アニメ・声優大好きなGONTAの日記です。
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【ライブ レポ】 FictionJunction YUUKA Premium Live 2007
2007年02月17日 (土) | 編集 |
FictionJunction YUUKA Premium Live 2007@東京会場
開催日時:2007年2月15日(木)19時35分~21時20分
開催場所:Shibuya-O-EAST
内  容:ライブ
<セットリスト>
01. 『aikoi』
02. 『Silly-Go-Round』
03. 『瞳の欠片』
04. 『nostalgia』
05. 『荒野流転』
06. 『romanesque』
07. 『誰もいない場所』
08. 『destination』
09. 『I'm here』
10. 『nowhere』
11. 『暁の車』
~アンコール~
EN1.『焔の扉』
EN2.『聖夜』
EN3.『ピアノ』(ピアノ伴奏のみ)



平日の木曜日とは思えない人数がShibuya-O-EASTに集まっていました。
半数以上は女性。 今更ながらよく当選したなぁと
木曜ということで、会場には19時に到着。仕事ね!
すぐ入場になったんですがあまりの人の多さに驚きました。
近くにいた人の話によると1000番以降も人が少なくならなかったんで、
それ以上は居たんじゃないかと

800番台後半でしたが、係員が左に流していて右がスカスカになっていたんで右に移動
意外にもそこから前4列くらいまでの位置まで移動可能でした。
自分は丁度1ブロック目終わりくらい(10列目くらい)のポールに
寄りかかりながら観覧することに

ほぼ定刻通りにスタート
ライブは生バン
前奏がカラオケで流れ始めると、メンバーがスタンバイを始めます。
ギター、ベース、ドラム、ヴァイオリンとなかなか見れない組み合わせ
最後にキーボードの梶浦さんが入場し手拍子の要求
その手拍子に合わせ侑香ちゃんも登場。
スパンコールの散りばめられたキャミに、白黒マーブル模様のスカートに黒タイツ

01. 『aikoi』

南里「みんなこんばんは~ 今日はめいっぱい楽しもうね!」

02. 『Silly-Go-Round』
ライブ仕様の2曲でした。
アレンジもかなり入ってましたが、そんなことはどうでもいい!くらいの
勢いで伸び伸びと歌い踊る侑香ちゃんは初めてで、驚きとともに確実にアーティスト路線になったなぁと感じましたね。

南里「みなさんこんばんは~
   FictionJunction YUUKAのYUUKAです。」

梶浦「FictionJunction YUUKAのFictionJunctionです。
   侑香がFictionJunction YUUKAの”YUUKA”の部分なら、
   私は”FictionJunction”の部分でしょ?(笑)」

梶浦「初ライブなんですよ! 来てくれてありがと~」

南里「こんなにいっぱいの人がねぇ!」
梶浦「今回はCDの応募抽選ということで、一通も応募来なかったらどうしようって
   話してたんですけど、いっぱいのお・う・ぼ?」

南里「梶浦さん大丈夫?」
梶浦「大丈夫です。
   こんなに沢山の人が来てくれて、ありがとうございます。」

南里「大切な木曜平日にね。」
梶浦「しかも待ち時間長かったらしいよ。お待たせしました。」
南里「みなさん今日は最初から楽しんでいってください。」
観客「楽しんでるよ~」
南里「そうだよね。え~と。」
梶浦「そろそろ始めようか?
   2人が喋りだすと収拾がつかなくて、予想もつかないらしいよ。(笑)」

