アニメ・声優大好きなGONTAの日記です。
【ライブ レポ】 NANA MIZUKI LIVE FORMULA ROUND7
2008年01月08日 (火) | 編集 |
NANA MIZUKI LIVE FORMULA 2007-2008 supported by アニメロミックス ROUND7
開催日時:2008年01月03日(木)18時20分〜22時05分
開催場所:さいたまスーパーアリーナ
内  容:ライブ
<セットリスト>
01. Bring it on!
02. SECRET AMBITION
03. ファーストカレンダー
04. フリースタイル
05. RUSH&DASH!
06. chronicle of sky
07. through the night
08. pray
09. innocent starter
10. Heart-shaped chant 〜さいたまスーパーアリーナ Special ver〜
  (アルパ奏者:上松美香)
11. ラストシーン 〜アコースティック ver〜
12. Crystal Letter 〜アコースティック ver〜
13. Take a chance
14. POWER GATE
15. SUPER GENERATION
16. MASSIVE WONDERS
17. ETERNAL BLAZE
18. 残光のガイア
19. Orchestral Fantasia
20. Sing Forever
〜アンコール〜
EN01. SEVEN
EN02. Justice to Believe
EN03. Dancing in the velvet moon
EN04. Level Hi!
〜ダブルアンコール〜
WEN. アオイイロ(合唱)
EXTRA. アオイイロ(カラオケ)

20080108.jpg

新年一発目のライブ!年末にコミケなんか行っちゃったもんだから結構体力が・・・
そんな事を思いつつさいたまスーパーアリーナへ。
会場に到着するとKさん発見!今年も一発目はKさんとでしたか。(笑)
その後O君と合流したり、奈々ちゃんファンの方々とライブ前の気合入れみたいのに参加
したり、はじめましての方々とお話したかと思ったら知り合いの方々にちょこちょこお会い
したりと、なんだか新年のご挨拶で来た様な感覚に。
それだけ沢山の人が来てるという事だね。

時間も迫ってきてるのでさっさと入場。
会場にはカメラが数十台設置。舞台は3段組。花道は中央からYの字になっていて左右に
小さいステージが用意されている感じ。
自分の席は200レベルの丁度花道の中央部分くらいの場所。

18時20分開演。
照明が暗くなり客席一面が青のサイリウムで埋め尽くされます。いつ見てもこの光景は
感動しますね。こういう大きな会場だと特にそう思います。
すげぇよ奈々ちゃんファン。

中央に設置されたスクリーンにF1のテレビ放送OPみたいなVTRが流れます。
もちろんドライバーは水樹奈々。レーサー服姿の奈々ちゃんがF1に乗り込みライブ
スタートの合図が!

まずは一曲目「Bring it on!」から。衣装は黒のエナメルワンピ。

01. Bring it on!
02. SECRET AMBITION


水樹「みなさんこんばんは〜 来たぜ〜 NANA MIZUKI LIVE FORMULA ROUND7!
   最後のスーパーアリーナ!! みんな〜元気〜!
   ついにツアーファイナルだぜ!帰って来たぜ〜
   もうね、今日はすっごい楽しみにしてたんだから!みんなも同じ気持ちで
   居てくれた?ありがとうございます。
   今日ね、ここに来る時に車で来たんですけど、富士山がすっごい綺麗に見えたんだ。
   見た人?すっごい綺麗に見えたんで、今日は頑張りますから見守っていてください
   って祈ってきました。昨日スタッフさん達に『明日は大事な日だから一歩も家から
   出ないでください』って言われたんですが、そんなことする訳ないじゃないですか!
   この私が!初売りに行っちゃった♪あと初詣にも行きました。年に一回だけ(クジを)
   引くんだけど運試しって感じで、これで良いのが出ないとヘコむんだけど行って
   きました。・・・大吉でした〜♪
   すっごい何年ぶりかって感じで、だから今日はテンションも高めで行くんで、
   みんな大丈夫?激しく行くけどホントに大丈夫?じゃあ、私にかかってきてね!」


新メンバーの紹介の後、バンドメンバーによる演奏。
その間に奈々ちゃんは衣装替え。ピンクのファー付きワンピース、白のロングブーツ、
猫耳みたいな帽子。

03. ファーストカレンダー
04. フリースタイル


水樹「みんな!盛り上がっていくよ〜」

05. RUSH&DASH!

チェリーボーイズのメンバー紹介。さらにメンバーによるダンスを披露。
バンドメンバーだよね。(笑)
メンバー紹介が終わると奈々ちゃん登場。
黒のエナメルワンピ。なんだか近未来的な衣装。

06. chronicle of sky
ダンスもちょっと近未来を意識したような感じかな?

水樹「ありがとうございました。ニューアルバム『GREAT ACTIVITY』から『chronicle of sky』
   をお届けしました。(衣装が)結構テカテカでしょ?超強そう!
   チェリーボーイズに負けてらんないってダンスを披露しましたが。最近ダンスも頑張っ
   てるんで、四方八方から見てもらいたいなぁって思ってました。ということで(中央に)
   行こうかな!」

花道中央の舞台に移動。

水樹「では、こんな感じでみんなに360度見てもらおうかな!こんな感じで踊っちゃう!!
   私が次に披露する曲。この曲がダンスのスタートでした。その最初の曲を観てもらおう
   と思います。through the night!」


07. through the night
08. pray

一旦退場して衣装替え。衣装は青のドレス。
ステージ最上段から登場しましたが衣装が重くて動きづらいのか、そのまま上段で
歌うことに。

09. innocent starter

水樹「はい。ありがと〜 2曲続けて聴いてもらいました。
   ちょっと着替えて来たからそっち(舞台下段)に行っていい?」

下の段に移動。
会場「回って〜」
水樹「回って?やだよ〜」
会場「え〜」
水樹「じゃあ、その気にさせてくれたら回ってあげる♪」
会場「奈々ちゃ〜ん!」
水樹「もっとかな?」
声援から回ってコールに。
水樹「分かったわ!じゃあ、失礼しま〜す。(一回転)」
会場「もう一回!もう一回!」
水樹「みんなわがままだな〜 欲張りめ〜 でも、お正月だからね!」
もう一回転。
水樹「みんなありがとう。衣装も新たにしっとりした曲をお送りしたいと思うんですけど、
   去年の冬に『SECRET AMBITION』を出して、そのカップリングの曲なんだけど、今日
   はその曲をさいたまスーパーアリーナ Special verでお送りしたいと思うんだけど。
   その曲はね、私とチェリーボーイズだけじゃ出来ないのね。スペシャルゲストを
   ご紹介したいと思います。アルパ奏者の上松美香さんです。」

上松「あけましておめでとうございます。今日は最高の演奏をしたいと思います。」
水樹「緊張してる?」
上松「心臓が出てきそうです。」
水樹「レコーディングの時にお会いして、ずっと美香ちゃんと一緒にやりたくてラブコール
   を送ってたんですが、今回やっと夢が叶いました。ちなみにアルパはいつからやって
   いるんですか?」

上松「中学の時から。」
水樹「美香ちゃんは私の中学の後輩なの!私よりお姉ちゃんぽいね。
   あれってどこの国の楽器?」

上松「南米のパラグアイの楽器です。」
水樹「じゃあ、美香ちゃん演奏の方をお願いします。(アルパ)綺麗ですね〜
   何度見ても神々しいよね。じゃあ、さいたまスーパーアリーナverで聴いて下さい。」


10. Heart-shaped chant 〜さいたまスーパーアリーナ Special ver〜
  (アルパ奏者:上松美香)


水樹「ありがとう〜素敵だった〜
   みんなどうだった?よかった?私も凄い気持ちよかった〜
   前からずっと一緒にやりたくて、このROUND7で共演できました!
   ”7”ですしね!それではここでしっとりとアコースティックverをお届けしたいと
   思います。何をお届けしようかと思っていたんですが新曲にしようかなと。アルバム
   の中からラストシーンを。それでは聴いて下さい。」


11. ラストシーン 〜アコースティック ver〜

水樹「この曲は切なくて大好きなんです。今日はROUND7ということで特別にこの曲を披露
   しました。それではもう一曲披露したいと思います。この曲は武道館で雪に降られ
   ながら歌った時の事を思い出します。それでは聴いて下さい。Crystal Letter。」


12. Crystal Letter 〜アコースティック ver〜
なんか今回の「Crystal Letter」は悲しい曲って感じじゃなくて、やさしい感じの曲に
聴こえました。アコースティックの音色のせいかも知れませんが、奈々ちゃん自身の
気持ちも入っているんだろうなぁと思いながら耳を傾けていましたね。

ちなみにこの「Crystal Letter」の間奏と終盤部分は、奈々ちゃん自身がハーモニカで
演奏。ハーモニカってのがまた渋くてカッコイイね!

「Crystal Letter」が終わると奈々ちゃん退場。
その間バンドメンバーによるライブパフォーマンスを披露。
それが終わると次の曲「Take a chance」へ。演奏が始まると客席から奈々ちゃん登場。
花道を通って舞台へ。衣装は黄色のワンピース。

13. Take a chance

水樹「みんな!盛り上がってる!こっからいよいよ後半戦。すっごい跳びまくりだけど
   着いて来てくれる?じゃあ200レベル準備はいいか!400レベルは!500レベル!
   そしてアリーナ!OK!!!
   じゃあ、女の子!男の子!みんな素晴らしいパワーだわ!
   みんなのパワーを一つにしてこの曲いくぜ!POWER GATE!!」


14. POWER GATE
15. SUPER GENERATION

一旦退場で衣装替え。山吹色のジャケットにフリフリのミニスカ。

16. MASSIVE WONDERS

水樹「ありがと〜 もっともっと激しい曲が続いていくけど、みんなかかってきてよ!
   もっともっとかかってこれる?OK!じゃあ、こっから縦ノリだけど続け!
   いくよ!ETERNAL BLAZE!!」


17. ETERNAL BLAZE
18. 残光のガイア
19. Orchestral Fantasia

「Orchestral Fantasia」ではバックにストリングス隊が。
これはカッコイイよ!ヤバイ!!圧倒された!!!

