アニメ・声優大好きなGONTAの日記です。
【イベント レポ】 こどものじかんOP主題歌発売記念イベント@とらのあな
2007年11月11日 (日) | 編集 |
こどものじかんOP主題歌「れっつ!おひめさまだっこ 」発売記念トークイベント
開催日時:2007年11月10日(土)17時00分〜17時53分
開催場所:コミックとらのあな秋葉原1号店 7F
内  容:トーク&ミニライブ
出  演:喜多村英梨、真堂圭、門脇舞以
<セットリスト>
01. れっつ!おひめさまだっこ (唄:喜多村英梨、真堂圭、門脇舞以)

20071110_kojika02.jpg

さてさて後半戦ですね。
軽く飯食って”とらのあな”へ
前回もそうでしたけど、「こじか」のトークイベントはもうハチャメチャなんで
すっごい好きなんですよね!公録は放送されるからなのかまだ抑えてる感じですが、
トークイベントはホントやりたい放題。(笑)
座席は・・・まぁ聞かないで下さい。

定刻通りにスタート
司会は、先ほど同様ランティス木戸さん。

司会「はい夕方の部ですが発売記念イベントスタートです。
   今回、僕の役どころは担任ということで、みなさんは生徒です。そしてお三人もね。
   それでは登場して頂きたいと思います。」

喜多村英梨さん、真堂圭さん、門脇舞以さんの順に、入り口から赤いランドセルを
背負って走りながら入場。今回の日直は喜多村さん。
喜多村「みなさん!おはようございます! 九重りん役、喜多村英梨です。
   よろしくお願いしま〜す!」

真堂「みなさん、おはようございます。鏡黒役、真堂圭です。
   よろしくお願いします。」

喜多村「(舞太のランドセル姿を見て)可愛い!可愛い!回って、回って!」
回る舞太。可愛らしいですね〜
門脇「みなさん、おはようございます。宇佐美々役、門脇舞以です。
   よろしくお願いします。」


喜多村「みなさん!起立!礼!おねがいしま〜す。」

司会「では、今日の目標など。」
喜多村「今日は前回のイベントを教訓として可愛くやろうと思います♪」
真堂「いつもどおり頑張りたいと思います。」
司会「あはは。(笑)」
門脇「今日は『心はランドセル』の気分で頑張りたいと思います。」
司会「舞太の意味が解んないんだけど、どういうこと?」
門脇「心はピュアってことで。だって2倍くらい生きてますから!」

喜多村「先生!」
司会「はい。」
喜多村「先生は彼女いますか〜」
司会「おいおい!ここでやるか!!」
喜多村「じゃあ、先生の目標とかありますか〜」
司会「じゃあ、結婚して幸せな家庭を築くことかな?」
喜多村「先生の話、つまんな〜い!」
司会「え〜」

オチが付いた所で一時間目へ(笑)

<1時間目 〜社会の時間〜>
司会「社会に出たら絶対に欠かせない『おべっか』を使わないといけません!
   『REBECCA』とは違いますよ?」
喜多村「!?・・・先生の話、つまんな〜い!」
司会「お前さ〜」
真堂「先生!早く進めたら〜」
司会「怒られちゃったよ・・・じゃあ、今日は何のイベントかな?舞太。」
門脇「え?・・・今日はみんなのメモリアルの発売日。」
司会「??」
門脇「オープニングCDの発売日です。」
司会「そう。その曲に”おべっか”を使って、最終的に自分の評価を上げてください。」
真堂「やりなよ、りんちゃん!」
喜多村「さっきやったよ!」

この辺はその前の公開録音に言ってると笑えるんですが、真堂さんは日直だったので
チャレンジコーナーを舞太やキタエリに振りまくってレポーターに徹してたんですね。
まぁ、上手く逃げてました。(笑)

さて、ここからはトークパートですが、先生の独断と偏見でいい答えの人にはコインを
プレゼント。パーティーゲームとかでよく使うプラスチックの物です。
特に勝敗とかはないんですが、最後にあることで使用する事になります。

喜多村「じゃあ、自分の唄った曲だけど・・・オチはありませんよ?
   まさか自分が一番低い声で、高い声が出なかったなんてことはないですよ!(笑)
   キャラの歌なんで、そのキャラを演じながら3分間唄いました。
   レコーディングは1人だったので怖かった・・・ディレクションさんが。
   でも、出来上がりは3人が唄ってる様な”百合推し”な曲でした!
   だって、先生”百合”好きでしょ?この前『ツルペタ』大好きって言ってたよね?」

司会「それ、百合関係ないじゃん。」

司会「圭ちゃん。」
真堂「あ・・・はい。『れっつ!おひめさまだっこ』は歌詞がいいです。
   女の子の夢は男の子に”お姫様だっこ”をされる事だと思います。
   曲はストーリー性もあっていいと思います。尚且つ私、頑張りました。」

司会「いいねぇ!奮発しちゃおう!」
コインをプレゼント。
喜多村「美々ちゃんが引いてるよ!」

門脇「えっと、この曲はラップがあり、同じ言葉を何回も聴く事でサブリミナル効果を。
   脳に染み込んでいく洗脳ソングだと・・・えぇまぁ。言葉も詰るようなすばらしい曲で。
   私は美々の声でこの曲を唄うのは大変で。そのアンバランスが気に入ってます。」

司会「おじさんも分からないような言葉がいっぱいでしたね。」
コインをプレゼント。

司会「では、次にこのスカーフのお嬢さん(こじか宣伝担当)を誉めちぎって下さい。」
喜多村「はい!えっと、あの人はボイン先生です!じゃなくて、今日着ている服装からも
   溢れてるんですが優しいです。優しさが滲み出てます!男の人を優しくしてあげる
   オーラを出しています。先生をお似合いだから結婚しちゃえばいじゃん!ボインだし。
   あっ!?ダメだ!!」

司会「はいはい。ツルペタ好きですよ。」

真堂「はい。髪が素敵で、服の着こなしがハイクオリティで眩しいです。なんだか京都って
   感じがします。最初にお会いした時も『あちらの方ですか?』って聞くくらい。」

司会「そんな感じですね。」
コインをプレゼント。

門脇「普段はおおらかで、無茶振りでも笑って許してくれます。
   千賀さんは前回のイベントで司会をやってくれたんですが、先生と違って温かい
   空気が流れてました。」

司会「はい。そうですか・・・
   ということで1時間目終了。」
喜多村「起立!礼!着席!」

<2時間目 〜ホームルーム〜>
司会「では2時間目ですが、小さい頃の将来の夢は何でしたか?」
門脇「はい。文集って作ったじゃないですか?」
喜多村「あったあった!」
門脇「そこに”将来の夢”って欄があって、書いてあったのは『凄い人』。」
司会「凄い答えってのは分かったけど、小学6年の時だよね?高校だったらどうしようかと
   思ったよ。喜多村は?」
喜多村「僕は本題に入る前の言い訳が長い人なんですよ。前振りは『人の命って短い、
   一生に一度しかないから』とか書いてあって、結局夢を語るにはお金がないと
   いけませんとか。金八先生は人は人と人が支え合ってとか言ってたけど、一人でも
   稼げるようになりたいって書いてました。人を信用してなかったんです!
   後は漫画家とかありましたね。自分が生み出す演じ手とかになりたいって
   書いてました。」

