2008年06月16日 (月) | 編集 |
高橋美佳子Live sweet 〜空を飛ぶ方法〜
開催日時:5月25日(日)17時34分〜19時51分
開催場所:渋谷 TAKE OFF 7
内 容:ライブ
<セットリスト>
01. 空を飛べ LIVE Version
02. 星の王子様
03. マニキュア
04. PINK
05. 好きな人
06. 忘れない季節
07. 制服
08. ショートカット
09. オトメロディー
10. アハハで行きます笑ウーマン
11. 願いのとき
12. ハヤテのごとく!西沢さんメドレー
(キミがいるからjust windy love + がんばれ片想い)
13. 走れ
14 .love mail
〜アンコール〜
EN01. sweet
EN02. summer jump[新曲]
EN03. 恋風嵐
〜ダブルアンコール〜
WEN. 空を飛べ
「sweet」インストアで披露した「空を飛べ」をもう一度聴いてみたいという事で、
高橋さんのライブに参加してまいりました。
整理番号は100番台前後でしたが、その前のイベントで時間が掛かってしまい、
会場に到着したのは開演10分前。
知り合いとの話が盛り上がりすぎたというのが正解か。w
会場最後尾での観覧となりましたが・・・ステージがまるで見えない・・・
それぐらい人、人、人の満員でした。
まぁ、遅れて来た俺が悪いと自分に言い聞かせて、レポ取りに専念。w
とういことでライブスタートです。
01. 空を飛べ LIVE Version
高橋「みんな行くよ!」
02. 星の王子様
高橋「Live sweetにようこそ〜!高橋美佳子です!カンパーイ!!」
お水で乾杯。w
高橋「本当に久しぶりにアルバムを出してのライブですけど、みんな大丈夫ですか?
気持ちが悪くなったら自己申告してね。そして周りがガッ!って。(笑)
それでは、みんなのパワーに負けないように頑張りたいんですが、今日は
雨だったみたいですね!あれ?曇り?来る時、降ってました?
やっぱ、高橋美佳子といえば晴れ女。しかし熱いですね〜 サウナみたい。
ホットヨガが出来そう。
さあ、いっぱい歌っていきたい所ですが、みんな!こんなに集まってくれて
ありがとうございます。私が作った初のアルバムでライブが出来たらいいな
と思ってやっと来たライブですが、みんなで楽しく跳べるようなライブにし
たいなって作りました。では、みなさん準備はいいですか?『マニキュア』」
03. マニキュア
04. PINK
05. 好きな人
高橋「ありがとうございました。ピイクのサイリウムだよね?合わせたの?
みんなに沢山、力を貰ったから頑張らなくっちゃ!
私もライブ自体が久しぶりなんで大変だったんですが、「みんな来てくれる
かな?」って思って。だけど爪だけは女の子らしくしたくてね。
私、こんなに喋って大丈夫?
こういう後のビールって美味しいんだろうね。あっ、私、やっとビールが
美味いって言える様になったの!凄いよね。(笑)
ビールを美味いって言える様になったどー!w
あと何を言おうかな?昼は焼きそばを食べたどー!
あと爪。ネイルをハワイで買ってきたんですけど、ラメってキラキラしてる
ヤツなんですけど、爪の上にかけようとしたらザバーってかけてしまって。
なんでお店に行ってやってもらったんですが、今日はライブ仕様でキラキラ
にしてもらいました。よかった・・・大丈夫だよね?
今日は遠くから来てもらっていたりするんですが、みんなが帰れる様に17時
にしました。だからこんなに喋っちゃいけない!では、引き続き歌に。
次はこの曲があるからここに立っていられるんだという曲です。私のデビュー
のキッカケになった曲で知らない人もいるかな?聴いて下さい。」
06. 忘れない季節
一旦退場で衣装チェンジ。
ここでは繋ぎとして、レンタルマギカのアディリシアから高橋さんへの手紙という感じで
朗読っぽい放送が流れます。ハイテンションでアニメさながらの内容でしたね。
結構凝ってました。ただいきなり過ぎてメモ出来なかったので聴いてただけです。
放送が終ると同時に高橋さん登場。そのまま曲へ。
07. 制服
08. ショートカット
この後のトークでは後ろの見えない観客に衣装のを見せるサービス?が
やっと見えましたね。青のチェック柄の上着にピンクのフリルスカート。
高橋「それでは、ダンサー二人とあの名曲を!アレしかないじゃん!」
09. オトメロディー
10. アハハで行きます笑ウーマン
ここでトークのはずだったのですが、次の曲が流れ始めてしまうというハプニング発生。
高橋「あれ?大丈夫でしょうか?機材トラブルかなんかですか?
今、流れてしまったので言いますが、次はハヤテのごとくのキャラソンを
2曲メドレーでお届けしようかと。・・・しょうがない!ライブだし、しょうが
ない!私もポジティブに考えて行きます!
私の懐かしい曲「アハハ」。キャンペーンを思い出すけど...ありえないしだね。
だって88ッ箇所だよ?一日に10箇所・・・しかも県またいだりしたし。よく
声優さんの中で「明日2店舗なんだ」とか話が出たりするんだけど、どこが大変
だよ!って。まだ人間が回れる数だよね。ということで、レアな「アハハ」を
お届けしました。分からない人も居るよね?懐かしいな。あと「願いのとき」
・・ん?歌ってない?あ・・・そ、それがラ〜イブ! 先に言っちゃいましたが、
この後の2曲!みんあポジティブに!合言葉は『ポジティブに!』。
普段も使ってね。嫌な上司に「むかつく〜」って時もポジティブに!みんな
ポジティブライフで!ということで聴いて下さい。」
11. 願いのとき
12. ハヤテのごとく!西沢さんメドレー
(キミがいるからjust windy love + がんばれ片想い)
高橋「(お水で)カンパーイ!
私、あと4日で28になるんですけど、27の内にアルバムを出せてライブも出来た
ので、願いが叶ったなって・・・というよりやれば出来るんだなって。行動しな
いと何も始まらないだなって。やってみて考える。やってる最中に考えるって
いうのが、27になって分かって。「ハートで動いて!」だよねって思いました。
みんなもこの大切な時間をありがとうございます。
え〜ちなみに今何時ですか?18時27分?あら、どうしよう・・・予定だともう
最後みたいな?どうしよう・・・これから一人漫才でもしたほうが。(笑)
スタッフもビックリですよ!どうしようかな?」
という感じで、観客とトークライブを。w
「どこから来たの?」から御当地話とか。
高橋「遠くからありがとう!よーし、アンコール頑張っちゃうよ!
あっ!まてまてアンコールって言っちゃダメだよね?アンコールを要求した
なんて。ダメだなぁ。私、大丈夫? みんなの個人ブログにみったんのライブに
行ったけど半分以上がトークだったとか書かれたら。(笑)
今日のライブが楽しみで、楽しくってなので、年内にもう一度やりたいなぁと
思っています。次も足を運んでくれたらなぁと思います。じゃあ、次の曲は
なんだっけ?それがラ〜イブ!こんなに笑いが起きるライブってどうなの?
どうしても笑いが着いてきますね。笑いは体にも良いんだよ!それでは聴いて
下さい。『走れ 』」
13. 走れ
14 .love mail
高橋「ありがとうございました〜」
〜アンコール〜
高橋さん登場。衣装は分からず。w
EN01. sweet
高橋「アンコールありがとうございます!まるで催促したような。(笑)
アルバムの最後の曲から3分50秒後に流れる曲です。ラジオでも言いましたが、
美佳子で350です。もしかしたらまだ見つけられてない方が居たら『恋風嵐』の
後に入っていますので。アルバムにsweetってタイトルを付けた後に表題曲と
して曲を作りたいなって思って作った曲です。その時の私の心境と想いで作った
曲です。で、実は今でも私の曲作りは続いていたりして、今年は私の一周年と
いうことで、今年はみんなをあっと驚かせる事が出来たらいいなぁと思っていて。
その第一弾ですが、実はここでビックリするお知らせがあります。8月の6日に次の
アルバム発売が決まりました。今回はミニアルバムでまさに作ってる最中です。
で、さらにライブも・・・たぶんやります。(笑)
やる気は凄いあるんです。事務所一丸になって頑張って行きます。夏に出るアル
バムとそのキャンペーンとライブをやっていこうという気持ちです。
今回は夏ということで夏っぽいアルバムにしたいと思います。車の中で聴いたり、
家の中でウォーってなって練習したり出来るような曲にしたいと。実はその中から
一曲披露したいと思います。またアルバムが出るので、ライブで歌える曲が増える
のを楽しみにしています。では新しい曲を聴いて頂きたいと思います。アルバムの
タイトルは『summer jump』というタイトルなんですが、実は『sweet』に入れる
はずだったけどあえて入れなかった曲です。アルバムではどんなタイトルになるのか
分かりませんがアゲアゲな曲です。『summer jump』」
EN02. summer jump[新曲]
高橋「初めて聴いたのにみんな乗ってくれて!まだまだ改良を加えて楽しい曲にしたいと
思います。みんなで夏くらいに盛り上がれたらいいね。この『summer jump』はサビ
が簡単だし、みんなですぐ盛り上がれるように作りました。では走って来ましたが
最後の曲です。アルバムの中で一曲だけ歌ってない曲がありますね。みんなも歌って
くれたら嬉しいです。」
EN03. 恋風嵐
高橋「ありがとうございました〜
みんなで一緒に過した時間をずっとずっと忘れません。高橋美佳子でした!」
〜ダブルアンコール〜
高橋「最後にもう一曲だけ歌います!」
WEN. 空を飛べ
高橋「みんな盛り上がってくれてありがと〜
またライブをしたいと思いますので待っていて下さい!ありがと〜」
これにて終演。
手作り感満載のライブでしたね。
なんとなくぱよ公録のノリのままライブって感じでしたが、あれはあれで高橋さん
らしいライブで良かったんじゃないかぁと思います。
あれだけ観客との距離(心も体も)が近いライブってのも珍しいですし。そのままの
スタンスで今後もやって欲しいです。
ただ、あの会場は辛い。。
後ろは、ほとんど見えなかったですしね。
もうちょい広いか、もしく人数を減らした方が・・・と。
ライブ内容が良かっただけに不完全燃焼に終ったライブでした。
開催日時:5月25日(日)17時34分〜19時51分
開催場所:渋谷 TAKE OFF 7
内 容:ライブ
<セットリスト>
01. 空を飛べ LIVE Version
02. 星の王子様
03. マニキュア
04. PINK
05. 好きな人
06. 忘れない季節
07. 制服
08. ショートカット
09. オトメロディー
10. アハハで行きます笑ウーマン
11. 願いのとき
12. ハヤテのごとく!西沢さんメドレー
(キミがいるからjust windy love + がんばれ片想い)
13. 走れ
14 .love mail
〜アンコール〜
EN01. sweet
EN02. summer jump[新曲]
EN03. 恋風嵐
〜ダブルアンコール〜
WEN. 空を飛べ
「sweet」インストアで披露した「空を飛べ」をもう一度聴いてみたいという事で、
高橋さんのライブに参加してまいりました。
整理番号は100番台前後でしたが、その前のイベントで時間が掛かってしまい、
会場に到着したのは開演10分前。
知り合いとの話が盛り上がりすぎたというのが正解か。w
会場最後尾での観覧となりましたが・・・ステージがまるで見えない・・・
それぐらい人、人、人の満員でした。
まぁ、遅れて来た俺が悪いと自分に言い聞かせて、レポ取りに専念。w
とういことでライブスタートです。
01. 空を飛べ LIVE Version
高橋「みんな行くよ!」
02. 星の王子様
高橋「Live sweetにようこそ〜!高橋美佳子です!カンパーイ!!」
お水で乾杯。w
高橋「本当に久しぶりにアルバムを出してのライブですけど、みんな大丈夫ですか?
気持ちが悪くなったら自己申告してね。そして周りがガッ!って。(笑)
それでは、みんなのパワーに負けないように頑張りたいんですが、今日は
雨だったみたいですね!あれ?曇り?来る時、降ってました?
やっぱ、高橋美佳子といえば晴れ女。しかし熱いですね〜 サウナみたい。
ホットヨガが出来そう。
さあ、いっぱい歌っていきたい所ですが、みんな!こんなに集まってくれて
ありがとうございます。私が作った初のアルバムでライブが出来たらいいな
と思ってやっと来たライブですが、みんなで楽しく跳べるようなライブにし
たいなって作りました。では、みなさん準備はいいですか?『マニキュア』」
03. マニキュア
04. PINK
05. 好きな人
高橋「ありがとうございました。ピイクのサイリウムだよね?合わせたの?
みんなに沢山、力を貰ったから頑張らなくっちゃ!
私もライブ自体が久しぶりなんで大変だったんですが、「みんな来てくれる
かな?」って思って。だけど爪だけは女の子らしくしたくてね。
私、こんなに喋って大丈夫?
こういう後のビールって美味しいんだろうね。あっ、私、やっとビールが
美味いって言える様になったの!凄いよね。(笑)
ビールを美味いって言える様になったどー!w
あと何を言おうかな?昼は焼きそばを食べたどー!
あと爪。ネイルをハワイで買ってきたんですけど、ラメってキラキラしてる
ヤツなんですけど、爪の上にかけようとしたらザバーってかけてしまって。
なんでお店に行ってやってもらったんですが、今日はライブ仕様でキラキラ
にしてもらいました。よかった・・・大丈夫だよね?