水樹「凄いはしゃいじゃって、熱くて(ジャケット)脱いじゃった。
   みんなすっごい楽しいね〜 帰りたくないね。でも、次の曲が最後になっちゃう。
   朝までやりたいけどね怒られちゃうからね。もうちょっとここに居たいから、私、喋って
   ようかな?ずっと・・・
   今日の舞台、Yの字でちょっと変わった形してるでしょ?水樹式のライブを観せたい
   ということで、サーキットのコースを意識して作りました。でも、もう一つあって、少し
   でもみんなの近くに行きたいと思ってこういう風に作ってもらったの。せっかくだから
   みんなの方に行ってもいい?(中央へ移動)ここに来ればみんなの顔を見渡せる。
   次の曲はみんなの近くで歌いたいと思って。ここなら見渡せるし、ここで歌おうかな。
   実は今日のステージは私の記念なんだ。20歳の誕生日にやった銀座 ヤマハホール。
   そこから数えて丁度このステージが50公演目になります・・・(泣)
   泣くつもりじゃなかったんだけどね・・・よかった・・・
   あのね。その頃は毎日必死で、ステージで歌う事が大好きなんだけどいっぱい
   いっぱいで・・・上手くやんなきゃ、かっこよくやんなきゃって思っててね。
   でも、ここまでのステージで少しずつ少しずつね、スタッフさんやここに居るみんなの
   おかげで解放できたなって思うんだ。
   ”ありがとう”って使うけど、伝え切れなくてガッカリするんだ。伝えたいのに5文字
   しかないの・・・凄い伝えたいことがいっぱいあるの。伝えきれなくてガッカリするの。
   でもね、横浜アリーナで自由になれた気がして、解放された気がしたの。
   そんなもっともっと伝えたいという気持ちがいっぱいになって『GREAT ACTIVITY』が
   出来ました。だからこうやって50公演目のこのステージでみんなに伝える事が出来て
   嬉しいです。ありがとう・・・
   これ以上は言葉にするのが難しいから、ここからの気持ちは歌に託したいと思います。
   聴いてくれる?私の精一杯の気持ちを受け止めて下さい。Sing Forever。」


20. Sing Forever
花道中央の舞台がせり上がり、3階くらいの高さにまで上がります。
客席すべてを見渡し微笑みながら歌う奈々ちゃん。
彼女の伝えたい気持ちというのが流れ込んできた様な気がしました。
最後に深く一礼して退場。

<アンコール>
真っ白のファー付きコート姿で再登場。

EN01. SEVEN
EN02. Justice to Believe


水樹「アンコールありがと〜嬉しい! じゃあ恒例のアレいこうかな!
   じゃあ着いて来てね!いくよ!シャッス!
   もう一回シャッス!ありがとう〜
   え〜スマイルギャングという番組も無事300回を迎えまして、もう年末とか凄い番組
   になってたんですけど相変わらずな感じで今年も頑張っていきます。ここでみんなに
   お知らせがあります。2月6日にニューシングルが発売になります。タイトルが決まり
   ました。『STARCAMP EP』。スターは星もあるんですが、タロットカードの17番目の
   カードなんです。それで今度のシングルも17枚目なんでそれになりました。キャンプは
   同じ思想、価値観という意味で、この星に同じ想いが沢山募るといいなぁって気持ちで
   作りました。EPはシングルって意味です。4曲入りなんですが最初の曲が音楽戦士
   MUSIC FIGHTERの2月のOPテーマになります。すっごい気合入れて作ってます。
   音楽番組のOPっていうことですっごくドキドキしています。で、今日から放送になる
   『ロザリオとバンパイア』のOPとEDも収録されています。4曲目はこちらにいらっしゃる
   トム先生の曲になります。もうすぐ録ります。めっちゃ気合は入ってます!4曲とも
   オールA-SIDEシングルということなんで楽しみにしていて下さい。
   実はさっきシャッスって言ったんですが、もうすぐこの裏で放送されるんですよね。
   そこで新曲がオンエアされるるんですよ。まだ9時半になってないよね?じゃあ、
   そこより早く歌っちゃおうかなって!宇宙初解禁になるのかな?聴いて下さい。
   Dancing in the velvet moon。」


EN03. Dancing in the velvet moon

水樹「どうだった?よかった?嬉しい! ということで、今日ここにいるみんなは1月に
   聴いたって事で覚えていって下さい。せっかくアンコールを貰ったのに、こういう
   渋い曲で終わるのもなんなんで、笑顔で思いっきりはしゃいで終わりたいと思います。
   なんでタオルを用意して!このツアーで新しい振りになったので覚えて下さい。
   最後は思い切り一つになって、思いっきり弾けて下さい!準備はいいか!いくぞ!!」


EN04. Level Hi!

水樹「ありがと〜 凄い楽しかったね〜
   それでは本日一緒にこのステージを盛り上げてくれたみんな前へ!
   はい。ということで今日はみんなで挨拶します。」
水樹「(マイクなし)ありがとうございました〜」


深く一礼してバンドメンバー他は退場。
奈々ちゃんは左右の客席に挨拶を。

水樹「ありがと〜 楽しかったよ〜!」

水樹「今日は本当にありがとうございました。2008年1月3日ですけど、2007年から続いた
   このツアー。こうやって締められて本当に幸せです。ありがとうございました。
   みなさんからこうやって貰った力で2008年はもっと!もっと!凄い事をやりたいと
   思います。そんな私に着いて来てくれますか?
   みんな!2008年も水樹奈々に!」

会場「かかってこい!」
そのまま舞台袖に退場。

<ダブルアンコール>
衣装はライブTシャツに白のショートパンツ。

水樹「帰ってきちゃった♪ ありがと〜みんな私の名前を呼んでくれて!
   なんかさっきね、後ろの楽屋に戻ったらすっごいお知らせを貰って。それ言って
   いいって言われました!あのね、2008年夏。7月の5日と6日にライブをやることに
   なりました!ありがと〜 嬉しい!
   今日でツアーが終わっちゃうのが寂しくて、だからみんなに会えるのが嬉しい〜
   場所が代々木第一体育館です。2Days! 丁度、土日なんでみなさん是非手帳に
   チェック入れて下さい!みんなから嬉しい声が貰えたし、嬉しい発表も出来て
   幸せな一日です。ありがと〜
   じゃあ呼んでくれたからなんかやろっか?付き合ってくれる?
   なんか歌を唄おうかなって思うんだけど・・・あのぉ〜『六甲おろし』とか違うから!
   みんなのリクエストも聞きたいけど代表して私が決めていいですか?今日凄い綺麗な
   青いサイリウムが見れたので、スーパーアリーナを青い色で染めてくれたみんなに
   『アオイイロ』でお返ししたいなぁって。だからみんなも一緒に歌ってくれる?
   せ〜の!」


WEN. アオイイロ(合唱)

水樹「ありがとう! イエ〜イ!」
走って花道へ右サイドへ

水樹「今日はね、みんなにプレゼントがあります。これ!フリスビーにサインを入れました。
   是非、受け取って下さい!いくよ!」

ということでサイン入りフリスビーを会場に投げ入れます。
右サイドで7枚、左サイドで7枚、ステージで7枚の合計21枚。

水樹「長い時間お付き合い頂きありがとうございました!
   本当に今日は楽しかったよ〜」

ここでEDとしてだと思いますが、バックミュージックに『アオイイロ』が流れ始めます。
確か客席からちょっと歌声が聞こえた気がしたのでそれに反応したのか、本人のテンション
が上がったからなのかよくわかりませんが、バックミュージックの『アオイイロ』に合わせて
唄い始める奈々ちゃん。ホント楽しそうに唄ってましたね。

EXTRA. アオイイロ(カラオケ)
二番のサビくらいまで唄ってました。

水樹「このままじゃ一曲最後まで唄ちゃうよ〜(笑)
   はい。ということで、みんなありがと〜ね!本当に本当に素敵な時間をありがとう!
   また絶対逢おうね!夏待ってるから!改めていきます。」
水樹「2008年も水樹奈々に!」

会場「かかってこい!」
水樹「ありがとうござました!みんな大好きだ!!」

最後に福圓美里さんによる影ナレでの終演の挨拶が。
自分はすぐ気が付きましたが意外に気が付いてない人も多かったみたいですね。
それほど興奮してたんだと思いますが。

トークにはそんなに期待してなかったけど、終盤部分の「ありがとう」って言葉だけ
では伝えきれないとか、バックミュージックに流れていた「アオイイロ」を歌って
みたりとか、奈々ちゃんのライブが好き、歌うのが好き、聴いてくれてるみんなが
好きって気持ちが伝わってくるような部分が観れたのは凄い嬉しかった。
欲を言えばもう少し適当に話す所を観てみたいなぁと。

曲は流石としか言い様がないっすね。オーバーかもしれませんがCD以上の迫力を
感じる唄い方に、ライブパフォーマンス、ダンスと文句の付け様がない。
ちょっとバンドメンバーのパフォーマンスが多すぎた感はありましたが、彼らを
含めての水樹奈々ですし衣装は多く観てみたい。衣装替えを少なくして歌だけに
集中ってのもいいかもしれないけどね。