司会「クリエイターとかね。そういうのを聞きたかったのに。コインはあげれないな。」

真堂「私はそういう文集には必ずピアノの先生になりたいって書いてました。ピアノ
   触った事もないんですけど。本当はF1レーサーになりたかったです。」

門脇「圭ちゃんもしかして文集とかも勢いで書いてる?」
真堂「心のレーサーになりたいと。」
もちろんコインをプレゼント。www

<給食の時間>
司会「今日はおでん缶です。」
喜多村「では、手と手を合わせて、いただきます!
    また私たちだけで。みんなは食べたふりして。」


喜多村「おでん缶食べた事ある人?ラーメン缶は?カレーうどん缶?
   中華そば缶・・・あっ!居ない!!
   ポップコーン缶知ってる?秋葉原にあるんだけど、その自販の横に貼り紙があって
   そこに『オハジキとポップコーンは弾いてもいいけど、拳銃はいけません!』って。
   肉の万世の駐車場の近くにあるから、そこに寄って写真とってブログに貼って下さい。」

すいません。お茶してたら写真撮ってくるの忘れてました。
今度アキバ寄った時に見てみます。

喜多村「先生は好きな人っていますか?」
司会「知ってるくせに!」
喜多村「じゃあ、萌えキャラに例えて、どんなツルペタが好み?」
司会「難しいなぁ。」
喜多村「(大人っぽく)難しくないくせに・・・」
司会「舞太の(木戸さんを見てる)顔が怖いよ・・・」

喜多村「じゃあ、こどものじかんキャラソン秘話を語れる範囲内で語って下さい。」
司会「12月26日にキャラソンが3枚同時に発売されます。現状、喜多村、舞太の収録は
   終わって、圭ちゃんがこれからって感じですね。
   内容は新曲1曲と『れっつ!おひめさまだっこ』のソロバージョンが入ってます。」
その間、黙々とおでん缶を食べる3人。

司会「なんか一人で虚しいね。」
喜多村「このコンニャク美味しいね!」
門脇「ね!」
司会「給食の時間終わりです。」
喜多村「ご馳走様でした〜」
真堂「(オフマイクで)昆布最後に残しておいたのに・・・」
喜多村「先生!圭ちゃんが昆布を最後に残しておいたのにって言ってます!」
司会「これ終わってからね。」

<3時間目 〜音楽の時間〜>
ステージで使用されていた机とか椅子とかを片付ける為、全員舞台端に移動。
その際、真堂さんがコケそうになり「にょ!?」っと奇声をあげてしまいます。

喜多村「『にょ!』って言ったよ! 萌えポイントだよこれ!!にょ〜 にょ〜」
コイン欲しさにポイント上げようとしてるのか遊んでるのか。(笑)
それを聞いて舞太がキタエリを制止させようと肩を押す → 真堂さん、キタエリ、舞太の
順番で並んでいた為、真堂さんにぶつかって真堂さんコケる → 舞台上大騒ぎ!

これから曲に入るのですが、背負っていたランドセルに今までゲットしたコインをしまう事に。
司会「ランドセル背負って唄うんですが、閉まる?」
喜多村「触るなロリコン!」
司会「それでは、テレビアニメOP『れっつ!おひめさまだっこ』を唄ってもらいましょう。」

01. れっつ!おひめさまだっこ (唄:喜多村英梨、真堂圭、門脇舞以)
なんか子供っぽい、駄々っ子みたいな感じの振り付け。
新しいな〜(笑)

喜多村、真堂、門脇「ありがとうございました〜」

司会「そんなこんなで今回のプログラムは全て終了になりますが、ランドセルの中の
   コインですが、数をかぞえたいと思います。」
真堂さん、背中にあるランドセルを前に移動させようとしたんですが、中に入っていた
コインをぶちまけるハプニングが!

喜多村「コインだ!やった!(コインを高く掲げる)」
真堂「返して!返して!!(手を伸ばして取ろうと)」
喜多村「圭ちゃん、凄くいっぱい入ってる!」

このコインですが実はサインやコメント・イラストが入っていて、サインボールの感じで
会場に投げ入れるってサプライズだったんです。
取る気マンマンっすよ!ばっちこ〜い!!

司会「それでは投げてもらいましょう。」
喜多村「私、4回で終わりだけどね。」

そんな訳にもいかないですね、スタッフさんから大量のコインを受け取ります。
コインは結構大量にばら撒いたので、一枚くらいはゲットできたんじゃないですかね?
知り合いも1枚ずつ手に入れてました。
自分が見たのは舞太のサイン、鬱ですイラスト。
あとは俺のですが・・・

20071110_kojika03.jpg

なんとか2枚ゲットしてみたら、2枚ともキタエリのでした。(笑)
終演後に知り合いからあげると頂いたのですがそれもキタエリの。
まぁ、舞太のだったら回ってこないですものね。
それでも本日キタエリづくしの俺はテンションアップです!すいません。
最後に何も書いてないただのコインも投げ入れ。
投げる方も本気だから結構怖いっすよ。(笑)

司会「それでは最後に一言ずつお願いします。」
真堂「今日はありがとうございました。コインも投げれて満足でした。」
門脇「今日はなんか天気も悪くて心配でしたが、こんなに来てくれて嬉しかったです。
   DVDにラジオにドラマCDにキャラソンもあって、飽きさせないと思います。
   また来て下さい。ありがとうございました。」

喜多村「4枚しか無かったんですが、スタッフさんに無いって言ったらいっぱいくれました。
   何も書いてないコインを貰ったヤツ。お前はバカだよ。(笑)
   ラジオでも無茶振りしてますが楽しくやってます。
   今日はどうもありがとうございました〜」


司会「最後にランドセルについてこの人が語りたいと。」
轟 「いろんな話題を振り撒いてます『こどものじかん』ですが、DVD予約した人?
   そんなDVDに入ってるランドセルですが、コミックマーケットに背負ってくると
   良い事あると思います。」

喜多村「ホントに良いことあるよ!」
轟 「これからも色々な展開を予定してますのでよろしくお願いします。
   あとDVDにはこの3人のオーディオコメンタリーが入ってます。ちなみに自分のやってる
   中では一番まともでした。」

司会「なんか轟さんへの声援っていうのか人気がね・・・」
喜多村「大丈夫だよ♪先生はおっきくなれるよ!」
司会「そうだね。ムクムクおっきくなるよ!(←下ネタです。)」
喜多村「はぁ・・・(呆れ顔)」

喜多村「それでは、ちっちゃく起立!礼!ありがとうございました〜」


これにて終演。
出演者自体も一緒に楽しむイベントって、なんか久しぶり。
そんなイベントですが、全体的に子供っぽさ・無邪気さを匂わせるような内容だったんじゃ
ないかと思います。好き勝手やってる感じでも所々キャラで話したり、さりげなくキャラ名を
使ったりと、作品の雰囲気が三人の会話・動作でなんとなく連想させられる気がしました。
その辺を意識しながらあの自由奔放さ・・・流石だなって感じですね。
これを踏まえてもう一回レポ読むと、なんとなく言葉使いとかにも納得してしまいます。

最初は舞太目当てでしたが、最近じゃこの三人に夢中です!
舞太の不思議キャラはあんま変わんないんですが、よく観てると上手く二人をまとめてる
んですよね。真堂さんの無茶振りにも素早く対応してたし。
真堂さんもイベントに行く度にその圭ちゃんワールドに引きずり込まれます。
あそこまで黒さを前面に押し出すキャラは気持ち良いっすね!