今日は遠くから来てもらっていたりするんですが、みんなが帰れる様に17時
にしました。だからこんなに喋っちゃいけない!では、引き続き歌に。
次はこの曲があるからここに立っていられるんだという曲です。私のデビュー
のキッカケになった曲で知らない人もいるかな?聴いて下さい。」
06. 忘れない季節
一旦退場で衣装チェンジ。
ここでは繋ぎとして、レンタルマギカのアディリシアから高橋さんへの手紙という感じで
朗読っぽい放送が流れます。ハイテンションでアニメさながらの内容でしたね。
結構凝ってました。ただいきなり過ぎてメモ出来なかったので聴いてただけです。
放送が終ると同時に高橋さん登場。そのまま曲へ。
07. 制服
08. ショートカット
この後のトークでは後ろの見えない観客に衣装のを見せるサービス?が
やっと見えましたね。青のチェック柄の上着にピンクのフリルスカート。
高橋「それでは、ダンサー二人とあの名曲を!アレしかないじゃん!」
09. オトメロディー
10. アハハで行きます笑ウーマン
ここでトークのはずだったのですが、次の曲が流れ始めてしまうというハプニング発生。
高橋「あれ?大丈夫でしょうか?機材トラブルかなんかですか?
今、流れてしまったので言いますが、次はハヤテのごとくのキャラソンを
2曲メドレーでお届けしようかと。・・・しょうがない!ライブだし、しょうが
ない!私もポジティブに考えて行きます!
私の懐かしい曲「アハハ」。キャンペーンを思い出すけど...ありえないしだね。
だって88ッ箇所だよ?一日に10箇所・・・しかも県またいだりしたし。よく
声優さんの中で「明日2店舗なんだ」とか話が出たりするんだけど、どこが大変
だよ!って。まだ人間が回れる数だよね。ということで、レアな「アハハ」を
お届けしました。分からない人も居るよね?懐かしいな。あと「願いのとき」
・・ん?歌ってない?あ・・・そ、それがラ〜イブ! 先に言っちゃいましたが、
この後の2曲!みんあポジティブに!合言葉は『ポジティブに!』。
普段も使ってね。嫌な上司に「むかつく〜」って時もポジティブに!みんな
ポジティブライフで!ということで聴いて下さい。」
11. 願いのとき
12. ハヤテのごとく!西沢さんメドレー
(キミがいるからjust windy love + がんばれ片想い)
高橋「(お水で)カンパーイ!
私、あと4日で28になるんですけど、27の内にアルバムを出せてライブも出来た
ので、願いが叶ったなって・・・というよりやれば出来るんだなって。行動しな
いと何も始まらないだなって。やってみて考える。やってる最中に考えるって
いうのが、27になって分かって。「ハートで動いて!」だよねって思いました。
みんなもこの大切な時間をありがとうございます。
え〜ちなみに今何時ですか?18時27分?あら、どうしよう・・・予定だともう
最後みたいな?どうしよう・・・これから一人漫才でもしたほうが。(笑)
スタッフもビックリですよ!どうしようかな?」
という感じで、観客とトークライブを。w
「どこから来たの?」から御当地話とか。
高橋「遠くからありがとう!よーし、アンコール頑張っちゃうよ!
あっ!まてまてアンコールって言っちゃダメだよね?アンコールを要求した
なんて。ダメだなぁ。私、大丈夫? みんなの個人ブログにみったんのライブに
行ったけど半分以上がトークだったとか書かれたら。(笑)
今日のライブが楽しみで、楽しくってなので、年内にもう一度やりたいなぁと
思っています。次も足を運んでくれたらなぁと思います。じゃあ、次の曲は
なんだっけ?それがラ〜イブ!こんなに笑いが起きるライブってどうなの?
どうしても笑いが着いてきますね。笑いは体にも良いんだよ!それでは聴いて
下さい。『走れ 』」
13. 走れ
14 .love mail
高橋「ありがとうございました〜」
〜アンコール〜
高橋さん登場。衣装は分からず。w
EN01. sweet
高橋「アンコールありがとうございます!まるで催促したような。(笑)
アルバムの最後の曲から3分50秒後に流れる曲です。ラジオでも言いましたが、
美佳子で350です。もしかしたらまだ見つけられてない方が居たら『恋風嵐』の
後に入っていますので。アルバムにsweetってタイトルを付けた後に表題曲と
して曲を作りたいなって思って作った曲です。その時の私の心境と想いで作った
曲です。で、実は今でも私の曲作りは続いていたりして、今年は私の一周年と
いうことで、今年はみんなをあっと驚かせる事が出来たらいいなぁと思っていて。
その第一弾ですが、実はここでビックリするお知らせがあります。8月の6日に次の
アルバム発売が決まりました。今回はミニアルバムでまさに作ってる最中です。
で、さらにライブも・・・たぶんやります。(笑)
やる気は凄いあるんです。事務所一丸になって頑張って行きます。夏に出るアル
バムとそのキャンペーンとライブをやっていこうという気持ちです。
今回は夏ということで夏っぽいアルバムにしたいと思います。車の中で聴いたり、
家の中でウォーってなって練習したり出来るような曲にしたいと。実はその中から
一曲披露したいと思います。またアルバムが出るので、ライブで歌える曲が増える
のを楽しみにしています。では新しい曲を聴いて頂きたいと思います。アルバムの
タイトルは『summer jump』というタイトルなんですが、実は『sweet』に入れる
はずだったけどあえて入れなかった曲です。アルバムではどんなタイトルになるのか
分かりませんがアゲアゲな曲です。『summer jump』」
EN02. summer jump[新曲]
高橋「初めて聴いたのにみんな乗ってくれて!まだまだ改良を加えて楽しい曲にしたいと
思います。みんなで夏くらいに盛り上がれたらいいね。この『summer jump』はサビ
が簡単だし、みんなですぐ盛り上がれるように作りました。では走って来ましたが
最後の曲です。アルバムの中で一曲だけ歌ってない曲がありますね。みんなも歌って
くれたら嬉しいです。」
EN03. 恋風嵐
高橋「ありがとうございました〜
みんなで一緒に過した時間をずっとずっと忘れません。高橋美佳子でした!」
〜ダブルアンコール〜
高橋「最後にもう一曲だけ歌います!」
WEN. 空を飛べ
高橋「みんな盛り上がってくれてありがと〜
またライブをしたいと思いますので待っていて下さい!ありがと〜」
これにて終演。
手作り感満載のライブでしたね。
なんとなくぱよ公録のノリのままライブって感じでしたが、あれはあれで高橋さん
らしいライブで良かったんじゃないかぁと思います。
あれだけ観客との距離(心も体も)が近いライブってのも珍しいですし。そのままの
スタンスで今後もやって欲しいです。
ただ、あの会場は辛い。。
後ろは、ほとんど見えなかったですしね。
もうちょい広いか、もしく人数を減らした方が・・・と。
ライブ内容が良かっただけに不完全燃焼に終ったライブでした。
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2008/06/16 01:43 | 声優 ライブレポート | Comment (2) Trackback (0) | Top▲
2008/06/16 01:43 | 声優 ライブレポート | Comment (2) Trackback (0) | Top▲
2007年05月27日 (日) | 編集 |
『瀬戸の花嫁』主題歌「Romantic summer」発売記念イベント@石丸
「SUN & LUNAR」CD発売記念デビューイベント
開催日時:2007年5月19日(土)18時07分〜19時00分 以降手渡会
開催場所:石丸SOFT 2 7Fホール
内 容:ライブ&トーク
司 会:前田登
出 演:桃井はるこ、野川さくら、三宅健太
<セットリスト>
01. 『涙一輪 〜1 half〜』 唄:桃井はるこ
02. 『Romantic summer』 唄:桃井はるこ&野川さくら
某イベントの後、少し休憩してから会場へ
開演20分くらい前に到着してみると予想以上の人数が石丸前に・・・
なんだかチケットは300くらい配付したとか。
残り物には福があるっていうのか、番号は23番をゲット!
といっても、100番までは入場済みなんで立ち見ポジションの先頭を確保。
7分過ぎに照明が暗くなり『涙一輪』の曲に合わせてモモーイ登場。
衣装はピンクの会場限定 燦ちゃんTシャツにジーンズの短パン。
頭には原作の木村先生から頂いたという向日葵を挿してました。
01. 『涙一輪 〜1 half〜』 唄:桃井はるこ
曲が終わると司会の前田さん登場。
前田「ありがとうございました。桃井はるこさんでした〜
この曲は初めて披露しました?」
桃井「初めてです。」
前田「リハで聴かせて頂いたんですが、演歌を唄わせても上手いですね。」
桃井「緊張しました。」
前田「普段唄ったりしてるんですか?」
桃井「カラオケとかで唄いますね。あと、この前のファンクラブイベントとかでも
唄いましたね。」
前田「凄い人ですね〜 なにやら定員オーバーだとか?」
桃井「後ろの人見えますか〜 見えない人は心の目で!
目で見るんじゃない!心で見るんだ!」
前田「では、もう一人のゲストもお呼びしましょう。野川さくらさんです。」
黄色の留奈ちゃんTシャツにロングスカート。
頭にはモモーイ同様、向日葵のを挿してました。
野川「はい。私は演歌唄えません。
そういえば、さっきも別のところでイベントしたんですけど、
留奈派なのに政さんの格好してる人が居て。(笑)」
野川「みなさんこんにちは〜 にゃほ〜
さっき私も端っこで聴いてたんだけど、聴き入ってました!上手いね!!」
桃井「でもこれアフレコ前に録ったんですけど、いったいどこで掛かるんだろうって
思ってたら永澄さんが更衣室に入ってくシーンで(笑)」
野川「今日は原作の先生にも来て頂いてて、この花(頭に付けてる向日葵)を
貰ったので頭に着けてみました。
それでね。桃タンはいつもイベントでファンの方に貰った花を髪に
着けてるって聞いて、上手い!貰った!!って。(笑)」
桃井「ホントいつも頂いてるんでね。」
前田「ここでスペシャルゲスト!三宅健太さんです。」
燦ちゃんTシャツにジャケット姿で三宅さん登場。
桃井「おとうちゃん!」
三宅「イエ〜イ!」
前田「ちゃんと我が娘のTシャツ着てますね。」
三宅「まぁ、娘のじゃけんの〜
あっ!?君達(桃井&野川)いけないよ!スタッフ証付けないと。
近頃の極道もルールは守らないと。」
前田「みんな喜んでくれてますよ。
楽屋で『俺、シークレットだけど大丈夫かな?』って言ってたんですよね。」
三宅「それは言わなくても・・・」
前田「それではトークに」
野川「あっ!?ちょっと後ろ下がっていいですか?おっきく見えちゃう。」
前田「上手いね〜 アイドルチックで!(笑)」
野川「前だと大きく見えちゃうじゃない?」
前田「衣装のTシャツも今日先行発売のヤツですね。
みんな着てくれてるみたいですが、どっちのTシャツですかね?」
物販は燦verと留奈verのロゴ入りTシャツ
桃井「これは日本野鳥の会の人を呼ばないと」
この時点では何のネタか分かりませんでしたが第8話を観て納得。
前田「コスパさんにTシャツ作ってもらって。」
桃井「コスパさん製なんですか?」
三宅「俺のも作ってくれよ!」
前田「どういうのがいいですか?」
桃井「でも、三宅さんが着たらまんまかも(笑)」
三宅「極道まんまですね。(笑)」
前田「アフレコの様子はどんな感じですか?」
野川「アドリブがいっぱいで」
前田「一番印象に残ってるのは?」
桃井「私はどっかのシーンで芋焼酎がなんとかってとこ」
三宅「『昨日の芋焼酎が残ってらぁ・・・』って。あれはリアルで残ってたんです。」
野川「私が印象に残ってるのは、『デジタル社会が悪い!』って言ってたところ?」
三宅「あれ結構他の作品でも使ってるんですよ。
『デジタル社会が悪いんじゃ〜』ってヤツ。」
前田「それを秋葉原で言いますか!(笑)」
前田「アニメの感想などありますか?」
桃井「主人公は豪三郎さんかなって言われてましたね。
ホント最初の方は主人公。」
三宅「なんか頑張っちゃったね。
オーディションの時は芋焼酎が残ってて、もうどうしていいか
分かんなくてテンション高くなってね。」
前田「モモーイはどうでした?」
桃井「今までは色物が多くて、こういう純粋なヒロインは初めて。
よく音響監督さんに言われるのは、純粋な水のような感じでって。
選ばれたんだから堂々として下さいって言われましたね。」
前田「方言の方はどうでしたか?」
桃井「瀬戸内弁なんですけど、あれは『瀬戸の花嫁』弁なんですよ。」
前田「デートの回とか好きでしたよ。邪魔が入りましたが。(笑)」
三宅「だって、あのボウフラですよ!」
前田「さくらちゃんは?」
野川「よくアレは素ですかって聞かれますね。そういう黒い部分を持っていないと
アレは出せないって分析されちゃって。(笑)
違うよ!って言いたい!!