梶浦「今お届けした曲は元々アルバムに入っていない曲で、今日はアルバムの
   中からも何曲か聴いて頂きたいと思います。」

南里「次の曲は初めてFJYとして頂いた曲で、FJYがどういうものか分かって
   もらえるんじゃないかなって曲です。
   それでは聴いて下さい。『瞳の欠片』」


03. 『瞳の欠片』

04. 『nostalgia』


南里「ありがとうございました。
   『瞳の欠片』と『nostalgia』を聴いていただきました。」

梶浦「『nostalgia』といえばアルバムの中で唯一PVを撮った曲です。
   ある意味ちょっとした偶然の産物だったんですよね?」

南里「そうなんです。偶然ですね。」
梶浦「霧の中、侑香ちゃんが幻想的な雰囲気の中で踊ってるんですが、
   あの時はスゴい霧で、『どこに居るの侑香ちゃん?』って」

南里「そう。高原へ撮影に行ったら、先に進むたびに霧でドンドン前が見えなく
   なっていって、もう前が何にも見えない状態になって私一人が
   取り残されたような」

梶浦「あれはこれまでの人生で一番の霧でした。でもそのおかげで
   雰囲気のでたPVになって、FJYっぽいPVになりましたね。
   その次の『荒野流転』はものすっごい晴れてね。」

南里「今日もすっごい晴れたんで、あの時のことを思い出したんですけど!」
梶浦「荒野なのにもの凄い晴天なんだよね。
   スモーク炊いて撮影してて、PVもよく観てもらった分かると思うけど、
   侑香ちゃんが歌ってる後は、もの凄い晴れてますんで。
   荒野なのに晴れてんじゃん!みたいなね。」

南里「そうですね。 でもFJYは天候に恵まれた撮影ができることが多いですよね」
梶浦「そんな風に無理やりPVの話に持っていきましたが、この曲を歌わないと
   始まらないだろうということでね。」

南里「みなさん聴いてくれましたよね?
   では聴いて下さい。『荒野流転』」


05. 『荒野流転』

梶浦「新曲でした。
   去年の11月に出たんですが、次のシングルを春に出します。」

南里「急に新曲出すって言い出してビックリした。」
梶浦「もうちょっと勿体つけた方がよかったかな。(笑)」

梶浦「春うららかな頃、4月18日に『romanesque』というタイトルで新曲が
   発売になります。」

観客「絶対買うよ~」
南里「ありがと~」
梶浦「嬉しいよね! 4月から始まるアニメ『エル・カザド』のEDで、
   放送日は・・・深夜どこかの時間から聴けると思います。
   よく聞いてないので。
   お知らせが出るまでちょっと待って下さいってわけにはいかないのでね!」

南里「聴いて下さい。『romanesque』」

06. 『romanesque』

『romanesque』
ちょっとカルメン風の情熱的な曲でした。
メロディも独特でさすが梶浦さんって感じ
侑香ちゃんもそれに合わせてカルメンっぽく、情熱的に妖艶に踊り
観客の目を釘付けにしていましたね。

07. 『誰もいない場所』

南里「ありがとうございました。『romanesque』そして『誰もいない場所』を
   聴いて頂きました。
   新曲でした!4月を楽しみにね♪」


梶浦「今日は侑香ちゃんとね、ここでバレンタインネタを喋ろうと思ってたんだけど、
   その前に『誰もいない場所』ってのもね。(笑)
   選曲悪かったね!」

南里「FJYだもん!」
梶浦「(観客に)どうでしたかバレンタインは?」
・・・・
南里「暗くなっちゃった。」
梶浦「侑香ちゃんは過去の甘い思い出なんかありますか?」
南里「少女マンガみたいな甘い経験ありますよ!
   小学校のとき、お道具箱にこっそりチョコ入れたりとか・・・ちょっと怖いか?」

観客「かわい~」
南里「ありがと~」
南里「梶浦さんはどう?」

梶浦「正直あげた数より、もらった数のほうが多いかも。
   小・中と合唱部で部長とかやってたんですよ。だから下級生から
   貰う方が多かったですね。あと買うのつき合わされたりしたね。」