そして最近俺的に急上昇中のキタエリ。誰も賛同してくれませんでしたが良いんです。
あのマニアックなトークが結構ツボにハマリました。盛り上げ方も上手いし、ノリもいい!
一番なのは演技の幅の広さなんですが、気になったら出てる作品観てみてください。

次はコミケになるんですかね?コミケは倍率高そうだから行けるか分かりませんが、今後も
この作品には注目していきたいと強く思いました。
最後にあの振り付けはガチでオモロイ!!!!

<関連>
喜多村英梨「こじか⇒公録&トークイベ。」
門脇舞以「また羽目を外しました。すみません。」
門脇舞以「こどものじかんOPテーマCD発売記念!」

 
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2007/11/11 22:39 | 声優 門脇舞以 | Comment (2) Trackback (0) | Top▲
【イベント レポ】 こどものじかんOP主題歌発売記念イベント@アソビット
2007年11月11日 (日) | 編集 |
こどものじかんOP主題歌発売記念イベント こじからじお公開録音
開催日時:2007年11月10日(土)13時00分〜14時00分
開催場所:アソビットゲームシティ6Fイベントフロア
内  容:公開録音 トーク&ミニライブ
出  演:喜多村英梨、真堂圭、門脇舞以
<セットリスト>
01. オトメチック初心者でーす (唄:喜多村英梨、真堂圭、門脇舞以)

すっごい楽しみにしていた「こじかイベント」。
しかも何気に最近キタエリに夢中だったりしてたんですが・・・
バレバレでしたね。そりゃそうか。(笑)
席は・・・まぁ聞かないで下さい。

定刻通りにイベントスタート
司会は、この間のLittle Nonさん公開録音でも司会だったみたいですね。
ランティス木戸さん。そして喜多村英梨さん、真堂圭さん、門脇舞以さんが舞台袖から登場。
日直は真堂さん。
そんな本日の衣装ですが、こちらで拝見出来ます。

喜多村「九重りん役、喜多村英梨です。よろしくお願いします。」
真堂「鏡黒役、真堂圭です。よろしくお願いします。」
門脇「宇佐美々役、門脇舞以です。よろしくお願いします。」

司会「さっそくなんですが、最近どうですか?」
喜多村「最近どう?って、お前がどうなんだよ!帽子とか被っちゃって!」
司会「エロなんで、髪が伸びるの早いんですよ。」
喜多村「ハゲたのかと思ったよ。」
司会「で、みなさんは?」
喜多村「最近三人ともクシャミが多いですね。とにかく鼻がムズムズします。」
門脇「なにか飛んでるんですかね?」
喜多村「そうだ!(舞太に)言って!言って!今日の意気込みみたいなの!」
門脇「・・・鬱です・・・。」
喜多村「あはははは(笑) 裏でも言ってたんですよね〜」
門脇「英梨ちゃんが『鬱です。雨です。』って言ったら、裏ですっごいウケてて。」
司会「もう一回言ってください。エコーとか入るのかな?」
門脇「雨です。鬱です。今日はアソビットゲームシティにお出でいただき、ありがとう
   ございます。・・・なにこれ?」

司会「良いです!」
喜多村「そんな三人で〜す!」

ここからは公開録音。
ということで内容は放送を待って下さいね。
一番の聞き所は、やっぱ舞太への告白かな?(笑)
なかなか合う事の出来ない人で相手にされないのですが、どういう風にしたら振り向かせ
られるでしょうか?って内容だった気が。なんか話の途中でそれって・・・みんな気付いて
いたみたいですね。トドメに真堂さんが「で、どうなの舞太?」って言っちゃうしね。(笑)
アドバイス的なものは「お金持ちになれ」とか「それに見合う男になれ」とか言ってたけど、
結局諦めて身近な人に・・・的な。キタエリ&舞太のアワアワした感じが面白かったです。
真堂さんは「どうやったら振り向きます?」の回答に「振り向きません!」の一言。
見事にバッサリ切り捨ててました。www
あとは「もんもん学級会」で、キタエリが舞太の家で暮らしてる?的な話をしてましたね。

ここからはおそらく放送は無いと思うので続きを。

<4時間目 〜音楽の時間〜>
司会「音楽の時間ですが、後で実習もあるんで。」
喜多村「もしかして前に立たされて唄うアレですか?」
司会「アカペラでね。(笑)」
喜多村「アカペラですか!?
   私ね。高い方の音域が出ないので、高校の時も男の子のパートでアルトを
   やってたんですよ。大地讃頌とか唄ってましたね。」

真堂「唄って!」
喜多村「大地讃頌?まぁ遠い記憶ですよ。」

― 「れっつ!おひめさまだっこ 」レコーディングについて
司会「一番最初は圭ちゃんでしたっけ?なんか圭ちゃん久しぶり的な話してましたよね?」
真堂「そうだっけ?」
門脇「否定されましたよ?」
真堂「でも、まだ二人(舞太&キタエリ)がまだ唄ってなかったので、自分的には
   パニックに陥りました。」

司会「頑張ってましたよ。その後二人に一緒に来ていただいてね。」
真堂「もんもん学級会?」
喜多村「たしか舞太の家から一緒に来たんですよ。」
門脇「だって、あの時は英梨ちゃんの服着て行ったんだよね。」
司会「そうでしたね。」
喜多村「曲は圭ちゃんに合わせました。」
司会「圭ちゃんの好きにやって良いよって感じでしたね。」
真堂「すいませんでした。」
司会「なんで謝るの??」

司会「それでは音楽の時間ということで。
   え〜と。ここからは演出なんで、どんな事があっても・・・演出なんで!」
喜多村「そう!ここ演出なんです!この後、ある会場で唄うんですが本番はそっちで。」
司会「そんなこと言うと、後ろでアソビットさんが泣いちゃうよ?」
喜多村、真堂、門脇「そんなことないですよ〜」
司会「ということで、三人でこの曲を!『オトメチック初心者でーす』です。」
喜多村「(わざとらしく)あ〜 こんな所にカンペが〜」
真堂、門脇「おっとな〜」
意味分からん。(笑)

01. オトメチック初心者でーす (唄:喜多村英梨、真堂圭、門脇舞以)

ラジオの雰囲気そのままって感じのステージでした。(笑)
カンペをガン見したり、三人で円になって回ってみたりPPPHしてみたりと、なんとも
フリーダムな振付(なのか?)。
最後は斜めに体をずらして(ジョジョ立ち?)で決めポーズ。
なんなんだこれ。www

司会「ありがとうございました〜 よかったよ〜
   萌えポイントが臨界点突破みたいな感じでした!」
喜多村「打ち合わせとかなかったですけどね。」
門脇「最後だけ決めようってね!」
喜多村「斜めに決めてかっこよくね!」
司会「今の曲はラジオのOPになっています『オトメチック初心者でーす』です。
   それではこれで終了したいと思いますが、サイン色紙を賭けてジャンケン大会を」

<景品争奪ジャンケン大会>
景品は3名のサイン入り色紙を3枚。一枚ずつ喜多村さん、真堂さん、門脇さんがジャンケン。
ちなみに、サイン色紙にはジャンケン担当の方の一言コメントみたいのがそれぞれ入って
いました。

そんなサイン色紙はこちら。

20071110_kojika01.jpg

えぇ。最後まで勝ち残りましたよ。。
ちなみにコメントはキタエリの。
いや〜これは嬉しいですね!!

