントしたんですけど、
留奈派なのに政さんの格好してる人が居て。(笑)」
野川「みなさんこんにちは〜 にゃほ〜
さっき私も端っこで聴いてたんだけど、聴き入ってました!上手いね!!」
桃井「でもこれアフレコ前に録ったんですけど、いったいどこで掛かるんだろうって
思ってたら永澄さんが更衣室に入ってくシーンで(笑)」
野川「今日は原作の先生にも来て頂いてて、この花(頭に付けてる向日葵)を
貰ったので頭に着けてみました。
それでね。桃タンはいつもイベントでファンの方に貰った花を髪に
着けてるって聞いて、上手い!貰った!!って。(笑)」
桃井「ホントいつも頂いてるんでね。」
前田「ここでスペシャルゲスト!三宅健太さんです。」
燦ちゃんTシャツにジャケット姿で三宅さん登場。
桃井「おとうちゃん!」
三宅「イエ〜イ!」
前田「ちゃんと我が娘のTシャツ着てますね。」
三宅「まぁ、娘のじゃけんの〜
あっ!?君達(桃井&野川)いけないよ!スタッフ証付けないと。
近頃の極道もルールは守らないと。」
前田「みんな喜んでくれてますよ。
楽屋で『俺、シークレットだけど大丈夫かな?』って言ってたんですよね。」
三宅「それは言わなくても・・・」
前田「それではトークに」
野川「あっ!?ちょっと後ろ下がっていいですか?おっきく見えちゃう。」
前田「上手いね〜 アイドルチックで!(笑)」
野川「前だと大きく見えちゃうじゃない?」
前田「衣装のTシャツも今日先行発売のヤツですね。
みんな着てくれてるみたいですが、どっちのTシャツですかね?」
物販は燦verと留奈verのロゴ入りTシャツ
桃井「これは日本野鳥の会の人を呼ばないと」
この時点では何のネタか分かりませんでしたが第8話を観て納得。
前田「コスパさんにTシャツ作ってもらって。」
桃井「コスパさん製なんですか?」
三宅「俺のも作ってくれよ!」
前田「どういうのがいいですか?」
桃井「でも、三宅さんが着たらまんまかも(笑)」
三宅「極道まんまですね。(笑)」
前田「アフレコの様子はどんな感じですか?」
野川「アドリブがいっぱいで」
前田「一番印象に残ってるのは?」
桃井「私はどっかのシーンで芋焼酎がなんとかってとこ」
三宅「『昨日の芋焼酎が残ってらぁ・・・』って。あれはリアルで残ってたんです。」
野川「私が印象に残ってるのは、『デジタル社会が悪い!』って言ってたところ?」
三宅「あれ結構他の作品でも使ってるんですよ。
『デジタル社会が悪いんじゃ〜』ってヤツ。」
前田「それを秋葉原で言いますか!(笑)」
前田「アニメの感想などありますか?」
桃井「主人公は豪三郎さんかなって言われてましたね。
ホント最初の方は主人公。」
三宅「なんか頑張っちゃったね。
オーディションの時は芋焼酎が残ってて、もうどうしていいか
分かんなくてテンション高くなってね。」
前田「モモーイはどうでした?」
桃井「今までは色物が多くて、こういう純粋なヒロインは初めて。
よく音響監督さんに言われるのは、純粋な水のような感じでって。
選ばれたんだから堂々として下さいって言われましたね。」
前田「方言の方はどうでしたか?」
桃井「瀬戸内弁なんですけど、あれは『瀬戸の花嫁』弁なんですよ。」
前田「デートの回とか好きでしたよ。邪魔が入りましたが。(笑)」
三宅「だって、あのボウフラですよ!」
前田「さくらちゃんは?」
野川「よくアレは素ですかって聞かれますね。そういう黒い部分を持っていないと
アレは出せないって分析されちゃって。(笑)
違うよ!って言いたい!!