南里「私も一緒の学校だったら頼みたいかも!
   それで下駄箱とかに入れるとき付き合ってもらったりね♪」

梶浦「かわい~」
梶浦「私は男子校に忍び込んで下駄箱に入れるの付き合ってくれとか
   言われたりしたことも」

南里「え~~~~」
梶浦「しなかったけどね。」
梶浦「最近のバレンタインの話はあとで聞くから」

南里「聞かれちゃうの?」
南里「じゃあ、梶浦さんは貰う方が多かったと。」

梶浦「なんか最近はバレンタインにあげなくちゃいけない雰囲気だよね?
   というわけでバレンタインのことは無かった事にして後半戦なんですが」

観客「やだ~」
南里「私もやだ~
   なんですけど、みんなまだまだ元気ですか?
   FJYの曲にジャンプ!ジャンプ!って歌はないんですが、
   選んだんだよね、ここの為にね。」

梶浦「選んだね。」
南里「じゃあ、いくよ~ みんな聴いて下さい。」

08. 『destination』

09. 『I'm here』

10. 『nowhere』


南里「ありがと~みんな~
   3曲『destination』『I'm here』『nowhere』歌いました。」

梶浦「最後の曲になってしまいました。」
南里「早いよね!」

梶浦「最後の曲なんですが最初の曲です。」
南里「まさか4年前は、こんな所で歌うことになるなんて思ってもなかったですね。
   この曲は1stシングルの前に録った曲ですよね。」

梶浦「懐かしいよね。
   この曲がなかったらFJYは無かったかもしれませんね。
   これを聴いてFJYのことを知ってくれた人も多いと思います。」

南里「そうですね。では聴いて下さい。『暁の車』」

11. 『暁の車』

南里「ありがとうございました~
   ありがと~またね~」



~アンコール~
衣装は一緒で再登場

梶浦「ありがとうございます。
   ここで新しい曲に入るんですが、その前にこのライブで演奏してくれた方々を
   紹介したいと思います。
   普通こういう紹介ではバックバンドのって言いますが、フロントバンドって
   言いますか、いつもレコーディングの時に力になってくれるメンバーです。
   いつもありがとうって感じで、いつも心強いです。みんなありがとう!
   それではみんなで参加しているこの曲はなにかな?
   『暁の車』姉妹曲っていうのかな?」

南里「ですね。それでは聴いて下さい。『焔の扉』」

EN1.『焔の扉』

南里「ありがとう~」
梶浦「このライブの選曲って結構苦労したんですよね。
   次の曲はこの時期にどうかなって」

南里「そう!もう一曲あるの!」
梶浦「でも別にクリスマスに限ったことじゃないしね。
   ずっとやりたかったライブができて、ここに集まってくれたみんなを
   忘れることはないし、そんな忘れられない特別な日になると思うし」

南里「FJYで『暁の車』を初めて歌ったんですけど、でもその3年前に梶浦さんとは
   出会っていて、舞台なんですけどその舞台で一度歌っているんです。
   『聖夜』を歌って3年後に『暁の車』で梶浦さんと再会できて、
   1stアルバム『Destination』を出すって事になったんですけど、
   なに歌いたい?って言われて『聖夜』がぽっと浮かんでね。
   どうしても忘れられない曲でね・・・みんな聴いてくれたと思うから
   分かると思うんですけど”思いやり”とか”感謝の気持ち”とか、
   そういう温かい気持ちにさせてくれる曲だと思うんですよ。
   で、このライブで最後に歌う曲って言われてこの曲をね。」

梶浦「この曲はシンプルな曲だと思うんですよ。
   シンプルに”ありがとう”って気持ちがこもっていて、だからみんなに
   ”ありがとう”の気持ちを込めて」

南里「では聴いて下さい。『聖夜』」

EN2.『聖夜』

バンドメンバー全員と手を繋いでお辞儀
マイクなしで
梶浦「ありがとうございました。」

挨拶が終わるとバンドメンバー退場
ステージには梶浦さんと侑香ちゃんだけが残ります。

南里「みんなどうもありがと~」
会場「素敵な曲をありがと~」
南里「ありがとうって言ってもらっちゃった♪」

梶浦「アルバムを出すんですよ。」
南里「またまた発表しましたね。」
梶浦「今年の夏頃に・・・まだ詳しいことは何も決まってなくてね。」
南里「この間まで梶浦さん『次のアルバムは来年の夏』って言ってたんだよね?」
梶浦「なんかいつまでも来年ってしておきたかったの」