バックでLittle Nonさんの「ハナマル☆センセイション」が流れる中、EDです。
司会「それでは最後に一言ずつお願いします。」
門脇「今日は足元も悪く、雨で鬱になる中お越し頂きありがとうございました。
   DVDとか発売になり、ランドセルで写ったりしていろいろお目見えすると
   思いますが・・・」

隣で『ハナマル☆センセイション』の曲に合わせて踊りまくるキタエリ&真堂さん。(笑)
門脇「え〜と。・・・さよなら〜」
喜多村「え〜と、二回目の公開録音ですが、一回目よりはわりとダラっとした感じに
   なりましたが、この雰囲気が心地よい感じになりました。
   こんなに集まってくれて本当によかったです。お客さんも温かくって!
   今日は頑張れそうな気がします。あと半日!
   ありがとうございました〜」

真堂「すいません日直で。進行ヘタでごめんなさい。
   私的には楽しく出来ました。これからも”こじか”で頑張っていきますので、
   応援よろしくお願いします。」


司会「最後に轟さんからお知らせが。」
轟 「今日はどうもありがとうございました。前回は放送前でしたが、まさかあの時
   言った事がこんな事になるなんてね。
   いよいよ来月からDVDが発売になります。表紙はこんな感じ。ジャポ○カ学習帳
   みたいなになって・・・それとランドセル結構足りないかもしれません。」

司会「嬉しい悲鳴ですね。初回限定版は足りなくなるかも。20000個限定なんで。」
轟 「足りなかったらすいません。来月発売になりますが、今度はDVDのイベントなんかも
   考えていますのでよろしくお願いします。」

司会「それでは会場のみなさん!いろいろあると思いますがよろしくお願いします。
   それでは日直!」
真堂「起立!礼!さようなら〜」

これにて終演。
まずは公録に参加でしたが、まぁ面白かった!
前回みたいなラジオじゃ解らないだろ?って内容は無かったですが、会場全体を
巻き込んでのイベントはパワーアップしてましたね。(笑)
終始笑ってたのは言うまでも無いって感じです。
三人のフリーダムなダンスにも笑わせて頂きました。
なんだか笑いの絶えないイベントでしたね。

そういえば作品の話が出てきてなかったなぁ。
なんだか騒がれてる所だけが注目を浴びてますが、社会問題的な話やちょっと
心が温かくなる様なストーリーにも注目して欲しい所です。
先週りんちゃんが「私のお母さん」の感想文を読んだ時とか感動したし。

ということで後半戦に続きます。

<関連>
喜多村英梨「こじか⇒公録&トークイベ。」
門脇舞以「また羽目を外しました。すみません。」
門脇舞以「こどものじかんOPテーマCD発売記念!」

 
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2007/11/11 03:18 | 声優 門脇舞以 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
【イベント レポ】 一日店長! 猪突猛進吸引娘
2007年10月14日 (日) | 編集 |
「ご愁傷さま二ノ宮くん」一日店長! 猪突猛進吸引娘!!
開催日時:2007年10月13日(土)13時33分〜14時39分
開催場所:アソビットゲームシティ6Fイベントフロア
内  容:トーク&第1話上映会+OP主題歌ミニライブ
出  演:間島淳司、門脇舞以、ぽんぽんず(あきやまかおる&桑門そら)
<セットリスト>
01. ゆびきり (唄:門脇舞以&ぽんぽんず)


20071013b.jpg11時頃アソビット店頭に到着。メインイベントの前にお渡し会に参加する為です。限定30人という割には余裕でチケット取れたんですがね。(笑)
時間になって整理番号順に整列。そのまま5階へ移動して一日店長の間島さん、門脇さん、そしてダンサーのあきやまさん、桑門さんが登場し手渡し開始という感じ。
ちなみに8番目だったんですが、並ばされたのが本棚と本棚の間で舞太が見えない!背伸びしてちょっと見えるくらいで・・・ショック。。
場所によってはよく見えない人も居たんじゃないですかね?

開始時間10分過ぎくらいに手渡し会スタ−ト。舞太と間島さんは「一日店長」と書かれたタスキを肩から下げて登場。その横にぽんぽんずも待機。舞太の衣装は白のパーカーにデニムのショートパンツ。ボーイッシュな格好がよく似合います。

間島「一日店長の間島です。今日は沢山買い物して帰って下さい。」
門脇「同じく一日店長の門脇舞以です。ココとココには(間島さんと舞太には)
   派閥がありますが、みなさんどちらを取るか。(笑)
   今日はみなさん楽しんで帰って下さい。」

あきやま「ぽんぽんダンサーのあきやまかおるです。よろしくお願いします。」
桑門「舞以ちゃんを盛り上げる、ぽんぽんダンサーの桑門そらです。
   よろしくお願いします。」


ここからは手渡し会へ。
レジカウンターに左からあきやまさん、桑門さん、舞太、間島さんという順番で
配置。4人同時にお喋りする形に。こいつはレベル高いなぁ・・・
最初は舞太から受け取る形だったみたいですが、こんな会話が聞こえてきて

門脇「派閥を選びたければ。」
あきやま「一度にみんなで渡せばいいんじゃない?」
門脇「そうか!じゃあ、もう一回!」
ということで、再度舞太&ぽんぽんずの3名から同時に渡されてました。(笑)

結局、間島さんが店員から商品を受け取り3人へ。そして3人から参加者に手渡し
という、ちょっと面白い形になりました。
そんなこんなで自分の番です。

門脇「いらっしゃいませ〜」
GONTA「こんにちは!
   アニメ観てます。面白いですね!(間島さんに)アニメでもそうですが、
   今日も美女に囲まれていいですね〜」

間島「いや、ホント嬉しい限りですよ。なんか作品を表してる感じでね。」
GONTA「でも、最後にはドジ踏む感じですか?(笑)」
間島「ドジなのはこっち(舞太)で、巻き込まれてる感じですよ!」
門脇「そんな感じだね〜」
GONTA「門脇さん、今年の年末はライブとかないんですか?」
門脇「ライブ。ん〜 じゃあ、これ(ゆびきり)をここでどうですか?」
あきやま「やったらいいじゃないですか!」
門脇「出来たらいいですね。ここ(アソビット)を乗っ取って。」
こんな感じでしたね。
文章にすると短いですが、実際は1分くらい喋れたと思います。
しかし4人同時は難しいね。テンパったっての。

手渡し会の後、マックで時間を潰してから会場に。
座席抽選では2番をゲット。マジ?最前は辛いなぁと。眠いし、レポも取りたいんで
知り合いとチャンジ。真ん中くらいに移動したんですが、別の知り合いが3列目を
譲ってくれたのでそちらに。これくらいがベストポジションだね。ありがと〜