ホント凄い歌い手さんです。ダンスもめちゃくちゃ上手くなったし。
次は夏の公演。2Days!代々木第一体育館とは、これまたデカイね!
ここなら両日とも取れそうだなぁ。




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2008/01/08 12:43 | 声優 水樹奈々 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
【イベント レポ】 NANA SUMMER FESTA 2007
2007年08月05日 (日) | 編集 |
水樹奈々 スペシャルイベント「NANA SUMMER FESTA 2007」夜の部
開催日時:2007年7月22日(日)17時01分〜19時54分
開催場所:Zepp Tokyo
内  容:イベント(ライブ・スマイルギャング・アコースティックライブ)
<セットリスト>
01. Level Hi!
02. You have a dream
03. suddnly 〜巡り合えて〜
04. New Sensation
05. SUPER GENERATION
06. Tears' Night
07. Heart-shaped chant
08. Crystal Letter
09. ETERNAL BLAZE
10. POWER GATE
11. innocent starter
12. ピアス(アコースティックVer)
13. 星空と月と花火の下(アコースティックVer)
14. MASSIVE WONDERS



16時に会場へ到着。物販で等身大ポスターなんてのもあったみたいですが、
あまりポスターとか興味ないし貼るとこもないので。
会場に着いて奈々ちゃん系の友人と合流するつもりだったんですが会えずじまい。
結局すぐさま入場という形になりました。とりあえず2列目のブロックを確保。
観客は3000人くらいは入ったんじゃないでしょうか?
なぜか二階に殺到していた訳は入場してから知りましたが。(笑)
ステージは正面にスクリーンが設置され、左には長方形で上部にN.Mの文字が
付いたアーチ。右には数字の7に象られたオブジェが。

ほぼ定刻通りにイベントスタート。
まずは正面スクリーンにシングルメドレーの様なリミックス曲がOP映像と共に流れ、
それが終わると同時に、白と青の朝顔の浴衣に青のスカート姿で奈々ちゃん登場。
そのまま一曲目へ。

01. Level Hi!

曲が終わるとキングレコード三嶋さん登場。

水樹「皆さんこんにちは〜 水樹奈々です。ようこそ”NANA SUMMER FESTA 2007”へ!」
三嶋「皆さん、こんばんは。キングレコード三嶋です。
   え〜 ついに”NANA SUMMER FESTA 2007”がやってまいりました。
   今日、一回目があった事は忘れて、二回目に集中しましょう!
   ということで、(二階席を見ながら)一回目で情報を掴んだ人、
   掴んでない人・・・みんなには言ったんですけどね、情報漏らさない
   でって。・・・もう既に守られてないんですが。(笑
   では、奈々ちゃん。これって何時決まったんでしたっけ?」

水樹「一ヶ月前くらいですね。今年は会場が取れなくて無いと思ってたんですけど
   決まって。本当は路上でもやろうかって話てたんだけど、それだとみっし〜が
   捕まることになるので。(笑)」

三嶋「留置所へ入らないといけないのでね。(笑)」
水樹「その中でもこのZepp Tokyoさんが」
三嶋「是非、使ってくれって言ってくれて。本当はライブやるということになると
   三ヶ月くらい前から準備に入るんですが、今回は一ヶ月で本当に大変でしたよ!
   でも、今日はスタッフさんも頑張ってくれたので期待して下さい!」

三嶋「では、早くも奈々ちゃんには御色直しを!
   みんな、この浴衣姿を目に焼き付けて下さい!」

水樹「じゃ、またね〜♪」

奈々ちゃん退場。

三嶋「次のコーナーですが、いきなりメインイベントです。(笑)
   皆さんから色々リクエスト頂いちゃって。奈々ちゃんの曲は他社さんを含めて
   100曲くらいあるんですが、実は200曲も応募がありました。」
三嶋「あと100曲は他の人のね。(笑)
   どんなのがあったかというと、『God knows...』『星空のSpica』『Love Destiny』。
   あとは『創聖のアクエリオン』『残酷な天使のテーゼ』『ハッピー☆マテリアル』
   『Little Wish』『もってけ!セーラーふく』などが上位に・・・
   手を出し難い曲ばっかりを。(笑)」



<あなたが選ぶ NANA Song BEST10>
三嶋「ということで、ランキング第10位です。」
正面スクリーンにランキング第10位『You have a dream』が発表され、ピンクの
メイド服衣装で奈々ちゃん登場。

水樹「ありがと〜
   (会場サイリウムを回す)ん!?回れって事ですか?
   かしこまりました。(笑)いきま〜す!(一回転)
   ありがとうございます♪」

三嶋「先に進めるで。ということで『You have a dream』がランクインしましたが
   どうですか?」

水樹「てっきりシングルがランクインするかと思っていて、アルバムの曲が入るとは
   思ってなかったです。」

三嶋「かなりの票が入ってましたよ。では、第10位です。」

02. You have a dream (ランキング第10位)

水樹「どうもありがと〜」
そのまま奈々ちゃん退場。

三嶋「はい。『You have a dream』でした〜。
   ということで、それぞれ(ライブで)着た過去の衣装で唄いますので、
   その辺も楽しんでいって下さい。
   ここで惜しくも”BEST10”に入らなかった曲を、ランキング方式で発表して
   いきます。では、50位から41位まで。」


ランキングはCDTVのように映像で発表。
----------------------------------------
50位. 二人のMemory
49位. 76th star
48位. It's in the bag
47位. RASH&DASH!
46位. refrain
45位. Faith
44位. Cherish
43位. リプレイマシン -custom-
42位. テルミドール
41位. STAND
----------------------------------------

三嶋「どうでしたか?ランキング50位から41位でした。
   ということで、ドンドンいきたいと思います。
   続いては9位から7位でございます。」


正面スクリーンに9位から7位まで発表。
----------------------------------------
9位. suddnly 〜巡り合えて〜
8位. New Sensation
7位. SUPER GENERATION
----------------------------------------

ピンクと白のエナメルの衣装で奈々ちゃん登場。

三嶋「この衣装は2002年スパークの衣装ですが、久しぶりに着てみてどうでしたか?」
水樹「ぴったりヒットしてて、バッチリですよ!」
三嶋「スタイリストさんがビックリしてましたよ。全然体型が変わらないって。
   普通少しは変わってるのにって。」

水樹「やった!ヨガ効果かな。」
三嶋「では、曲の方に」

03. suddnly 〜巡り合えて〜 (ランキング第9位)
04. New Sensation (ランキング第8位)
05. SUPER GENERATION (ランキング第7位)


唄い終わると奈々ちゃん退場。

三嶋「はい。だいぶ暖まってきましたね。ここで縦ノリ3連チャンとはね。」

ここでまたランキング40位〜31位まで発表。
正面スクリーンに順位と曲名が表示されます。
----------------------------------------
40位. NAKED FEELS
39位. JAMP!
38位. 光
37位. フリースタイル
36位. 宝物
35位. ヒメムラサキ
34位. The place of happiness
33位. PROTECTION
32位. Open Your Heart
31位. Brilliant Star
----------------------------------------

三嶋「はい。31位まで観てもらいました。みなさん予想はどうでした?
   このゾーンでキャラクターソングなどが集中してました。
   では、6位〜4位までカウントダウン!」


正面スクリーンに6位から4位まで発表。
----------------------------------------
6位. Tears' Night
5位. Heart-shaped chant
4位. Crystal Letter
----------------------------------------

発表が終わると同時に奈々ちゃん登場。
今度は全体に花のオブジェがあしらわれた真っ赤なドレス。

水樹「は〜い。」
三嶋「いつ見ても凄いねこれ。」
水樹「凄いです!いろんな花がひとつずつ付いてるんですよコレ。」
三嶋「遠くで見ると”ピグモン”的な雰囲気がありますね。(笑)」
水樹「ひどい!」
三嶋「実はこの衣装が最高値!」
会場「いくら〜」
三嶋「それ言ったら君らドン引きですよ。
   さぁ、6位から4位まで唄ってもらいましょう。」


06. Tears' Night (ランキング第6位)
07. Heart-shaped chant (ランキング第5位)
08. Crystal Letter(ランキング第4位)


水樹「ありがと〜」
衣装替えの為、奈々ちゃん退場。

三嶋「はい。先程とは対照的で切ない曲を3曲お届けしましたが、いよいよトップ3を
   残すのみとなりました。が、その前に特別企画を用意しました。」

スクリーンに『水樹奈々が選ぶキャラクターソング BEST5』の文字。

三嶋「ということで、奈々ちゃん自信にもキャラソンから5曲選んで貰いました。
   急遽、某パ○ラさんにお願いして渋谷店に行ってきました。」



<水樹奈々が選ぶキャラクターソング BEST5>
スクリーンには某パセ○で熱唱している映像。
------------------------------------------------
1位. New Frontier(七人のナナ)
2位. 花、星、空(シャーマンキング)
3位. 翼(魔法少女リリカルなのはA's)
4位. Drive away dream(夏色の砂時計)
5位. 王子様とあまいほし(シスタープリンセス)
------------------------------------------------