こういう役、最近多いんですよねぇ。」
野川「これ言っていいのかな? 実は燦ちゃんや巻ちゃんもオーディション
受けたんですよ。」
桃井「私もやったよ、巻ちゃん!」
野川「私の時は汚く歌うシーン。そういうの得意だったんで、なんかそこを気に入ってくれて。
それが8話なんですが、その歌がオーディションの時に唄ったヤツがベースになって
いますね。よく誤解されますけど、私はあのキャラ好きですよ。」
三宅「俺はあのキャラ好きと言われれば好きよ。むしろ汚いとこが好き。」
前田「三宅さんはどうだったんですか?」
三宅「私も色々受けましたよ。永澄とか、後に出て来るボンボンの兄ちゃんとか。
で、最初に受けたのが豪三郎で、あの当時は漫画のコマを切ったヤツで
オーディションを。」
桃井「そうだった!」
三宅「そのオーディションでセリフに無いのをやったら合格して。」
三宅「第一話は収録に近付くたびに思い出せなくなって、なんで前の晩に飲んだら
段々と記憶が戻ってきて。(笑)」
前田「もしもあんなお父さんだったらどうです?」
野川「愛されてるなぁって。彼氏とかは大変そうだけど。(笑)」
三宅「もっと来い!」
野川「凄い笑顔。(笑)」
前田「お母さん綺麗ですよね?」
三宅「簀巻きにされますけどね。」
桃井「鍋井さんが瀬戸内出身なんで、3話くらいまでは瀬戸内弁を教えてもらって
頂いたんですが今はね・・・『瀬戸の花嫁』弁です。」
桃井「私の好きなシーンは、ブランコに乗って回想シーンが流れる所。
一視聴者として楽しませて頂きました。」
前田「私は巡ちゃんとか好きですね。」
宮内「社会のルール・・・社会のルール・・・」
桃井「なんで2回言ったの? でも『心のサイレンが回ってるみたい』ってのは
名台詞ですね!」
前田「歌の方もぞくぞくと」
桃井「8話は歌いっぱい出て来るんですよ!ライブシーンもあって。
来週発売されるライブソングCDは、唄ってないない曲も入ってる
みたいなんですよ。」
野川「実は第1話で留奈の『Lunarian』って曲が流れたらしい。」
前田「豪三郎さんの曲も聴きたいですね。」
野川「私、うちいりで聴きましたよ!仮面ライダー?」
宮内「あの時はですね・・・酔っ払っていて。
ビールをピッチャーで飲んでベロンベロンに。(笑)」
桃井「カラオケへ行ったんですが、みんなの歌を聴けて楽しかったですね。
エンディングの絵みたいな雰囲気! あのエンディングの絵のような
みんなで唄ったものをアルバムにしてみたいですね。」
桃井「しかし、ここまで来ても永澄さんの話が無いね。(笑)
でも、彼はしっかりしてるんですよね!芯がしっかりしてて、
『娘さんを下さい!』って決める時は決めるしね。」
宮内「なんかお父さんとしては寂しい感じ・・・」
前田「お風呂場も今後どうなっていくのか。(笑)」
桃井「毎回壊れていきますしね!」
前田「色んな楽しみ方がありますね。」
前田「さあ、ここでライブコーナーにいきたいと思いますがよろしいですか?
僕もこれは後で観たいですよ!」
桃井・野川「ありがとうございます。」
前田「後で観たいですね?」
宮内「娘達の晴れ姿を観ますか!」
桃井「ということで、今日は沢山の人に来て頂いてありがとうございます。
最後の曲になりました。タイトルはみんなで言いたいと思います。」
桃井&野川&会場「Romantic summer!」
02. 『Romantic summer』 唄:桃井はるこ&野川さくら
桃井「どうもありがと〜」
前田「お疲れ様でした。」
桃井「おとうちゃん!なんで泣いてるん?」
宮内「お・おっきくなっての〜(泣)」
桃井「みんなも踊ってくれた!まるでオープニングの映像のように!!」
前田「それでは最後に一言ずつお願いします。」
桃井「今日は本当にみんなと過ごせて嬉しかったです。
ホントみんな来てくれてありがと〜」
宮内「いや、ホントありがとう。まぜて貰っちゃって。
まだまだアニメは続きますんで、よろしくお願いします。」
野川「ホントに今日は大好きな桃タンと唄えて嬉しかったです。
アニメでは黒い部分が多いですけど、ぜひ留奈も好きになってみませんか?
CD発売キャンペーンは始まったばかりなのでよろしくお願いします。
デジタル投票とかもやっていますので、そちらの方もお願いします。」
桃井「ありがとうございました〜」
これにて終演。
この後は特典手渡会に
しかしこの手渡会が結構キツイ内容で、特典は燦と留奈それぞれのシールなんですが、
桃井さんか野川さんのどちらか一人を選んで特典を頂くって内容。
作品のファンも多いんでしょう、やっぱり桃井さんから頂く人が多く、その間
野川さんは・・・ちょっとキツイねコレ。
ちなみにこの手渡会の結果も例のED企画の対象になるらしい。
正直こういうのはどうかと思いつつ野川さんから頂きました。
イベント自体はかなり満足の内容で、トークはもちろん『Romantic summer』が
めちゃくちゃ盛り上がったのは言うまでもないね。
二人の振り付けがバッチリ揃ってて、そんでもって可愛い!
もう一回くらい観たいなぁ。。
<関連>
・桃井はるこ「今日は野川さくらちゃんと初めて一緒に『Romantic Summer』を
歌えて嬉しかった!」
・野川さくら「『瀬戸の花嫁』イベントへ来てくれたみんな、どぅもありがとぅ〜♪」
「SUN & LUNAR」CD発売記念デビューイベント
開催日時:2007年5月19日(土)18時07分〜19時00分 以降手渡会
開催場所:石丸SOFT 2 7Fホール
内 容:ライブ&トーク
司 会:前田登
出 演:桃井はるこ、野川さくら、三宅健太
<セットリスト>
01. 『涙一輪 〜1 half〜』 唄:桃井はるこ
02. 『Romantic summer』 唄:桃井はるこ&野川さくら
某イベントの後、少し休憩してから会場へ
開演20分くらい前に到着してみると予想以上の人数が石丸前に・・・
なんだかチケットは300くらい配付したとか。
残り物には福があるっていうのか、番号は23番をゲット!
といっても、100番までは入場済みなんで立ち見ポジションの先頭を確保。
7分過ぎに照明が暗くなり『涙一輪』の曲に合わせてモモーイ登場。
衣装はピンクの会場限定 燦ちゃんTシャツにジーンズの短パン。
頭には原作の木村先生から頂いたという向日葵を挿してました。
01. 『涙一輪 〜1 half〜』 唄:桃井はるこ
曲が終わると司会の前田さん登場。
前田「ありがとうございました。桃井はるこさんでした〜
この曲は初めて披露しました?」
桃井「初めてです。」
前田「リハで聴かせて頂いたんですが、演歌を唄わせても上手いですね。」
桃井「緊張しました。」
前田「普段唄ったりしてるんですか?」
桃井「カラオケとかで唄いますね。あと、この前のファンクラブイベントとかでも
唄いましたね。」
前田「凄い人ですね〜 なにやら定員オーバーだとか?」
桃井「後ろの人見えますか〜 見えない人は心の目で!
目で見るんじゃない!心で見るんだ!」
前田「では、もう一人のゲストもお呼びしましょう。野川さくらさんです。」
黄色の留奈ちゃんTシャツにロングスカート。
頭にはモモーイ同様、向日葵のを挿してました。
野川「はい。私は演歌唄えません。
そういえば、さっきも別のところでイベントしたんですけど、
留奈派なのに政さんの格好してる人が居て。(笑)」
野川「みなさんこんにちは〜 にゃほ〜
さっき私も端っこで聴いてたんだけど、聴き入ってました!上手いね!!」
桃井「でもこれアフレコ前に録ったんですけど、いったいどこで掛かるんだろうって
思ってたら永澄さんが更衣室に入ってくシーンで(笑)」
野川「今日は原作の先生にも来て頂いてて、この花(頭に付けてる向日葵)を
貰ったので頭に着けてみました。
それでね。桃タンはいつもイベントでファンの方に貰った花を髪に
着けてるって聞いて、上手い!貰った!!って。(笑)」
桃井「ホントいつも頂いてるんでね。」
前田「ここでスペシャルゲスト!三宅健太さんです。」
燦ちゃんTシャツにジャケット姿で三宅さん登場。
桃井「おとうちゃん!」
三宅「イエ〜イ!」
前田「ちゃんと我が娘のTシャツ着てますね。」
三宅「まぁ、娘のじゃけんの〜
あっ!?君達(桃井&野川)いけないよ!スタッフ証付けないと。
近頃の極道もルールは守らないと。」
前田「みんな喜んでくれてますよ。
楽屋で『俺、シークレットだけど大丈夫かな?』って言ってたんですよね。」
三宅「それは言わなくても・・・」
前田「それではトークに」
野川「あっ!?ちょっと後ろ下がっていいですか?おっきく見えちゃう。」
前田「上手いね〜 アイドルチックで!(笑)」
野川「前だと大きく見えちゃうじゃない?」
前田「衣装のTシャツも今日先行発売のヤツですね。
みんな着てくれてるみたいですが、どっちのTシャツですかね?」
物販は燦verと留奈verのロゴ入りTシャツ
桃井「これは日本野鳥の会の人を呼ばないと」
この時点では何のネタか分かりませんでしたが第8話を観て納得。
前田「コスパさんにTシャツ作ってもらって。」
桃井「コスパさん製なんですか?」
三宅「俺のも作ってくれよ!」
前田「どういうのがいいですか?」
桃井「でも、三宅さんが着たらまんまかも(笑)」
三宅「極道まんまですね。(笑)」
前田「アフレコの様子はどんな感じですか?」
野川「アドリブがいっぱいで」
前田「一番印象に残ってるのは?」
桃井「私はどっかのシーンで芋焼酎がなんとかってとこ」
三宅「『昨日の芋焼酎が残ってらぁ・・・』って。あれはリアルで残ってたんです。」
野川「私が印象に残ってるのは、『デジタル社会が悪い!』って言ってたところ?」
三宅「あれ結構他の作品でも使ってるんですよ。
『デジタル社会が悪いんじゃ〜』ってヤツ。」
前田「それを秋葉原で言いますか!(笑)」
前田「アニメの感想などありますか?」
桃井「主人公は豪三郎さんかなって言われてましたね。
ホント最初の方は主人公。」
三宅「なんか頑張っちゃったね。
オーディションの時は芋焼酎が残ってて、もうどうしていいか
分かんなくてテンション高くなってね。」
前田「モモーイはどうでした?」
桃井「今までは色物が多くて、こういう純粋なヒロインは初めて。
よく音響監督さんに言われるのは、純粋な水のような感じでって。
選ばれたんだから堂々として下さいって言われましたね。」
前田「方言の方はどうでしたか?」
桃井「瀬戸内弁なんですけど、あれは『瀬戸の花嫁』弁なんですよ。」
前田「デートの回とか好きでしたよ。邪魔が入りましたが。(笑)」
三宅「だって、あのボウフラですよ!」
前田「さくらちゃんは?」
野川「よくアレは素ですかって聞かれますね。そういう黒い部分を持っていないと
アレは出せないって分析されちゃって。(笑)
違うよ!って言いたい!!
こういう役、最近多いんですよねぇ。」
野川「これ言っていいのかな? 実は燦ちゃんや巻ちゃんもオーディション
受けたんですよ。」
桃井「私もやったよ、巻ちゃん!」
野川「私の時は汚く歌うシーン。そういうの得意だったんで、なんかそこを気に入ってくれて。
それが8話なんですが、その歌がオーディションの時に唄ったヤツがベースになって
いますね。よく誤解されますけど、私はあのキャラ好きですよ。」
三宅「俺はあのキャラ好きと言われれば好きよ。むしろ汚いとこが好き。」
前田「三宅さんはどうだったんですか?」
三宅「私も色々受けましたよ。永澄とか、後に出て来るボンボンの兄ちゃんとか。
で、最初に受けたのが豪三郎で、あの当時は漫画のコマを切ったヤツで
オーディションを。」
桃井「そうだった!」
三宅「そのオーディションでセリフに無いのをやったら合格して。」
三宅「第一話は収録に近付くたびに思い出せなくなって、なんで前の晩に飲んだら
段々と記憶が戻ってきて。(笑)」
前田「もしもあんなお父さんだったらどうです?」
野川「愛されてるなぁって。彼氏とかは大変そうだけど。(笑)」
三宅「もっと来い!」
野川「凄い笑顔。(笑)」
前田「お母さん綺麗ですよね?」
三宅「簀巻きにされますけどね。」
桃井「鍋井さんが瀬戸内出身なんで、3話くらいまでは瀬戸内弁を教えてもらって
頂いたんですが今はね・・・『瀬戸の花嫁』弁です。」
桃井「私の好きなシーンは、ブランコに乗って回想シーンが流れる所。
一視聴者として楽しませて頂きました。」
前田「私は巡ちゃんとか好きですね。」
宮内「社会のルール・・・社会のルール・・・」
桃井「なんで2回言ったの? でも『心のサイレンが回ってるみたい』ってのは
名台詞ですね!」
前田「歌の方もぞくぞくと」
桃井「8話は歌いっぱい出て来るんですよ!ライブシーンもあって。
来週発売されるライブソングCDは、唄ってないない曲も入ってる
みたいなんですよ。」
野川「実は第1話で留奈の『Lunarian』って曲が流れたらしい。」
前田「豪三郎さんの曲も聴きたいですね。」
野川「私、うちいりで聴きましたよ!仮面ライダー?」
宮内「あの時はですね・・・酔っ払っていて。
ビールをピッチャーで飲んでベロンベロンに。(笑)」
桃井「カラオケへ行ったんですが、みんなの歌を聴けて楽しかったですね。
エンディングの絵みたいな雰囲気! あのエンディングの絵のような
みんなで唄ったものをアルバムにしてみたいですね。」
桃井「しかし、ここまで来ても永澄さんの話が無いね。(笑)
でも、彼はしっかりしてるんですよね!芯がしっかりしてて、
『娘さんを下さい!』って決める時は決めるしね。」
宮内「なんかお父さんとしては寂しい感じ・・・」
前田「お風呂場も今後どうなっていくのか。(笑)」
桃井「毎回壊れていきますしね!」
前田「色んな楽しみ方がありますね。」
前田「さあ、ここでライブコーナーにいきたいと思いますがよろしいですか?