梶浦「相変わらず曲作りすぎちゃって、全部は入らないと思いますが・・・」

観客「2枚組み~」
梶浦「2枚組み、いいね~」

梶浦「最初はまさかアルバムを出せるとは思ってなかったんですよ。
   そんなアルバムも2枚目が出せるのは、応援してくれるみんなのおかげです。
   ライブでもないと面と向かって言えないですけど、シングルにも
   ならなかったかもしれない曲までシングルになって・・・本当にありがとう。
   本当は応援してくださいって言いたいけど、応援してもらえるような曲を
   これからも作っていきたいと思います。」

南里「そうなるようにアルバム作りも頑張りながらね。」
梶浦「いろいろ諦めながらもね。」
南里「そう!諦めも肝心なんですよ!」
梶浦「タイトル『ピアノ』」
・・・・
梶浦「おそらく入るであろう曲のタイトルが『ピアノ』なんです。」
南里「面白いね~ 梶浦さん。」
南里「それでは聴いて下さい。『ピアノ』」


EN3.『ピアノ』(ピアノ伴奏のみ)

『ピアノ』
しっとりとした曲
ピアノの伴奏と歌声がゆっくりと心に響くような感じですね。

南里「ありがとうございまいた~」

最後は二人で挨拶
そして梶浦さんが退場する時に観客に向かってマイクを使わずに「ありがとう!」と、
それを見た裕香ちゃんもマイクを使わず「ありがとうございました~」
ホント仲の良いお二人ですね。
裕香ちゃんは梶浦さんと一緒に居ることでかなり成長したように見えました。
MCや曲に対する姿勢とか
最後の挨拶で梶浦さんを見てすかさずマイクを使わず挨拶したとこなんか、
なんか姉と妹って感じで微笑ましかったです。

ライブ曲はほとんどアレンジが入っていて、聴いた瞬間何の曲か分からなかったり
しましたが、ライブならではって感じがして得した気分になりました。
バンドメンバーも最高で、特にヴァイオリンのアレンジが凄いの一言
この方のパフォーマンスがまた大胆で、間奏部分の演奏では自然と目がいってしまう
くらい魅入ってしまいました。
時間も約2時間ほどありましたし、これで無料でいいのか?と
夏のアルバム発売後にはツアーってのも夢じゃないかもしれませんね。




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2007/02/17 12:22 | FictionJunction YUUKA | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
【イベント レポ】 FJY 『POP JOINS THE WORLD』スタジオ収録
2006年12月17日 (日) | 編集 |
FictionJunction YUUKA『POP JOINS THE WORLD ライブ特集』スタジオ収録
開催日時:2006年12月17日(日)14時45分~15時30分
開催場所:NHKスタジオパーク 450スタジオ
内  容:番組収録
<セットリスト>
01. 『暁の車』
02. 『誰もいない場所』


13時15分頃到着
スタジオではリハが行われていました。
もちろん見学していましたが、13時半過ぎに整列を始めたので途中で断念
抽選でハズレた時のことを考えて、早めに並んだ方が良さそうと判断し
約20人目くらいに並びました。

なんだかんだで120人くらいの人数が集り抽選へ
ちなみにスタジオ内の観覧席は40人分
そりゃキツイ。。
もちろんハズレました・・・が、想定内だったので急いでスタジオ外の
最前列を確保。
とりあえず一安心。。