三嶋「どうでしたか?ちょっとレアな映像でしょ?
   なんとも深夜にあのテンションで『くすん。』とか言ってました。
   では、3位の発表です。」

3位は『ETERNAL BLAZE』。発表と同時に王子の衣装で奈々ちゃん登場。

三嶋「一転して今度は格好いい衣装ですね。
   ということで、これは記憶に新しい衣装です。」

水樹「横浜アリーナで着ました。」
三嶋「今日は剣の方は?」
水樹「そちらの方は、今日はお休みです。(笑)」
三嶋「では、さっそくいってみましょう。」

09. ETERNAL BLAZE (ランキング第3位)

曲が終わると奈々ちゃん退場。

三嶋「君らUO折り過ぎ。ドンキの在庫が気になりました。(笑)
   ではここで、30位から21位まで観てもらおうと思います。」


----------------------------------------
30位. 星空と月と花火の下
29位. あの日夢見た願い
28位. White Lie
27位. アノネ〜まみむめ☆もがちょ〜
26位. deep sea
25位. What Cheer?
24位. In side of mind
23位. WILD EYES
22位. 残光のガイア
21位. ミミラクル☆フライト
----------------------------------------

三嶋「はい。21位までやってきました。残すところ2位と1位。
   全部で投票は1万通くらいあったんですが、意外に組織票とかなくて
   ビックリしました。今後の参考にしたいと思います。
   1位と2位ですが、その差は1票で凄い接戦でした。
   第2位は・・・」

正面スクリーンに第2位のタイトル『POWER GATE』が表示されますが、
奈々ちゃんはステージに現れません。
(わざとらしく)会場を探す三嶋さん。

三嶋「奈々ちゃ〜ん。」
水樹「はい。トイレ前中継の奈々です。2階へ来ちゃった♪
   こうやって、2階の客席前で唄うのって初めてじゃないですか?」

三嶋「奈々史上で一番客席と近いんじゃないですかね。」
水樹「そうですね。横浜アリーナの花道より近いです。」
三嶋「じゃあ、いってみましょうか?『POWER GATE』です。」

曲が始まると同時に2階席の通路へ飛び出します。
衣装は金のジャケットにタータンチェックのスカート。頭には赤い帽子。

10. POWER GATE (ランキング第2位)
ラストのサビの部分で2階席から1階ステージへ移動。

水樹「ありがと〜」
唄い終わると奈々ちゃん退場。

三嶋「はい。ということで、お騒がせしました。
   今の、カメラさんも大きなカメラ持って全速力で走りました。(笑)
   では1位ですが、その前にランキング20位から11位の発表です。」


----------------------------------------
20位. Take a Shot
19位. still in the groove
18位. Justice to Believe
17位. MASSIVE WONDERS
16位. オルゴールとピアノと
15位. アオイイロ
14位. BRAVE PHOENIX
13位. TRANSMIGRATION
12位. SECRET AMBITION
11位. Lovel Hi!
----------------------------------------

三嶋「ということで、50位から2位まで出揃いました。
   さぁ、みんな予想付きましたか?一票差で逃げ切った1位とは、この曲です!」


スクリーンに『innocent starter』
ランキング最後の衣装は白のドレスに銀のハット。

三嶋「今日は衣装替え過ぎ。この衣装は?」
水樹「2005年の武道館で着た衣装です。」
三嶋「純白ですよ!曲の方は『innocent starter』が1位でしたが、どうでしたか?」
水樹「私も『innocent starter』か『POWER GATE』が1位だと思ってましたが、
   やっぱ『innocent starter』かぁ。」

三嶋「開票の時からこの2曲は凄くてね。で、ささやかながらこれを。」
クスダマが運び込まれます。
といっても本当にささやかな、奈々ちゃんよりちょっと高いくらいの物。
割ってみると手書きで書かれた1位のタイトルが。

三嶋「ハンズっぽい感じがしますが。(笑)」
水樹「手書き感が良いですね。」
三嶋「スタッフが作ってくれた、ささやかながらのお祝いでした。
   では、第1位『innocent starter』です。」


11. innocent starter (ランキング第1位)

水樹「どうもありがと〜」
三嶋「はい。ということでBEST10のコーナーでした〜
   この後のコーナーに移る前に、さっきの番外編の続きが・・・
   というか、水樹さんがキャラソンを唄って気分が良くなったらしくて・・・
   では、こちら!」


スクリーンに『水樹奈々が選ぶ演歌 BEST5』の文字。

三嶋「これが撮りたくなったらしく、キャラソン撮った後にコレを撮って気分良く
   夜中の2時に帰ったらしくて。ほんと凄いよ。」


<水樹奈々が選ぶ演歌 BEST5>
某パ○ラでさらに熱く熱唱している映像。(笑)
------------------------------------------------
1位. 天城越え(原曲:石川さゆり)
2位. 真っ赤な太陽(原曲:美空ひばり)
3位. 千年の古都(原曲:都はるみ)
4位. 河内おとこ節(原曲:中村美律子)
5位. 夜桜お七(原曲:坂本冬美)
------------------------------------------------

三嶋「え〜 凄い映像を皆さんに観てもらいました。
   『天城越え』なんか完璧に入ってたでしょ?
   このBEST5もなかなか決まらなくって。『出来るか!?』って・・・
   どんだけみんなに頭下げたか・・・
   しかし、あんな姿(映像)見たらキングレコードとしては長く付き合って
   行かなければならないなぁって。」


ここで衣装変えした奈々ちゃん登場。黒のワンピース。

水樹「どうだった?久しぶりに唄ったから気合い入っちゃってノリノリになってね、
   収録していたスタッフなんか笑ってたんですよ。
   でも、こういう機会にお披露目出来て良かったです。」

会場「唄って〜」
水樹「え〜 ちょっとだけよ♪何聴きたいのかな?」
会場「天城越え!」
水樹「なんでこういう時は一致してるの。解った。(笑)」
「天城越え」サビの部分を生歌で熱唱。

EXTRA. 天城越え(サビ)

水樹「やだも〜 でも、ありがとうございました♪
   まぁねぇ〜 奈々フェスだから有りって事で! で、次のコーナーですが、
   ここにテーブルを用意しました。ということで、スペシャルゲストを。」

スマギャンOPテーマが会場に鳴り響き、ラジオでの挨拶のタイミングで、
奈々フェスグッズに身に着けた福圓美里さん登場。

福圓「イェ〜イ☆」
水樹「昼と全然(衣装が)違う!? ビックリした〜」
福圓「みんなと混ざってみようかなって。」
水樹「では紹介を。スマギャンでお馴染み福圓美里です。」
福圓「こんにちは。福圓美里です。」
水樹「って事で、スマギャンをヤっちゃおうかと思うんですが。
   しかもこれは公開録音じゃなくて、ここだけの特別編になってます。
   一部も凄かったんですが、私には台本が無いんです・・・」

福圓「ということで、ここからは私が仕切ります!
   『目指せ合格!スマ大予備校!夏期講習 in Zepp Tokyo』
   あのですね。スマギャンを知らない人も居るかと思いますが、こんな感じで
   (テンションで)やってる番組です。」



<目指せ合格!スマ大予備校!夏期講習 in Zepp Tokyo>
福圓「Zeepといえば水樹母!関係者席で一人ノリノリになってたとか。」
水樹「仕方ないじゃん!関係者席でノリノリになっちゃったんだけど、自分の
   席の周りに『なんで立たないのかしら!』って、文句言ってましたね。」

福圓「良いお母さんですね。」

福圓「この後は打ち上げがあると思いますが、領収書は゛水樹奈々゛で!」

水樹「ちょっと待って!無理だけど!?」

そんな、いつもの感じでお題の方へ。
一回目のお題は『海』だったみたいですが、今回は『山』

福圓「日本で一番低い自然の山。」
水樹「家のお父さんの田舎の山。」
福圓「このバカチンが!地元ネタで済まさない!
   会場で解る人いる?」

観客「天保山」
福圓「惜しい!正解は徳島にある弁天山。
   ちなみに天保山は、一番低い山なんですが人工の山なんです。」

福圓「ちなみに、富士山にはいつ登るんだ?」

水樹「富士山?登ったことないよ。」
福圓「こいつらみんな登ってるぞ!で、いつ登るんだ?
   登って唄うんだろ?」

水樹「一曲も唄えないかもしれないよ?」
福圓「じゃあ、デートDVDを作ろう!まずは山での効果音から作ろうと思う。
   奈々!セミの鳴き声で。はい。」

水樹「え!? ・・・ミーン、ミーン。ジジジジジジ・・・」
福圓「セミだ!じゃあ、カブト虫の声は?」
水樹「!? ・・・ ヴ〜ン。」
福圓「クワガタは?」
水樹「カサカサカサ」
福圓「じゃあ、続きを。」
ドラマ?へ

福圓「ちょっと!なんでアリンコ食べちゃうの!?」
水樹「だって癖で・・・んっ(食べる仕草)」
福圓「ちょっと奈々!生肉を抱きしめて何してるの!?」
水樹「ん〜グシッ!(抱きしめる仕草)」
どんな役柄?(笑)
奈々ちゃん頑張りますね。

福圓「奈々!山で幽霊に声掛けられたんだって?どんなんだったんだ?」
水樹「(目玉のおやじの物真似で)オイ!」
福圓「それ知ってる。さっき聞いた。
   じゃあ、あそこに室伏さんがいる。」

水樹「おぉ〜」
福圓「じゃあ、最後にお前の口から愛の言葉を聞かせてくれ。
   後、キスの顔も!」

水樹「意味分かんないよ〜」
福圓「さぁ!3・2・1!」
水樹「ずっと側に居て下さい。(チュ♪)」
福圓「リテイク。」
水樹「あの・・・えっと・・・一緒に居てくれます・・・かね?」
福圓「バシッと!キスまでの流れで!」
水樹「愛してるぞ!(チュ♪)」
会場からもう一回コールが。

福圓「OK!スローでいこう!」
水樹「愛してるよ。・・・ (チュ☆)・・・もうやだ〜(>_<)」
福圓「ぎこちなさが良いな。」
水樹「”山”なんて関係ないじゃん!」
会場「美里〜」
水樹「あっ!良い流れが来た!」
福圓「ヤダ!ヤダ! 弄られるのはちょっと・・・」
水樹「え〜 奈々のイベントは初登場じゃないですか!記念のね♪
   じゃあ、3・2・1!」

福圓「ずっと一緒に居て下さい。(チュ♪)」
水樹「凄い!完璧だった!女優だね。」
ホント流石でした。完璧!