僕もこれは後で観たいですよ!」
桃井・野川「ありがとうございます。」
前田「後で観たいですね?」
宮内「娘達の晴れ姿を観ますか!」
桃井「ということで、今日は沢山の人に来て頂いてありがとうございます。
最後の曲になりました。タイトルはみんなで言いたいと思います。」
桃井&野川&会場「Romantic summer!」
02. 『Romantic summer』 唄:桃井はるこ&野川さくら
桃井「どうもありがと〜」
前田「お疲れ様でした。」
桃井「おとうちゃん!なんで泣いてるん?」
宮内「お・おっきくなっての〜(泣)」
桃井「みんなも踊ってくれた!まるでオープニングの映像のように!!」
前田「それでは最後に一言ずつお願いします。」
桃井「今日は本当にみんなと過ごせて嬉しかったです。
ホントみんな来てくれてありがと〜」
宮内「いや、ホントありがとう。まぜて貰っちゃって。
まだまだアニメは続きますんで、よろしくお願いします。」
野川「ホントに今日は大好きな桃タンと唄えて嬉しかったです。
アニメでは黒い部分が多いですけど、ぜひ留奈も好きになってみませんか?
CD発売キャンペーンは始まったばかりなのでよろしくお願いします。
デジタル投票とかもやっていますので、そちらの方もお願いします。」
桃井「ありがとうございました〜」
これにて終演。
この後は特典手渡会に
しかしこの手渡会が結構キツイ内容で、特典は燦と留奈それぞれのシールなんですが、
桃井さんか野川さんのどちらか一人を選んで特典を頂くって内容。
作品のファンも多いんでしょう、やっぱり桃井さんから頂く人が多く、その間
野川さんは・・・ちょっとキツイねコレ。
ちなみにこの手渡会の結果も例のED企画の対象になるらしい。
正直こういうのはどうかと思いつつ野川さんから頂きました。
イベント自体はかなり満足の内容で、トークはもちろん『Romantic summer』が
めちゃくちゃ盛り上がったのは言うまでもないね。
二人の振り付けがバッチリ揃ってて、そんでもって可愛い!
もう一回くらい観たいなぁ。。
<関連>
・桃井はるこ「今日は野川さくらちゃんと初めて一緒に『Romantic Summer』を
歌えて嬉しかった!」
・野川さくら「『瀬戸の花嫁』イベントへ来てくれたみんな、どぅもありがとぅ〜♪」
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2007/05/27 11:34 | 声優 ライブレポート | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
2007/05/27 11:34 | 声優 ライブレポート | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
2007年04月22日 (日) | 編集 |
「セイントオクトーバー」ゴスロリ少女探偵団+福井裕佳梨ミニコンサート@アソビット
開催日時:2007年4月21日(土)12時12分〜13時05分
開催場所:アソビットゲームシティ6Fイベントフロア
内 容:トーク&ミニライブ
<セットリスト>
01. 『Mellow Stereo』
02. 『Wheel of fortune』
朝一のネットサーフィンで福井裕佳梨さんが欠席と知りつつイベント会場に。
それを差し引いても『Wheel of fortune』は生で聴きたいので、もちろん参加。
12時12分開演。
まずは司会からの諸注意の後、今回福井裕佳梨さん欠席のご報告が
司会「一つ残念なお知らせがあります。
本日福井裕佳梨さんが体調不良の為お休みしています。
告知が遅れたのはですね、本人が出る出ると言っていたからなんですが、
やはり体調が優れないということでお休みさせて頂きました。」
事務所関係者
「度々すいません。
昨日本人退院してまして、インフルエンザと告知されてましたが
今流行の麻疹で、ドクターストップがかかってしまいました。
本人出たがってましたが、みなさんをまき沿いにするのもアレなんで・・・
すいません。」
一言述べると関係者は退場。
そして『Wheel of fortune』が流れる中、司会の川本さんが登場しイベントスタートです。
川本「こんちゃ〜す。
(会場を見渡し)まあまあ・・・どうもありがとやした〜
って!なんで男ばっかりなの!・・・あっ!?女性!
じゃあ、君達だけの為に(司会)やります。(笑)」
川本「今日ゆかりんは残念ですが、本人の分まで頑張りたいと思います。」
川本「さっそくですが片岡あづささんをお呼び致しましょう。」
片岡「こんにちは〜 『黒ロリ』こと葉山小十乃役、片岡あづさです。」
川本「ではでは、小林ゆうさんです。」
小林「あっ!凄い人。
『赤ロリ』こと聖三咲役、小林ゆうと申します。
よろしくお願いします。」
自己紹介が終わると、なぜか後ろの画面に釘付けな小林さん
小林「・・・私の名前が違う。」
画面には”小林ゆう子”の文字が
川本「小林ゆう子さんでございます。」
小林「”小林ゆう子”で頑張ります!」
片岡「ゆうちゃん、よく間違えられるよね!子安さんとか。」
川本「ではさっそく。今日の朝ご飯は?」
片岡「マックグリドルを食べました。」
隣りで手を振る小林さん
川本「ゆうちゃん話聞こうよ!」
小林「すいません。」
片岡「動く物に反応するんで(笑)」
川本「マックグリドルの話ですよね?甘いヤツ。」
片岡「男性にはちょっと人気ないですね。」
川本「ゆうちゃんは?」
小林「豚のご飯を食べました。」
川本「いつも思うけど、豚が食べるようなご飯と間違えられるよ?」
小林「そうですね。豚肉と白米が好きなんですよ。
両方食べられるうちの家伝統の料理です。」
川本「豚肉が乗ってるわけじゃないんでしたよね?どうなってるの?
ステーキみたいなの?」
小林「ちょっと・・・」
川本「わかんねぇよ!」
小林「茶色いです。」
川本「茶色?どんなんだ?
豚とご飯が混ざってるやつか。」
小林「ちょっと・・・」
川本「違うのかよ!」
川本「あづちゃんは秋葉原初めてなんだよね?」
片岡「オススメの場所の所ってありますか?」
会場「アソビット」
川本「アソビットってここですよ?
そういえば、エレベーターにポスターがいっぱい貼ってありましたね。」
片岡「メイドカフェに行きたいですね。
いろいろあるみたいで。ツンデレ喫茶とか。」
川本「そうなんですか?どんなんですか?」
片岡「別にあなたの為に入れたんじゃないんだからね!とか(笑)」
川本「へ〜 どんな感じかやってみましょう。」
片岡「注文なんにするの!早くしてよね!」
川本「じゃあコーヒーでも。」
片岡「もっと簡単なものにしてよ!」
川本「じゃ、じゃあ水で・・・ってこれ客来るんですか?」
片岡「ちゃんと帰る時はデレがあるんですよ。もう帰っちゃうの・・・って(笑)
最近ツンデレ練習中です♪」
川本「ゆうちゃんはちょっと目が赤いんですが?」
小林「すいません。ちょっと目の病気をしてしまって。
ダンスとかも手探りで。」
川本「手探りかよ!?」
川本「コンタクトしてるんだよね?」
小林「してないです。よく見えなくて。」
川本「ゆうちゃん秋葉原は?」
小林「みなさんと一緒に。」
川本「一緒?なんでそんな嘘つくの!」
小林「嘘じゃないです!」
片岡「ツアーとかだよね?」
小林「ちょっと違います。」
川本「違うの!?」
小林「イベントとかで来て頂いてるんです。」
川本「プライベートは?」
小林「まだです。みなさん連れて行ってください。」
川本「ホントに?連れて行くってことになったら引くんでしょ?」
小林「そんなことないです。私は大丈夫です。
マネージャーさんとかを通してもらってくれれば。
あと事務所の方とか連れてっていいなら・・・」
川本「いいわけねぇだろ!」
川本「それでは一曲目を。
これはカップリングになるんですよね?可愛い振り付で。
では『Mellow Stereo』です。」
01. 『Mellow Stereo』
川本「ありがとうございました。
いいですね〜 二人もいいけどみんなもいいね〜
盛り上がり方が凄いですね。」
片岡「私達より激しく動くとこもあって!」
小林「みなさんも一緒に盛り上がってくれて。
こういうの(ロマンス)やってくれて。」
川本「あづちゃんは、最近休みの日は何してるんですか?」
片岡「寝たりカラオケ行ったりとか」
川本「何歌うんですか?」
片岡「『さくらんぼ』とか『甘えんぼ』とか」
川本「いいですね。」
川本「ゆうちゃんは?」
小林「はい?」
川本「聞いてなかったね。休みの日は?」
小林「台本読んだり、グミ買ったり。好きなんですよグミ!
あと豚肉買ったり・・・
この間イベント前にカラオケ行って一人で『Wheel of fortune』を
歌いました。みなさんも歌ってください。」
川本「さっき裏で買い物行かないって言ってましたが行かないの?」
小林「行かないです。」
川本「服はどうしてるの?」
小林「家にあったりとか」
川本「買いに行ってるんですよね?」
小林「とくには行きません。」
川本「親が買ってるんですか?」
小林「そういうわけじゃないです。」
川本「どうなんだよ!」
小林「買い物に行ってみたいなって今思います。」
川本「買いに行くんですよね?」
小林「あるものを着ます。」
川本「買うんですよね?」
小林「特には。」
川本「どんなんだよ!
ローマの休日みたいだ。」
小林「好きです。毎日観てたりします。」
川本「毎日?」
小林「最近はちょっと・・・」
川本「最近観たのは?」
小林「一ヶ月前くらい」
川本「なんだよ!」
<質問コーナー>
質問:アフレコ中の裏話
片岡「この間不思議な現象があったんですよ。
アフレコ中にいきなりゆうちゃんが立って、『どうしたの?』って
聞いたら『ちょっと立っただけです。』って(笑)」
川本「なんで立ったの?」
小林「それはちょっと???」
川本「面白いといえば、この三人の言葉遣いが面白いですね。
凄い仲がいいのに丁寧で。
『すいませんセリフ間違えてしまいました。』とかね。」
川本「ゆうちゃんは?」
小林「いきなり壁の一部が折れて落ちてきて、本当に怪奇現象。」
川本「あったね。あれ実は俺がもたれかかって折ったんです。」
川本「ラジオもやってるんですよね?」
片岡「最近ゆうちゃんは別の人になって、小森さんと小木さんが居て」
川本「小森さん?」
小林「小森だヨォ!
・・・私上手いことセーブ出来なくて、テンション高めって指令があって
『なんだヨォ』って。」
川本「どうも小森さん。」
小林「もうふるなヨォ!・・・もうわかんない!(><)」
片岡「ラジオではロリ口調でトークしたりも」
ということで、お二人でロリ口調でトークを
お題は『カニについて』
小林さんは何言ってるか分かんないキャラでした。
川本「あづちゃんは普通の人だと思ってたのに・・・」
片岡「普通の人ですよ!」
質問:この番組の中で一番好きなキャラは?
片岡「そうですね。凄い好きなキャラばっかりで。
最近はエスメラルダが!髪凄いですよね?
江里夏さんが凄くって!本番じゃない時も『でち』って言ってるんですよ。
役になりきってる!」
小林「私のキャラは置いとくんですか?
主役三人は置いといて、カフカが好きです。」
片岡「ちょっと残念そうだったものね、田舎に帰った時は。」
川本「また清水さんはセリフに無いことを言うんですよ。」
片岡「ほぼアドリブで。」
小林「凄いんですよ!私もああなりたいです!」
川本「それは目指すところが違いますね。」
質問:最初にコスプレした時の気持ち
片岡「とにかくただ動いてるだけでも可愛く見えてしまうシルエットが、
気持ちをウキウキさせてくれました。」
会場「回って。」
川本「エロい声が聞こえましたね。」
片岡「回ります!」
一回転って・・・結構派手に回りますね。
ちょっとドキドキ。。
小林「私はこういう服着るのが始めてで、可愛くてちょっとテレちゃったんですけど、
自分の演じるキャラに近づけた気がして、それが嬉しかったです。」
川本「回って欲しいみたいですよ?」
小林「高速回転ですか?」
川本「高速?」
小林「高速でいいですか?ちょっと倒れたらすみません。」
一回転。
そして告知へ
川本「DVD2巻が発売になりますね。
特典映像がいよいよ炸裂してきましたが。」
片岡「ゆうちゃんの『んん』がね。(笑)」
川本「本当に面白いんで買ってください。」
川本「同じく4月25日には『黒ロリキャラクターミニアルバム』が」
片岡「6曲も歌わせていただいてるんですが、絶対領域についても歌っているので
楽しみにしていてください。」
川本「5月9日には『白ロリキャラクターミニアルバム』。
5月30日は『赤ロリキャラクターミニアルバム』が」
小林「あの美咲ちゃんの六面性が入ってて、ジャズあり、ロックあり、ポップスありと、
みなさんとライブで楽しめるような内容になりました。」
川本「そしてシングルも」
小林「ありがとうございます。
精一杯心を込めて歌わせていただきました。
少しでも多くのみなさんに聴いていただけたらなと。
少しだけでも覚えていただけたらなぁと思います。」
川本「それでは時間も迫ってきたんでこの曲を『Wheel of fortune』」
02. 『Wheel of fortune』
川本「ありがとうございました。
それでは最後に一言ずつお願いします。」
片岡「今日は楽しく盛り上がっていただいて凄くビックリしました。
これを励みにセイントオクトーバーを頑張っていきたいと思います。
ありがとうございました。」
小林「みなさん楽しんでいただけましたか?
今日はよく見えなくって、みなさんが視界の隅に映ってくれて。」
川本「隅なの!?」
小林「私、後の方にも見えるかなって、すっごい跳んでたんですけど見えましたか?
今日も皆様に支えられて過ごすことが出来ました。
本当にありがとうございました。」
これにて終演
小林さんはボケっぱなし。
川本さんが上手いことツッコンでくれるので、小林さんがめっちゃ目立ちました。
『Wheel of fortune』は全員総立ちだったのであまり見えませんでしたが、
その前の『Mellow Stereo』はじっくり聴くことが出来ました。
やっぱ振り付けが可愛いですね。
個人的には片岡あづささんのツンデレがツボでした!
