アニメ・声優大好きなGONTAの日記です。
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【イベント/感想】 「戦国乙女~桃色パラドックス~」上映&トークイベント『劇場乙女』
2011年10月31日 (月) | 編集 |
10月14日(金)TOHOシネマズ六本木ヒルズにて「戦国乙女~桃色パラドックス~」の
オールナイトイベント『劇場乙女』が開催されました。

出演者にはミツヒデ役の喜多村英梨さん、マサムネ役の平田裕香さん、ヨシモト役の
持月玲依さん、イエヤス役の明坂聡美さんが登場。

全話イッキ観上映前に、キャストのみなさん達の裏話やアフレコ現場でのトークなどを
披露されていました。

まずはアフレコの話から
役作りに関しては監督からの細かい指示はなく、各役者さんがそれぞれキャラクターを
作っていく方針だったとか。特に豊口めぐみさんのノブナガは、豊口さんがドンドン
アドリブや言い方を変えていって、豊口さんならではのノブナガに仕上げてくれたと絶賛。
日高さんに関しては毎回テンションが高くブースに入ってくるので、テンションを下げる
回では、そのように持っていくのが大変だったと監督。
喜多村さんは長セリフが多かったのでもっと出来るように煽ったなど。
今回、参加された平田さんはアニメのアフレコの経験が少ないらしく、喜多村さんの
長セリフに関心、”職人”とまで言われていました。w

今回、初のレギュラーとなった持月玲依さん。
オーディションの時に高笑いをしてくださいという指示があり、今まで高笑いなどした
ことがなく困った持月さんは明坂さんに高笑いの仕方を教えて貰ったという話から、
全員が高笑いを披露するという面白トークに。www

オーディションでイエヤス役を受けた明坂さん。その時はこんな腹黒い役だと思わなかった
らしいですが、オーディション原稿の中に黒い部分も入れ、それを見事に演じていたと
監督のお話も。

アフレコ現場といえば、以前、ライブでも話が出ていた喜多村さんと日高さんの話も。
喜多村さん大好きな日高さんは、常に喜多村さんの方を向いていたり、日高さんが
喜多村さんの服装を真似してアフレコ現場に来たりと熱愛ぶりを語ったりと面白い
話を沢山聞くことができました。

最後にそれぞれ見所を
「見所はオープニングのマサムネの髪がぶわっとなるところです。(笑)毎回
観れますので!」と平田さん。みんなからの「そこなの!」のツッコミも。w

「シリアスな部分が多かったミツヒデですが、第5話、第7話では、いつもと違う
ミツヒデを演じることが出来て楽しかったです。」と喜多村さん。

「悪口なセリフを言っている時は楽しかったです。」 と明坂さん、そしていつも
アフレコでは大人しくて寝ないで!って言いたくなるくらいだったという持月さんは
「ヨシモトは美味しい役でした。」と語っておられました。w

深夜乗りなのか、持月さんの「美しくってごめんあそばせーや平田さんポーズ付き
高笑いなど、終始笑いの絶えないイベントだったと思います。




<「戦国乙女~桃色パラドックス~」上映&トークイベント『劇場乙女』>
開催日:2011年10月14日(金)
時 間:開演23:00
会 場:TOHOシネマズ六本木ヒルズ スクリーン2
出 演:喜多村英梨、平田裕香、持月玲依、明坂聡美




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2011/10/31 18:41 | 声優 喜多村英梨 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
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