福圓「終了〜 どうだった?」
水樹「滝のような汗が・・・」
福圓「山はどうだった?」
水樹「山は愛に溢れてたね。」

福圓「はい。ありがとうございました。」
水樹「素敵なイベントになりましたよ。切ないキスの顔がね。(笑)」
福圓「スマギャン予備校でした。」

水樹「えっと、どうでしたか?」
福圓「なんか、ドッと疲れた。あっ!そうた。1回目と2回目の間に、
   チームスマギャンで隣りの建物の忍者屋敷に入ってきました。
   今度はヘッドも一緒に。」

水樹「それは後々ね!では、みなさん引かないでラジオの方も聴いて下さいね。
   じゃあ、美里もお疲れ様でした〜」

福圓「お疲れした〜」
福圓さん退場。

水樹「今日はドッと疲れますね。(笑)
   では、今度はライブコーナーにいきたいと思いますけど、ここで
   スペシャルゲストをお呼びしたいと思います。トム君、ケニー!」

トム君&ケニー登場

水樹「じゃあ、二人は位置に付いてもらいます。
   いつもライブ前の楽屋で健康食品の話が多くてね。その中で私はガッツリ
   脂っこい物を食べてます。(笑)
   ということで、アコースティックコーナーをやりたいと思います。
   何を唄うかっていうと久しぶりの歌を。イベントでは唄った事あるかも
   しれないけど、ライブでは唄った事ないかもしれない。
   では、聴いて下さい。『ピアス』」


12. ピアス(アコースティックVer)

水樹「私のデビューシングル『想い』の3曲目に入ってる曲です。
   今日は奈々フェスという特別な日なので、この曲をチョイスしました。
   私の数少ないバラードでした。もう一曲唄いますか!
   この曲はこの季節にピッタリな曲になります。『星空と月と花火の下』。」


13. 星空と月と花火の下(アコースティックVer)

メンバーと一緒に奈々ちゃんも退場。
入れ替わりで三嶋さん登場。

三嶋「はい。トム君とケニーの大人の感じの演奏でした。
   その前のスマギャンとの落差が凄いです!(笑)
   そして佳境に入ってきました。これから本題です!次のコーナーは
   新曲解禁になります!!前回もライブで初披露したので今回もね。
   この振付は3日前にしたのよ。新曲は『魔法少女リリカルなのはStrikerS』の
   後期OPに決まってます。いつ切り替わるんだよ!って感じなんですが、
   今、スタッフが凄い顔で作ってます。あきらかに何日か寝てないだろうなぁって。
   あと、この曲はダブルタイアップになっていて、日本テレビの汐留☆イベント部
   8月のEDテーマにも決まっています。番組のEDで少しPVも流れるみたいです。
   まだ日本テレビさんにはPV届いてないんですが・・・
   では、新曲初披露です!」



<「MASSIVE WONDERS」宇宙初披露!>
奈々ちゃん登場。
赤のエナメルジャケット、チューブトップ、パンツ。

14. MASSIVE WONDERS

水樹「ありがと〜 新曲どうですか?緊張した〜」
三嶋「凄いでしょ、この衣装?この衣装はPVでも実際着てます。
   しかもPVは前回の続きになってます。」

水樹「そうなんですよね。」
三嶋「そんな『SECRET AMBITION』に続く『MASSIVE WONDERS』が、1ヶ月後には
   発売になるんですが3曲目も決定しました。」

水樹「これは『魔法少女リリカルなのはStrikerS』の挿入歌になります。
   タイトルは”祈り”という意味の『Pray』。この曲が『なのは』の
   ここ!ってとこで流れますので楽しみにして下さい。」

三嶋「ということで、『MASSIVE WONDERS』を楽しみにしていて下さい。
   で、イベントも2時間45分やってきました。おひらきになるんですが、
   まだいける?最後に一番の発表をね。」

水樹「そうです。とても大きな発表でVTRを作ってもらったのでどうぞ!」

<重大発表!>
水樹奈々冬のツアーが決定。ツアータイトルは
「NANA MIZUKI LIVE FORMULA 2007-2008 supported by アニメロミックス」
日程
2007年12月02日(日)名古屋国際会議場 センチュリーホール
2007年12月15日(土)広島アステールプラザ 大ホール   
2007年12月16日(日)松山市民会館 大ホール      
2007年12月22日(土)東京厚生年金会館        
2007年12月24日(月・祝)仙台市民会館           
2007年12月31日(月)〜 2008年1月1日(火)
  グランキューブ大阪 メインホール(カウントダウンライブ)
2008年1月3日(木)さいたまスーパーアリーナ  

水樹「わ〜い!バンザ〜イ♪」
三嶋「さぁ、大変なことになってしまいました。
   みんな観てくれれば分かるかもしれませんが、初めての場所ばかり!」

水樹「大阪でカウントダウンってのも初めてで。」
三嶋「さいたまスーパーアリーナ!」
水樹「みんな来て下さいね。待ってる!」
三嶋「気付いていると思いますが、夏のツアーはないです!」
水樹「全てここにね!
   タイトルの『FORMULA』は、なんとか式って意味があって、奈々式って
   ことだそうです。今回、セットリストもちょっと変えたいと思います。」

三嶋「また決まってないことをこんな所で・・・」
水樹「衣装もちょっと頑張ってみたいと思いますね。」
三嶋「では、これで最後にしたいと思います。」
水樹「最後はこれで締めたいと思います!」

水樹「今年の冬は『NANA MIZUKI LIVE FORMULA』で!」

会場「かかってこい!!」
水樹「ありがとうございました〜
   冬待ってるから!来てね!!」


これにて終演。
感想は日記に書いてしまったんで・・・
やっぱ一番は奈々ちゃんの演歌を生で聴けた事ですかね。
BEST10では、聴きたい曲はランクインしなかったので・・・
やっぱ「オルゴールとピアノと」は聴きたかったですね。それと15位の
「アオイイロ」も!この曲もかなり好きなので。

イベントは結構詰め込んだ内容でした。
一瞬FCイベ?って錯覚してしまうような・・・
まぁ、なんとなく奈々ちゃんが喋る機会が少なかったのが残念ですが、
衣装替えが沢山あるとこうなってしまうのでしょうがないかなと。
それはそれで悪くないしなぁ。

<関連>
水樹奈々 公式ブログ「本日は奈々フェスでしたーっ」

  
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2007/08/05 13:33 | 声優 水樹奈々 | Comment (0) Trackback (0) | Top▲
【ライブ レポ】 NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007
2007年02月16日 (金) | 編集 |
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 supported byアニメロミックス
開催日時:2007年2月12日(月・祝)16時30分〜20時25分
開催場所:横浜アリーナ
内  容:ライブ
<セットリスト>
01. 『Tear's Night』
02. 『TPANSMIGRATION』
03. 『パノラマ -panorama-』
04. 『Noctume -revision-』
05. 『ミラクル☆フライト』
06. 『Violetta』
07. 『Still in the groove』
08. 『それでも君を想い出すから』
09. 『光』(アコースティックバージョン)
10. 『水中の青空』(アコースティックバージョン)
11. 『Justice to Believe』
12. 『ETERNAL BLAZE』
13. 『SUPER GENERATION』
14. 『アオイイロ』
15. 『アノネ〜まみむめ☆もがちょ〜』
16. 『POWER GATE』
17. 『Heaven Knows』
18. 『Crystal Letter』
19. 『SECRET AMBITION』(新曲 魔法少女リリカルなのはStrikerS OP)
20. 『suddenly 〜巡り合えて〜』
21. 『The place of happiness』
22. 『WILD EYES』
23. 『ひとつだけ誓えるのなら』
〜アンコール〜
EN1.『残光のガイア』
EN2.『New sensation』
EN3.『PROTECTION』
〜ダブルアンコール〜
WEN1.『想い』
WEN2.『POWER GATE』(アカペラ・合唱)


今回7周年を記念するライブということで、まさに特別と言わんばかりの豪華なセット
中世ヨーロッパ風の館のような、博物館のようなイメージで作られていました。
中央には赤絨毯が敷かれた階段が設置、ステージは3つに分かれていて、
中央、左右に行き来できるようになっていました。

まずは、開演前の諸注意
奈々ちゃん本人によるナレーションから
水樹「本日は『NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 supported by アニメロミックス』に
   ご来場頂きまして、真にありがとうございます。
   公演中は必ずチケットを失くさないようにして、チケットに記載された
   場所でお楽しみ下さい。」

観客「は〜い!」
水樹「みんな良い子です。」
水樹「会場内の指定された場所以外での飲食・喫煙は禁止されています。」

観客「は〜い!」
水樹「良いお返事!」
水樹「それではまもなく開演です。
   今、席に居ない人いるのかな?
   ・・・戻ってきてくださ〜い!
   以上、当ミュージアム館長水樹奈々からでした!」