行った事ないですが、あの声で言われるんならツンデレ喫茶に通いそうです。(笑)
<関連>
・片岡あづさ「セイントイベin秋葉原☆Ξ×2無事終了致しました!」
開催日時:2007年4月21日(土)12時12分〜13時05分
開催場所:アソビットゲームシティ6Fイベントフロア
内 容:トーク&ミニライブ
<セットリスト>
01. 『Mellow Stereo』
02. 『Wheel of fortune』
朝一のネットサーフィンで福井裕佳梨さんが欠席と知りつつイベント会場に。
それを差し引いても『Wheel of fortune』は生で聴きたいので、もちろん参加。
12時12分開演。
まずは司会からの諸注意の後、今回福井裕佳梨さん欠席のご報告が
司会「一つ残念なお知らせがあります。
本日福井裕佳梨さんが体調不良の為お休みしています。
告知が遅れたのはですね、本人が出る出ると言っていたからなんですが、
やはり体調が優れないということでお休みさせて頂きました。」
事務所関係者
「度々すいません。
昨日本人退院してまして、インフルエンザと告知されてましたが
今流行の麻疹で、ドクターストップがかかってしまいました。
本人出たがってましたが、みなさんをまき沿いにするのもアレなんで・・・
すいません。」
一言述べると関係者は退場。
そして『Wheel of fortune』が流れる中、司会の川本さんが登場しイベントスタートです。
川本「こんちゃ〜す。
(会場を見渡し)まあまあ・・・どうもありがとやした〜
って!なんで男ばっかりなの!・・・あっ!?女性!
じゃあ、君達だけの為に(司会)やります。(笑)」
川本「今日ゆかりんは残念ですが、本人の分まで頑張りたいと思います。」
川本「さっそくですが片岡あづささんをお呼び致しましょう。」
片岡「こんにちは〜 『黒ロリ』こと葉山小十乃役、片岡あづさです。」
川本「ではでは、小林ゆうさんです。」
小林「あっ!凄い人。
『赤ロリ』こと聖三咲役、小林ゆうと申します。
よろしくお願いします。」
自己紹介が終わると、なぜか後ろの画面に釘付けな小林さん
小林「・・・私の名前が違う。」
画面には”小林ゆう子”の文字が
川本「小林ゆう子さんでございます。」
小林「”小林ゆう子”で頑張ります!」
片岡「ゆうちゃん、よく間違えられるよね!子安さんとか。」
川本「ではさっそく。今日の朝ご飯は?」
片岡「マックグリドルを食べました。」
隣りで手を振る小林さん
川本「ゆうちゃん話聞こうよ!」
小林「すいません。」
片岡「動く物に反応するんで(笑)」
川本「マックグリドルの話ですよね?甘いヤツ。」
片岡「男性にはちょっと人気ないですね。」
川本「ゆうちゃんは?」
小林「豚のご飯を食べました。」
川本「いつも思うけど、豚が食べるようなご飯と間違えられるよ?」
小林「そうですね。豚肉と白米が好きなんですよ。
両方食べられるうちの家伝統の料理です。」
川本「豚肉が乗ってるわけじゃないんでしたよね?どうなってるの?
ステーキみたいなの?」
小林「ちょっと・・・」
川本「わかんねぇよ!」
小林「茶色いです。」
川本「茶色?どんなんだ?
豚とご飯が混ざってるやつか。」
小林「ちょっと・・・」
川本「違うのかよ!」
川本「あづちゃんは秋葉原初めてなんだよね?」
片岡「オススメの場所の所ってありますか?」
会場「アソビット」
川本「アソビットってここですよ?
そういえば、エレベーターにポスターがいっぱい貼ってありましたね。」
片岡「メイドカフェに行きたいですね。
いろいろあるみたいで。ツンデレ喫茶とか。」
川本「そうなんですか?どんなんですか?」
片岡「別にあなたの為に入れたんじゃないんだからね!とか(笑)」
川本「へ〜 どんな感じかやってみましょう。」
片岡「注文なんにするの!早くしてよね!」
川本「じゃあコーヒーでも。」
片岡「もっと簡単なものにしてよ!」
川本「じゃ、じゃあ水で・・・ってこれ客来るんですか?」
片岡「ちゃんと帰る時はデレがあるんですよ。もう帰っちゃうの・・・って(笑)
最近ツンデレ練習中です♪」
川本「ゆうちゃんはちょっと目が赤いんですが?」
小林「すいません。ちょっと目の病気をしてしまって。
ダンスとかも手探りで。」
川本「手探りかよ!?」
川本「コンタクトしてるんだよね?」
小林「してないです。よく見えなくて。」
川本「ゆうちゃん秋葉原は?」
小林「みなさんと一緒に。」
川本「一緒?なんでそんな嘘つくの!」
小林「嘘じゃないです!」
片岡「ツアーとかだよね?」
小林「ちょっと違います。」
川本「違うの!?」
小林「イベントとかで来て頂いてるんです。」
川本「プライベートは?」
小林「まだです。みなさん連れて行ってください。」
川本「ホントに?連れて行くってことになったら引くんでしょ?」
小林「そんなことないです。私は大丈夫です。
マネージャーさんとかを通してもらってくれれば。
あと事務所の方とか連れてっていいなら・・・」
川本「いいわけねぇだろ!」
川本「それでは一曲目を。
これはカップリングになるんですよね?可愛い振り付で。
では『Mellow Stereo』です。」
01. 『Mellow Stereo』
川本「ありがとうございました。
いいですね〜 二人もいいけどみんなもいいね〜
盛り上がり方が凄いですね。」
片岡「私達より激しく動くとこもあって!」
小林「みなさんも一緒に盛り上がってくれて。
こういうの(ロマンス)やってくれて。」
川本「あづちゃんは、最近休みの日は何してるんですか?」
片岡「寝たりカラオケ行ったりとか」
川本「何歌うんですか?」
片岡「『さくらんぼ』とか『甘えんぼ』とか」
川本「いいですね。」
川本「ゆうちゃんは?」
小林「はい?」
川本「聞いてなかったね。休みの日は?」
小林「台本読んだり、グミ買ったり。好きなんですよグミ!
あと豚肉買ったり・・・
この間イベント前にカラオケ行って一人で『Wheel of fortune』を
歌いました。みなさんも歌ってください。」
川本「さっき裏で買い物行かないって言ってましたが行かないの?」
小林「行かないです。」
川本「服はどうしてるの?」
小林「家にあったりとか」
川本「買いに行ってるんですよね?」
小林「とくには行きません。」
川本「親が買ってるんですか?」
小林「そういうわけじゃないです。」
川本「どうなんだよ!」
小林「買い物に行ってみたいなって今思います。」
川本「買いに行くんですよね?」
小林「あるものを着ます。」
川本「買うんですよね?」
小林「特には。」
川本「どんなんだよ!
ローマの休日みたいだ。」
小林「好きです。毎日観てたりします。」
川本「毎日?」
小林「最近はちょっと・・・」
川本「最近観たのは?」
小林「一ヶ月前くらい」
川本「なんだよ!」
<質問コーナー>
質問:アフレコ中の裏話
片岡「この間不思議な現象があったんですよ。
アフレコ中にいきなりゆうちゃんが立って、『どうしたの?』って
聞いたら『ちょっと立っただけです。』って(笑)」
川本「なんで立ったの?」
小林「それはちょっと???」
川本「面白いといえば、この三人の言葉遣いが面白いですね。
凄い仲がいいのに丁寧で。
『すいませんセリフ間違えてしまいました。』とかね。」
川本「ゆうちゃんは?」
小林「いきなり壁の一部が折れて落ちてきて、本当に怪奇現象。」
川本「あったね。あれ実は俺がもたれかかって折ったんです。」
川本「ラジオもやってるんですよね?」
片岡「最近ゆうちゃんは別の人になって、小森さんと小木さんが居て」
川本「小森さん?」
小林「小森だヨォ!
・・・私上手いことセーブ出来なくて、テンション高めって指令があって
『なんだヨォ』って。」
川本「どうも小森さん。」
小林「もうふるなヨォ!・・・もうわかんない!(><)」
片岡「ラジオではロリ口調でトークしたりも」
ということで、お二人でロリ口調でトークを
お題は『カニについて』
小林さんは何言ってるか分かんないキャラでした。
川本「あづちゃんは普通の人だと思ってたのに・・・」
片岡「普通の人ですよ!」
質問:この番組の中で一番好きなキャラは?
片岡「そうですね。凄い好きなキャラばっかりで。
最近はエスメラルダが!髪凄いですよね?
江里夏さんが凄くって!本番じゃない時も『でち』って言ってるんですよ。
役になりきってる!」
小林「私のキャラは置いとくんですか?
主役三人は置いといて、カフカが好きです。」
片岡「ちょっと残念そうだったものね、田舎に帰った時は。」
川本「また清水さんはセリフに無いことを言うんですよ。」
片岡「ほぼアドリブで。」
小林「凄いんですよ!私もああなりたいです!」
川本「それは目指すところが違いますね。」
質問:最初にコスプレした時の気持ち
片岡「とにかくただ動いてるだけでも可愛く見えてしまうシルエットが、
気持ちをウキウキさせてくれました。」
会場「回って。」
川本「エロい声が聞こえましたね。」
片岡「回ります!」
一回転って・・・結構派手に回りますね。
ちょっとドキドキ。。
小林「私はこういう服着るのが始めてで、可愛くてちょっとテレちゃったんですけど、
自分の演じるキャラに近づけた気がして、それが嬉しかったです。」
川本「回って欲しいみたいですよ?」
小林「高速回転ですか?」
川本「高速?」
小林「高速でいいですか?ちょっと倒れたらすみません。」
一回転。
そして告知へ
川本「DVD2巻が発売になりますね。
特典映像がいよいよ炸裂してきましたが。」
片岡「ゆうちゃんの『んん』がね。(笑)」
川本「本当に面白いんで買ってください。」
川本「同じく4月25日には『黒ロリキャラクターミニアルバム』が」
片岡「6曲も歌わせていただいてるんですが、絶対領域についても歌っているので
楽しみにしていてください。」
川本「5月9日には『白ロリキャラクターミニアルバム』。
5月30日は『赤ロリキャラクターミニアルバム』が」
小林「あの美咲ちゃんの六面性が入ってて、ジャズあり、ロックあり、ポップスありと、
みなさんとライブで楽しめるような内容になりました。」
川本「そしてシングルも」
小林「ありがとうございます。
精一杯心を込めて歌わせていただきました。
少しでも多くのみなさんに聴いていただけたらなと。
少しだけでも覚えていただけたらなぁと思います。」
川本「それでは時間も迫ってきたんでこの曲を『Wheel of fortune』」
02. 『Wheel of fortune』
川本「ありがとうございました。
それでは最後に一言ずつお願いします。」
片岡「今日は楽しく盛り上がっていただいて凄くビックリしました。
これを励みにセイントオクトーバーを頑張っていきたいと思います。
ありがとうございました。」
小林「みなさん楽しんでいただけましたか?
今日はよく見えなくって、みなさんが視界の隅に映ってくれて。」
川本「隅なの!?」
小林「私、後の方にも見えるかなって、すっごい跳んでたんですけど見えましたか?
今日も皆様に支えられて過ごすことが出来ました。
本当にありがとうございました。」
これにて終演
小林さんはボケっぱなし。
川本さんが上手いことツッコンでくれるので、小林さんがめっちゃ目立ちました。
『Wheel of fortune』は全員総立ちだったのであまり見えませんでしたが、
その前の『Mellow Stereo』はじっくり聴くことが出来ました。
やっぱ振り付けが可愛いですね。
個人的には片岡あづささんのツンデレがツボでした!
行った事ないですが、あの声で言われるんならツンデレ喫茶に通いそうです。(笑)
<関連>
・片岡あづさ「セイントイベin秋葉原☆Ξ×2無事終了致しました!」
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2007/04/22 02:11 | 声優 ライブレポート | Comment (0) Trackback (1) | Top▲
2007/04/22 02:11 | 声優 ライブレポート | Comment (0) Trackback (1) | Top▲
2007年04月18日 (水) | 編集 |
STARCHILD FESTIVAL 2007 spring
開催日時:2007年4月01日(日)16時00分〜20時50分
開催場所:NHKホール
内 容:第一部 イベントパート(トーク&ライブ)
第二部 ライブパート
<セットリスト>
- 第一部 -
01. 『ふんわか・おれんじ』 唄:野中藍
02. 『ルールde MY秩序』 唄:平野綾
03. 『トモダチくらいじゃモノたんないっ』 唄:井上麻里奈
04. 『ねむねむドキュメンタリイ』 唄:藤田咲
05. 『まっすぐ大作戦♪』 唄:堀江由衣
06. 『ひまわりっ!!メドレー』
06-A. 『迷宮探偵』 唄:白石涼子
06-B. 『純愛アラ・モード』 唄:中田あすみ
06-C. 『太陽のリング』 唄:松本華奈
06-D. 『くノ一mix No.1』 唄:吉田真弓
06-E. 『ひとひらノ恋』 唄:平野綾
06-F. 『ソラ色のつばさ』 唄:白石涼子
07. 『ぐるぐる』 唄:eufonius
08. 『きらきら』 唄:eufonius
09. 『Azurite』 唄:浦壁多恵
10. 『宝物』
唄:堀江由衣、高橋美佳子、千葉紗子、白石涼子、伊藤静、長谷川静香、下野紘
- 第ニ部 -
01. 『ワンだふる初デート!』 唄:Puppy's clock
02. 『Hi-jump』 唄:白石涼子
03. 『YOU GET TO BURNING』 唄:松澤由美
04. 『Dearest』 唄:松澤由美
05. 『ココロのネジ』 唄:神田朱未
06. 『いつだってLove&Dream』 唄:神田朱未
07. 『アンダンテ』 唄:野中藍
08. 『LOVE@MESSENGER』 唄:野中藍
09. 『高橋洋子メドレー』
09-A. 『魂のルフラン』 唄:高橋洋子
09-B. 『残酷な天使のテーゼ』 唄:高橋洋子
10. 『Again』 唄:榊原ゆい
11. 『Beautiful day』 唄:榊原ゆい
12. 『Days』 唄:堀江由衣
13. 『ヒカリ』 唄:堀江由衣
14. 『ravitation』 唄:angela
15. 『明日へのbrilliant road』 唄:angela
会場には物販購入の為、13時半くらいに到着
サイン色紙くらい付くかと思いましたが、結構肩透かしの内容でした。
結局『hm3』を購入したくらい。
特典は出演者全員のサイン色紙コピー・・・早く行った意味なかった。
当初レポるつもりでメモ帳を2冊ほど持って行きましたが、席に着いたらこりゃ無理だと。
前から4列目ど真ん中だったんですが、良子ちゃん時の最前より近いじゃないですか!