13時半になりイベントスタート。
司会からの諸注意の後に入り口からゲスト登場。
先ほどのパーカー姿ではなく、赤と白のボーダーシャツの上に白地にピンクのイラスト
みたいなものが入ったシャツを重ね着してました。下は同じくデニムのショートパンツ。

間島「店長の間島です。よろしくお願いします。」
門脇「はい。同じく店長の門脇舞以です。よろしくお願いします。」

司会「今日のイベントタイトル『猪突猛進吸引娘』ですが、門脇さんお心当たりは?」
門脇「記憶にないこともありません。」
間島「心当たりありますよ!この間のイベントで。」
門脇「こんなに早く使われるなんて。前回のイベントで考えたのが採用!
   これで何割か頂いてね。(笑)」

司会「間島さんが考えてくれたのも幾つかあったんですけどね。」

― 第一話の見所
間島「なにぶん主役なんで出ずっぱりなんですけど、何気に最初の格闘シーンとか。
   吉田、井上が仕掛けた罠を避けながらのアクションシーンが見所じゃない
   ですかね。」

門脇「台本も凄いんですよね?そのシーンの説明が沢山書いてあって。」
間島「そのシーンだけでト書きで7行くらいで書かれてるのに、峻護のセリフが最後に
   『ハッ!』だけでね。」

司会「門脇さんはどうですか?」
門脇「出番は多いんですけど、なんかね〜 ずっとマイクの前に立ってる感じです。」
司会「台本にはよく寝てるって書かれてますが?」
門脇「やわらかく言うとよく寝るんですよ。だから寝息が多くて。」
間島「よく寝る作品なんですよね。俺も気絶とかしてるし。あと軍用ヘリとかも
   出てくるんですよ!」

司会「それはこの上映会第一話を観てもらえば分かるということでね。
   では、第一話ごゆっくりお楽しみ下さい。」

TVA「ご愁傷さま二ノ宮くん」第一話上映

司会「みなさんに第一話を観ていただいたんですが、先ほどのアクションシーン
   の所など伝わりました?」
間島「あの動きまくった所がト書き7行くらいあって、最後に『ハッ!』ってセリフ
   しかない所です。」


― 今後の展開など?
間島「僕的に楽しみなのは、ちょっと先になるんですけど凄いキャラクターが敵で
   出てくるんですよ。一回だけかと思ってたらまた出てきて。
   今の流行のパロディ的にした感じの。」

門脇「もう一回出てくる時はカラーを変えて出てくるんですよね?」
間島「早いところでは来週くらいには観れるんですけど、その声にも注目して下さい。」

― 他のキャスト・アフレコの様子など
門脇「そういうのもあって他の男性の方も多くて。あのポスター(女の子エプロン)の
   雰囲気とは違って『一球入魂』って感じで、待ってる時は静に座ってて、出番で
   一気に爆発させる方が多くて。」

間島「あと、真由ちゃんがサキュバス能力を使うと男子生徒が群がるシーンのガヤが
   ゾンビみたいで。」

門脇「例えるなら電球に群がる蛾みたいな感じでって書いてあって。
   後で女性がその光景をリアルに見て。(笑)」

間島「男は凄いやる気でね、みんな『あ”〜あ”〜』しか言ってないんですが。
   あと隣の女性が気持ち悪いって目で見るんですが、演技だから!!」


司会「ここでライブパートに入りたいと思うんですが、すいません間島さんは退場で。」
間島「僕は歌わないんですよね?(笑)

<ライブパート>
門脇「この前のイベントで聴いて頂いた方もいると思うんですけど、フルで聴くと分かる
   んですが作品のストーリーを感じられるキーワードが散りばめられているです。
   麗華と二人で歌う所も謎掛けみたいになっていて、どっちの気持ちなのか?それとも
   二人の気持ちなのか?ってキーワードが入っていて、私もまだ分からないんですが
   話がもう少し進むと分かってくると思うんですよね。」

司会「ダンサーの方もいらっしゃるとか?」

ということで、ぽんぽんず登場です。

あきやま「ぽんぽんずのぽん担当。プロレス大好き!あきやまかおるです。
   好きな決め技は『フランケンシュタイナー』です。」

桑門「ぽんぽんずのぽん担当。プロレスは苦手な桑門そらです。」
門脇「けど、結構喋っていたよね?」
桑門「筋肉苦手!」

司会「振付があるんですよね?しかも今回跳びありって聞いたんですが?」
門脇「店長の権限で跳びあり!後が見えなかったら椅子の上にでも立って貰おうかと。」
司会「天井は壊さないようにお願いします。(笑)」

ここで前回同様、振付講座へ。

門脇「隣と仲良くしながら楽しくやっていこうと思います。
   もう振りをやった事あると思うんですけど、優しく?やっていきましょう!
   大体これ(手を振るだけ)。大体これなんですがオリジナリティを加えて
   もらってもかまいません!サビは4回もあるんで、最後にはボーリングの次の
   日の様になるんでよろしくお願いします。
   最後はフリースタイルなんですが、私がヘイ!ヘイ!ってやってるんで合わせて
   くれると嬉しいです。私のプランでは私と一緒に振付を。一緒にやってくれると
   最高です!あとは回を重ねて独創的な振付を見せてくれるのもいいかなって。
   私もそれを取り入れていくので。じゃあSTAND UP!みんなの元気玉をこの手に!
   では、 楽しく踊っていきましょう!ご愁傷さま二ノ宮くんOPテーマ『ゆびきり』」


01. ゆびきり (唄:門脇舞以&ぽんぽんず

門脇「ありがとうございました〜」
司会「ホントよく動かれて。ということでライブをやってもらったんですが、はぁはぁ
   言ってらっしゃいますね。」
門脇「スタミナ付いてきました。」
司会「間島さんはどうでした?」
間島「客席を見たかった。」

<お知らせ>
12月にDVD1巻発売。
放送ではなかった場面が追加とかセクシーとか。

門脇「絵が変わるんですか?」
司会「え〜と・・・」
門脇「濁した?ディフェンスがあまくなるって事ですかね?」

そんなDVD1巻限定版を会場で予約した方に抽選で、今回の出演者の寄せ書きサイン色紙を
抽選で20名にプレゼント。予約した人は30人もいないくらいだったので、そうとう当選率
高いですね。知り合いは予約してました。
このあとプレス用の写真撮影があって最後の挨拶へ

司会「1週間後に『なしくずし なま殺し Live』ってのがあるみたいで?」
門脇「ライブ自体なしくずしでいいって事ですか?」
司会「元気にお願いします。」

司会「それでは最後に一言ずつお願いします。」
間島「そうですね。今日は第一話放映とライブと楽しんで頂けましたか?
   こんな感じで二話も頑張っています。観れない方はDVD限定版を買って
   もらってね!よろしくお願いします」

門脇「え〜放送をご覧のとおり真由ちゃんの地球外生命体っぷりが暴発したり、
   猪突猛進を発揮したりしています。あとラジオドラマをやっていてます。
   こうやってイベントをやったりして歌う機会もまだあるので、一緒に
   楽しんで下さい。」

あきやま「ぽんぽんずでサインをしたのはこれが初めてです。これからのイベント
   でもお会いできる事を楽しみにしています。ありがとうございました。」

桑門「みなさんが盛り上がってくれるので、そのパワーで盛り上がれました。
   これからもよろしくお願いします。」


これにて終演。
生で「ゆびきり」を聴くのは2回目ですが、振付も歌もやっぱ可愛らしい!
アニメでは2人で歌ってますが、別々に歌ってるバージョンも出してほしいなぁと。
イベントでは「ハートがキュンとするような!」って所で舞太にキュンって
してました。えぇ、バカですよ!