ここ最近多い影ナレ
テンション上がりますね!
そして30分遅れでの開演
会場が暗くなり一斉に青いサイリウムが光り始めます。
「すげぇ...」アリーナ席から見た光景ですが横浜アリーナ一面に青の光が・・・
奈々ちゃんの人気の高さを実感した一瞬でした。

左右に設置されたスクリーンに扉が開く映像が流れ、大きなロリータ風の帽子に
白のワンピースで奈々ちゃん登場

01. 『Tear's Night』

水樹「みんないくぜ〜」
02. 『TPANSMIGRATION』

水樹「イェ〜イ♪ みんな、こんばんは〜
   『NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 supported by アニメロミックス』にようこそ〜
   うわ〜 すご〜い! OPからみんなの熱気が3階通り越して裏まで伝わってきました〜
   うれし〜
   こんばんはって言うか、こんにちはって言うか不思議な時間ですけど、
   今日はすっごい楽しみにしてたんだ〜
   みんなの顔見せてね!絶対みんなの顔見て帰るから!」
水樹「早いもので前回パシフィコでやったんですが、その時凄いこと言っちゃって
   『水樹奈々最長のライブになります。』なんて言っちゃったからスタッフも
   『えっ!?』って顔しちゃって。
   この日の為にチェリーボーイズのみんなも頑張ってきたんで・・・
   前もって言ってあったけど、みんな御飯食べてきた?
   よ〜し!みんな良い子!! じゃあ、何時間もいけるね?
   みんなの気合見せてくれ〜 いいか〜 LIVE MUSEUM、スタート!」


ステージ上で早着替え
白いノースリーブのワンピ、頭にリボンと可愛らしい衣装

03. 『パノラマ -panorama-』

04. 『Noctume -revision-』


一旦退場しマーチングバンドを引き連れてバトントワーリングの衣装で登場
マーチングバンドはステージの残し、チェリーボーイズ&ダンサー2名を引き連れて花道へ

05. 『ミラクル☆フライト』

今度はステージに戻りマーチングバンドの中央に
06. 『Violetta』

奈々ちゃんが退場すると、変わりに坂本竜太ことDJサカリュウが登場
DJサカリュウ「イェイ、イェイ、イェイ! 今夜奇跡が起こるぜ!」

パフォーマンスが終わると同時に奈々ちゃん登場
赤いタータンチェクのチューブトップにミニスカート、赤のヒラヒラした付け袖

07. 『Still in the groove』

08. 『それでも君を想い出すから』


水樹「イェ〜イ♪
   私の数あるダンスレパートリーから激しめの曲をいってみたんですけど、
   どうでしたか?頑張りました。
   それで・・・私のお着替えタイムの時に新キャラが登場したんですけど、どうでした?
   私のライブに初めて来た人には『あの人なんだろう?』って思うだろうけど、
   スパーベーシスト サカリュウこと坂本竜太さんです!
   私のライブには欠かせない人です。
   あと『ミラフラ』の時、ズカズカとカッコイイ人達が出てきたでしょ?
   あの人たちは横浜ロビンスといって地元横浜で活動している方達で、
   ブラスマーチングの全国大会でスゴいとこまでいっちゃうチームなんです!
   凄いでしょ!」

水樹「私、横浜はライブで何度か来てるんですけど地元巡りってしたことなくて、
   ラーメン博物館が終わってしまうんですけど(BLOGで訂正あり)、
   博物館繋がりでカレーミュージアムにも行ってみたい!
   なんかカレー好きだって言い過ぎたみたいで、私カレー声優みたいな感じで
   周りから言われてて、お仕事に行った時もカレーが用意されてることも。
   実はその前に食べてたりした時もありました。(笑)
   今日もカレーをたべました!カツカレーを食べたので元気満タンなんですが、
   ここからはしっとりした雰囲気の曲をお届けしたいと思います。
   イタルビッチ、ケニーさん、このお二人の力を借りて次の曲をやりたいと
   思います。
   みんな座ってゆっくり聴いて下さい。
   こうなるとやる曲はアコースティックです。
   このギター二人とってのは珍しい試みなので、みなさんも楽しんでもらえたら
   いいなぁと思います。
   では、アコースティックバージョンで『光』」


09. 『光』(アコースティックバージョン)

水樹「いかがでしたか?
   もうね、アコースティックでどんなことやろうかと思って意外な曲にしたくてね。
   歌詞もストレートで、みんなに伝わりやすいと思って、大人の雰囲気で
   お届けしました。」
水樹「せっかく特別な構成でやってるので、もう一曲やりたいと思います。
   この曲は久しぶりの曲ですね!『水中の青空』」


10. 『水中の青空』(アコースティックバージョン)

曲が終わり奈々ちゃん退場
そのままギターソロによる『水中の青空』の演奏が続きメンバー紹介に

メンバー紹介が終わると正面スクリーンに嵐の映像が流れ、徐々にその嵐が
静まっていきます。そして光が差し込む映像が流れ奈々ちゃん登場!
中世の王子様のような感じの緑のエナメル製の衣装。

11. 『Justice to Believe』
赤いサイリウムで会場が9割くらい埋め尽くされていました。
お疲れ様でした。
そして最後の間奏部分では、反対側に設置されたステージから登場した海賊と
中央の花道でレイピアでの対決なんかのパフォーマンスも

12. 『ETERNAL BLAZE』
なにげにUOが半分くらいいたかも・・・

曲が終わると奈々ちゃん退場
その間スクリーンに練習風景が流れます。
そんな映像の中には、奈々ちゃんがカレーを食べるシーンも

映像が終わると奈々ちゃん登場
黒のキャミに黒の水玉のパンツ、黒のケープ、白の長手袋、頭にはリス耳(らしい)

13. 『SUPER GENERATION』
ラストにゴンドラに乗って反対側のステージに
そのまま次の曲へ

14. 『アオイイロ』

水樹「イェ〜イ! こっちに来ちゃった〜
   ちょっとハリキリすぎちゃった?大丈夫?
   自分的マイブームの短パンにハイソックスで! すみませ〜ん!
   いろんなところにいろんな動物さんが居るんですけど、私はリス耳で!
   あっ!あそこ(ステージ正面のスクリーン)に、アップになってる私が
   映ってる〜 恥ずかしい〜ひ〜」
水樹「みんな盛り上がってますか?
   ホントに〜 楽しいか〜 
   じゃあ、その楽しさを倍増して、楽しく踊りましょう!
   この曲も久しぶりなんだけど、1万2000人でやるモンキーダンスは
   凄そうだよね!『まみむめ☆もがちょ』!」


15. 『アノネ〜まみむめ☆もがちょ〜』
メインステージに戻り、ケープを外して次の歌へ

16. 『POWER GATE』
最後にシャッフルバンド「チェンジボーイズ」が登場
そのチェンジボーイズによるパワゲの演奏の後、奈々ちゃん登場
衣装は白地にピンクの花柄ワンピ(後には妖精の羽)

17. 『Heaven Knows』

水樹「イエ〜イ、チェンジボーイズに拍手!
   本当に私以外もいろんな事に挑戦している『MUSEUM』ですが、
   先週初めてのベストアルバムを27歳になった水樹奈々がリリースしました。
   みんな聴いてくれた?
   その中には私の愛する曲達が入っていますが、新曲も入っていましたね。
   というわけで、みんなにじっくり聴いてもたいたい!
   PVもすっごい大変だったんですよ!じゃあ、みなさん聴いて下さい。
   『THE MUSEUM』に入っている新曲『Crystal Letter』」


18. 『Crystal Letter』
中央の花道に移動
そのまま舞台がせり上がってアリーナ席くらいの高さまで
さらに上から泡が粉雪のように降ってくる演出も

水樹「ありがと〜
   雪も降らせてもらちゃって!ふふふ♪
   この曲はレコーディングの時も感情が入って泣きながら歌っていた曲なので、
   大切に歌いたいなって。 だから素敵な演出にしてもらいました。
   この『THE MUSEUM』が発売されてまだ日が浅いんですけど、春に新曲を
   リリースすることになりました!
   今回のシングルなんですけど、私に沢山の出会いをくれた作品
   『魔法少女リリカルなのはStrikerS』のOPと『SHINING WIND』OPと
   あともう1曲入って3曲入りになっています。
   いつもシングルは気合入っているんですけど、今回は大事に大事に作っているので
   みなさんに聴いてもらいたいんですけど・・・
   いつもラジオで解禁ですって新曲を披露することはあるけど、そういえば
   ライブで新曲披露ってないなって思いまして!
   で、今日って特別な夜じゃない?
   だからちょっと歌っちゃうおうかなって思っちゃって。
   そのシングルの中から『魔法少女リリカルなのはStrikerS』のOPを
   どこよりも早く歌っちゃおうと思います。
   出来立てホヤホヤなんですよ!
   今回も私が作詞をやらせて頂いてます。タイトルは『SECRET AMBITION』って
   言って、全部大文字で書きますよ!
   では聴いて下さい『SECRET AMBITION』」


19. 『SECRET AMBITION』(新曲 魔法少女リリカルなのはStrikerS OP)
今までの「なのは」っぽい力強い曲ですね。
詩の内容も「駆け出そう!」「走り出そう!」みたいな内容だった気がします。

この曲の後、奈々ちゃん退場でダンサー紹介
エナメル製の黒と青のワンピ、黒のブーツ

20. 『suddenly 〜巡り合えて〜』

21. 『The place of happiness』


水樹「みんな〜 ドンドンいくよ〜」

22. 『WILD EYES』

水樹「みんなありがと〜 すっごい気持ちいいよ〜
   あたしも最高〜に気持ちいいです!
   ここだけメチャメチャ異常気象になってるよ!
   ん?なんですか格さん?」