テンション上がりまくりです!
16時開演。
なぜか「スターウォーズ」のBGMに合わせてOPムービー
そして「ミュージックステーション」のBGMに合せて、司会の吉田アナが
タキシードを来て登場。
音楽から分かるように、今回は「ミュージックステーション」形式
舞台上にセッティングされた椅子もまさに番組の様でした。
出演者の衣装はそれぞれ作品のコスみたいなもの。
それだけでも来た甲斐がありました。
ここからは歌の感想。
トーク部分はしふぉんさんの所で楽しんで下さい。
01. 『ふんわか・おれんじ』 唄:野中藍
02. 『ルールde MY秩序』 唄:平野綾
03. 『トモダチくらいじゃモノたんないっ』 唄:井上麻里奈
04. 『ねむねむドキュメンタリイ』 唄:藤田咲
05. 『まっすぐ大作戦♪』 唄:堀江由衣
まなび組みのパート
トップバッターあいぽんの『ふんわか・おれんじ』からスタート
ちょっと緊張ぎみなところが可愛かったです。
ちなみにちゃんと聴いたのはこれが初めて。
なかなかノリの難しい曲でしたが、振付が可愛らしい一曲。
綾ちゃんの『ルールde MY秩序』
マジ感動しました。
振コピしたかったですが、ガンガンノリまくりでそれ何処じゃないって!
一緒に行った綾ちゃん初めての方も歌上手って言ってました。
ですよね〜
歌い終わると着替えの為に舞台袖に。
次のひまわりにも参加ですしね。
続いて麻里奈さん。
さすがですね!安定した歌いっぶりでした。
一曲ってのが残念です。
そして藤田咲さん。
サビの部分でかなり音程外してましたが、慌てることもパニることもなく歌いきった
ところは凄いなぁと関心しました。
仕草がゆかりんぽいかも。こりゃ人気でるわな。
藤田さんが席に戻ると麻里奈さんが「頑張った。頑張った。」って感じで、
頭をなでなでと。。
最後はほっちゃんの『まっすぐ大作戦♪』
振付忘れてました。
黒猫からそんなに経ってないのになぁ。
というわけで『まなび』チーム終了
何が良かったって、みんなの衣装でしょう!なんてね。
06. 『ひまわりっ!!メドレー』
06-A. 『迷宮探偵』 唄:白石涼子
06-B. 『純愛アラ・モード』 唄:中田あすみ
06-C. 『太陽のリング』 唄:松本華奈
06-D. 『くノ一mix No.1』 唄:吉田真弓
06-E. 『ひとひらノ恋』 唄:平野綾
06-F. 『ソラ色のつばさ』 唄:白石涼子
続いて『ひまわりっ!!』チーム
トークパート担当はうりょっち。
そしてひまわりの衣装で戻ってきた綾ちゃんも着席
そのトーク中に綾ちゃん、麻里奈さん、咲ちゃん、ほっちゃんは
かなり仲良くお喋りしてました。
『まなび』チームは仲良いんですね。
メドレートップバッターはうりょっち。
そして中田あすみちゃん、松本華奈さんと続きます。
松本華奈さんは今回初めて人前で歌うということだったので、俺にしては
かなり盛り上げたつもり。俺頑張った。。
そして吉田真弓さんの『くノ一mix No.1』
これは行った人にしか分からないと思いますが凄かった。
いや凄い人だと感動した。
役者だなぁ。
そして綾ちゃんの『ひとひらノ恋』
もうメロメロでした。だいぶ力尽きた俺。
07. 『ぐるぐる』 唄:eufonius
08. 『きらきら』 唄:eufonius
09. 『Azurite』 唄:浦壁多恵
10. 『宝物』
唄:堀江由衣、高橋美佳子、千葉紗子、白石涼子、伊藤静、長谷川静香、下野紘
『ヒロイック・エイジ』ではゆかりん大爆発。
やっぱすげぇなゆかりん。
このトークは神だね。
『宝物』
なんか久し振りに紗ちゃんが歌うとこ観た。
第ニ部に関しては特に書くことなし。
というのも集中してたからなぁ・・・
印象に残ったのは神田朱未さん
この間のライブの時より余裕があった気がした。
歌い方も踊りも前回より伸び伸びしてたし笑顔だった。
終わってみるとあっという間だったなぁと。
しかしこういうイベントは誰見ていいか悩むわぁ。
まぁ綾ちゃん率が高かったですが。
開催日時:2007年4月01日(日)16時00分〜20時50分
開催場所:NHKホール
内 容:第一部 イベントパート(トーク&ライブ)
第二部 ライブパート
<セットリスト>
- 第一部 -
01. 『ふんわか・おれんじ』 唄:野中藍
02. 『ルールde MY秩序』 唄:平野綾
03. 『トモダチくらいじゃモノたんないっ』 唄:井上麻里奈
04. 『ねむねむドキュメンタリイ』 唄:藤田咲
05. 『まっすぐ大作戦♪』 唄:堀江由衣
06. 『ひまわりっ!!メドレー』
06-A. 『迷宮探偵』 唄:白石涼子
06-B. 『純愛アラ・モード』 唄:中田あすみ
06-C. 『太陽のリング』 唄:松本華奈
06-D. 『くノ一mix No.1』 唄:吉田真弓
06-E. 『ひとひらノ恋』 唄:平野綾
06-F. 『ソラ色のつばさ』 唄:白石涼子
07. 『ぐるぐる』 唄:eufonius
08. 『きらきら』 唄:eufonius
09. 『Azurite』 唄:浦壁多恵
10. 『宝物』
唄:堀江由衣、高橋美佳子、千葉紗子、白石涼子、伊藤静、長谷川静香、下野紘
- 第ニ部 -
01. 『ワンだふる初デート!』 唄:Puppy's clock
02. 『Hi-jump』 唄:白石涼子
03. 『YOU GET TO BURNING』 唄:松澤由美
04. 『Dearest』 唄:松澤由美
05. 『ココロのネジ』 唄:神田朱未
06. 『いつだってLove&Dream』 唄:神田朱未
07. 『アンダンテ』 唄:野中藍
08. 『LOVE@MESSENGER』 唄:野中藍
09. 『高橋洋子メドレー』
09-A. 『魂のルフラン』 唄:高橋洋子
09-B. 『残酷な天使のテーゼ』 唄:高橋洋子
10. 『Again』 唄:榊原ゆい
11. 『Beautiful day』 唄:榊原ゆい
12. 『Days』 唄:堀江由衣
13. 『ヒカリ』 唄:堀江由衣
14. 『ravitation』 唄:angela
15. 『明日へのbrilliant road』 唄:angela
会場には物販購入の為、13時半くらいに到着
サイン色紙くらい付くかと思いましたが、結構肩透かしの内容でした。
結局『hm3』を購入したくらい。
特典は出演者全員のサイン色紙コピー・・・早く行った意味なかった。
当初レポるつもりでメモ帳を2冊ほど持って行きましたが、席に着いたらこりゃ無理だと。
前から4列目ど真ん中だったんですが、良子ちゃん時の最前より近いじゃないですか!
テンション上がりまくりです!
16時開演。
なぜか「スターウォーズ」のBGMに合わせてOPムービー
そして「ミュージックステーション」のBGMに合せて、司会の吉田アナが
タキシードを来て登場。
音楽から分かるように、今回は「ミュージックステーション」形式
舞台上にセッティングされた椅子もまさに番組の様でした。
出演者の衣装はそれぞれ作品のコスみたいなもの。
それだけでも来た甲斐がありました。
ここからは歌の感想。
トーク部分はしふぉんさんの所で楽しんで下さい。
01. 『ふんわか・おれんじ』 唄:野中藍
02. 『ルールde MY秩序』 唄:平野綾
03. 『トモダチくらいじゃモノたんないっ』 唄:井上麻里奈
04. 『ねむねむドキュメンタリイ』 唄:藤田咲
05. 『まっすぐ大作戦♪』 唄:堀江由衣
まなび組みのパート
トップバッターあいぽんの『ふんわか・おれんじ』からスタート
ちょっと緊張ぎみなところが可愛かったです。
ちなみにちゃんと聴いたのはこれが初めて。
なかなかノリの難しい曲でしたが、振付が可愛らしい一曲。
綾ちゃんの『ルールde MY秩序』
マジ感動しました。
振コピしたかったですが、ガンガンノリまくりでそれ何処じゃないって!
一緒に行った綾ちゃん初めての方も歌上手って言ってました。
ですよね〜
歌い終わると着替えの為に舞台袖に。
次のひまわりにも参加ですしね。
続いて麻里奈さん。
さすがですね!安定した歌いっぶりでした。
一曲ってのが残念です。
そして藤田咲さん。
サビの部分でかなり音程外してましたが、慌てることもパニることもなく歌いきった
ところは凄いなぁと関心しました。
仕草がゆかりんぽいかも。こりゃ人気でるわな。
藤田さんが席に戻ると麻里奈さんが「頑張った。頑張った。」って感じで、
頭をなでなでと。。
最後はほっちゃんの『まっすぐ大作戦♪』
振付忘れてました。
黒猫からそんなに経ってないのになぁ。
というわけで『まなび』チーム終了
何が良かったって、みんなの衣装でしょう!なんてね。
06. 『ひまわりっ!!メドレー』
06-A. 『迷宮探偵』 唄:白石涼子
06-B. 『純愛アラ・モード』 唄:中田あすみ
06-C. 『太陽のリング』 唄:松本華奈
06-D. 『くノ一mix No.1』 唄:吉田真弓
06-E. 『ひとひらノ恋』 唄:平野綾
06-F. 『ソラ色のつばさ』 唄:白石涼子
続いて『ひまわりっ!!』チーム
トークパート担当はうりょっち。
そしてひまわりの衣装で戻ってきた綾ちゃんも着席
そのトーク中に綾ちゃん、麻里奈さん、咲ちゃん、ほっちゃんは
かなり仲良くお喋りしてました。
『まなび』チームは仲良いんですね。
メドレートップバッターはうりょっち。
そして中田あすみちゃん、松本華奈さんと続きます。
松本華奈さんは今回初めて人前で歌うということだったので、俺にしては
かなり盛り上げたつもり。俺頑張った。。
そして吉田真弓さんの『くノ一mix No.1』
これは行った人にしか分からないと思いますが凄かった。
いや凄い人だと感動した。
役者だなぁ。
そして綾ちゃんの『ひとひらノ恋』
もうメロメロでした。だいぶ力尽きた俺。
07. 『ぐるぐる』 唄:eufonius
08. 『きらきら』 唄:eufonius
09. 『Azurite』 唄:浦壁多恵
10. 『宝物』
唄:堀江由衣、高橋美佳子、千葉紗子、白石涼子、伊藤静、長谷川静香、下野紘
『ヒロイック・エイジ』ではゆかりん大爆発。
やっぱすげぇなゆかりん。
このトークは神だね。
『宝物』
なんか久し振りに紗ちゃんが歌うとこ観た。
第ニ部に関しては特に書くことなし。
というのも集中してたからなぁ・・・
印象に残ったのは神田朱未さん
この間のライブの時より余裕があった気がした。
歌い方も踊りも前回より伸び伸びしてたし笑顔だった。
終わってみるとあっという間だったなぁと。
しかしこういうイベントは誰見ていいか悩むわぁ。
まぁ綾ちゃん率が高かったですが。
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2007/04/18 01:31 | 声優 ライブレポート | Comment (2) Trackback (1) | Top▲
2007/04/18 01:31 | 声優 ライブレポート | Comment (2) Trackback (1) | Top▲
2007年04月08日 (日) | 編集 |
神田朱未 ファーストソロライブ「Bitter Sweet Sunday」
開催日時:2007年4月01日(日)14時00分〜15時45分
開催場所:Shibuya O-EAST
内 容:ライブ
<セットリスト>
01. 『Bitter Sweet Friday 〜Sunday Ver.〜』
02. 『鏡の中 〜Bitter Ver.〜』
03. 『素顔でFly to you 〜Bitter Ver.〜』
04. 『バカップル』
05. 『メドレー』
05-A. 『Love Power』
05-B. 『おはよう!』
05-C. 『星空レター』
05-D. 『らぶ☆センセイション』
05-E. 『朝の光あびて』
05-F. 『1000%SPARKING!』
06. 『ハッピー☆マテリアル』
--. granite ラジオ『Bitter Sweet Friday』特別編
07. 『WhiteSeason 〜Remix Ver.〜』
08. 『さくらの季節』(1 half)
09. 『Oh My ダーリン 〜Sweet Ver.〜 』 (1 half)
10. 『Believe 〜Acoustic Ver.〜』(1 half)
11. 『DRAMATIC☆GIRLY 〜Bitter Ver.〜 』
12. 『XTC 〜本日のおすすめ〜』
13. 『ありのままの世界』
〜アンコール〜
EN1.『SUNRIZE』
EN2.『いつだってLove&Dream』
-13時入場-
会場にはハガキ、身分証明書、カバンチェックと、まぁいつもの事で。
そんな自分は300番台だったのでわりと見やすいポジションを確保
ホント見やすかったなぁ。
入場時に今回披露する曲目をお品書きのようにして渡されました。
直筆サイン入り!