年末のライブはやっぱ無いですね。分かっていましたが聞きたくて。
曲、出してないですものね。まぁ「ゆびきり」イベントがまだあると思うしいいかなと。

しかし、手渡し会での4人同時にお喋りはキツ過ぎる。

<関連>
門脇舞以「お客様へのお渡し会にトーク&ライブ・・・充実の勤務でした。」
門脇舞以「1日店長!」
桑門そら「無事にアソビットシティさんでのイベントが終りました☆」
あきやまかおる「アソビットシティさんでイベントでした!」


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2007/10/14 22:55 | 声優 門脇舞以 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
【イベント レポ】 「ご愁傷さま二ノ宮くん」アニメ化記念前夜祭
2007年09月18日 (火) | 編集 |
ラジオ大阪「富士見ティーンエイジファンクラブ」公開録音×「ご愁傷さま二ノ宮くん」  アニメ化記念前夜祭ジョイント・イベント
開催日時:2007年9月16日(日)19時35分〜21時00分
開催場所:東京アニメーションカレッジ専門学校
内  容:「富士見ティーンエイジファンクラブ」公開録音、「ご愁傷さま二ノ宮くん」
     トーク&ミニライブ
出  演:長谷川静香、明坂聡美、波多野桃子、間島淳司、門脇舞以、鈴木大輔(原作者)
<セットリスト>
01. ゆびきり(唄:門脇舞以withぽんぽんず)

20070916maita03.jpgこの日最後のイベント「富士見ティーンエイジファンクラブ」公開録音&「ご愁傷さま二ノ宮くん」トーク&ライブ。
一日中、舞太を追っかけてた訳ですが、ここだけがライブもあるということで気合の入り具合も違います!よく考えれば舞太の歌を聴くのは年末のクリスマスライブ以来ですしね。

会場は後に行くとよく見えないという「東京アニメーションカレッジ専門学校」。
先着順に入場だったので前から2列目左側を確保。自分もそうですが、前の方はメイトの「こじか」からそのまま来た人ばかりでしたね。そりゃそうか。

19時15分くらいかな?入場。
応募総数は200でしたが、実際入っていたのは150人くらいの人数。
取材もかなり入ってました。
さらにカメラも何台か。DVDの特典とかに付くらしいです。

まずは公開録音からスタート。
公開録音のパートは来週23日に放送ということなので、そちらでお楽しみ下さい。
富士見ティーンエイジファンクラブ

とはいえ何も書かないのもなんなので、簡単にまとめたものを。
ネタばれ注意で、観ても文句言いませんという方だけお読み下さい。

<「富士見ティーンエイジファンクラブ」公開録音>
今回のゲスト登場。
間島淳司さん、門脇舞以さん、そして原作者の鈴木大輔さんが登場。

波多野さんの質問により、原作者の鈴木先生は毎回アフレコの現場に来ていることが判明。
長谷川「珍しいですね。原作者さんが現場にくるなんて。」
間島「そういうことは言っちゃいけない!どの作品もね。(笑)」
そして、長谷川さんの「自分の作品がアニメになるのはどうですか?」という質問に、
「アニメは監督さんやスタッフさんがその作品を育てていくので、孫を見守るような感じです。」
と答える鈴木先生。そして明坂さんを含めた出演者三人にも質問が。

― 声をあてるにあたって、心掛けてる事とかありますか?
間島「峻護に関してはガチガチにやるぞ!って感じじゃなかったので、やりやすかった    ですね。」

門脇「真由ちゃんは、ある意味必死のところがあって、いろんなところで息が多めですね。」
間島「監督さんにそこの息はもっとエロくって言われたりしてますしね。」

明坂「いつも二ノ宮君が困る様にやってますね。楽しいですやってて。」

質問が終わるとサプライズが
明坂「9月16日は長谷川静香の誕生日なんで!」
長谷川「堀江由衣さんが永遠の17歳なんで、私は永遠の12歳で。(笑)
   え〜と。本当は19歳になりました。」


ここで本日19歳になった長谷川静香ちゃんの為にゲームをやることに。
ゲームの内容は間島さんの私物を賭けて間島さん自信がゲームに挑戦。達成
出来なかった場合は、間島さんの私物が静香ちゃんに。ほとんど持ってかれましたね。
”Suica”とか。
放送もあるのでこれくらいで。

公開録音が終わると長谷川さん、波多野さんが退場。
残りのメンバーで「ご愁傷さま二ノ宮くん」のトークパートに。

<「ご愁傷さま二ノ宮くん」アニメ化記念前夜祭>
間島「二ノ宮 峻護役、間島淳司です。」
門脇「改めまして。月村 真由役、門脇舞以です。」
明坂「改めまして。綾川 日奈子役、明坂聡美です。」
鈴木「原作の鈴木大輔です。」

司会「宣伝を兼ねて、出演者のみなさんにキャッチコピーを考えてもらいたいと思います。
   まずはキャラクターのセールスポイントなど。」

フリートークを織り交ぜながら、出演者のみなさんにキャッチコピーを考えてもらうっていう
内容です。

― 先生に質問ですが、キャラクターを書く時にコツとかあるんですか?
鈴木「ありません。僕の場合は10人くらい好きなキャラクターを持ってきて、
   その中から選んでる感じですね。」

― キャラの声をあてるにあたって気を付けた事など。
間島「いつも台本を貰ってそれを見て、それで大体の性格が分かるじゃないですか。
   あとは設定資料集の表情を見て決めますね。」

門脇「真由ちゃんはテンションが高いキャラで、はっきり声を上げないと駄目なので、
   朝起きてテンションを上げていかないとね。下げたままだとまずいので。」

司会「明ちゃんに今聞くと大変そうだしね。ちゃんと書いてね。」
明坂「はい!」
間島「なんか(明坂さんだけに)温かいね?」
司会「だって、風のスティグマのラジオを録ってる横を通るんですが、スタッフさんが
   いつも大爆笑で。それは言わないだろうってことをね!」

ここで目の前にあるポスターの話しに
司会「このポスターに男性がいないんですが、うちは男は入れない様になってるんですよ。
   入れてもSDにしたりしてね。」
間島「これスク水にエプロンですか。そんなジャンルあるんですか?」
司会「一応、制作さんによってはスク水駄目ってとこもあるんで聞いてるんですよ。」

各出演者のキャッチコピーを発表。
まずは間島さんから。

間島作『ご愁傷さま二ノ宮くん』
間島「どのくらいご愁傷さまだよ!って感じですね。」
鈴木「書くと思いましたよ。(笑)」
司会「まぁ、今日は間島さんは何書いても許せてしまいますね。」
公開録音で私物を持って行かれすぎなんで。(笑)