渡辺「奈々ちゃん、デビュー7周年おめでとうございます。
   で、奈々ちゃんを日頃より一番応援してくれている方より
   メッセージを貰ってます。」


---------------------------------------------------------
奈々ちゃんへ
まず始めにデビューして7周年おめでとう。
そしてあなたがこの大きな舞台に立てて本当に嬉しく思います。
---------------------------------------------------------
奈々ちゃんのお母さんからのメッセージ
生まれる前は双子じゃないのかって看護婦さんに言われるくらい重かったこと
物心がつく頃には「歌手になるんだ」と歌謡曲を歌っていたこと
そして堀越学園受験の1995年1月17日。この日は阪神・淡路大震災の日で、
バスで東京に向かった奈々ちゃんが無事で本当に安心したと・・・
受験で合格したものの、小さな女の子が東京で一人でやっていけるのか
心配でたまらなかったと
そんな奈々ちゃんが声優、歌手活動を頑張っていて心から嬉しく思うと
思いの丈をメッセージに込めていらっしゃいました。
ファンの皆様一人一人に「ありがとう」と言って回りたいくらいにと
---------------------------------------------------------
世界一の奈々ファン ママより
---------------------------------------------------------

もう涙が止まらなかったです。

水樹「ありがとうございます。
   ビックリしました。誕生日でもないのに・・・
   今日はバレンタインのイブイブだからみんなへ”ありがとう”の
   気持ちを込めるはずだったのに、こんなの用意していただいて・・・
   ありがとうございます。(泣)」
水樹「本当にちっちゃい頃から歌が好きで、本当はこうやって喋るのは苦手だったのに、
   マイクを握って、歌が流れ、その歌詞の気持ちになりきったら、
   そんなこと気にならなくなったの。
   一番自分の気持ちをストレートに伝えられるの。
   だから歌にすればみんなにこの気持ちが伝わると思って・・・
   こんな夢の舞台に立てて、だから今まで走り続けてきました。
   今日はいっぱい、いっぱい普段心から伝えたい気持ちを歌に乗せて
   会場のみんなに、メンバー・スタッフのみんなに伝えたいなって思ったんです。
   今、幸せな気持ちです。
   今日はいっぱい込めた想いは届いたかな?
   みんな、本当にありがと〜」

水樹「じゃあ、みんなから貰ったパワーをもとに・・・
   本当は次の言葉は言いたくないんだけど、最後の曲を
   素敵な時間をありがとうございました。
   水樹奈々を支えてくれる全ての人へ捧げたいと思います。
   聴いて下さい『ひとつだけ誓えるのなら』」


23. 『ひとつだけ誓えるのなら』
挨拶をして退場


〜アンコール〜
金のローブを着て奈々ちゃん再登場

EN1.『残光のガイア』

水樹「アンコールありがと〜 うれし〜
   やっぱり帰りたくないよね〜
   というわけでアンコール恒例のヤツやってみたいと思います。」
水樹「シャース!」

会場「シャース!」
水樹「シャース!!」
会場「シャース!!!」
水樹「ありがと〜」

水樹「そうそう、この”シャース”をアンコールで言うってのもスマギャンで
   初めてのツアーの時に決め事みたいにやった企画で、その時だけかと
   思ったのに! これからも続けていきたいで〜す。よろしくで〜す。
   みんなからこんなに声援を貰ったら、ここで終わるわけにはいかないよね!
   こっからも激しめの曲が続くけどみんな着いて来てよ!
   じゃあいくよ!『New sensation』」


ローブを取って水色のライブTシャツに白のパンツに
EN2.『New sensation』

水樹「みんな最後いくよ〜」

EN3.『PROTECTION』

水樹「ありがと〜」
奈々ちゃん退場


〜ダブルアンコール〜
先ほどの衣装に黒のキャップ

水樹「アンコールありがと〜 みんなうれし〜
   今日の為にスタミナつけてくれたんだね!
   じゃあね。やっぱり一人で何かするよりは、チェリーボーイズのみんなに
   も出てきてもらって、もう一曲披露しちゃおうかな!
   ということで、この曲を歌っていないのはいけません!
   やっぱり自分の曲の中で一番思い入れのある曲だし、そして水樹奈々
   歌手ロードの一番初めのこの曲を、心を込めて歌いたいと思います。
   水樹奈々デビューシングル『想い』」


WEN1.『想い』

水樹「みんな本当にどうもありがと〜
   今日一緒に『NANA MUSEUM』を作ってくれたメンバー全員に登場してもらいましょう」


メンバー全員登場
全員で約70人くらいのスタッフ

水樹「今日は一緒に素敵なステージを作ってくれて、ありがとうございました。
   では、みんなで挨拶を。いきます!」

全員で手を繋いでお辞儀
マイクなしで挨拶
水樹「ありがとうございました〜」

最後に奈々ちゃんだけ残り、会場を回りながらステージに
最初の言葉通り観客全員の顔を見ているかのごとく、約5分くらい使って
ゆっくりと回ってました。

水樹「すごい楽しかったよね〜みんな!
   なんか帰りたくないから真ん中とか行っちゃおうかな?」

花道の先端、会場の中央へ

水樹「じゃなんかね、せっかくだからみんなで歌うたおっか?
   みんなバラバラに言って分かんないから、私の独断と偏見で決めさせて
   いただきます。
   やっぱり今日こういう特別の日には『POWER GATE』かな?
   『せ〜の!』で一緒に歌いますよ!」
水樹「せ〜の!」


WEN2.『POWER GATE』(アカペラ・合唱)

水樹「イェ〜イ♪ みんなありがと〜
   みんなの素敵な声が胸に刺さったね!ありがとね〜」


最後はステージ最上段にて挨拶

水樹「じゃあ、いつものやっちゃいたいと思います!
   みんな〜 今日は本当にどうもありがと〜
   水樹奈々これからも爆走していきます!
   歌手としても声優としても頑張るぞ〜 見守っていてね〜
   そして次も絶対に会おうね!
   これからも水樹奈々に!」

会場「かかってこい!」
水樹「ありがと〜
   みんな大好きだ〜」



これにて終了
席は遠かったですが良かったです。
古い曲も聴けたし、なによりお母さんのメッセージのあとの
奈々ちゃんのMCが良かった。
なんかタドタドしくて、纏まりなくて。でもなんか気持ちが
こもってる感じが伝わってきました。

振り返ってみると奈々ちゃんを知ったのは「シスプリ」から
その頃からCSでちょこちょこ見かけるようになり、LIVE映像を
観てライブに参加。もしかして逆かも?
ちなみにライブは2002年のLIVE ATTRACTIONから
シングルはその頃発売した「Heaven Knows」からですね。

とはいってもあまりディープなファンではないんで、スマギャンも
聴いたり聴かなかったりだし。
奈々ちゃんの歌が好きなんでしょうね。
さて次は夏のライブですかね!




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2007/02/16 23:54 | 声優 水樹奈々 | Comment (2) Trackback (2) | Top▲
【イベント レポ】 水樹奈々「Justice to Believe/アオイイロ」発売記念
2006年12月09日 (土) | 編集 |
水樹奈々「Justice to Believe/アオイイロ」発売記念
TOWER RECORDS SHIBUYA presents〜水樹奈々 Special EVENT〜

開催日時:2006年12月09日(土)14時00分〜14時50分
開催場所:タワーレコード渋谷店B1「STAGE ONE」
内  容:トーク&ライブ
<セットリスト>
01. 『You have a dream』
02. 『アオイイロ』
03. 『STAND』
04. 『大好きな君へ』
05. 『WILD EYES』
06. 『Justice to Believe』


20061209_nana.jpg


開場してみると意外に女性が多くてビックリ
観客は約250人くらい
その中で2・30人くらい女性でした。

14時になってステージが暗くなり、『You have a dream』の曲に合わせて
奈々ちゃん登場
黒のジャケットに白のブラウス、そして胸に赤いリボン
赤いタータンチェックのスカート
髪を両脇で縛って可愛い感じ
学校の制服をイメージしたような衣装でした。

01. 『You have a dream』

水樹「みんな!盛り上がってね〜〜」
02. 『アオイイロ』

水樹「みなさんこんばんは!」
水樹「間違えて”こんばんは”って言っちゃいました。
   まだ2時なのに(笑)」


ここでキングレコード三嶋さんが登場

- トークパート -

三嶋「(観客に)自分、近すぎるわ!(笑)」

観客とステージの距離が、かなり近かったです。
もう手を伸ばせば届くくらい
100番台で入った自分も、ステージから結構近くて見やすかったです。

三嶋「タワーレコードさんに伺いました。
   実は奈々ちゃんのインストアイベント自体、5年ぶり。
   しかも5年前のインストアイベントもタワーレコードさん
   愛媛、タワーレコード新居浜店。
   5年ぶりのインストアイベントですがどうですか?」

水樹「みんなとの距離が近いから嬉しいですね!」
三嶋「でも、奈々ちゃん緊張してますよね?
   ずっと喋ってないし。
   楽屋でもツアーの時はよく喋るのに、今日はあまり喋ってなかったよね?」

水樹「でも食欲はあって、”2人分食べちゃうわよ!”って感じですけど(笑)」

三嶋「『Justice to Believe/アオイイロ』CD発売記念イベントですけど、
   君らパワーありすぎ!
   改めてみんなのパワーを感じました。
   お店もビックリしてましたね!
   発売日即日に電話が鳴って『なんとかしてくれ』と。
   タワーレコードさんでは、かなりの売り上げで」