13時45分頃に神田さん本人による注意事項が流れます。
神田「本日は」
会場「おぉ〜〜〜〜」
神田「・・本日は神田朱未ファーストソロライブBitter Sweet Sundayに
お越しいただいてありがとうございます。
いいみんな!注意事項いくよ!!」
ということで注意事項へ
途中噛んじゃったりしましたが結構面白く読んでましたね。
「所持品の盗難が多くなっています。怖いね〜」とか「モッシュってなに?」とか(笑)
神田「それでは開演します。
客席にてもう少しお待ち下さい。」
-14時開演-
『Bitter Sweet Friday』が流れ始め、舞台中央に設置されたドアからカンチ登場。
OPはPVに合わせてるんでしょうかね?イメージ的には似ています。
最初の衣装は黒い帽子にマントと魔女のような格好。
01. 『Bitter Sweet Friday 〜Sunday Ver.〜』
その不思議な雰囲気に合わせて、ダンサーも奇妙で神秘的な踊りを披露
そして舞台には3つほどドアが設置され、その中を行ったり来たりとPVのような感じです。
曲が終わると設置されたドアは撤収され
その代わりに大きな鏡が舞台中央に
02. 『鏡の中 〜Bitter Ver.〜』
マントを取って衣装チェンジ
赤のタンクに白のスカート。赤いカチューシャ
「ウルマニ」のOP、好きだったなぁ。
ほっちゃんとのデュエット曲もありましたね。
神田「Hello!渋谷だぞ!!!」
03. 『素顔でFly to you 〜Bitter Ver.〜』
神田「居た!居た!居た!お客さんが居た〜
本日はファーストソロライブBitter Sweet Sundayにお越しいただいて
ありがとうございます。
たしかね、3年前にここに立ったことあるんです。
あの時は4人居たなぁって!
なんか懐かしかったんです。けど今回一人で。」
神田「そうそう4月1日だけどみんな嘘ついた?
今日はラストまでに1回は嘘つこうと思うんですけど。
そうだ言っとかないと!!
藍ちゃん!今日のお弁当は金兵衛でした。
アイぽんショーとのコラボレーション!」
2階席であいぽんがメッチャ手を振ってました。(笑)
神田「2階席も豪華になっていまして、全員合わせるとここにお城が建つ。(笑)」
そんな2階席ですが、あいぽんやうりょっち、Aice5の面々が居たらしい
ちなみに、たかはし智秋さんはアイマス出演の為いなかったみたいです。
神田「今回(ステージに)なんもないでしょ?
使いどころ間違ってるわけじゃないんで。
ちなみに最初の衣装のテーマは”銀河鉄郎”!
なんかね、何もないところで観てほしかったの。
曲順も始めにお知らせして、その中から私を観てもらおうと
何にも無いステージを観てもらおうと思いました。
何にもないステージに!私とダンサーさんしか居ないステージを
いっぱいにしてみたいの!
出来る?出来る?頼むよ!」
神田「前半戦はとばすよ!いってみよう!バカップル!!」
04. 『バカップル』
途中あいぽんを指差してましたね。
あいぽんもノリノリでした。(笑)
05. 『メドレー』
05-A. 『Love Power』
05-B. 『おはよう!』
05-C. 『星空レター』
05-D. 『らぶ☆センセイション』
05-E. 『朝の光あびて』
05-F. 『1000%SPARKING!』
『Love Power』バッチリ振り覚えてました。
そりゃねぇ。
神田「熱い〜 けどみんな居るよ〜
まだまだいける?
じゃあこのままいきますよ!『ハッピー☆マテリアル』」
06. 『ハッピー☆マテリアル』
2番で歌詞ぶっ飛んでましたね。
「なんだっけ?」と会場に。そんなこんなで大合唱になってました!
これはかなり楽しかった!
その頃2階のあいぽんはさらにノリノリで、曲に合わせてハピマテの振りをしてました。
神田「すごいね〜 熱いね〜 みんな大丈夫ですか?
このままでいくとすぐ終了になっちゃうので、ここで衣装を
替えてみようかと。
で、ここで特別に『Bitter Sweet Sunday』の為に用意した
”もう1つのBitter Sweet Sundayの世界”を観ていただこうと
思います。どうぞ!」
ということで着替えの間、両サイドのスクリーンにお台場Rainbow Stationで
放送している『Bitter Sweet Friday』の特別編を映像にして流すことに。
-granite ラジオ『Bitter Sweet Friday』特別編-
映像ではデザインした衣装の話やライブへの意気込みなどを話していました。
---<映 像>-----------------------------------------------------
神田「ブログでも触れていたけど衣装のラフを書いたんです。
これが舞台ではどんな衣装になってるのか楽しみですよ〜
この後出てくるんですが、ちょっとフェロモン出てるかな?
後半はフェロモン満開でお届けしたいと思ってます。
朱ちゃんはそろそろ用意できたのかな?
それではこの後もゆっくりとお楽しみ下さい。」
----------------------------------------------------------------
映像が終わるとステージ中央にポール型の電燈。
その下に白テーブルに椅子、テーブルに薔薇が一輪とオープンカフェの様なイメージ
そしてカクテルドレスっぽい真っ赤なワンピを着てカンチ登場
肩が出ていて、かなりセクシーな衣装になってました。
07. 『WhiteSeason 〜Remix Ver.〜』
神田「ありがとうございます。」
神田「赤いぜ!(一回転)
もうさ〜 ずっとボタン3つ開けろっていうからさ〜
(野中さんを見ながら)全部開けてみたぜ!」
神田「後半はバラードっぽくやってみたくて。
なんかこれリサイタルっぽくない?このセットもね!」
神田「みんなは私をなんで知りました?」
観客「ネギま!」
神田「『ネギま!』多いね〜」
自分はトキメモでした。
観客「ときメモ!」
神田「『ときメモ』ね!
『ときメモ』の頃は気弱な役が多かった。
”えへっ♪”って言ってみるか!」
観客「おぉ〜」
神田「え・・・・(メチャクチャ照れる)
もう一回!んん!えへっ♪
”小高い丘の上に立つ私立もえぎの高校・・・”
他にもいろいろやりましたけど、後半は『ときメモ』から『さくらの季節』と
『Oh My ダーリン』を続けて聴いてもらいたいと思います。」
ここからは”1 half”ということで1コーラスのみ
08. 『さくらの季節』 (1 half)
特になにも演出はなく歌声だけが響き渡るというシンプルな一曲
09. 『Oh My ダーリン 〜Sweet Ver.〜 』(1 half)
『さくらの季節』が終わると舞台中央にセッチングされた電燈に光が灯ります。
電燈の淡い光に照らされたオープンカフェ風の椅子に座り、柔らかくそして
優しく歌い上げてました。
10. 『Believe 〜Acoustic Ver.〜』(1 half)
1 half 最後の曲。
電燈の灯が消え、会場全体がミラーボールから放たれる光の雫でいっぱいになります。
まるで夜空のように
『さくらの季節』ではライトの光
『Oh My ダーリン』では電燈の光
『Believe』では夜空のような光と、夕方から真夜中へって感じがした。
淡い光と歌声のみという演出は、彼女の魅力を十分に引き出してたと思います。
神田「ありがとうございます。」
神田「次に歌う曲は・・・この曲を歌ったメンバー、たぶん全員来ているんだ!
(みんな上見ても)見えないよ。(笑)
でもこれ自身ないんだ〜 みんな歌ってね♪
いってみよう!DRAMATIC☆GIRLY!」
11. 『DRAMATIC☆GIRLY 〜Bitter Ver.〜 』
12. 『XTC 〜本日のおすすめ〜』
この曲は良かった。
ダンサー4人と椅子を使った情熱的で妖艶なダンス。
ダンスが意外だったのもあるけど、ロック調の曲を上手く歌いこなしてたのが
印象的でした。初めて聴いたなぁ。
神田「どうだ〜!
これ『ウッチブレイド』のOPだったんですけど、やってたのは6歳の
女の子役。『ママね?ママでしょ?』
この曲を歌うにあたって能登さんにメールしたら『朱ちゃんなら出来る』って
お返事を頂きました。
早いことで次が最後の曲になります。
早いね〜
でさ、MCなんだけど実はなんも考えてなくて・・・
なんか埋ってきたかな?Shibuya O-EAST!
・・・もうちょっとかな?
いつもは仲間が居るんですが、『ネギま』とかユニットとか。
でも今回は神田朱未じゃないですか?出来るかなぁって。
これ言ったらスタッフさんに怒られるかな?
でね、最初募集期間の時、今日ってイベント激戦区じゃない?
昼にして沢山の人に観ていただきたくて。
応募の中盤くらいかな?限定版は結構売れたみたいなんだけど、
なかなか応募なかったんだよ。
でも、どうしても沢山の人に観てもらいたかったんだな。
どうしようか?って話し合って、出来ることをやろうってことになって
まずブログに書くようにして・・・その時はShibuya O-EASTを1000人
以上にすることは無理なのかなぁって思ったんだけど、これまたさ!
Aice5のメンバーにも相談したんだ。(2階席のメンバーの方を見る)」
観客「おぉ〜(観客も2階席を)」
神田「おい!そっちばっか見んな!」
神田「で、Aice5のブログにも書いてみなよって言われてさ。
最終的に1000超えたんだよ!凄いね〜
いつも『朱ちゃんカッコイイです。』『尊敬してます。』とかお手紙
貰うんですけど、でもいつも私は何かしたいと思っていっぱいに
なっちゃうんですよね。
みんなは私の夢を叶えてくれる人でしょ・・・その方が凄いなぁって。
私はみんなに追いつきたくてしょうがないの!
だから走り続けてるの!!
・・・何言ってるか分かんないけど、本当に今日は来てくれてありがと!
ラストの曲は、ありのままの世界を聴いてもらいたくて作りました。
聴いて下さい。『ありのままの世界』。」
13. 『ありのままの世界』
曲前のMCで結構きてましたが、歌の時はちょっと泣き声でした。
聴いてるこっちも泣きそうに・・・
MC良かったですね。そこで言ってることが全てなんでしょう。
”夢を叶えてくれるのはみんな”そう言葉にしてくれた神田さんがまぶしかったです。
でも、いろいろこっちも貰ってるんですよ。
神田「今日はありがとうございました。
そして、いつもいつも、いっぱい!いっぱい!ありがとうございます。」
神田「ありがとうございました〜」
〜アンコール〜
白地のTシャツに赤字でBitter Sweet Fridayのロゴ入りを着て再登場。
神田「見て見て!(Tシャツ)
残念ながらグッズじゃないんだけど作ってもらったの!文化祭みたいでしょ?」
神田「今日はいっぱい想いを込めて、みんなでこのステージを作りました。
私も一曲一曲想いを込めて歌いました。
みんな熱い?も〜ちょっとしたら満杯になるんで!
もうちょっとだけ一緒に時を過ごそうじゃないか!
ラストは『SUNRIZE』って『ときメモ』の曲です。
この歌をうたうと思い出すことがいっぱいあるんですけど、
みなさんも色々思い出しながら聴いてもらえたらなぁって思います。
じゃあ聴いて下さい『SUNRIZE』」
EN1.『SUNRIZE』
神田「一列に!」
というとダンサーさんと一列に並んでお辞儀。
神田「もう一度ダンサーさんに拍手を!」
というとダンサーさんは舞台袖に
そして最後の挨拶へ
神田「本当にみなさん、今日はどうもありがとうございました〜
またね〜」
と舞台袖に行ったと思ったらすぐ戻ってきて(笑)
神田「でさ!今日は4月1日!
これが本当に最後の最後の曲!!
みんな跳んじゃって!『いつだってLove&Dream』!!!」
EN2.『いつだってLove&Dream』
神田「今日は本当にありがとうございました〜
ありがと〜」
これにて終演。
各部分にちょこちょこ書いてるんでそんなに書くことないです。
演出はシンプルで純粋に歌を聴いて欲しい、成長を見て欲しいって想いは、
十分過ぎるほど伝わってきました。
曲もオリジナルではなくベストみたいなものなので、懐かしい曲から最新の曲、
そして意外だった『XTC』とか、ホント楽しませて頂きました。
<関連>
・神田朱未「無事に、ライブを終えました。」
・木村まどか「神田さんのライブ“Bitter Sweet Sunday”に行って来ました!」
・辻あゆみ「神田朱未さんのライブを見に行ってきたょ♪」
・葉月絵理乃「神田朱未さんのソロライブへ行って来ました☆」
開催日時:2007年4月01日(日)14時00分〜15時45分
開催場所:Shibuya O-EAST
内 容:ライブ
<セットリスト>
01. 『Bitter Sweet Friday 〜Sunday Ver.〜』
02. 『鏡の中 〜Bitter Ver.〜』
03. 『素顔でFly to you 〜Bitter Ver.〜』
04. 『バカップル』
05. 『メドレー』
05-A. 『Love Power』
05-B. 『おはよう!』
05-C. 『星空レター』
05-D. 『らぶ☆センセイション』
05-E. 『朝の光あびて』
05-F. 『1000%SPARKING!』
06. 『ハッピー☆マテリアル』
--. granite ラジオ『Bitter Sweet Friday』特別編
07. 『WhiteSeason 〜Remix Ver.〜』
08. 『さくらの季節』(1 half)
09. 『Oh My ダーリン 〜Sweet Ver.〜 』 (1 half)
10. 『Believe 〜Acoustic Ver.〜』(1 half)
11. 『DRAMATIC☆GIRLY 〜Bitter Ver.〜 』
12. 『XTC 〜本日のおすすめ〜』
13. 『ありのままの世界』
〜アンコール〜
EN1.『SUNRIZE』
EN2.『いつだってLove&Dream』
-13時入場-
会場にはハガキ、身分証明書、カバンチェックと、まぁいつもの事で。
そんな自分は300番台だったのでわりと見やすいポジションを確保
ホント見やすかったなぁ。
入場時に今回披露する曲目をお品書きのようにして渡されました。
直筆サイン入り!