門脇作『猪突猛進 吸引娘』(イラスト入り)
門脇「まっすぐ進んで行く感じと、全部吸っちゃうよ!って感じで。」
司会「これ使えそうですね。」
鈴木「門脇さんのイラストのDVDとかも。」
司会「確かにこれはね。」

明坂作『ある意味 貞子より怖い』(イラスト入り)
なんかモザイクが入ってるイラスト。(笑)
門脇「私たち同人誌をみたりするキャラなんですよね。」
明坂「そう!でも私たちは持ってないですよね〜」
なんか鈴木先生がラジオでそんな事を言ってたみたいです。

司会「この中でどれか選んで下さい。」
自分のイラストを突き出す明ちゃん。
鈴木「目を合わせずに・・・門脇さん。」

司会「次はいよいよ作品のキャッチコピーをお願いします。」
鈴木「また間島さんが同じ事書きそうな気が・・・」
司会「ハードル上がりましたよ?」
間島「どっちにしたら・・・これは困りましたね。一人だけ早く帰る事に・・・」
鈴木「Suicaが無いですけどね。」

司会「原作のキャッチコピーとかは考えるんですか?」
鈴木「あ〜 完璧に編集さんですね。いつの間にか出来てるみたいな。」
今回は結構早くみなさん完成。まずは間島さんから。

間島作『なしくずし なま殺し Life!』
司会「これは良いですね!」
鈴木「間島さんこんな良いの考えないで下さいよ!」
間島「真面目に考えたのに。」
明坂「なま殺しってのが良いですね。」
司会「ちょっとこれ採用したら『なしくずし なま殺し Life! by.間島淳司』って
   入りますよ!ノーギャラですけど。」

門脇作『阿鼻叫喚 ラブ』
間島「よく阿鼻叫喚って書けましたね?」
明坂「これ、間島さんのとセットだともっと良いですね。」

明坂作『キャッチコピーはなんですか? A.言えません、それは』
鈴木「いろんな所にモザイクがありますね。ここにBLが。(笑)
   これ三つ足しましょう。」

司会「それいいですね。今度から声優さんに聞こう!」
鈴木「間島さんがまともな答えでビックリしました。」
間島「大人なんでね。二つ目は真面目に考えました。」
司会「ということで、今後このキャッチコピーを使うかもしれませんが、
   よろしくお願いします。」

司会「それではここで、世界初のお披露目です。」

「ご愁傷さま二ノ宮くん」プロモーションVTR上映

明坂「すいません。日奈子がいなかったんですが?」
司会「そういうと思ってました。あのね、スカートを捲ってたのがそうらしいよ。」
明坂「下半身だけですか!」

司会「PVはどうでしたか?」
間島「なんか熊が出てきたりとか、まとまりのない感じで・・・
   アフレコしているので僕達は分かってるんですが、いろいろ混ぜると分かり
   づらいですね。」

門脇「最初のシーンで女の子が出てくるんですが、一話でそういうシーンがあるんですよね。
   なんか謎めいた映像でした。」


映像も終わりスクリーンが上がると、その後にダンサーが登場。

門脇「実はOPとEDを歌わせて頂くことになって、今日は初披露になるんですが
   応援ということで”門脇舞以withぽんぽんず”です。今後イベントとか、
   この二人と回りますのでよろしくお願いします。
   というわけで、唄いたい思います。タイトルは『ゆびきり(表記不明)』です。
   頑張ります。」


歌に入る前にお馴染みの振付講座。
サビの部分だけみんなで一緒にということでした。

門脇「大体これですね。(手を振るだけ)
   これだけやれば問題ない!みんな元気良くやって下さい。
   サビ意外はみなさんのオリジナルを披露して頂けたらと思います。
   じゃあ、みんな立って。」


取材陣のカメラが一気に前に集まります。

門脇「これは凄いプレッシャーで。なんか・・・えっと・・・
   それでは唄わせて頂きたいと思います。
   OPテーマ『ゆびきり(表記不明)』です。」


01. ゆびきり(表記不明)(唄:門脇舞以withぽんぽんず)

間島「凄いですね。これ初披露の曲ですよね?」
門脇「いやいや。猛者達が揃ってますから。」
間島「みんな今日初めて聴かれたんですよね?凄いですね。」
司会「体育会系メガネって感じで、新しいジャンルですね。
   実際のOPは門脇さんと沢城みゆきさんの二人で唄っているので。EDも二人で
   唄っていて、『ふれふれポンポン(表記不明)』というタイトルです。
   10月13日にイベントがありまして、アソビット開店記念でお二人が一日店長をね。
   他にも12月20日からの秋葉原エンタ祭りで二人のイベントを予定しています。
   詳しくは公式で。
   というわけで、おしまいの時間です。今日の感想なぞ一人ずつ。」

間島「そうですね。個人的の話なんですがイベントに出るのは久しぶりで、人前に出る
   楽しさを思い出しました。次回はもう少し体を鍛えて準備してきたいと思います。
   ありがとうございました。」

明坂「長谷川さんが羨ましかったので、次回の公開録音は間島さんをお呼びして1月2日に
   やりたいと思います!そして日奈子ちゃんが活躍している回とかもありますので、
   是非、是非、よろしくお願いします。」

鈴木「アニメ放送が始まりますが、スタッフ共々頑張っていますのでよろしくお願いします。」
門脇「今日、初結成の”ぽんぽんず”でしたが、みなさん盛り上がってくれて嬉しかったです。
   アニメの方ですが、かみ合わない会話とかがあって面白い内容で、私も一生懸命
   やらせていただいてます。またイベントの機会もあると思うので逢いに来て下さい。
   ありがとうございました。」


これにて終演。
話を聞く感じだと作品の方も面白い内容なのかな?と期待してしまいました。
残念ながら原作はしらないのでどうなのか分かりませんが、とりあえずチェックしてみます。

門脇舞以withぽんぽんずによる『ゆびきり』。
やっぱ舞太の曲は面白くて好きですね!
もう2、3曲聴きたかったですが、今後発売記念イベントとかありそうな感じだったので、
それまで我慢です。
そろそろ個人名義の曲もどうですか?と言いたくなってしまうのは俺だけかな。(笑)

<関連>
門脇舞以「門脇舞以withぽんぽんずの決めポーズです…」


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2007/09/18 01:24 | 声優 門脇舞以 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
【イベント レポ】 「こどものじかん」第4巻発売記念トークショー
2007年09月17日 (月) | 編集 |
「こどものじかん」第4巻発売記念トークショー&「こじからじお」公開録音
開催日時:2007年9月16日(日)15時15分〜16時12分
開催場所:アニメイト池袋本店
内  容:トークショー&「こじからじお」公開録音
出  演:喜多村英梨、真堂圭、門脇舞以

20070916maita02.jpg公録用の機材セットに時間が掛かったみたいで開演10分前くらい入場。その際にちょっとしたトラブルでさらに入場が遅れ、結局15分遅れでスタート。実はこの後に少し用事があった俺には結構痛い出来事でした・・・