観客「ミスチルより売れたみたい!」
三嶋「そういうのはヤメとこか!何チルとかは。
   君ら何枚買うんだい?って、そんな感じでしたね。」

三嶋「(奈々ちゃんに)落ち着いてきた?」

水樹「落ち着いてきた。
   なんかすごく何時もと雰囲気が違うので・・・
   先日やったFCイベントとも違うし。」


三嶋「今日はみんな食いつきがいいですね。
   今回、プロモーションもあって、ラジオ・TVとみなさん追っかけるのが
   大変だったと思います。
   2度目の例のアレにも出ましたがみましたか?
   みんな短いとか言ってましたが、実際は結構喋ってたんですよね?」

水樹「15分くらい喋ってました。
   ダメもとで占いの話とかもしてしまい、あれリハの時はやらなくて、
   本番でいきなりやったもんだから、”いきなり何言い出すんだ”みたいな
   感じでしたね。」
水樹「占いの話はスタッフさんに言ってなくて、トーク中に”今がチャンス!”って
   占いの話をしちゃいました!
   結構当たってるんで凄いんですよ。
   浜田さんに合う職業とか漫才師だったり。
   あと松本さんは、悪口ばっかりに編集されちゃってますけど、
   ”ドンキが好きで節約家”って書いてあって、当たってるなって。
   そういえば、浜田さんのは”残酷な時がある”とか書いてありましたね。(笑)」

三嶋「ツッコミも入ってましたね。」
水樹「”バシッ”って。 浜田さんはいつでも本気なんだなって(笑)」
三嶋「喜んでましたね!頭洗わないとか。」
水樹「なんか知らないけど、『頭洗いません!』って。
   それだけファンなんですよ!」

三嶋「猪木じゃないんだから!」

三嶋「チェリーボーイズもいろいろ出たりもして。」

水樹「出るの教えてくれないんですよ!」

三嶋「2月にライブもありますが、奈々ちゃんいきなり口走るから・・・
   最大とか最長とか。」

水樹「いいじゃないですか!テンション上がってたんで。
   チェリーボーイズも『俺達大丈夫かな?ぶっ倒れないかな?』って
   心配してましたね。」

三嶋「心配してる皆さんもいるかとは思いますが、みんながちゃんと帰れる
   時間には帰しますから。
   日付が変わるなんてことありませんので。」

会場「え〜〜〜〜」
三嶋「自分らマジか?8時間とかかかるよ?」

三嶋「そして歌い始めてまる6年経ちますよ。こんな幼い顔してるけど。」

水樹「そんなことないもん!大人っぽいもん!
   ・・・そういう発言がいけないんですよね。」

三嶋「どうですかみんな?」
会場「可愛い!可愛い!」
三嶋「みんな聞いて!かわいいとかじゃないから。」
観客「幼い。」
水樹「幼い!?・・・前向きに考えます。」

三嶋「ベストアルバム『THE MUSEUM』が発売になりますが」
水樹「このアルバムは、私の歩んできた道をみなさんにも歩んでほしくて、
   『THE MUSEUM』ってタイトルにすんなり決まりましたね。」

三嶋「今歌った『You have a dream』や『TRANSMIGRATION』もニューアレンジで
   収録されてます。」

水樹「 (TRANSMIGRATIONの歌詞の一部)『’愛’故に落ちていく奈落』の部分だって、
   今なら普通に歌えるよ!」

三嶋「そうね。あの頃よりね〜 あの頃は意味も分からず。
   あと『Crystal Letter』も、めっちゃいい曲でなんですよね!
   スマギャンとかでも、そろそろ披露するのかな? それかゲーム
   買ってもらってね!」


ピアノ&トム君登場
ここからは、ライブパートになります。

- ライブパート -

水樹「今日は(衣装が)シックな感じですね。」
トム「こんにちは。」
水樹「チェリーボーイズでは、私と同じで幼い担当のトム君です。
   今回は12月だし、しっくりと聴ける曲にしたいと思っていろいろ考えました。
   まずはこの曲を聴いてもらいます。」


03. 『STAND』(ピアノ伴奏)

水樹「ありがとうございます。
   『STAND』をお届けしましたが、いかがだったでしょうか?
   ライブの方でもアコースティックはやっていますが、この曲は
   今にピッタリな曲だなって選びました。
   1曲だけじゃアレなんで、もう1曲・・・
   12月といえばクリスマスですね! ちなみにトム君クリスマスは?」

トム「何にも決まってないですね。」
水樹「じゃあ、チェリーボーイズ飲み会をしましょうよ!
   去年は誰からもお声がかからず、しょうがないから友達に頼んで
   入れてもらったんですが、クリスマスってお店がいっぱいで、
   どこに行っても入れず、結局コンビニ弁当を買って飲んでたし(笑)」

水樹「そういえば、クリスマスライブとかしたいよね!
   いろんな方面に言っておきます!(笑)
   では、次の曲ですがこの曲です。『大好きな君へ』」


04. 『大好きな君へ』(ピアノ伴奏)

水樹「ありがとうございました。」

水樹「ということで、本日の特別ゲストトム君でした〜」


トム君退場

水樹「いや〜 素敵な演奏でしたね。
   いつもやってるアコギとはまた違う、ピアノ一本と私の歌ってのを
   実現したくて、今日はいち早くみなさんにお届けしました。
   2月も違う形でこういうコーナーをお届けできたらなぁと思います。」

水樹「えっと、私といえば”みんなと一緒に踊りたい、盛り上がりたい”なんで、
   みんなついて来てくれますか!
   弾けたい!踊りたい!
   では、みなさんついて来てください。『WILD EYES』」


05. 『WILD EYES』

水樹「ありがと〜」

水樹「え〜と、メチャメチャみんなのエネルギーを受け止めてます!
   ということで、楽しい時間はあっという間ですが、次の曲が
   最後の曲になってしまいます。」

会場「え〜」
水樹「私もさみしい。」

水樹「今、ベストアルバムに向けて頑張ってます!
   明日は『Crystal Letter』のPV撮影で、明後日が『TRANSMIGRATION』の
   レコーディングです。
   今日、みんなからいっぱいパワーを貰ったので、良い歌が唄えると
   思います! みんなありがと〜
   水樹奈々、これからも頑張っていくので応援よろしくお願いします。」
水樹「今日最後の曲はもちろんこの曲です!『Justice to Believe』」


06. 『Justice to Believe』

水樹「みんな!どうもありがと〜
   今日は本当に楽しかったよ〜
   ありがと〜」


会場中に手を振りまくりでした。
ステージも結構近かったんで、ピョンピョン飛び跳ねながら手を振る奈々ちゃんが
すごく嬉しそうに見えて、思わず自分も手を振りまくりましたね。

水樹「今日は本当に楽しい時間をありがとうございました。
   次は2月! 絶対みんなと会いたいと思います!
   ありがとうございました〜 バイバ〜イ♪」


これにて終了
アンコールが始まってしまったので、最後にミッシー登場して”そりゃ無理だ”と
でしょうね。(笑)
そして、今回のイベント参加の応募枚数が1000通以上あったと話していました。
1000通ですか、よく当たったなぁ
それにしても6曲も聴けるとは思わなかったんで、かなり得した気分
そして女性の多かったこと!そっち側の後にいたんで、奈々ちゃんがよく見えました。
男と違って背が高くないんでね。
しかし女の子人気あるんですね?

曲の方はピアノ伴奏がすごい素敵でしたね。
思わず聴き入ってしまうくらい!
それにしても圧倒的な歌唱力で、改めて彼女の凄さを目の当たりにした内容でした。
 


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2006/12/09 21:15 | 声優 水樹奈々 | Comment (0) Trackback (1) | Top▲
【ライブ レポ】 NANA MIZUKI LIVE UNIVERSE 2006 8/20 FINAL
2006年08月21日 (月) | 編集 |
Aice5から直行
みなとみらい に着いたのは、17時30分ピッタリでした!

入場すると、奈々ちゃんのアナウンスによる
注意事項が・・・
『おぉ!』って思ったら、すぐ終了。
あたりまえです。

入場してから2分くらいでスタート!
ギリギリセ〜フだ〜〜〜


NANA MIZUKI LIVE UNIVERSE 2006 〜summer〜
supported by アニメロミックス パシフィコ横浜 国立大ホール FINAL

開催日時:2006年8月20日(日)17時30分〜20時30分
開催場所:パシフィコ横浜 国立大ホール
内  容:ライブ
<セットリスト>
01. 『Take a shot』
02. 『What cheer?』
03. 『Late Summer Tale』
04. 『二人のMemory』
05. 『NAKED FEELS』
06. 『You have a dream』
07. 『NANA色のように』
08. 『Love Trippin'』
09. 『残光のガイア』
10. 『リプレイマシン』
11. 『ETERNAL BLAZE』
12. 『READY STEADY GO』 (鋼の錬金術師OP / L'Arc〜en〜Ciel)
13. 『PRIMAL AFFECTION』
14. 『Faith』
15. 『Inside of mind』
16. 『SUPER GENERATION』
17. 『suddenly 〜巡り合えて〜』
18. 『POWER GATE』
19. 『星空と月と花火の下』
〜アンコール〜
EN01. 『innocent starter』
EN02. 『RUSH & DASH!』
〜ダブルアンコール〜
WEN. 『ミラクル☆フライト』


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2006/08/21 19:52 | 声優 水樹奈々 | Comment (2) Trackback (0) | Top▲