13時45分頃に神田さん本人による注意事項が流れます。
神田「本日は」
会場「おぉ〜〜〜〜」
神田「・・本日は神田朱未ファーストソロライブBitter Sweet Sundayに
お越しいただいてありがとうございます。
いいみんな!注意事項いくよ!!」
ということで注意事項へ
途中噛んじゃったりしましたが結構面白く読んでましたね。
「所持品の盗難が多くなっています。怖いね〜」とか「モッシュってなに?」とか(笑)
神田「それでは開演します。
客席にてもう少しお待ち下さい。」
-14時開演-
『Bitter Sweet Friday』が流れ始め、舞台中央に設置されたドアからカンチ登場。
OPはPVに合わせてるんでしょうかね?イメージ的には似ています。
最初の衣装は黒い帽子にマントと魔女のような格好。
01. 『Bitter Sweet Friday 〜Sunday Ver.〜』
その不思議な雰囲気に合わせて、ダンサーも奇妙で神秘的な踊りを披露
そして舞台には3つほどドアが設置され、その中を行ったり来たりとPVのような感じです。
曲が終わると設置されたドアは撤収され
その代わりに大きな鏡が舞台中央に
02. 『鏡の中 〜Bitter Ver.〜』
マントを取って衣装チェンジ
赤のタンクに白のスカート。赤いカチューシャ
「ウルマニ」のOP、好きだったなぁ。
ほっちゃんとのデュエット曲もありましたね。
神田「Hello!渋谷だぞ!!!」
03. 『素顔でFly to you 〜Bitter Ver.〜』
神田「居た!居た!居た!お客さんが居た〜
本日はファーストソロライブBitter Sweet Sundayにお越しいただいて
ありがとうございます。
たしかね、3年前にここに立ったことあるんです。
あの時は4人居たなぁって!
なんか懐かしかったんです。けど今回一人で。」
神田「そうそう4月1日だけどみんな嘘ついた?
今日はラストまでに1回は嘘つこうと思うんですけど。
そうだ言っとかないと!!
藍ちゃん!今日のお弁当は金兵衛でした。
アイぽんショーとのコラボレーション!」
2階席であいぽんがメッチャ手を振ってました。(笑)
神田「2階席も豪華になっていまして、全員合わせるとここにお城が建つ。(笑)」
そんな2階席ですが、あいぽんやうりょっち、Aice5の面々が居たらしい
ちなみに、たかはし智秋さんはアイマス出演の為いなかったみたいです。
神田「今回(ステージに)なんもないでしょ?
使いどころ間違ってるわけじゃないんで。
ちなみに最初の衣装のテーマは”銀河鉄郎”!
なんかね、何もないところで観てほしかったの。
曲順も始めにお知らせして、その中から私を観てもらおうと
何にも無いステージを観てもらおうと思いました。
何にもないステージに!私とダンサーさんしか居ないステージを
いっぱいにしてみたいの!
出来る?出来る?頼むよ!」
神田「前半戦はとばすよ!いってみよう!バカップル!!」
04. 『バカップル』
途中あいぽんを指差してましたね。
あいぽんもノリノリでした。(笑)
05. 『メドレー』
05-A. 『Love Power』
05-B. 『おはよう!』
05-C. 『星空レター』
05-D. 『らぶ☆センセイション』
05-E. 『朝の光あびて』
05-F. 『1000%SPARKING!』
『Love Power』バッチリ振り覚えてました。
そりゃねぇ。
神田「熱い〜 けどみんな居るよ〜
まだまだいける?
じゃあこのままいきますよ!『ハッピー☆マテリアル』」
06. 『ハッピー☆マテリアル』
2番で歌詞ぶっ飛んでましたね。
「なんだっけ?」と会場に。そんなこんなで大合唱になってました!
これはかなり楽しかった!
その頃2階のあいぽんはさらにノリノリで、曲に合わせてハピマテの振りをしてました。
神田「すごいね〜 熱いね〜 みんな大丈夫ですか?
このままでいくとすぐ終了になっちゃうので、ここで衣装を
替えてみようかと。
で、ここで特別に『Bitter Sweet Sunday』の為に用意した
”もう1つのBitter Sweet Sundayの世界”を観ていただこうと
思います。どうぞ!」
ということで着替えの間、両サイドのスクリーンにお台場Rainbow Stationで
放送している『Bitter Sweet Friday』の特別編を映像にして流すことに。
-granite ラジオ『Bitter Sweet Friday』特別編-
映像ではデザインした衣装の話やライブへの意気込みなどを話していました。
---<映 像>-----------------------------------------------------
神田「ブログでも触れていたけど衣装のラフを書いたんです。
これが舞台ではどんな衣装になってるのか楽しみですよ〜
この後出てくるんですが、ちょっとフェロモン出てるかな?
後半はフェロモン満開でお届けしたいと思ってます。
朱ちゃんはそろそろ用意できたのかな?
それではこの後もゆっくりとお楽しみ下さい。」
----------------------------------------------------------------
映像が終わるとステージ中央にポール型の電燈。
その下に白テーブルに椅子、テーブルに薔薇が一輪とオープンカフェの様なイメージ
そしてカクテルドレスっぽい真っ赤なワンピを着てカンチ登場
肩が出ていて、かなりセクシーな衣装になってました。
07. 『WhiteSeason 〜Remix Ver.〜』
神田「ありがとうございます。」
神田「赤いぜ!(一回転)
もうさ〜 ずっとボタン3つ開けろっていうからさ〜
(野中さんを見ながら)全部開けてみたぜ!」
神田「後半はバラードっぽくやってみたくて。
なんかこれリサイタルっぽくない?このセットもね!」
神田「みんなは私をなんで知りました?」
観客「ネギま!」
神田「『ネギま!』多いね〜」
自分はトキメモでした。
観客「ときメモ!」
神田「『ときメモ』ね!
『ときメモ』の頃は気弱な役が多かった。
”えへっ♪”って言ってみるか!」
観客「おぉ〜」
神田「え・・・・(メチャクチャ照れる)
もう一回!んん!えへっ♪
”小高い丘の上に立つ私立もえぎの高校・・・”
他にもいろいろやりましたけど、後半は『ときメモ』から『さくらの季節』と
『Oh My ダーリン』を続けて聴いてもらいたいと思います。」
ここからは”1 half”ということで1コーラスのみ
08. 『さくらの季節』 (1 half)
特になにも演出はなく歌声だけが響き渡るというシンプルな一曲
09. 『Oh My ダーリン 〜Sweet Ver.〜 』(1 half)
『さくらの季節』が終わると舞台中央にセッチングされた電燈に光が灯ります。
電燈の淡い光に照らされたオープンカフェ風の椅子に座り、柔らかくそして
優しく歌い上げてました。
10. 『Believe 〜Acoustic Ver.〜』(1 half)
1 half 最後の曲。
電燈の灯が消え、会場全体がミラーボールから放たれる光の雫でいっぱいになります。
まるで夜空のように
『さくらの季節』ではライトの光
『Oh My ダーリン』では電燈の光
『Believe』では夜空のような光と、夕方から真夜中へって感じがした。
淡い光と歌声のみという演出は、彼女の魅力を十分に引き出してたと思います。
神田「ありがとうございます。」
神田「次に歌う曲は・・・この曲を歌ったメンバー、たぶん全員来ているんだ!
(みんな上見ても)見えないよ。(笑)
でもこれ自身ないんだ〜 みんな歌ってね♪
いってみよう!DRAMATIC☆GIRLY!」
11. 『DRAMATIC☆GIRLY 〜Bitter Ver.〜 』
12. 『XTC 〜本日のおすすめ〜』
この曲は良かった。
ダンサー4人と椅子を使った情熱的で妖艶なダンス。
ダンスが意外だったのもあるけど、ロック調の曲を上手く歌いこなしてたのが
印象的でした。初めて聴いたなぁ。
神田「どうだ〜!
これ『ウッチブレイド』のOPだったんですけど、やってたのは6歳の
女の子役。『ママね?ママでしょ?』
この曲を歌うにあたって能登さんにメールしたら『朱ちゃんなら出来る』って
お返事を頂きました。
早いことで次が最後の曲になります。
早いね〜
でさ、MCなんだけど実はなんも考えてなくて・・・
なんか埋ってきたかな?Shibuya O-EAST!
・・・もうちょっとかな?
いつもは仲間が居るんですが、『ネギま』とかユニットとか。
でも今回は神田朱未じゃないですか?出来るかなぁって。
これ言ったらスタッフさんに怒られるかな?
でね、最初募集期間の時、今日ってイベント激戦区じゃない?
昼にして沢山の人に観ていただきたくて。
応募の中盤くらいかな?限定版は結構売れたみたいなんだけど、
なかなか応募なかったんだよ。
でも、どうしても沢山の人に観てもらいたかったんだな。
どうしようか?って話し合って、出来ることをやろうってことになって
まずブログに書くようにして・・・その時はShibuya O-EASTを1000人
以上にすることは無理なのかなぁって思ったんだけど、これまたさ!
Aice5のメンバーにも相談したんだ。(2階席のメンバーの方を見る)」
観客「おぉ〜(観客も2階席を)」
神田「おい!そっちばっか見んな!」
神田「で、Aice5のブログにも書いてみなよって言われてさ。
最終的に1000超えたんだよ!凄いね〜
いつも『朱ちゃんカッコイイです。』『尊敬してます。』とかお手紙
貰うんですけど、でもいつも私は何かしたいと思っていっぱいに
なっちゃうんですよね。
みんなは私の夢を叶えてくれる人でしょ・・・その方が凄いなぁって。
私はみんなに追いつきたくてしょうがないの!
だから走り続けてるの!!
・・・何言ってるか分かんないけど、本当に今日は来てくれてありがと!
ラストの曲は、ありのままの世界を聴いてもらいたくて作りました。
聴いて下さい。『ありのままの世界』。」
13. 『ありのままの世界』
曲前のMCで結構きてましたが、歌の時はちょっと泣き声でした。
聴いてるこっちも泣きそうに・・・
MC良かったですね。そこで言ってることが全てなんでしょう。
”夢を叶えてくれるのはみんな”そう言葉にしてくれた神田さんがまぶしかったです。
でも、いろいろこっちも貰ってるんですよ。
神田「今日はありがとうございました。
そして、いつもいつも、いっぱい!いっぱい!ありがとうございます。」
神田「ありがとうございました〜」
〜アンコール〜
白地のTシャツに赤字でBitter Sweet Fridayのロゴ入りを着て再登場。
神田「見て見て!(Tシャツ)
残念ながらグッズじゃないんだけど作ってもらったの!文化祭みたいでしょ?」
神田「今日はいっぱい想いを込めて、みんなでこのステージを作りました。
私も一曲一曲想いを込めて歌いました。
みんな熱い?も〜ちょっとしたら満杯になるんで!
もうちょっとだけ一緒に時を過ごそうじゃないか!
ラストは『SUNRIZE』って『ときメモ』の曲です。
この歌をうたうと思い出すことがいっぱいあるんですけど、
みなさんも色々思い出しながら聴いてもらえたらなぁって思います。
じゃあ聴いて下さい『SUNRIZE』」
EN1.『SUNRIZE』
神田「一列に!」
というとダンサーさんと一列に並んでお辞儀。
神田「もう一度ダンサーさんに拍手を!」
というとダンサーさんは舞台袖に
そして最後の挨拶へ
神田「本当にみなさん、今日はどうもありがとうございました〜
またね〜」
と舞台袖に行ったと思ったらすぐ戻ってきて(笑)
神田「でさ!今日は4月1日!
これが本当に最後の最後の曲!!
みんな跳んじゃって!『いつだってLove&Dream』!!!」
EN2.『いつだってLove&Dream』
神田「今日は本当にありがとうございました〜
ありがと〜」
これにて終演。
各部分にちょこちょこ書いてるんでそんなに書くことないです。
演出はシンプルで純粋に歌を聴いて欲しい、成長を見て欲しいって想いは、
十分過ぎるほど伝わってきました。
曲もオリジナルではなくベストみたいなものなので、懐かしい曲から最新の曲、
そして意外だった『XTC』とか、ホント楽しませて頂きました。
<関連>
・神田朱未「無事に、ライブを終えました。」
・木村まどか「神田さんのライブ“Bitter Sweet Sunday”に行って来ました!」
・辻あゆみ「神田朱未さんのライブを見に行ってきたょ♪」
・葉月絵理乃「神田朱未さんのソロライブへ行って来ました☆」
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2007/04/08 13:47 | 声優 ライブレポート | Comment (3) Trackback (1) | Top▲
2007/04/08 13:47 | 声優 ライブレポート | Comment (3) Trackback (1) | Top▲