こういう役、最近多いんですよねぇ。」
野川「これ言っていいのかな? 実は燦ちゃんや巻ちゃんもオーディション
受けたんですよ。」
桃井「私もやったよ、巻ちゃん!」
野川「私の時は汚く歌うシーン。そういうの得意だったんで、なんかそこを気に入ってくれて。
それが8話なんですが、その歌がオーディションの時に唄ったヤツがベースになって
いますね。よく誤解されますけど、私はあのキャラ好きですよ。」
三宅「俺はあのキャラ好きと言われれば好きよ。むしろ汚いとこが好き。」
前田「三宅さんはどうだったんですか?」
三宅「私も色々受けましたよ。永澄とか、後に出て来るボンボンの兄ちゃんとか。
で、最初に受けたのが豪三郎で、あの当時は漫画のコマを切ったヤツで
オーディションを。」
桃井「そうだった!」
三宅「そのオーディションでセリフに無いのをやったら合格して。」
三宅「第一話は収録に近付くたびに思い出せなくなって、なんで前の晩に飲んだら
段々と記憶が戻ってきて。(笑)」
前田「もしもあんなお父さんだったらどうです?」
野川「愛されてるなぁって。彼氏とかは大変そうだけど。(笑)」
三宅「もっと来い!」
野川「凄い笑顔。(笑)」
前田「お母さん綺麗ですよね?」
三宅「簀巻きにされますけどね。」
桃井「鍋井さんが瀬戸内出身なんで、3話くらいまでは瀬戸内弁を教えてもらって
頂いたんですが今はね・・・『瀬戸の花嫁』弁です。」
桃井「私の好きなシーンは、ブランコに乗って回想シーンが流れる所。
一視聴者として楽しませて頂きました。」
前田「私は巡ちゃんとか好きですね。」
宮内「社会のルール・・・社会のルール・・・」
桃井「なんで2回言ったの? でも『心のサイレンが回ってるみたい』ってのは
名台詞ですね!」
前田「歌の方もぞくぞくと」
桃井「8話は歌いっぱい出て来るんですよ!ライブシーンもあって。
来週発売されるライブソングCDは、唄ってないない曲も入ってる
みたいなんですよ。」
野川「実は第1話で留奈の『Lunarian』って曲が流れたらしい。」
前田「豪三郎さんの曲も聴きたいですね。」
野川「私、うちいりで聴きましたよ!仮面ライダー?」
宮内「あの時はですね・・・酔っ払っていて。
ビールをピッチャーで飲んでベロンベロンに。(笑)」
桃井「カラオケへ行ったんですが、みんなの歌を聴けて楽しかったですね。
エンディングの絵みたいな雰囲気! あのエンディングの絵のような
みんなで唄ったものをアルバムにしてみたいですね。」
桃井「しかし、ここまで来ても永澄さんの話が無いね。(笑)
でも、彼はしっかりしてるんですよね!芯がしっかりしてて、
『娘さんを下さい!』って決める時は決めるしね。」
宮内「なんかお父さんとしては寂しい感じ・・・」
前田「お風呂場も今後どうなっていくのか。(笑)」
桃井「毎回壊れていきますしね!」
前田「色んな楽しみ方がありますね。」
前田「さあ、ここでライブコーナーにいきたいと思いますがよろしいですか?
僕もこれは後で観たいですよ!」
桃井・野川「ありがとうございます。」
前田「後で観たいですね?」
宮内「娘達の晴れ姿を観ますか!」
桃井「ということで、今日は沢山の人に来て頂いてありがとうございます。
最後の曲になりました。タイトルはみんなで言いたいと思います。」
桃井&野川&会場「Romantic summer!」
02. 『Romantic summer』 唄:桃井はるこ&野川さくら
桃井「どうもありがと〜」
前田「お疲れ様でした。」
桃井「おとうちゃん!なんで泣いてるん?」
宮内「お・おっきくなっての〜(泣)」
桃井「みんなも踊ってくれた!まるでオープニングの映像のように!!」
前田「それでは最後に一言ずつお願いします。」
桃井「今日は本当にみんなと過ごせて嬉しかったです。
ホントみんな来てくれてありがと〜」
宮内「いや、ホントありがとう。まぜて貰っちゃって。
まだまだアニメは続きますんで、よろしくお願いします。」
野川「ホントに今日は大好きな桃タンと唄えて嬉しかったです。
アニメでは黒い部分が多いですけど、ぜひ留奈も好きになってみませんか?
CD発売キャンペーンは始まったばかりなのでよろしくお願いします。
デジタル投票とかもやっていますので、そちらの方もお願いします。」
桃井「ありがとうございました〜」
これにて終演。
この後は特典手渡会に
しかしこの手渡会が結構キツイ内容で、特典は燦と留奈それぞれのシールなんですが、
桃井さんか野川さんのどちらか一人を選んで特典を頂くって内容。
作品のファンも多いんでしょう、やっぱり桃井さんから頂く人が多く、その間
野川さんは・・・ちょっとキツイねコレ。
ちなみにこの手渡会の結果も例のED企画の対象になるらしい。
正直こういうのはどうかと思いつつ野川さんから頂きました。
イベント自体はかなり満足の内容で、トークはもちろん『Romantic summer』が
めちゃくちゃ盛り上がったのは言うまでもないね。
二人の振り付けがバッチリ揃ってて、そんでもって可愛い!
もう一回くらい観たいなぁ。。
<関連>
・桃井はるこ「今日は野川さくらちゃんと初めて一緒に『Romantic Summer』を
歌えて嬉しかった!」
・野川さくら「『瀬戸の花嫁』イベントへ来てくれたみんな、どぅもありがとぅ〜♪」
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2007/05/27 11:34 | 声優 ライブレポート | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
2007/05/27 11:34 | 声優 ライブレポート | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
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