スタジオでは侑香ちゃんがまだリハ中だったので、またも観賞
あとは時間までその場で待機してました。

ちなみに今回メモ帳使ってないです。
なんかメモ帳出してレポ取る雰囲気じゃなかったんで
覚えてる事をダラダラと書いた簡単なレポ。
まぁそういう時もあります。。

レポは海外向け番組らしいので、そのまま掲載します。

- スタジオライブ その1 -
01. 『暁の車』


- トークパート 1 -
・FictionJunction YUUKA 結成について
トーク:梶浦さん
デビューが『暁の車』
アニメ『ガンダムSEED』の挿入歌として使われた曲で、そのシーンが悲劇的な
内容だったので歌い手も悲劇的な声の持ち主がいいなぁって思い、
その声の持ち主が侑香ちゃんだったとのこと。
梶浦さんのイメージにピッタリだったみたいです。

・質問コーナー
【質問】侑香さんに質問。歌っている時は何を考えているんですか?
侑香「梶原さんの作る曲は歌詞が難しくて・・・」
梶原「すみません。(笑)」
侑香「イメージを掴むのが難しいんですが、その曲の内容を思い浮かべながら
   歌うようにしています。」


【質問】梶原さんに質問。ピアノが上手くなるにはどうしたらいいんでしょうか?
梶原「上手くなりたければ練習するしかない。
   楽しく演奏したければ楽しめばいいし、でもやっぱり上手く
   なりたいんだったら、楽しくない練習も沢山しなければならないですね。」


【質問】侑香さんに質問。普段声に気をつけていることは?
侑香「マスクをしたり・・・
   あとはテレビで見たんですが、ガムを噛むと良いって聞きました。」

特にしてないんですかね?そんな感じがした。

PV.『荒野流転』

- トークパート 2 -
・PV撮影のエピソード
侑香「私は雨女らしく・・・PV撮影の時はいつも雨が降るんですが、
   いままでのPVは全部雨が降っていたのに、今回は晴れてました。」

梶原「逆に曇ってくれた方がイメージにあってたのに(笑)」

- スタジオライブ その2 -
02. 『誰もいない場所』


- エンディングトーク -
・日本のファンと海外のファンの違い
梶原「こういうこと答えるのが難しいんですが、日本は恥ずかしいのか元気がない。
   日本の文化というか、日本人はシャイなところが良いところなので。
   向こうの人は盛り上がり方が凄い!」


ということで番組終了。
本当に簡単なレポです。
詳しくは番組を視聴してください。

- 番組終了後トーク -
まずは梶原さん
2月に行われるライブの話。
発売中のニューシングル『荒野流転』の初回生産分に封入されてる応募葉書にて応募
抽選で東京・大阪、計2,000名に『Premium Live 2007』が当たるというもの
ちなみに東京会場応募済み。

すでに東京会場は”パンパン”で、応募人数がスゴイことになってるみたいです。
キャパに対して人数がオーバーしてるってことでしょうね。
かなり確立低そうだなぁと・・・
大阪会場の方は、まだ若干席が残ってるらしく、まだ余裕があるとのこと。
今のところ大阪の方が当選確率が高いってことでしょうか?

最後に侑香ちゃんですが、いつものごとく口下手で
「いっぱいあるんですが、HPを見てください。」とのこと。
それもまた可愛らしいです。。
そんな侑香ちゃんですが、歌ってる時や最後の挨拶の時に、ブースの
外もちゃんと目線を送ってました。
最後なんかめちゃくちゃ手を振ってくれて!

それにしても侑香ちゃん歌が上手すぎる。
生で聴いても全然変わらない歌声にはビックリですね!

そしてパックン
侑香ちゃんが歌ってる時、カメラが向いてなくてもノリノリに聴いてた
いい人だ。
思わずパックン見て一緒に揺れてた(笑)

40分くらいの収録でしたが、これで200円は安すぎる内容
正直もっと人来るかと思ったけど、そうでもなくて意外でしたね。



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2006/12/17 20:27 | FictionJunction YUUKA | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
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