アニメイトは先着順の可能性が高いので、とらが終わってすぐ直行。おかげで前から2列目というベストポジションで観覧。

会場にはとら同様100席ほど用意されてましたが、実際に入ったのはその半分くらいの人数。
某○○○祭りから間に合えばって方が多かったのかもしれませんね。

15時15分スタート。
三人の衣装はとらのあなと同じもの。
司会による諸注意の後に出演者登場です。

喜多村「九重りん役、喜多村英梨です。よろしくお願いします。」
真堂「鏡黒役の真堂圭です。 よろしくお願いします。」
門脇「宇佐美々役、門脇舞以です。よろしくお願いします。」

司会「みなさん揃った所で号令を。日直の門脇さん。」
門脇「起立!礼!おはようございます! 着席。
   みんな(お辞儀が)同じくらいのスピードだね。」


今回の日直は舞太でした。
ここからはバンダイビジュアルの轟さんをお呼びして、アニメについて語ってもらいます。
内容は1回目とほぼ同じでしたが。

― 10月から放送のアニメについてお話を。
轟 「先ほどのイベントにも来てくれた人は?すいません内容被ります。
   この作品をアニメ化するにあたって、いろいろなメーカーさんから”勇者”って
   言われました。(笑)
   先日、キングレコードのある方にも言われたんですが、『いぬかみっ』やってる
   お前に言われたくないよ!って。先ほども言いましたが微妙な放送局なんですが、
   どういう風に放送されるか分からない!
   3話まで収録したんですが、その3話の放送が難しくて。どうにもならなかったら
   後半は実写にしようかと(笑)。今、流行ってますしね。
   3話は門脇さんが活躍したんですが。で、10月の放送となってますが、正直
   分かりません!放送されたら勝ったと思ってください。僕らはちゃんとやってます。
   12話まで台本作ってますし。ただ放送コードに引っかかるかも・・・
   DVDには載っけられますけど、放送出来るかは難しいんです。どこまで出来るか
   分かりませんがお待ちいただけたらと思います。
   で、OPが出来ました。それとOVAのOPがカップリングになって26日発売されます。
   こちらも楽しみにしていて下さい。」

轟 「OPの収録は大変だったんじゃないかな?」

喜多村「OPは聴いてもらえば分かると思うんですが、順番に収録しているんですよ。
   なんで圭ちゃんをお手本にしてしまいました。すいません。」

司会「出来れば、イベントのどこかで披露してもらえればなぁって。」
喜多村「はあ。(笑)」

― 3話まで収録してますが、キャストのみなさんの感想など。
喜多村「美々ちゃんが”おっとなぁ〜”って感じで、さすが先輩って感じですね!」
轟 「まあ、放送できるか分かりませんがね。これからもよろしくお願いします。」

ここでトークパート終了。
ここからは、「こじからじお」公開録音になります。
日直は舞太。内容に関してはダイジェスト的に書きますがネタばれ注意なので、
観ても文句言いませんという方だけご覧下さい。
ちなみにラジオでは分かりづらいネタが多かったですね。(笑)
それも面白いですが。
ちなみに放送は10月5日(金)から配信です。

<「こじからじお」公開録音>
・『OPトーク』
とにかくビル風が凄かったと。
スカートを押さえていたけど、もうどこを押さえていいか分からないくらい。
自分も外で並んでいたら、紙とか飛んでいっちゃったりして大変でした。

・『ハイパー保健体育』
今回はアニメ店長を教科書に授業。

喜多村「あ〜 関さんだ〜」
えっと。www
始めの大人の女の条件は「”あっち向いてホイ”の時でも魅了する笑顔」
いい具合にグダグダになりながら喜多村さん、真堂さんが笑顔を披露。
ラジオじゃ分からないだろこれ!www

喜多村「やっぱ大人の女性は、男の人が前のめりになってしまう笑顔だと思います!」
と、舞太に。カメラ目線で「こじからじお」と色っぽく?
もう、なにがなんだか。(笑)

続いてのお題は「大人の女性はすべらない」
またなんて無茶振りな。

喜多村「そんなの出来ないよ〜(舞太のマネ)」
門脇「ここでやるべきじゃ・・・」
喜多村「あ〜」
これは上手かったんで、確かにこれをやれば・・・(笑)

喜多村「(真堂さんに)愛の絶叫やって。」
真堂「それ、本気でやるのかな?」
喜多村「本気だよ。」
真堂「りんちゃん!大好きで死んじゃいそうです!
   ・・・はい。ありがとうございました。」

喜多村「あはははは!ギャップ萌えだね!」

門脇「じゃあ、ミミタソ一発いきます。これ聴いてる人は分からないと思いますが。
   (ガニ股で)そんなの関係ねぇ!でも、そんなの関係ねぇ!」

喜多村「あははは!これ分からないと思うけど、足の位置が違うんだよね。」
門脇「勘違いしてた。こうなんだよね。」

これはラジオでは絶対分からないですね。
かなり突然でビックリしましたが面白すぎ!

喜多村「私だけど。この後、舞以ちゃんは違うイベントで違う人になるんですが、
   そこで歌を唄うんですよね。その振りが面白くって、その振付をやってみたいと。」


ということで三人でダンス・・・なんてカオス!
ちなみにその後のイベントにも行きましたが、もうまったく違う振付でしたね。
あれは仮だったんでしょうかね?まあ面白かったんで満足。
終わった後に喜多村さんが耳まで真っ赤で、これはなかなか。ってオイ!

喜多村「なんだよ!なんなんだよこれ!」
門脇「それ、やってて楽しくなるんだよね。」
喜多村「でも、なんか女の子がやるのはなぁ。」

・『社会の時間☆働くおに〜さん』
今回はアニメイトの店員。

喜多村「またやりたいね。」
門脇「やりたいね。」
喜多村「今度は美々ちゃんと二人で。」
真堂「えっ!ちょっと!?」
喜多村「いや、黒ちゃんはロボットに乗ったりしないといけないから。
   あっ!ここはカットしますんで。」


司会「はい。楽しかったですね。」
真堂「え〜ちょっと!」

ここからはジャンケン大会。
今回の商品は三人のサイン入り色紙を3名様にプレゼント。
これは欲しかったなぁ・・・

司会「では、最後に一言ずつ。」
喜多村「みんな凄い優しくって嬉しかったです。空気読めるなって。
   最高でした。ありがとうございました。」

真堂「イベントって緊張して苦手なんですが今日は楽しく出来ました。
   ありがとうございました。」

門脇「みんな耳を赤くしてまで笑ってくれて楽しかったです。
   私たちは空気読めないんで、みんなが読んでくれて嬉しかったです。
   今日はありがとうございました。」

門脇「みなさん!起立!礼!さようなら〜
   今日はありがとうございました〜 また逢いましょう!」



これにて終演。
これは凄かった!!!マジ面白かったです。
公録内容は、顔芸あり、一発ギャグ、ダンスとラジオ向きでなかったですが、
恐ろしく面白い1時間だった。

喜多村さん。何回か観てますが本当に面白い方ですね。
お話したら楽しそうだと思わせる方って珍しいです。
単独イベントがあったら参加してみたいなぁ。

しかし「こじからじお」ここまで面白いとは・・・
恐るべしはこの三人なんでしょうね。フリーダムすぎる。www

<関連>
こじからじお


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2007/09/17 19:39 | 声優 門脇舞以 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